ようこそ、ウラとボツへ

現在、新テーマ「Twentynineteen」のテスト中です。ご不便をおかけするかもしれません。m(__)m

特にプラグインについては、最終更新日が12月12日以前の記事は新テーマで未テストです。ボチボチ進めます。

テスト環境の「Untold Stories」では、英語環境でよりオリジナルに近い形でテスト中です。

カテゴリー、Twentynineteen記事一覧

  • Twenty Nineteen、ul、olリストのCSS修正 take a walk in oxford 16-9Twenty Nineteenのリストはキレイに枠内に収まっているようですが、空白が大きすぎるかも。このテーマでは、すべてのブロック間のマージンが32pxとピクセル指定されているので、ulとolだけマージンを狭めても意味がなく、全体的に1.5行分の空白に、ちょっとだけ詰めました。
  • Twentynineteen、ゴージャスなファーストビューを活用する Penrose_Stairsワードプレステーマ「Twentynineteen」でひときわ目を引くのが、カラーフィルターがかかった画像ファーストビュー。それぞれのページの編集中(執筆中)に「設定→文書タブ→アイキャッチ画像」にて画像を (アップロードして)指定するだけです。
  • Twentynineteen、ヘッダエリアを調整する Penrose_StairsTwentynineteenのヘッダーエリアを修正しました。サイト名を大きくしたり、ナビゲーションメニューを調整したり、変な区切り線を消したり、最終投稿日を加えたり、パンくずリストを入れたりしています。
  • Twentynineteen、アイキャッチ画像のサイズ制御 Penrose_Stairsワードプレスのデフォルトテーマ「Twentynineteen」の個別記事のアイキャッチ画像が大きすぎるので、小さくしてみました。なんと画面の90%を占有するようにデザインされていました。おしゃれなの?個人的にリード文まではファーストビューで読みたいです。
  • Twentynineteen、文字を小さくする Penrose_Stairsワードプレスの新デフォルトテーマ「Twentynineteen」で最初に面食らうのは、そのフォントサイズの大きさ。基準フォント、ウィジェットフォント、見出しフォントのサイズを調整しました。(飽くまで私の好み)

カテゴリー、モンスターハンターワールド記事一覧

  • 「のけぞり無効」旋律の闇を見た、エンシェントレーシェン Ancient Leshen - Hunting Horn - ver 1エンシェントレーシェン戦(マルチ)では、狩猟笛の「のけぞり無効」旋律はバーサーカーを増やすだけで、逆効果かも? 味方、ジャグラスにひるませられず、「攻撃力アップ大」で味方の攻撃力を底上げでき、「全旋律効果延長」で維持しやすい。武器スキル「根性」でワンパン防止機能付き!すばらしい!
  • MHW、「窮賊、ハンターを噛む!」が神クエすぎる! Arch Tempered Great Jagras 310分弱の1クエストで、強壁珠、解放珠、短縮珠が一気にでました!王じゃなくて神でしょ、王ジャグ氏。弓を使い始めたばかりの私の腕では1クエスト10分前後かかります。欲しい装飾品はないのですが、アイスボーンで新しい装飾品が追加されるかもしれませんし、マカ錬金の種を集めておこうかな。
  • 王マム疲れの反動で、1週間もゲームから遠のく Vaal Hazak - 2019-1-3 2王マムで疲れが激しくて、心の復帰に時間がかかってしまいました。まったりケルビ狩りしながら頭に浮かんだことをダラダラとメモ。
  • MHW、煩悩を払しょくしたのに、さっそく神頼み。 MHW 31st dec 4大晦日にマカ錬金108連して、煩悩を払しょくしたのに、年初から王マムへ詣でて、神頼みモードでございます。
  • 初心者には上手い具合に対策が思いつかない、キリン戦 MHW Kirin Completed「耐雷の装衣」ぐらいしかキリン対策が思いつきませぬ。キリンはメイン武器の操虫棍を使うのを避けてきた相手。最大のキリン対策は「笛を使う事」だったのですが、それじゃぁ操虫棍が上達しないので、修行中です。

カテゴリー、イギリス記事一覧

  • 13代目の女性「Dr. Who」に慣れてきた… tardisスタートレック程には有名じゃないかもしれませんが、「Dr. Who」は、イギリス版のSFドラマシリーズです。13代目のドクターが女性だと聞いた時には、違和感を感じていたのですが、最近慣れてきました。中身がちゃんとドクターっぽい感じだからでしょうね。
  • イギリスの好きなとこ2: 「お先にどうぞ」 park in oxford「お先にどうぞ」の精神は、日本にもあります。んが、イギリスの「After you」は日本よりも徹底されているように感じます。日本では、知り合い同士では「お先にどうぞ」だけれど、知らない人だと「我先に」な感じ。譲ってもらえるものと思って先に行こうとして恥ずかしい思いをします
  • イギリスの自転車泥棒の資源活用力 Bicycle Thievesこの自転車の残骸を見た瞬間、自分が何を見たのかパッと理解できませんでした。元は自転車だったに違いありませんが、U字ロックに繋がっていない部分はすべて分解されて持ち去られています。
  • いい大人が「箱」目当てに衝動買いしたビスケット christmas shortbread - tinイギリスのコイン型の缶入りのクリスマスショートブレッドを衝動買いしてしまいました。いい大人が入れ物目当てで買い物するなんて、どうなのよ。っと思いつつ、その上記事にまでしてしまっています。笑。
  • なんか「薩摩」が複数形になっているんですけどw satsumas地名「薩摩」は、固有名詞なので、大文字スタートの「Satsuma」が教科書的な英語ですが、イギリスでは「satsumas」という複数形を持つ可算一般名詞になっています。1薩摩、2薩摩と数えるのだと思うのですが、1薩摩はミカン1個分です。笑。

最新記事

  • 「のけぞり無効」旋律の闇を見た、エンシェントレーシェン Ancient Leshen - Hunting Horn - ver 1エンシェントレーシェン戦(マルチ)では、狩猟笛の「のけぞり無効」旋律はバーサーカーを増やすだけで、逆効果かも? 味方、ジャグラスにひるませられず、「攻撃力アップ大」で味方の攻撃力を底上げでき、「全旋律効果延長」で維持しやすい。武器スキル「根性」でワンパン防止機能付き!すばらしい!
  • 【ネタバレ全開】キャプテン、ガブリエル・ローカ take a walk in oxford 16-9スタートレックディスカバリーで3番目に好きなキャラは、キャプテンローカです。ディスカバリーでは、共感出来るように描かれているキャラが少なく、むしろ嫌な奴っぷりの振り切れ方が潔いキャラの方が丁寧に描かれている様なところがあり、キャプテンローカはその筆頭です。
  • 【ネタバレ全開】キングダム・ハーツIII、レビュー KH3 - about to give upキングダムハーツといえば、ディズニー世界を散策しながら、スクエニの映像美、目が離せないストーリー・プロット、FF系とディズニーキャラと共に戦う軽快な操作感にのめり込むアクションRPG!10作品を越える過去作に張り巡らされた伏線を回収しながらフィナーレへと向かい、睡眠不足な日々を過ごす
  • 【ネタバレ全開】ポール・スタメッツ中尉 take a walk in oxford 16-9ディスカバリーは、元々はサイエンスヴァッセル(科学研究船)で、その科学研究リーダーのポール・スタメッツ中尉は、研究一筋の熱血科学者です。他のシリーズのサイエンスオフィサーと比べると、頭2つ分ぐらいマッドサイエンティストっぽいかも。
  • 【ネタバレ全開】クワーク take a walk in oxford 16-9スタートレックの好きなキャラで2番目に浮かんでくるのがフェリンギのクワークって、ドン引きされるかも?フェリンギ族は、見た目が美しいとは言えないし、超・男尊女卑世界で、お金が全て、「利益こそ正義」で、強欲でしたたかであくどい。でもエピソードはどれも平和的でコミカルなんですよね。

筆者のリライト宿題帳

  • 日本のテレビ はうるさい 外国人よりオーバーなリアクション 一時帰国で日本に帰ると、”日本のテレビ”がうるさくて参ってしまいます。 子供の頃は、外国人はオーバーリアクションで顔の表情も日本人より豊かだと思っていたのですが、日本のテレビを見ていると、芸能人たちのオーバーなリアクションに驚いてしまいます。 音が大きく、騒々しい 音が大きいのは、父の耳が遠くなり始めていて、しかもテレビから最も離れたところに座っているため、音量が大きいのです。テレビだけじゃなくて、生活音も大き目です。これは仕方がありませんね。 騒々しいのには、ちょっと驚きます。冒頭でも述べたように、子供の頃は、外国人というか、欧米人はリアクションがオーバーで、ちょっとウザいと思っていたのですが、外国のテレビは特に大げさな感じではなく、普段の外国人たちの様子と大きな差がなく、自然です。 対して、普段出会う日本人は、割と物静かで柔らかい雰囲気の人が多いのに、”日本のテレビ”の出演者は、不自然にリアクションと声が大きい気がします。 今回の帰国期間中は、日本人が海外へ行って現地の様子をレポートする番組を見ていましたが、演出が大げさです。ワーワーギャーギャー妙に騒ぎ立てないと視聴者が喜ばないのでしょうか?、うるさくて思わずテレビを消してしまいます。 昔、「兼高かおる世界の旅」という番組があって、なんだか上品な感じの兼高かおるさんが、ひょうひょうと虫とか食べている番組を祖母がよく見ていました。今の時代はあんな感じじゃダメなんでしょうね~。遠い目。 実家のリモコン争奪戦 実家のテレビのリモコンの争奪戦は、熾烈です。 テレビを消す私と、つける父が壮絶な戦いを繰り広げております。 というのは冗談で、一応「消していいか?」、「つけていいか?」とお互いに確認をしています。 もしくは相手がその場を離れたのを確認してから、行動する感じです。 私は普段テレビを見ないので、気付かぬうちに消しちゃったりすることもあり、居候の癖に生意気なヤツです。笑。 クイズ番組と海外番組 父と母は、番組を概ね把握しており、何曜日の何時からはこれを見るというリズムが決まっているようです。 何だか「東大生」が流行っている感じがしました。東大生たちだけは自然体でテレビに映っていて、何だか不思議な感じでした。 “日本のテレビ”をスルーするのが下手 普段あまりテレビを見ないですし、見たとしても英語なので、意識して聞いていないと頭に入ってきません。画面に貼り付いて見るのが習慣になっております。 ところが”日本のテレビ”は母国語で理解できますから、ある程度スルー出来ないと、情報量が多すぎて疲れるのかもしれません。 もしかすると精神的に疲れていて、休暇の際は少し静かにゆっくりしたいと思っているから、つらく感じるのかもしれません。 上手に番組を選択する 今は海外暮らしで、日本の番組を知らない為、両親が見ているものをそのまま見ているから面白くないのかもしれません。 帰国したら、ちゃんと研究して自分に合った番組を見られるようになるといいな…なんて思っています。
  • “自己目的化”は、最高の贅沢 “自己目的化”というのは、手段の改善などが目的化して、本来の目的が失われたり、逆行してしまったりする事です。 しかし、これは余裕があるからこそ許される贅沢です。仕事で”自己目的化”に陥ると”趣味”と揶揄されることがある程に、贅沢な状態です。 逆に言うと、目的というのは、余裕がないから必要なのかも?、と思えてきました。 “自己目的化”に陥りがちな私 目的を忘れ、手段の研究にハマってしまう事ってありませんか? 例えば、配当金や売買益を得る目的で行なっていて然るべき株式投資において、利回りやリスクの妥当性を確認する「手段」であるマクロ経済動向や銘柄研究の方に没頭してしまい、肝心な投資(売買)をおろそかにしてしまったり…号泣。 ブログでも、記事を書けば脱線ばかり。初めに書きたかったことなどそっちのけで調べ物をしすぎて、まとまらず、仕上がった記事よりボツ記事の方が多かったり、カスタマイズにハマって全く記事を書かなくなったりしています。 こういう目的を見失いやすい自分にがっかりしてしまいます。 仕事では歓迎されない、”自己目的化” 根がこんなですから、仕事でもよく考えが飛躍し、ふらふらと手段に囚われては、途中でハッとして身を引き締めるのであります。 こういう行動は、多くの人と同じ目的を共有している職場では歓迎されません。 管理職としての私の役割は、業務運用を最も生産性が高くなる様に組むことです。 そして、ある手段が自己目的化を始めたときに軌道修正をすることです。 自己目的化認知能力を磨くことを期待されています。 訓練、訓練。ひたすら訓練! ↑自分の肝に命じているところです↑ 趣味ブログの目的 先日、とあるブログで、ある程度のライティングの腕前がないとブログが趣味というにも抵抗がある。っという記事を読みました。 え~。ええ~。そんなこと言ったら、万年万事初心者の私は、無趣味ってことになっちゃうよ~~。 日本人でいることって、敷居が高いわ~。 個人的な見解では、趣味の目的は楽しむことであって、腕前や目標などは、より楽しむための触媒でしかありません。 ブログでも「ランキング一位になりたい」という目標がある人は、目標達成の喜びとその過程を楽しんでいるハズです。 私の場合は、「作文が上手になりたい」という目標に向かってブログを書いていますが、ブログを書くこと自体が楽しいのではなく、作文が上手になったら嬉しいから、目標を持って書き続けています。 だから、今の腕前を気にしすぎて、趣味なのに趣味というのに気が引ける状態は、楽しむことが目的であるにも関わらず、腕前が目的になり過ぎた”自己目的化”である気がします。趣味にプロ級を求めるのもまた一つの贅沢ですね。 目的どころか、目標すらない、ブログカスタマイズ 仕事で自己目的化の認知能力が向上したことで、最近は趣味に後ろめたさを感じる事があります。 例えば、ブログの記事を書くことについては、作文が上手になりたいという目標があります。 しかし、今ハマっているブログカスタマイズには、目標も目的もありません。ただ、新しいことを知ることが楽しいからやっています。 楽しんでいるので、それで十分なはずなのですが、目的なく時間を費やしていることが悪いことをしているような気分になるのです。 カスタマイズ記事を書くのに費やした時間が、無駄遣いな気がするのです。 時間貧乏性?? 目的が必要な場面 私がブログカスタマイズと関連記事作成に時間を割くことに後ろめたさを感じるのは、多くのブロガーさんが収益化という目的のために同じことをしているからです。 そして沢山のPVを稼いで、成功していたりされるから、比較すると自分が愚かなように感じてしまいます。 賞金を稼いでいるプロテニス選手とレッスン代を払っている趣味テニスの自分を比べてがっかりする人がいないように、私も開き直ったらいいんですよね? プロはそこで稼げないと食べていけないわけで、私はそんな縛りはないのですから。 目的というのは飽くまで何らかの必要に迫られている状態で、そこから逸脱する自己目的化は贅沢の証。 そして趣味に「楽しむ」以外の目的はいらない。というか、これはそもそも目的そのものがいらない状態だ!と、時間貧乏性な自分を慰めております。
  • 権利確定日(株・投信)と”経過利子”(債権) 株式は、配当をもらう権利を獲得する日が、決まっており、その日に株主であれば配当金を受け取ることができます。権利確定日と呼ばれます。債権(国債・個人向け国債)は、保持していた日数分の利子を受け取ります。”経過利子”と呼ばれます。 投資信託はどっちの方式何だろう?と常々疑問におもっておりました。 株は権利確定日がある 株式は、配当をもらう権利を獲得する日が、決まっているのです。(銘柄によって月が異なります) 詳しくは↓ カブドットコム証券、金融/証券用語集「権利確定日」より引用 権利確定日 株主の権利を得るための確定日のことです。例えば、株主優待や配当金を受け取るためには、会社によって決められている決算期末までに株主になる必要があります。 株の場合、たった1日株を持っているだけで配当金がもらえるとも言います。ただ、権利日に向かって値上がりし、権利落ち後は配当分相当、もしくはそれ以上値下がりしたりするみたいですし、相場の状況もいろいろですから、たった1日だけ持っておくなんて、そんなに都合よくはいきませんけれどね。 債権(国債・個人向け国債)は、”経過利子”の概念がある 債権の場合は、経過利子という概念があって、既発債を買う場合には、日数割の利子を売り手に支払います。これは個人向け国債でも同じです↓ カブドットコム証券、債券(外国債券)の基礎知識「債権の経過利子」より引用 債券の経過利子 既発債を売買する際、受渡日がクーポン利払日と異なる場合には、債券価額(額面x価格)に加え、買い手は前回利払い日から受渡日までの日数(経過日数)について、日割計算(片端)した利息相当分を売り手に支払います。これを経過利子または経過利息と言います。既発債の受渡金額は、「債券価額+経過利子」となります。 経過利子の計算方法には発行する市場等により計算方法が異なります。基本的な計算方法例は下表のとおりです。 こちらは一発勝負ではなく、保持していた日数分の利子を受け取ります。毎日のリスクの積み重ねが利金に代わっていく感じですかね。 投信は? 分配金が無分配、分配金再投資、分配ありといろいろ種類がある投信ですが、権利確定日方式なのか、経過利子方式なのか知らなかったので、調べました。 Morningstar、「投資信託の分配金」より引用 分配金をもらうには、分配金を受け取れる「権利」を得なくてはなりません。そのためには、決算日当日にその投資信託を持っていること(このときみなさんを「受益者」と呼びます)が条件です。この「投資信託を保有している(受益者になる)」ためには、決算日の前営業日までに投資信託の購入申し込みを行う必要があります。 この記述では、無分配、分配金再投資などの説明がありませんね。何らかの「締め日」はあるんだろうな~っと理解しました。 無分配の場合、運用益は基準価値に反映されるっぽいので、「締め日」が存在しなくてもいいのかな??、「分配金再投資」の場合は、分配金が計算されるタイミングが権利日なのかな? いまいち謎の残る記事で申し訳ありませぬ。また次の機会に調べます。 とりあえず、投信は、”経過利子”方式じゃないことが分かって本人はスッキリしました。