ようこそ、ウラとボツへ

現在、新テーマ「Twentynineteen」のテスト中です。ご不便をおかけするかもしれません。m(__)m

特にプラグインについては、最終更新日が12月12日以前の記事は新テーマで未テストです。ボチボチ進めます。

テスト環境の「Untold Stories」では、英語環境でよりオリジナルに近い形でテスト中です。

カテゴリー、Twentynineteen記事一覧

    カテゴリー、モンスターハンターワールド記事一覧

      カテゴリー、イギリス記事一覧

        最新記事

          筆者のリライト宿題帳

          • 平均貯蓄額1,812万円より、”社会保障スゲー”っと驚いた話。 Average Savings「二人以上の世帯の平均貯蓄額は1,812万円」的な記事が出ていて、元データをたどったら、60-69才バンドと70才以上バンドの貯蓄額が70才以上の方が多いのに困惑しました。平均年間支出が321万円で、10年間の支出が3,210万円ぐらい必要なのになんで貯蓄額が減ってないの?、”社会保障スゲー”っと驚いた話です。
          • 直に”カスタマイズしたプラグイン”は、更新しない! AMP head「またやってしまった」って感じです。ワードプレスのプラグインに子テーマを作る方法を知らないので、プラグインの編集で”カスタマイズしたプラグイン”は、更新を読み込まないようにしています。 それなのに、一括更新で、うっかり上書きしてしまいました。 プラグインは基本的にカスタマイズしないでいいように根気よく最適なものを探すべきなんですが、AMPばっかりは代替品がみつからず… カスタマイズしているプラグインは1つしかないんだから、覚えようよ。私。 しかもカスタマイズ記事を書いていないので、どんな作業をしたのか、忘れてしまっています。 しょっく。 警告: 使用中のプラグインへの変更は推奨されません えぇ、知っていますとも。 テーマは、子テーマを作ることで、親テーマの更新を取り入れた後も自分のカスタマイズを残すことができます。しかし、プラグインには子テーマを作るという概念はありません。 でも全くカスタマイズできないわけではなくて、やろうと思えばできる環境があります。 ただ、プラグインの更新をインストールしてしまうと新しいファイルで上書きされます。 さようなら、私のカスタマイズ。 一応、推奨しない旨の警告がでていますが、カスタマイズが避けられない場合って、ありますよね。 AMPページへの広告コード挿入とか。AMP用の広告コードを投入できるプラグインみつからないし。 Accelerated Mobile Pageは、軽い版のテーマ AMPは、プラグインでAMP化しているのですが、これモバイル版サイトの一種なので、スピードアップするために軽量化されたサイトとはいえ、パソコン版のテーマと同等にユーザの目に触れます。 したくなるでしょ。 カスタマイズ。 最初の頃は、カテゴリーツリーを入れてみたりと、いろいろ盛っていたのですが、間違って更新してしまう度に、少しずつ止めていき、今となっては広告コードだけ。 久しぶりにパソコンを開いたら、何だかAMP広告の表示件数が激減していたので、ソースデータ調べたら、広告コードが入っていませんでした。 すぐにピンときましたね。 いつもの、あれか… って感じです。 headの更新場所メモ プラグインAMPのheadエリアは、 プラグイン → プラグインの編集 → 右上でプラグインを選択 → カスタマイズするテンプレートを選択 → templates → html-start.php ※私はこのbodyの直下にもう一つコードを入れる。 YoastのGlueというプラグインを入れれば、大枠のデザインやCSSはツール画面で変更できるようになります。 しかし、HTMLを書き換えたい場合、今のところほかの入れ方を探すよりこれが手っ取り早くてfunction.phpなどの書き方を勉強するのを避けています。 解決はしますが、非推奨です。 笑。
          • リビジョンを削除するプラグインを削除した理由 Wordpress Revisionワードプレスには、”リビジョン”という各保存時のデータを保管してくれる機能がついております。 「リビジョン」という自分で保存ボタンを押したときのバックアップデータ以外に「自動保存」という1つの投稿・固定ページに一つだけワードプレス側で定期的に上書きしているバックアップデータの2種類が存在します。 ワードプレスでは両方のバックアップデータを最新版かどうかに関わらず比較することができるようになっており、差分はハイライトしてくれます。見比べながら書き直しが出来て非常に便利です! ワードプレスのリビジョンの活用 リビジョンとは、先に述べた通り、各保存時のデータの版をバックアップしてくれる機能で、リビジョン(自己保存)と自動保存の両方のリビジョンがバックアップされます。 上の図では、「2つのリビジョンを比較する」にチェックフラグを指すことで、最新版ではない2つのリビジョンを比較しています。単に最新版と比較する場合はフラグを指さないで、丸ぽちを左右に動かすことで比較したい過去バージョンを選択できます。 差分はハイライトしてくれるので、見比べてどっちがいいか吟味できます。しっくりこない時は、前の版に戻すことも出来ます。 1つの記事を何度も最新情報に更新したりする場合など、取り消し線を引きまくるとわかりにくくなるので、マルっと書き直しつつも、以前の版を参照することができるので、非常に便利です! “リビジョン”と”自動保存”の違い Wordpress Codex、「Revisions」によると、リビジョンは自分で保存ボタンをポチッとした後、作成されます。 自動保存は、1分ごとにバックアップを取るものの、一つのファイルが上書きされるので、一つの記事に対して1つだけ作成されます。そして自動保存はなにやら特別なタイプのリビジョンらしく、最終保存後に更新された情報があったとしても、最終保存時の情報が優先して公開されるらしいです。 ふむふむ。 リビジョンを削除する理由 ところで、リビジョンを削除する理由ですが、一般的には、データベースに不要なファイルが蓄積されないようにして、サイトスピードやパフォーマンスを上げる為っぽいです。 私は、うっとうしいからです。 上の図の記事などは、全部で15リビジョンです。 保存ボタン、押しすぎです。 一気にがーっと書けばいいのに、ダラダラ書いているので、こんなことになります。 比較するにも、まずコアな変更があったリビジョンを探すところからスタートせねばなりません。 そして、残念ながら中間のリビジョンを削除する術を知りません。 それで、自動的にリビジョンを削除するプラグイン「Optimize Database after Deleting Revisions」をインストールしました。かなり細かいところまで削除の「条件」を設定することができて、おススメです。 但し、どのリビジョンを削除するかを手摘みで選択して取り除くことができませんでした。そうやっているうちに2つのリビジョンを図の様な方法で選んで見直すのになれちゃいました… ゴミと暮らす生活。 みたいな感じ? リビジョンを削除しないことにした理由 一周回ってデフォルトに戻る。 ワードプレスで頻発しています。 リビジョンを削除したり、自動保存を停止したりする方法はたくさんあるみたいですが、私はよく記事の手直し、情報追記を行うので、リビジョンは残っていた方がいいという結論に落ち着きました。 変えた後で、しっくりこなくても、前より読みやすければ良しとする。みたいな自己満足に非常に役立っています。