昔、ANAのクラフト内に置いてある雑誌の後ろの方についていた「数独」を解いたら面白くて、それから移動時間が長い場合に気晴らしに小さなブックレットを携帯するようになり、今では無料のスマホアプリをインストールしています。

これ、どうやって作るのか全く想像できません。

人間長く生きていれば、壁にぶち当たった時に、「こうしたらどうだろう?」などと、とっかかりの1つや2つ思いつくものじゃないですか?

私は「数独」の作り方に関しては、手も足も出ません。

仮に、答えを先に埋めて、そこから数字を抜いていく方法だとして、どうすれば、その問題が解けることを確定させながら抜いていけるのか?、答えが2つになる瞬間はどうやったらわかるのか?

仮に、空白にルール通りに数字を入れていくとしても、同じ疑問が襲います。

いや~。全然わからんぞ。

抜いていくとか、埋めていくとかの問題じゃなかったりして。

↑をリライトした時に、リンクを貼ったwikipediaの目次の下の方に作り方の答えが書いてありそうだったので、敢えて読みませんでした。

解くだけでも時間がぶっ飛んでいくので、今は特定の状況でしか遊びませんが、問題の作り方を考えるとなると、もっと時間がぶっ飛んでいきそうですね。

早期リタイアしてヒマつぶしが必要になった場合の対策になるかも。

最後までお読みいただきありがとうございました。

投稿者: のろのろ

ブログのカスタマイズをしては、備忘録を書いています。2017年4月にワードプレスデビューし、試行錯誤しながら寝落ちする感じのへなちょこブロガーです。

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