「イギリス」記事一覧

2019年現在、イギリスに居住中の生活記です。

2019年現在、イギリスに居住中。

最終更新日、降順です。

  • ぎっくり腰→「魔女の一撃」は、イギリス人には通じない ぎっくり腰→「魔女の一撃」は、イギリス人には通じないぎっくり腰になって、痛かった! 111(イギリスのマイルドな方の救急)に電話しようかと思ったぐらい。 最初の3日、ほとんど動けなくて、ちょっと動けるかな?っとなって来た時に、くしゃみしたら、元に戻って、暗澹たる気分になりました。
  • Appleの指紋認証に慣れ過ぎて、パスワード帳が見つからない… Appleの指紋認証に慣れ過ぎて、パスワード帳が見つからない…iPhoneだけでほとんどのことがまかなえてしまう便利な時代に生まれて本当に幸せ。唯一の難点は、海外引っ越しを行うたびにしばらくスマホ無しの生活を強いられ、各種登録変更をパスワード帳を使って行わないといけなくなること。
  • 庶民、ウェイトローズの進化に戸惑う 庶民、ウェイトローズの進化に戸惑う最近、waitroseがゴミを減らしリサイクルを奨励するためにプラスチック容器の包装を減らしています。ブルーベリーなどのコロコロした果物は、厚手の紙のトレイに入ってるので、近くにあるあみあみの蓋を自分でかけて、秤にかけて、値札シールを貼るっぽいです。
  • 日本はいつまで「ドレミファソラシド」なんだろう? 日本はいつまで「ドレミファソラシド」なんだろう?現在住んでいるイギリスでは、音は「CDEFGABC」で表現され、これはハ長調(C major)と通づる「ハニホヘトイロハ」と同じ概念で、どの音から始めても基準音が「ド」になる「ドレミファソラシド」とは定義が微妙に違うハズ。「移動ド」って、分かりにくくない?
  • とある元化学専攻者の人間関係感 とある元化学専攻者の人間関係感イギリスでは、人と人の相性的なモノを「ケミストリー」と呼ぶのですが、言い得て妙。2年ほどイギリスでゴロゴロしたあと大学院に戻って、あらためて炭素を見ると、最外殻電子が4つ。安定電子配置を形成するまでに4つのケミストリーが発生する余地がある、大家族タイプに見えなくもない。笑。
  • 最近のパソコンはUSB Type Aポートが少なすぎて困る 最近のパソコンはUSB Type Aポートが少なすぎて困るUSBのタイプA端子をタイプC端子に変えるアダプターを購入しました。イギリスで£14.80でした。私の頭の中では、Type AをType Cに変換するのですが、イギリスでは「USB-C to USB A adapter」みたいですね。「結論が先」の英語の概念の影響?
  • 13代目の女性「Dr. Who」に慣れてきた… 13代目の女性「Dr. Who」に慣れてきた…スタートレック程には有名じゃないかもしれませんが、「Dr. Who」は、イギリス版のSFドラマシリーズです。13代目のドクターが女性だと聞いた時には、違和感を感じていたのですが、最近慣れてきました。中身がちゃんとドクターっぽい感じだからでしょうね。
  • イギリスの好きなとこ2: 「お先にどうぞ」 イギリスの好きなとこ2: 「お先にどうぞ」「お先にどうぞ」の精神は、日本にもあります。んが、イギリスの「After you」は日本よりも徹底されているように感じます。日本では、知り合い同士では「お先にどうぞ」だけれど、知らない人だと「我先に」な感じ。譲ってもらえるものと思って先に行こうとして恥ずかしい思いをします
  • イギリスの自転車泥棒の資源活用力 イギリスの自転車泥棒の資源活用力この自転車の残骸を見た瞬間、自分が何を見たのかパッと理解できませんでした。元は自転車だったに違いありませんが、U字ロックに繋がっていない部分はすべて分解されて持ち去られています。
  • いい大人が「箱」目当てに衝動買いしたビスケット いい大人が「箱」目当てに衝動買いしたビスケットイギリスのコイン型の缶入りのクリスマスショートブレッドを衝動買いしてしまいました。いい大人が入れ物目当てで買い物するなんて、どうなのよ。っと思いつつ、その上記事にまでしてしまっています。笑。
  • なんか「薩摩」が複数形になっているんですけどw なんか「薩摩」が複数形になっているんですけどw地名「薩摩」は、固有名詞なので、大文字スタートの「Satsuma」が教科書的な英語ですが、イギリスでは「satsumas」という複数形を持つ可算一般名詞になっています。1薩摩、2薩摩と数えるのだと思うのですが、1薩摩はミカン1個分です。笑。
  • イギリスのスーパーで「鮭フレーク」を発見 イギリスのスーパーで「鮭フレーク」を発見近所のスーパーで、「鮭フレーク」を発見!イギリスにも「鮭フレーク」文化があるのか??っと驚き、思わず買ってみました。といっても、イギリス版はスモークサーモンのフレークです。日本のは焼き?、茹で?、蒸し?、よく考えたら知りません。
  • 秋のドイツと言えば、食べるホオズキ 秋のドイツと言えば、食べるホオズキ秋にドイツに行くと出てくる要注意の果物。それが食べるホオズキです。英語だとGround Cherry。黄色の皮から垣間見えるオレンジ色の小さい実が、小洒落た佇まいで、いかにも美味しそうなこの果物に何度も酸っぱい思いをさせられました。
  • The Alchemist – 化学者気分を味わえるレストランバー The Alchemist - 化学者気分を味わえるレストランバー化学の実験器具やちょっとした仕掛け(ドライアイスなど)を使って、化学者気分が味わいたい人におススメのレストラン・バー、「The Alchemist」へ行ってきました。っというか、出張者のアテンドなどで、たまに行きます。
  • ジャケ買いしてよかった!、Taylorsの「Lazy Sunday」 ジャケ買いしてよかった!、Taylorsの「Lazy Sunday」紛らわしくて申し訳ございません。「Lazy Sunday」は、紅茶メーカー「Taylors of Harrogate」が出しているコーヒー豆の名前です。お茶好きの癖にコーヒーばかりガブガブ飲んでいる私が、とっても気に入ってリピートしているコーヒー豆です。
  • 駐在員ブログの更新終了と本国帰任 駐在員ブログの更新終了と本国帰任転勤をきっかけに3年半前にブログを始めた私。私よりも先に着任された駐在員ブロガーさん達が、先に帰任されるのはまぁ仕方がないですよね。フィードリーダーでフォローしているブログが3件ほど更新を終了されておりました。うぉーん。
  • 「無料のコーヒー」でwaitroseにすっかり囲い込まれた私のジレンマ 「無料のコーヒー」でwaitroseにすっかり囲い込まれた私のジレンマ「無料のコーヒー」に釣られてすっかり「waitrose」(イギリスのスーパー)に囲い込まれてしまっております。手順は、お買い物の際にメニューでコーヒーを選び、waitroseカードをスキャンすると、コーヒーが1杯無料になります。
  • スタバに「フラスコ」を買いに行く スタバに「フラスコ」を買いに行く日本で「フラスコ」と言えば、化学の実験室で使うガラス器具の三角フラスコを思い浮かべる人が多いのでは? イギリスでは「水筒」という意味で使われることの方が多いです。アメリカ風におしゃれに言えば、Travel Tumbler?
  • Appleヘルスケアの言いなりでバカにされる Appleヘルスケアの言いなりでバカにされる会食中にApple Watchに「ずっと座り続けているので、ちょっと立ちましょう。」っと促されているのをみたドイツ人の同僚達に「時計に管理されてるってどうなの?」っと小バカにされました。以前、(マナー的に)同機能を無効化する方法を調べたのですが、設定するのを忘れておりました。
  • ツワモノ達の引越し術: 着任後3年経っても開梱を終えていない先輩 ツワモノ達の引越し術: 着任後3年経っても開梱を終えていない先輩海外駐在員には変な人が多い? 私の先輩に海外赴任後3年経っても船便ダンボールの開梱を半分ぐらいしか 終えていない方がいらっしゃいました。「箱から出さなかった物は、いらない物だから、そのまま丸ごと捨てて帰る。」との潔さにホレボレ。
  • 【2019年4月更新】海外生活あるある? 、年号と干支がわからなくなる 【2019年4月更新】海外生活あるある? 、年号と干支がわからなくなる2019年5月1日の「平成」から「令和」(れいわ)への改元を控えて、記事更新しました。海外に長く住んでいると、年号と干支が分からなくなります。これは私だけじゃないはず! ウチのSiriは日本語を話さないので、英語での聞き方をメモしてみました。
  • ウェールズ、コンウィー城、『天空の城ラピュタ』のモデルの一つ? ウェールズ、コンウィー城、『天空の城ラピュタ』のモデルの一つ?『天空の城ラピュタ』には、モデルだろうと噂されるお城が沢山あるみたいです。コンウィ城もその一つだと書いているのを見かけて、出かけました。このお城、前から見ると凄くかっこいいのですが、午後過ぎに到着したら、逆光でまともに映らず仕方なしに裏庭的な場所をお城の後ろ側から撮影した写真です。
  • がっかりな日本人駐在員 がっかりな日本人駐在員イギリスのとある住宅街。イギリスにありがちな5軒連なった長屋の表には、夜になるとそれぞれのオーナーが帰宅し、トヨタ、ホンダ、BMW、マツダ、日産の車が縦列駐車されている。ある時、真ん中のBMW家の引っ越しが決まり、内見に来たのは日本企業の本社から派遣されてきた日本人。
  • 「新婚旅行はファーストクラス」は都市伝説? 「新婚旅行はファーストクラス」は都市伝説?「ファーストクラスに乗れるのは、新婚旅行ぐらい」だから…っという独身者に、勤め先のイギリス人の既婚女性陣が「新婚旅行はファーストクラスなんて、都市伝説(myth)よ!」っと口々に言うので少々びっくり。独身者はビジネスクラスぐらいまでにしておかないと、倹約家の配偶者と喧嘩になりそうですね。
  • 【2019年4月更新】「ビッグマック指数」的にもインフレしてる米国すげ~! 【2019年4月更新】「ビッグマック指数」的にもインフレしてる米国すげ~!2017年7月にUSD5.30だったビッグマックが、2019年4月にはUSD5.58に5%以上も値上がりしていてビックリ!インフレが今でも存在する国ってあるんですね!居住国イギリスはビッグマックインフレゼロで、母国日本は僅かにビッグマックインフレって感触かな。
  • 両利き化と老化が同時進行する左利き 両利き化と老化が同時進行する左利きイギリス人の同僚に、「Ambidextrousって、どうやって使う手を決めてるの?」っと聞かれて、Googleしてみたら「両利き」という意味でした。え? 私は左利きのつもりなんだけど… どうやら、気付かぬうちに、右手が有能になっているみたいです。
  • スランディドノ (ウェールズ)、不思議の国のアリスが生まれた場所。 スランディドノ (ウェールズ)、不思議の国のアリスが生まれた場所。スランディドノは、北ウェールズの有名な避暑地です。不思議の国のアリスの物語は、ここで避暑中に生まれたそうです。街の中にウサギの銅像などをはじめとする、アリスのキャラがチラホラ見受けられます。白黒じゃないのに、ちょっと白黒っぽくなってしまった写真です。
  • 国籍は一つだけど「パスポート2個持ち」のイギリス駐在員 国籍は一つだけど「パスポート2個持ち」のイギリス駐在員イギリスに赴任して1年も経たないのにパスポートの更新時期が来てしまいました。そうすると最新のパスポートに有効な査証が存在しなくなってしまいます。残念ながらそういう時は「パスポート2個持ち」が現実的カモ。「パスポート+BRP」よりは忘れものを防げそうだし…
  • イギリスでの「生ごみ」(Food Waste)の捨て方 イギリスでの「生ごみ」(Food Waste)の捨て方イギリスというか、オクスフォードでは、ゴミを3種に分類します。ゴミ箱の色が決まっており、 生ごみ は濃い緑もしくは赤色、リサイクルは紺色、その他は薄い緑色に入れておくと、それぞれの回収担当が決められた曜日に取りに来てくれます。
  • イギリスの「キズパワーパッド」的なもの イギリスの「キズパワーパッド」的なもの絆創膏は英語でPlaster、米語でBandage。「絆創膏でも貼っときな!」っは、put a plaster onです。
最近は絆創膏もハイテク化して、湿潤治療の絆創膏が出ていますよね。キズパワーパッドの様な湿潤治療の絆創膏は、英語でHydrocolloid Plasterです。
  • イギリス人は「湯たんぽ」が大好き! イギリス人は「湯たんぽ」が大好き!「湯たんぽ」は英語でいうと、Hot Water Bottleです。 まんま、ですね。笑。 イギリス人的には「湯たんぽは、イギリスっぽい」と思っているようです。 会社に持ってきて、温まっている社員がいるぐらいですから、普及度というか、浸透度はイギリスの方が高いのかも。
  • イギリス引っ越し後のApple Payの設定変更 イギリス引っ越し後のApple Payの設定変更Apple WatchでApple Payを使おうとしたら、HSBCのデビットカードが登録できず、Appleアカウントの設定変更を行いました。日本に戻る時に再度変更しないといけないでしょうから、こんなところにメモメモ。
  • “イギリスのスーパー”、高級度ランキング(個人的見解) "イギリスのスーパー"、高級度ランキング(個人的見解)階級社会イギリス。スーパーですら階級によって御用達が違う。っと言うのは冗談ですが、ブランディングが商品の高級度に反映しているのは事実。
  • イギリスの好きなとこ7、サラリと身内をほめる イギリスの好きなとこ7、サラリと身内をほめる日本って「謙譲の美徳」という、相手を立てるために自分を下げる文化があって、それ自体は素敵な事だと思っています。でも実際のところ、自分を下げない人に目くじらを立てる価値観の押し付けも見え隠れするので、この文化を誇りに思うには、抵抗があります。
  • イギリスのお布団の温かさ指数「Tog」 イギリスのお布団の温かさ指数「Tog」イギリスには、お布団の温かさを示す「Tog」という指数があります。面食らいます。夏は3.0~4.5 tog、春と秋は7.5~10.5 tog、冬は12.0~13.5 togだそうです。貧乏駐在員の私は、夏用と秋用をひとつずつ買って、冬は重ねて使うことにしました。
  • クワーティーって、何それ?おいしいの? クワーティーって、何それ?おいしいの?UKはクワーティーで、フランスはアザーティー。クワーティーのスペルはQWERTY。アザーティーのスペルは、AZERTY。スペルを教えてもらっても、私はまったくピンときませんでしたが、それはキー配列の事でした。
  • イギリスの好きなとこ1: 「Would you?」と「Could you?」 イギリスの好きなとこ1: 「Would you?」と「Could you?」Would you~?やCould you~?の主語は、「you」つまり、「あなた」です。インド駐在を終え、先進国イギリスに引っ越してきたおのぼりさんは、この相手を主語にして依頼を促すイギリスの英語にとろけちゃいます。
  • イギリスの赤い電話ボックスの進化系? イギリスの赤い電話ボックスの進化系?イギリスと言えば、赤い公衆電話ボックス。かと思いきや、ATMでした。ちゃんと電話もついてます。イギリスにはその昔、ポリスボックスというのも存在したようです。青色のボックスで、こんな感じ↓
  • 「University Rooms」で有名大学の寮に泊まろう 「University Rooms」で有名大学の寮に泊まろうオクスフォード大学やケンブリッジ大学をはじめとするイギリスの有名大学の素敵なカレッジ。中世の石造りの豪華な建物は、迫力があります。じつは、学生が休みの間は、一般人も寮に泊まれます。
  • 貧乏駐在員、家具は全部「自己組み立て」 貧乏駐在員、家具は全部「自己組み立て」貧乏駐在員には、組み立てが終わっている素敵な高級家具は買えません。全て自分で組み立てています。自分で組み立てるタイプの家具は、材料がフラットな箱に詰められているので、「flat-pack」と呼ばれます。因みに、「自己組み立て」は、英語で「self-assembly」と言います。
  • イギリスの「国会議事堂」が美しすぎる イギリスの「国会議事堂」が美しすぎるロンドンの観光名所、イギリス「国会議事堂」(Big Ben and the Houses of Parliament)です。初めて渡英した時は、ビッグベンと国会議事堂がワンセットだとしらなくて、ビッグベンを見に行ったら、大変見事で美しい国会議事堂がくっついていて驚きました。
  • 父テムズの若い頃… 父テムズの若い頃…ナイル川は、母ナイルなんて言われますが、テムズ川は「お父さん」らしいです。しかも、Old付きでOld Father Thamesと呼ばれたりする模様。ビッグべンの横を悠々と流れているのは偉大なる父って感じがしますが、オクスフォードを流れているのは小さいので青年って感じでしょうか?
  • オクスフォードの「コインランドリー」では、一回分の洗濯物が£13.95 オクスフォードの「コインランドリー」では、一回分の洗濯物が£13.95オクスフォードでバックパッカーの味方「コインランドリー」へ行きました。1回分の洗濯に£13.95もかかりました! 水洗い(=wash)が£6、乾燥(=dryer)が£4、洗濯洗剤(=washing powder)が£3.95です。たか~。
  • The Key: オクスフォードのバスカードを買う The Key: オクスフォードのバスカードを買うオクスフォードの定期券はゾーン制。ゾーン内なら乗り換え放題です。Oxford Bus Company、Thames TravelとStage Coarchの3社のどのバスにも乗れるのは、Smartzoneという定期券です。加えて、ヒースロー空港までの12回券も買っておきました。
  • 早すぎ!オクスフォードのお店は6時に閉まる。 早すぎ!オクスフォードのお店は6時に閉まる。オクスフォードは、お店が閉まるのが妙に早くて困っています。オクスフォード唯一のデパート、Debenhamsは、↓の様な感じです。デ、デパートが午後6時に閉まるって、キビシイ世界だ…唯一の救いは、20時まで開いている木曜日。不便すぎる…
  • 夏のオクスフォードは、ホテルが取れない 夏のオクスフォードは、ホテルが取れないオクスフォードは、住宅物件のみならず、ホテルもタイトです。 日照時間が長い時期は、ホリデーシーズンということもあり、観光客が押し寄せてくるので、市街地は予約でいっぱい、特に土曜日が越せるホテルがなかなか見つかりません。
  • イギリス人にとっては、中国、インドは砂漠⁉︎ イギリス人にとっては、中国、インドは砂漠⁉︎勤め先では花粉症率100%です。 特に目にくるらしく、みんなしてポロポロ涙流しながら会議している様子はなかなかの珍景。 イギリスについてばかりで仕事上ではただの足手まといの私も、変なところで、いっちょまえにリーダー格の鼻水、目水(=涙)さんです。
  • イギリスの恐るべき「芝花粉」と花粉予報 イギリスの恐るべき「芝花粉」と花粉予報イギリスでは、花粉症の事を「Hay fever」(日本語にすると芝花粉症)と呼びます。 「花粉アレルギー」を直訳してPollen Allergyと言っても通じますけれど、イギリス人の口から出てくるのは「Hay fever」という呼び方。
  • オクスフォードでパッと無難に食事がしたいときは「George Street」 オクスフォードでパッと無難に食事がしたいときは「George Street」食べ物がおいしくない事で有名なイギリス。フランチャイズレストランに行くと無難なので、出張の際は冒険しないでフランチャイズ系を探します。それなりの大きさの都市には、フランチャイズレストランが集まっているエリアが存在します。オクスフォードだと「George Street」です。
  • オクスフォードのエリア情報 オクスフォードのエリア情報家探しの際に賃貸物件の紹介会社の担当の人や、同僚から教えてもらった「オクスフォードのエリア情報」です。Summertown、Jericho、Cowley、Botley(Osney)などを中心に物件を紹介してもらいました。