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モンハンワールド

MHW、我がサブキャラにも「大達人芸時代」の到来か?

モンハンワールドの「達人芸」というスキルは、「会心発生時、切れ味を消費しない」というのもの。初心者の私は、モンスターの隙を見て研ぐことが出来ないヘボハンターなので、「おぉ!隠れ蓑の装衣が要らなくなるね!」っと歓喜し、初心者救済スキルだと思っていました。

モンハンワールドの「達人芸」というスキルは、「会心発生時、切れ味を消費しない」というのもの。

初心者の私は、モンスターの隙を見て研ぐことが出来ないヘボハンターなので、「おぉ!隠れ蓑の装衣が要らなくなるね!」っと歓喜し、初心者救済スキルだと思っていました。

最も早くこのスキルを発動できるのは、ストーリークリア前のテオ・テスカトルのα、β装備のシリーズスキル「炎龍王の武技」です。

このカイザーαとβでは6分に一回発動、もしくは被弾が一定値を超えたら発動し、一定時間会心率を上げ、スタミナ消費を抑える「力の解放」というスキルを組めるのですが、これもまた初心者フレンドリーでした。

なんせワタクシいっぱい被弾するし、倒すのに時間がかかりますから。

ところが、ベヒーモスがアステラに出現し、ドラケン装備が作れるようになってから、「大達人芸時代」が到来し、剣士の皆様はどなた様もドラケン達人芸ベースで装備を組むようになったとか、ならないとか。

当初心者目線では、シリーズスキル、竜騎士の証で「達人芸」を出すために、5部位中4部位もドラケン装備に占有されると生存スキルが乗らなくて苦しいから、3部位で済むカイザー装備の方が扱い易いです。

被弾もせず、時間もかからず、生存スキルがいらない上手な人たちにとっては、「攻撃」や「超改心」など、会心が出た時に火力を上げるスキルが備わっているドラケン装備の方が魅力的なのだと理解しました。

んが、生存スキルが手放せない私は、影が薄かったカイザーγの方が好きです。

コレが出てから、「力の解放」ベースでダラダラ逃げ回るのをやめて、「弱点特攻」ベースでモンスターに立ち向かうようになりましたから!

達人芸は会心が出たら斬れ味を消費しないスキルなので、出来るだけ会心率を上げるように組みます。

大達人芸時代

今回、ワタクシがサブキャラ用に作りたのは、↑

見切り7で確定で、+30%

渾身2でスタミナゲージが満タンの時、+20%

弱特3で弱点を攻撃出来れば、+50%

だから最大100%の確率で会心が出てダメージ量が1.25倍になった上、斬れ味が落ちません。

渾身はスタミナを使う武器には合っていないですけど、会心率が高い武器を選んでナナテスカトリ2部位を入れるなど、工夫のしようがあります。

どうしても痛撃珠が1つ要りますが、防具の組み合わせでここまで組めるようになったのはホント嬉しい。

ワタクシのサブキャラにもようやく達人芸時代が到来しました。

アイスボーンで弱体化されるとどなたかが言っていたような…

到来まもなく終焉かも。

最後に

サブキャラ進捗

MHW-Palico-Diablos-Set

下手ハンのリザルトスクショ第37弾

Teostra Charge Blade

これ絶対に超高真逆コースだ。

最後までお読みいただきまして、ありがとうございます。

作成者: のろのろ

ゲーマーで、トレッキーに片足突っこんでいる、SF好きの、雑記ブロガーです。

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