努力目標ですけど。

2016年頃?だったかな。ブログ記事の文字数は、1万文字がいいとか、最低1000文字だとか、そういう記事をよく見かけました。

私が読んでいた早期リタイアブログは、ブログを収益化して不労所得を得ようとする人たちがいっぱいいて、真面目に研究している人がチラホラいました。

うろ覚えですが、1,000文字書くと検索エンジンに良記事として認知されやすいとか、1万記事あると上位に表示されやすいとか、そういう内容だった気がします。

私は作文が苦手過ぎて、文字の数なんて気にしている余裕はありませんでしたが、5年目になったし、ちょっとは気にした方がいいかも?

2019年6月現在、記事の「文字数」についてハッキリ言えることは、

言いたいことが端的に伝わる方が、かっこいい。

1分間で読める量、すなわち500文字ぐらいがサクッとしていて理想的。

ということ。

「好み」の問題で、「SEO」度外視です。

先月、珍しく映画のレビューを書いたら5000文字ぐらいになって、削って削って3000文字ぐらいにしたのですが、長い!

短文記事の練習に役立っていたモンハン記事も最近長文化が激しく、数千文字書いている記事がチラホラ出てきました。

だめだこりゃ。

当ブログの訪問者さんたちが「サクッと読んで、サクッと離脱できる」ブログと認知されたい!

このため、文字数の基準として、1分間で読める量、500文字を指標に掲げることにしました。

最後までお読みいただきありがとうございました。

投稿者: のろのろ

ブログのカスタマイズをしては、備忘録を書いています。2017年4月にワードプレスデビューし、試行錯誤しながら寝落ちする感じのへなちょこブロガーです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください