最新記事

  • 一時帰国すると日本には「道路名」がなくて、不便 england and sheep「中央通り」や「銀座通り」など、日本にも道路名がないわけじゃありません。けれど名前がついているのは大きい道だけですよね。海外生活13年目にもなると、一時帰国時に日本には「道路名」がついていない事を不便に感じます。海外生活あるある?
  • 海外赴任準備、外貨口座 Big-Ben-and-the-Houses-of-Parliament 16-9出国する時には3ヵ国をスライドで海外赴任することになると想定していなかった私が自分をべた褒めしたい海外赴任準備は、日本のメインバンクにポンドとドルの「外貨口座」を開いておいたことです。2012年まで恐怖の円高が進行し、割高感がある円を買わなければならないところでした。
  • 「日本語が上手になった」と褒められた日本人… england and sheep日本生まれで、日本育ちなのに、海外に10年ぐらい住んでいるだけで、日本語が自然じゃなくなってきておりました。一時帰国で、友人に「あれ、前より日本語が上手になったね。」と言われて、歓喜。Netflixで「ハンター x ハンター」6シーズン一気に見たからかな? 本物の外人みたいw
  • ハーブティー、レモングラス茶 (Lemongrass) lemongrass tea dry精油だとレモングラスの香りは、「虫よけ」効能がうたわれています。インドでは部屋で精油を焚いていました。それらのエッセンシャルオイルを練りこんだ蚊よけクリームを作ってたり、なかなか身近な香りです。暑い地域で飲まれているからか、涼し気なイメージがあるサッパリとしたハーブティーです。
  • 中国茶、鉄観音 Tie guan yin dry「鉄観音」は、日本でも知っている人をお見かけします。日本人が中国でお茶を買って帰る時、人気No.1は杭州の龍井茶(緑茶)みたいですね。もしくは中国人がお土産に準備するお茶No.1です。安渓の鉄観音(青茶)は、No.2に入れるのかわかりませんが、認知度は高めだと思います。

筆者のリライト宿題

  • スランディドノ (ウェールズ)、不思議の国のアリスが生まれた場所。 “スランディドノ”(Llandudno)は、北ウェールズの有名な避暑地です。不思議の国のアリスの物語は、ここで避暑中に生まれたそうです。 街の中にウサギの銅像などをはじめとする、アリスのキャラがチラホラ見受けられます。 白黒じゃないのに、ちょっと白黒っぽくなってしまった写真です。

本日もよい一日をお過ごしくださいませ。