ようこそ、ウラとボツへ

現在、新テーマ「Twentynineteen」のテスト中です。ご不便をおかけするかもしれません。m(__)m

特にプラグインについては、最終更新日が12月12日以前の記事は新テーマで未テストです。ボチボチ進めます。

テスト環境の「Untold Stories」では、英語環境でよりオリジナルに近い形でテスト中です。

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        • “バニララテ交換率”では、1ポンド148円!? Starbucksホーム(居住都市)ではスタバに寄り付かないと書きました。 理由は単純で、値段が高いからです。 アンチスタバではありませんよ〜。 現在、「家なき子」中で居心地が悪いので、久しぶりにスタバでまったりしてみました。 私が好きな「グランデバニララテ」は、日本では460円だったと思います。 イギリスでは、3.10ポンドです。 高い〜〜 バニララテ基準での交換率は、1ポンド148円(GBPJPY=148)になりますね。 実際の為替は、1ポンド192円(GBPJPY=192)なので、バニララテの交換率よりも遥かに円安ポンド高です!! 日本で460円で買っていたのに、イギリスでは600円も支払っている感じです。 計算か金額か間違ったのかと心配になるほどの開きがあります。 ビッグマック指数も、かなり円高だったように記憶しています。 日本の物価って、安いのかしら? マックとはあまりご縁がないので、私はバニララテの交換率で、物価の高低を感じ取っています。 追記;後日「トール・ラテ指数」(もしくは「スターバックス指数」)というものがあることをしりました。笑。
        • “ホームレス”、ホームシックにかかる London2月6日にインドの家を引き払ってから、6月1日のイギリス着任までの4か月間、ずっと家なき子状態。スーツケース2つ分の荷物をゴロゴロ引きずって移動を続ける”ホームレス”です。そして、とってもホームシックです。 4か月のホームレス期間の約半分は実家に居候、残りはホテル暮らしです。 イギリスについたとは言え、まだ家が見つかっておらず、まだまだ続きます。 恋しがる家がまだないのに、ホームシックというのも変ですね。
        • 「ブログ村」に参加したら、いつも読んでるブログが違って見える blogging「ブログ村」に参加しました。 これまで読者として楽しみにしていた新着記事のリストに自分の記事が並ぶと、なんだか気恥ずかしいです。 バナーを一つ貼るにしても、「へぇ〜。皆さん毎日こんな事してたんだ〜。」と嬉しくなります。いつも読んでいるブログの違う面がたくさん見えて新鮮です!
        • オクスフォードの家探し、Immediately(即時入居可能)とLet agreed(契約進行中) Londonオクスフォードの賃貸市場は、小さい街に限られた物件数しかないので、妙に高い。不動産会社の管理が行き届いています。 家探しのサイトを見るとImmediately(即時入居可能)とLet agreed(契約進行中)の二つのステータスがあります。 家探しのサイトを見るとImmediately(即時入居可能)とLet agreed(契約進行中)の二つ
        • はじめまして。のろのろと申します。 London(うわぁ。自分の日記にタイトルつけるのって、変な感じ。) はじめまして。のろのろと申します。 昨日、いつも読んでいるブログが7周年を迎えられたそうで、最近海外生活10年目に突入した私もつられてブログを書いてみる事にしました。

        筆者のリライト宿題帳

        • 退職後やりたい100のこと、”誕生日”を祝いまくる early retirement in wales家族、友人の”誕生日”を祝いたい気持ちはあるのです! ただ全然マメな人間じゃないので、自分の誕生日すら忘れてしまいます… アーリーリタイアメントを成し遂げて、心の余裕が出来たら、真っ先にやりたいことは、知っている人の誕生日リストを作成することです。 自分の誕生日を祝ってもらうと申し訳ない クレジットカード会社とかからお祝いメールが来て初めて、自分の誕生日を思い出す年もあります。 ああいうのって、日を跨ぐとすぐに送ってきたりするじゃないですか? 前日にあらかじめお祝いされない限り、家族や友達より先にカード会社からお祝いされます。 微妙。 送るにしても午前11時以降、とかにしてほしいな。 お誕生日祝いのメールなどを欠かさないマメな人っていますよね。 いつも感心して、そして申し訳ない気分になります。 相手の誕生日をまともに祝えたことがないからです。 「ありがとう!」よりも先に、「ごめんなさい。」と言いたくなります。 なんというか、お祝いするタイプの人は、お祝いされないと悲しいのではないかと思うからです。 誕生日を忘れてしまう 特にこれまで祝ってくれた人たちの誕生日を存分に祝いたいです! リスト化するときは、敢えて電子化しないで、破って捨てないタイプのデスクカレンダーを買って、年始に全員分の誕生日をゴリゴリ書き込んで、一人もらさず祝いたいです!!! 我が家には時計もなければ、カレンダーも置いておりません。 家にいる時ぐらいは、時間やスケジュールが目に触れない様に過ごしたい。 必要な時に携帯電話を見るぐらいで十分です。 (心の声) とはいえ、やる気さえあれば、今すぐにでもできるでしょ? う。そうかもしれない… しかし、いきなり完璧は、難易度が高いです。 Aちゃんは覚えていたけど、Bちゃんは忘れていたなんてことになると気まずいし。 お父さんは覚えていたけど、お母さんは忘れたとかだと、申し訳ないし。 弟は覚えていたけど、義理妹は忘れていたとかだと、笑えないし。 祝ってくれた人を忘れて、祝ってくれていない人を祝うのは、最悪だし。 ハードルがたかい… やっぱり、心の余裕ができる退職後ということで。
        • 退職後やりたい100のこと、”富山県”に住みたい! early retirement in walesアーリーリタイアメントを達成したら、1年だけ雪国で越冬してみたい!”富山県”なんていいんじゃないかな? とはいえ、地縁も血縁も何もありませんし、日本海側に行ったことすらなありません。凄いチャレンジで、全く現実的ではありませんが、いいんです。妄想だから。 水がおいしい、富山県 日本の1/3ぐらいは雪国と呼んでも差し支えがなさそうです。 何故、富山県なのか? それは日本有数の水どころだからです。 ある時、昔知り合いが、富山県でコーヒーを買って帰ってきました。 ふらっと入ったカフェのコーヒーが凄まじくおいしかったらしく、お店の人にお願いして同じものを売ってもらったらしいです。 富山って、コーヒー有名なの?っと、驚いたそうです。 ところが、売ってもらったコーヒーを自宅で飲んでも、その時の感動を呼び起こさなかったそうです。 何故ならおいしかったのはコーヒーではなく、水だったからというもの。 え~~。 お茶好きとしては、住んでみたい! 毎日スキーができる、富山県 同僚に富山県出身の方がいて、子供の頃は毎日スキーに行っていたそうです。 だから、東京に来てから友達に誘われても、わざわざ長時間移動してまでスキーに行く気になれなかったとか… 私がスキーを始めたのは、上海勤務時代です。 なんと黒龍江仕込み!というか、まだまだ初心者です。 皆でワイワイ行く感じの雰囲気が苦手で、日本に住んでいたころスキーに行ったことがありませんでした。 ある時、黒竜江省へ友達と2人で旅行にいったのですが、その時のツアーにスキー体験が含まれていました。 スキー未経験の友人が興味津々だったので、しぶしぶ付き合ったらハマりました。 その後、毎年1回、2人で黒龍江へ通いました。(←内モンゴルと同じ人) 凄く楽しかったので、毎日スキー生活を一度経験してみたいな~。 そのためには、身体が動くうちにリタイアできるといいな~。 風光明媚に違いない、富山県 大好きな写真ブロガーさんが、新潟県の写真をたくさん撮っていらっしゃって、それはもう美しい~~のです。 富山県は隣の県だから、近いんじゃない? なんて、勝手に想像しています。 これは、新潟県が、富山県が、というより、その写真家さんが、っという問題なんだと思いますが、とても素敵です。新潟県。 あれ? 新潟県も富山県と同じく水どころの雪国。 どっちでもいいかも。 まだ一度も行ったことがないのに、憧れの土地。 富山県。 スキー三昧の越冬をしてみたいものです。
        • 退職後やりたい100のこと、”イギリス”を歩き倒す early retirement in wales 夏が苦手なので、毎年ことなった避暑地を転々としたい…そんな願望の中でもトップの避暑地+目的が”イギリス”でのウォーキングです。 あるイギリス人が、神様が地球を作った時、イギリスは庭として作られたんだよ。だからイギリスは美しさが特徴なんだよっと自慢していました。 確かにイギリスの景観は歩き回るのに最適な感じです。 日本の山登りは頂上を目指す 私の数少ない経験からの偏見かもしれませんが、日本でハイキングに誘われても、絶対乗りません。 3時間ほど、涙目になりながらひたすら坂道&山道を登って、頂上についてやっと見晴らしがよく景観を楽しめる感じ。 でもお手洗いに行きたいけどない…なんて、時には早くおりたくてたまりません。 森林の中を上だけを見て進むだけなので、登っている途中はキツイだけのイメージです。 たまたま選定が悪いコースにしか参加したことがない可能性も大きいですが… 歩く過程を楽しむイギリスのウォーキング 左程高い山もなく、ただ歩くこと、歩いている間の景観を楽しむイギリスのウォーキングが大好きです。 もちろん楽しくない景色の場所もたくさんありますが、私が経験した日本の”登山”より俄然景観を楽しむ時間が長い印象です。 動物たちがたくさんいるのも楽しいです。 羊、馬、牛、鹿、ウサギ、などなどいろいろウロウロしています。 寄ってくるのもいるのでちょっと怖いですが、のどかです。 イギリスの代表的イケメン ヤバすぎる↓ It is getting cold, time for a woolly jumper #lovesalisbury pic.twitter.com/MIzW6mSlyL — SalisburyPhotography (@martinjamescook) 2016年11月29日 このウール、見事すぎるでしょ。 何気に顔、怖いし。 避暑目的だと夏なので、こういうのは見られませんが、こひつじがきゃっきゃじゃれている様子などはかわいいですよ。 6月~9月までウォーキング三昧 イギリスのウォーキングコースは非常に充実していますので、お金があれば、毎年出かけてもいいくらい。 「National Trails」を自分で計画しながら歩き進めるのもよし、「Ramblers」に入って、ローカルウォークに参加するのもよし。 夢が膨らみます~。 やはりちゃんと貯金してから、リタイアせねば…