(猛省)素直に最初からワードプレスの自動整形を活用すべきだった

調べるのをちょっと面倒くさがったがために、大いに面倒くさい状況に陥ったりしませんか。私にとってはワードプレスの自動整形機能がそれです。 もともと優れた機能なのに、偏見の影響を受けて、function.phpに自動整形機能の無効化の追記をしたり、プラグインを使ってオンとオフを切り替えたりできるようにして、段落タグや改行タグを自分で記入していました。 紆余曲折を重ねた上に、結局はデフォルト状態が最も使いやすいことが分かって、かなりがっかりです。

自分のページを確認する際に、アドセンスを非表示にする

ワードプレスで自分のサイトやページを確認したり、プレビューしたりする際は、"広告を非表示"にする設定を加えました。QuickStart広告を使用しているデスクトップ版は、headにログイン条件分岐をつけるだけ。広告ユニットを使っているAMP版は、広告ユニットごとにログイン条件分岐をつけました。自分のページを見たり(PV)、広告をクリックしてしまうと、アドセンスの規約違反になりますが、ブログのカスタマイズブログで、変更後の自分のサイトやページを確認できないなんて致命的ですからね。

ワードプレスの公式テーマ、”Twenty Eighteen”が待ち遠しい

毎年11月頃にリリースされるワードプレスの公式テーマですが、"Twenty Eighteen"はまだみたい。 2018年にリリースされるワードプレス5.0から、エディターが「Gutenberg」へと変わるので、その流れに合わせて作られるとのうわさ。

ワードプレステーマ、”Canard”のホーム画面の設定

ホーム画面にギャラリー風のカテゴリーリンクを作りたいなと思い、"Canard"というテーマをインストールしてみました。ポートフォリオではなく、アイキャッチ画像を使うスタイルです。残念ながら今の力量では、カテゴリーページにアイキャッチ画像が投入できず、専用ページを別に作りました。

“フォントエフェクト”、面白いけど使いどころがない?

Googleの"フォントエフェクト"を5種類導入してみました。Ice、Anaglyph、Fire Animation、Neon、Shadow Multipleです。エフェクトによってはある程度大きな字でないと効果が分かりにくいです。作業は難しくないのですが、使いどころを探すのが難しい!