ブログ文の書き方6、10記事毎に”手直し”をしよう

ブログ村に上げた記事は、10記事ごとに”手直し”をすることにしました。ストック型で一つの記事を完結させるトレーニングを200記事ほど積んだあと、フロー型に戻ったら、ぎこちなくて仕上がりが気持ち悪いです。タイトルに"感情系"の言葉を使ってみたり、どうでもいい余談を加えてみたり、フォントエフェクトを使ってみたり。

ワードプレステーマ、”Canard”のホーム画面の設定

ホーム画面にギャラリー風のカテゴリーリンクを作りたいなと思い、"Canard"というテーマをインストールしてみました。ポートフォリオではなく、アイキャッチ画像を使うスタイルです。残念ながら今の力量では、カテゴリーページにアイキャッチ画像が投入できず、専用ページを別に作りました。

“ネタかぶり”、あるあるネタ、鉄板ネタ、定番ネタは、皆兄弟。

ブログの"ネタかぶり"を気に病む記事を見かける度に、まじめだな~っと、妙に感心してしまいます。独自性を出せばよい!なんてアドバイスを読むにつれて、「王道」を模索する方が難しいよね…なんて、しらけてしまったりします。旬のネタを扱えば扱うほど、盗作じみた記事になってしまうから、気になるのかな?

Bloggerの投稿とページの違い

Bloggerでは、"ページ"が標準で使えることが特徴的です。独立なページなので、プライバシーポリシー、自己紹介、サイトマップなどに使うと便利です。一方、「投稿」は、他のブログプラットホーム同様、日々の投稿に使用し、ラベル(タグ)や日付の記事一覧や前⇔後の投稿へのページ送りなどをつけられます。

“フォントエフェクト”、面白いけど使いどころがない?

Googleの"フォントエフェクト"を5種類導入してみました。Ice、Anaglyph、Fire Animation、Neon、Shadow Multipleです。エフェクトによってはある程度大きな字でないと効果が分かりにくいです。作業は難しくないのですが、使いどころを探すのが難しい!