Xbox Elite2コントローラーは、Steamにつないだばかりの時は、「Xbox One」コントローラーとして認識されます。

Elite 2は、世代的にはXbox Oneのコントローラなのでそんな風に表示されます。
別にこれでまったく困りません。
ボタンをリマップしたプロファイルの切り替え機能も背面ボタンもちゃんと動きます。
私はつい最近まで何年もこの状態で遊んできました。
でも、Elite2用に「Xbox拡張機能サポートドライバー」というのがあって、インストールすると、

Elite2として認識されます。

スティックの感度などを細かく変えている人は、こっちにしないと反映しないとかいう情報もあったので、一応書いておきますと……
大事なポイントは、私の環境では「Xbox拡張機能サポートドライバー」をインストールすると、XBoxボタン(電源をオンにする時の中央丈夫のボタン)で開くGamebarとゲーム操作が連動して、キャプチャを撮るときにかなり不便になります。
だから私はこの機能をアンインストールしました。
ちなみに、この画面に入りたいときは、

Steamを立ち上げて、一番上のメニューバーの「Steam」の「設定」から入れます。
最後に
14武器周回、第25周目

リザルト画面スクショ

最後までお読みいただきましてありがとうございました。