祝!600記事、「プロ」を意識する

ワールドでモンハンデビューしてよかったなと思う事の1つに日本のyoutubeのゲーム配信の世界を垣間見れたこと。「動画」は、既に「ブログ」よりも厳しい競争下にあると理解。ロスジェネが愚痴りながら鬱っているだけでもそこそこアクセスが稼げる「ブログ」みたいな戦法は取れないっぽい世界。

Continue Reading
Penrose_Stairs

祝!300記事、”テーマ”(主題)に沿って書く

当ブログ、何気に10,000記事を目標に記事を書いているのですが、やる気があるのか、ないのか、数がこなせていません。 前回の201記事目(9月27日)から300記事目(翌2月28日)まで実に5か月かかっています。この調子だと、10,000記事に到達するのは42年後。 え~。 私、生きているかな?? テーマ記事とブログ村 そういえば前回、200記事目のマイルストーン達成記事を書いた後にもちょっとした危機感を感じて、節約・貯金のテーマ記事を100件ほど仕上げようとしたのでした。 結局飽きちゃって、50記事で断念したものの、その50記事は1か月ほどで仕上げたので、なかなかいい調子だったのです。その調子で書き続けられれば、12年ほどで10,000記事に到達します。 いや、仕事しながら、ゲームしながら、ブログを毎日2記事書くのは至難の業ですから、継続的にやるのはムリとして… 年に数回、テーマを持って、ブログ村で毎日更新しなきゃいけないような気分にさせられながら記事を書くのがよさそうです。 っと、何故か、自分を追い込んでみるのでした。 ブログ村のカテゴリーの一覧を眺めると大枠のテーマを決めやすくていいですね。 “テーマ記事”のいいところ 説明ベタの私がブログを書いている理由は、作文の練習です。 良い文章を書く為には、読者を意識して、満足していただけるように工夫することが最も効果的です。 (当たり前?) 読者を満足させるには、読者が読みたいものを書く。 マーケティング的には、対象の感情に訴求する方向と、対象が受ける実利を訴求する方向があって、いい塩梅に混ぜていく必要があるのですが、当ブログは基本的に検索流入の読者しか来ないので、実利を訴求する方向を重視しています。 しかし、「ウラとボツ」などという変な名前の雑記ブログは、ブログそのものにはテーマがありません。 得られる実利はここにはありません。 せめて各投稿単位でテーマを持って、記事毎に得られる情報を明確にするぐらいの事しかできません。ブログ飯的なダメな例の典型です。 ところがブログ単位でのブランディングをスッパリ切り捨てて、記事毎に一つのテーマで書くことに集中できるようになってから、訴求相手をイメージしやすくなりました。 これがかなり作文の練習になっています。 普通のブログ飯の人たちからすると、目標低すぎでしょうけれど、いいんですよ、マイペースで。 次のテーマは「英語」系 イギリスで海外赴任中なので、ネイティブの英語に触れる機会が多いので、たまに英語記事を書くのですが、これらは競争が激しいのか、検索表示→ページ流入のクリックスルーがかなり低いです。 いつもがっかりするので、あまり書かなくなってしまっていますが、ボツネタがたっぷりあります。 作文練習にはもってこいなので、グーグルの評価を落とすことになろうとも、今回はこれで行きます! またブログ村にお世話になって、毎日更新しなきゃいけないような気分にさせられながら次の100記事を書きあげる心の準備をしております。 ボツネタ消化進捗 300記事達成時↓ 2018年3月1日現在、公開済み300、下書き2,375、全記事数2,675。 200記事達成時↓ 2017年9月27日現在、公開済み200、下書き1,180、全記事数1,380。 100記事達成時↓ 2017年6月10日現在、公開済み100、下書き1,184、全記事数1,284。 ボツネタが爆発的に増えました! 理由はメインブログを引っ越してきたからです。 「外国人ライフ」は、長きに渡りnoindex、nofollowで、閲覧できるけど知る人ぞ知る的なステータスで細々書いていましたが、なんだかFC2ブログにログインするのが面倒くさくなったので、思い切って引っ越し、統合しました。 「ウラとボツ」の品質基準に準拠していないので(←)、すべて下書きです。 ココにも英語ネタがそれなりにあるので、ボチボチ拾っていこうかと思います。 笑。

Continue Reading

祝! ワードプレス初投稿

ワードプレス初投稿。わーい。バラバラに書いていたブログを一つに統合し、下書きとして保存したところ、1,271記事もありました。収益化を目指しているわけでもないので、ボチボチリライトしながら再公開していく予定です。2017年4月1日現在、公開済み1、下書き1,271、全記事数1,272。

Continue Reading