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  • 果実茶、ナツメ茶(紅棗茶) jujube-tea-cut-dry中国で広く愛されている棗(ナツメ)。まだ青い実は、さっぱり甘い小粒な青りんご風。シャクシャクとした触感でそのまま食べておいしい。甘さ格段に上がった干したナツメは、前菜からデザートまで、いろいろな料理に使われ薬膳風の風味を出しています。これをお茶として飲むとね…
  • ゲーム “ファイナルファンタジーXV” レヴュー(ネタバレ) 主人公は、ルシス王国の王子で20歳。クリスタルと国王の力で、魔法が使えるルシス王国と、機械文明のニフルハイム帝国の停戦協定の一環として、ニフルハイム帝国のオラクル(賢者?、巫女?)のルナフレーア姫をお嫁にもらいにお出かけしている間に、ルシス王国首都のインソムニアは、ニフルハイム帝国に壊滅させられてしまう。マジっすか…
  • 最低上司が神上司より優れていた唯一の点が癪でならない Goring local path勤め人になって最初の9年間、素晴らしい上司に恵まれてしまいました。最低な上司に最低なタイミングで当たり、早期リタイアを目指すに至りました。この、とんでもない人生の扉を見せてくれたのが、ゴミ上司だったのが、非常に癪です。
  • 45才まで働けば、十分じゃなかろうか? early retirement昔々は人生50年なんて言われていたワケで、45才になったらご隠居さんと呼ばれていてもおかしくない年齢だったのではないかと…今は人生85年。延びまくった分の時間を長く働くことだけに使ってしまったら、延びた意味や価値が薄れちゃうような気がしませんか?
  • 花茶、菊花茶 chrysanthemum-tea-dry菊と言えば、菊の御紋。私が最もよく見かける花です(パスポートで…)。菊花茶は、正直いって、変な味です。口の中に香りが残りすぎて、食事中は飲めませんが、なかなか癖になる味です。菊花茶の不思議なところは、何倍出しても同じ味に感じることです。

筆者のリライト宿題

  • スランディドノ (ウェールズ)、不思議の国のアリスが生まれた場所。 “スランディドノ”(Llandudno)は、北ウェールズの有名な避暑地です。不思議の国のアリスの物語は、ここで避暑中に生まれたそうです。 街の中にウサギの銅像などをはじめとする、アリスのキャラがチラホラ見受けられます。 白黒じゃないのに、ちょっと白黒っぽくなってしまった写真です。

本日もよい一日をお過ごしくださいませ。