ようこそ、ウラとボツへ

現在、新テーマ「Twentynineteen」のテスト中です。ご不便をおかけするかもしれません。m(__)m

特にプラグインについては、最終更新日が12月12日以前の記事は新テーマで未テストです。ボチボチ進めます。

テスト環境の「Untold Stories」では、英語環境でよりオリジナルに近い形でテスト中です。

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        • The Key: オクスフォードのバスカードを買う Thames oxfordオクスフォードの定期券は、ゾーン制なので、ゾーン内なら乗り換え放題です。とても便利です。Oxford Bus Company、Thames TravelとStage Coarchの3社のどのバスにも乗れるのは、Smartzoneという定期券です。加えて、ヒースロー空港までの12回券も買っておきました。
        • オクスフォードのお店は6時に閉まるので、お買い物は木曜日に debenhams opening hours 2015オクスフォードは、お店が閉まるのが妙に早くて困っています。 オクスフォード唯一のデパート、Debenhamsは、↓の様な感じです。デ、デパートが6時に閉まるって、キビシイ世界だ… 仕事が終わるのが5時半、僻地にある勤め先からは、どんなに急いでも間に合いません。
        • イギリスの”セルフレジ”浸透率が凄い! england and sheepイギリスでは、セルフレジの浸透率がやたらと高くて驚きます。 スーパーをはじめとして、キオスクなどや、本屋さん、ドラッグストアなどなど、どこもかしこもセルフレジ。 キオスクでは、お店の人にセルフレジを指さされてしまいました。え?、サービス拒否??
        • 夏のオクスフォードは、ホテルが取れない horseオクスフォードは、住宅物件のみならず、ホテルもタイトです。 日照時間が長い時期は、ホリデーシーズンということもあり、観光客が押し寄せてくるので、市街地は予約でいっぱい
        • イギリス人にとっては、中国、インドは砂漠⁉︎ worldmap勤め先では花粉症率100%です。 特に目にくるらしく、みんなしてポロポロ涙流しながら会議している様子はなかなかの珍景です。 今のところ仕事上ではただの足手まといの私も、変なところで、いっちょまえにリーダー格の鼻水、目水(=涙)さんです。

        筆者のリライト宿題帳

        • 退職後やりたい100のこと 、My”ハーブガーデン”(主に食用) 日本に本帰国して早期リタイアした暁にはぜひ”ハーブガーデン”を作って、自分で育てたい!なんて考えています。 外国暮らしだとハーブを使った料理に親しみます。最近は日本でも生ハーブを売っていて、料理に使いやすい環境が整いつつありとても喜んでいるのですが、値段が高い!のです。 生ハーブ(フレッシュハーブ)が大好き! 乾燥ハーブも悪くはないけれど、やっぱりフレッシュハーブは香りがフレッシュ! ヨーロッパのどこぞの森に散歩に出かけて、ハーブを含む野草を摘んで、夕食にいただくのって、憧れです。 但し、現状、森の近くに住むのは夢のまた夢。そんなことが出来たらいいな~っとは思いつつ、スーパーで買っています。 帰国後は値段が高すぎて今ほど頻繁には買えないでしょうね… 実家の”ハーブガーデン”は鉢植え 私が最も多用するハーブは、ローズマリーです。実家の庭にもありましたが、茂りすぎて父が伐採してしまいました。 帰宅したら玄関わきのローズマリーをひとなでして、香りを楽しみながら手を洗うのを楽しみにしていたのに…(すぐ洗うけど) 今は鉢植えにこじんまり収まってしまい、料理に使うと枯れてしまいそうです。仕事を辞めたら2平米ぐらいのローズマリー専用区を作って、年賀年中ローズマリーを楽しむのじゃ~っと意気込んでいます。 この他、夏になると母がプランターやトマトとトマトの間にバジルを育てるので、これも楽しみ。 父はセージやミント系を植えて楽しんでいるみたいですが、気分によって入れ替えが行われるようです。 盛りすぎたローズマリーに懲りたのか、すべて鉢植えです。 私はコリアンダー系に挑戦するのもいいかもしれません。大葉、子ネギ(Chives)などもいいですよね~。優雅~。 夢が膨らみます。 ハーブティーもいいよね “フレッシュハーブ”でGoogle検索すると、上に書いたような料理用・調味料ハーブよりも、ハーブティーの方が人気の様です。 日本人おしゃれだね。 英語圏だと、料理用・調味料が圧倒的に多い気がします。食い気! ローズティー、タンポポ茶、レモングラス茶、菊茶などなど、自分で育てて、自分で飲むって、楽しそうです。 しかし、飲用はスーパーで買った方が安いような気がしてなりません。 やはり最終的には、ケチ心に動かされているのかもしれません。 実家に居座る気か?? 家の東側には、日当たりいまいちの7平米ぐらいの花壇があって、現在、金木犀や梅などの木が植えられています。このエリア、仕事を辞めて実家に戻ったら、私の好きにして良さそうな雰囲気でしたので、日当たりが悪くても大丈夫なハーブ園でも作りたいな~っと、妄想しています。 ま、妄想ですけれど、そういうコーナーですから。というか、実家に居座る気満々ですね。ワタクシ。あはは。
        • 退職後やりたい100のこと、”投信”を買ってみたい 投資売買歴が短すぎて、”投信”(=投資信託)を買ったことがありません。株式投資→株式信用取引→投信→FX→その他商品というような流れで範囲を広げながら、初心者からベテランへと変わっていくイメージです。 中でも”投信”の活用は、戦術の幅が大きく広がるので、早期リタイアせずとも日本へ本帰国したら買ってみたい投資商品です。 “投信”(=投資信託)って面白そう 買いにくい商品を買える 私にとって、投資信託と言えば、なかなか買えないものを買う手段です。 例えば、インドとか、ロシアとか、中国とか↓ 「高成長インド・中型株式ファンド」 例え、ですよ。 「高成長インド・中型株式ファインド【運用報告書(全体版)】(PDF)」 Page 3の組み入れファンドでは、91.5%は、コタック・ファンズーインディアミッドキャップ・ファンド(クラスX)です。 外国の個別銘柄は居住者以外は買えない場合が多く、更にリスク的にもなかなか手が出せない銘柄ですから、打診買い的につまみ食いできたらさぞ楽しかろう…なんて。 投信の銘柄一覧を眺めるだけで勉強になる 上の運用報告書のPage 13-15ページにポートフォリオが掲載されています。こういうのをチェックするのが大好きです。 買いにくい銘柄群じゃなくても楽しめます。10-20銘柄で組んでいる日本銘柄のファンドに注目銘柄がふんだんに盛り込まれていると、残りの銘柄をチェックリストに入れたり… 買えなくても楽しいのですから、実際に取引出来たらすごく楽しいでしょうね… 銘柄選定の時短・アウトソーシング感覚 日本国内株でも、大型・流動株を投信に任せて、中型個別銘柄の銘柄研究に勤しむ。というような戦法も取れそうです。 いっそのことマイブームが来ているアセットクラス以外は全て投信に任せちゃうとかもアリかもしれません。 手数料云々がよく議論の的になっているようですが、自分でやらなくて済むのですから、ある程度の手数料はかかるもんだと諦めているところがあります。 本帰国して日本の情報に多く触れることで金銭感覚は変わったりするのでしょうかね? 強制手仕舞いしなくてよい永住地 私はベテランへの道の最初の株式投資のステップで海外赴任が決まり、ずっと凍結し続けた後、機会を見つけて一気に手仕舞いしたので、売買経験がとても乏しく、やってみたいことがたくさんあります。 個別銘柄と違って、ファンドは国を越えて買える商品が豊富なのですが、一緒に国際引っ越しをするのは大変です。 だからまず私が本帰国!というか、一つの国に永住を開始する必要があり、”投信”に到達する日は遠そうです。
        • 退職後やりたい100のこと、”フルポジ”をとってみたい 投資でリスクを取っている状態を”ポジションを取る”、何も買っていない時は”ノーポジ”、全力買いで余力なしの時は”フルポジ”なんて表現したりします。本帰国して投資を再開したら、是非一度”フルポジ”をとってみたいものです。あ、っでも、一点買いじゃありません。 ロングとショート 投資のポジションといえば、ロングとショート。短縮しないとロングポジション、ショートポジション。 ロングポジションは、株式投資では現物買いとも呼ばれ、基本的に自分の資金でリスク資産を購入し、買い持ちしているポジションのことです。 対して、ショートポジションは、株式投資では信用買いとも呼ばれ、証券会社などから借りて利子を払いながら売り持ちしているポジションです。 ロングポジションは、自分が持っているだけのお金しか使わないので、自分が損をするだけで済みますが、ショートポジションはレバレッジなどをかけて自分が持っているお金の数倍のお金を運用することができるので、返せないほどの損失が生まれ得ます。 このため、全力買いの場合は、ロング限定ですね… 因みに、ロング⇔ショートのポジションは、英語では開けたり(open)、閉じたり(close)するみたいです。ポジションが開きっぱなしだから、そろそろ閉じようかな~なんて表現は日本語においては見かけませんね。笑。 “フルポジ”と”ノーポジ” “フルポジ”と”ノーポジ”は、日本語の造語だとでしょうか? 持てる資産をすべてリスク資産に投じ余力なしの状態が”フルポジ”、全てキャッシュポジションで全くリスクを取っていない状態は”ノーポジ”です。 私がやってみたいのは、このフルポジです。 フルポジの株ブロガーさんの多くは相当の株好きで、勉強家で、研究家です。彼・彼女らが書く記事は、とても面白いのです。 しばしば読んでいるうちに、私もやってみたくなりました。 フルポジのレベル感 株ブロガーさんたちがフルポジっていう時のレベル感は正直分かりません。 仕事をしながら貯金感覚で全力投資をしている人たちは、実質フルポジ状態ですけれど、自分はフルポジだとはおっしゃらない(認識していない??)場合もありますし。 逆に生活防衛資金をたっぷり確保しつつも、投資用への振り分け部分がフルポジだと、そういうことになってしまいますし。 見極めは難しかったりしますよね。 リタイア後じゃ、遅いかも? 早期リタイア後は、労働による巻き返しが効きませんから、リタイア前の方がよいかもしれません。 フルポジの程度にもよりますが、リタイア前に仕事をしながらほんのちょっとしかない自由時間の中で片手間で、次のお給料日までの生活費だけしか残らないレベルまで自分を追い込むことができるのか??謎です。リタイア前でも厳しいかも… そもそもつい先日仕上げたばかりの「“生活防衛資金”はキャッシュポジションに含める?」と相反していますし…