Gutenbergエディタ、「スペーサー」ブロックでミニマリスト風

ミニマリストブロガーさんたちのあの独特なスペーシングをGutenbergエディタの「スペーサー」ブロックで再現してみました。記事の投稿画面で、「ブロック追加→レイアウト要素→スペーサー」(赤枠部分)で追加した後、「設定→ブロック→余白の設定」(青枠部分)で高さを調整できます。

Gutenbergエディタ、「ブロック」って、どうやって消すの?

私がGutenbergエディタを使い始めて、最初に詰まったのは「ブロックの削除方法」でした。上部のメニューバーの縦破線のマーク(詳細設定)から「ブロックの削除」。もしくは、消したいブロック右側の3×2のドット部分を押し、ブロック全体を指定し、Deleteキーで削除することも出来ます。

Gutenbergエディタの「カバー」ブロック

Gutenbergエディタの「カバー」ブロックを使ってホームをデザインしてみました。今回試したのは、カテゴリー記事一覧ページへのランディング。カラムである程度柔軟にテキストブロック、リストブロック、テーブルブロックなどとの複合ブロックを形成できるようです。

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ワードプレス5.0.1の新しいエディタGutenbergの「ボタン」機能が気に入ったのでメモ。想定された使い方とは違うかもしれませんが、ワードプレスのデフォルトのブログカードはあまり可愛くないので、使ってみました。

Gutenbergエディタ、「アイキャッチ画像」どこ行った?

ワードプレステーマ「Twentynineteen」でひときわ目を引くのが、カラーフィルターがかかった画像ファーストビュー。ぜひ活用したいものの、エディタがGutenbergに変わって、設定箇所が行方不明に…