ぎっくり腰→「魔女の一撃」は、イギリス人には通じない

ぎっくり腰になって、痛かった!

111(イギリスのマイルドな方の救急)に電話しようかと思ったぐらい。

最初の3日、ほとんど動けなくて、ちょっと動けるかな?っとなって来た時に、くしゃみしたら、元に戻って、暗澹たる気分になりました。

Appleの指紋認証に慣れ過ぎて、パスワード帳が見つからない…

iPhoneだけでほとんどのことがまかなえてしまう便利な時代に生まれて本当に幸せ。唯一の難点は、海外引っ越しを行うたびにしばらくスマホ無しの生活を強いられ、各種登録変更をパスワード帳を使って行わないといけなくなること。

日本には他人を心の病気扱いする「一般人」がいて、ちょっと怖い

来年、日本に帰るのがとても楽しみではありながらも、長らく海外にいて、馴染めるか自信がない最近の日本の文化が、「他人を心の病気扱いする」です。イギリス赴任当初、モノが減らせなくて、ミニマリスト界隈の記事を読んでいた時に家族を心の病気扱いするミニマリストたちを見かけました。

歯の痛みがひどすぎてゲームすらできなかった週末

木曜日の夜、奥歯に違和感を感じ、金曜日は効かない鎮痛剤でごまかしながら仕事を終え、土曜日は痛みに耐えられず歯科医院を探しまくり、日曜日、朝起きたら、風邪をひいておりました。なんで? 会社を休み、体調管理の大切さと健康のありがたみを再認識した月曜日。がんばれ、わたし。明日は歯医者だ!

庶民、ウェイトローズの進化に戸惑う

最近、waitroseがゴミを減らしリサイクルを奨励するためにプラスチック容器の包装を減らしています。ブルーベリーなどのコロコロした果物は、厚手の紙のトレイに入ってるので、近くにあるあみあみの蓋を自分でかけて、秤にかけて、値札シールを貼るっぽいです。