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作文のコツ

いくつになっても、作文は難しい!作文下手の自分に有効だったコツを書き留めています。書きたくない時、考えがまとまらない時などにこの記事に戻ってきて、解決方法を書き加えています。

いくつになっても、作文は難しい!作文下手の自分に有効だったコツを書き留めています。

書きたくない時、考えがまとまらない時などにこの記事に戻ってきて、解決方法を書き加えています。

書きたくない時は書かない

「書くというのは古今東西エリートのタスクだ!」にも書いたように、「書くことは難しいものだ」と一旦肩の荷を下ろし、背伸びしたくないと感じた時は、ムリヤリ書かないことにしています。

もし何か「言いたい」ことがある時は、音声認識機能を使って、一般人が慣れ親しんだ「話す」という方式に変えてるのも一手です。

結論から書く

「結論」という響きは仰々しいので、「やりたい(言いたい)ことを先に言って、後で説明する。」と言い換えてみると、ハードルが下がります。

禁止ワードを作る

(守れていないケド)禁止ワードを別の言葉に置き換えるための説明を加えるだけで、具体的になります。

  • 嬉しかったです。
  • びっくりしました。
  • 楽しかったです。
  • 面白かったです。
  • よかったです。
  • ~と思います。
  • ~らしいです。

1つの記事に、1つの内容だけにする

沢山言いたいことがある場合は、言いたいこと毎に記事を分けます。

スッキリと伝えたいことが明確になります。

後日、同じ内容だと思えてきたら、その時に統合すればいいのです。

余談

これは飽くまで自分用の作文のコツです。ちょっとずつ書き加えています。

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