ようこそ、ウラとボツへ

現在、新テーマ「Twentynineteen」のテスト中です。ご不便をおかけするかもしれません。m(__)m

特にプラグインについては、最終更新日が12月12日以前の記事は新テーマで未テストです。ボチボチ進めます。

テスト環境の「Untold Stories」では、英語環境でよりオリジナルに近い形でテスト中です。

カテゴリー、Twentynineteen記事一覧

    カテゴリー、モンスターハンターワールド記事一覧

    • モンハンワールド、いろいろ失敗、”導きの青い星” The-Sapphire-Stars-Guidance-OK歴戦ネルギガンテの調査クエストが全く入手できません。 痕跡がたくさん拾えると聞いて覗きに行った最後のフリークエスト”導きの青い星”。カスタム強化したこだわりの装備で倒したくて、未クリアで残しておいたのに、うっかりクリアしてしまいました。 あぁ〜。うらめしや〜。オートセーブ機能。 私の様に最後の集大成として、じっくり準備してから、挑みたい人は要注意です! 他の多頭クエスト同様、体力が少ないので、え?もう???って感じで倒れてしまいました。 最後のネルギガンテが足をひきずりながら巣に向かっている様子をみて、棄権するべきだったなぁ〜。 しかも当初の目的の”痕跡集め”には、あまり貢献できないクエでした。 二重にショック。 クエストが終わったら、総司令に褒めてもらいに行きます。 私はしばらく経ってからビックリマークに気づいて、新しいイベントでも発生しているのかと思って話しかけてみたら、”青き星”って… ん?、いつの話? って感じ。 感動、少な〜。 ぜひ速やかに褒めてもらって下さい。 そして、さらに… 初見は全て操虫棍で倒してるのに、なんでスラアク背負ってる時に褒められちゃってるの? 使用回数も操虫棍がぶっちぎりでしょ? 最後のイベントクエストが終わってから、2つ目の武器の開拓を始めました。 使いはじめたばかりで、思い入れがない武器を背負ってる時に褒められても、気分のらない… っというわけで、試しに再起動してみたら褒められる前に戻りました! 討伐当時の様子を苦し紛れに再現して、再度、総司令の元へ。 そうそう、ネルギガンテの操虫棍! そして、操虫棍用のヘアスタイルに、達人芸装備! よしよし! ん? あ、また来ちゃった、全員へのごあいさつまわりタイム。 ちょっと面倒だな。 っと、そっと再度、再起動したのでした。 余談: このころの歴戦古龍狩りは、テオ・テスカトルのシリーズスキルがマイブームだったので、頭、腕、腰はテオだったハズ。 胸は、キリン(精霊の加護)かクシャルダオラ(匠)。ネルギガンテの棒で匠を乗せまくってもなんだかねって感じなので多分キリン。 (いまだに1つしか持っていない)攻撃珠と護石を足してレベル4になれば、会心率アップがついて、お得感と満足感がでるので、更にドーベルグリーブ(攻撃)を追加することなく、ココにデスギアフェルゼ(匠)がマイブームだった気がする。 そして、装飾品はピヨり止め(耐絶珠)だと思う。 痕跡集めに苦心している時は、丁寧に部位破壊を狙っていることが多いので、残った大きいスロットには重撃珠を入れる(た)と思う。このころは部位破壊が歴戦古龍の痕跡集めに貢献しないことを知らなかったし… あぁ、ハッキリ記憶に残っていなくて、かなり残念。 今後も続けることになったらマメにモンハン・ファッションメモをブログ記事にして残しておこうっと。 モンハンの装備・スキルセットを考えるのって、かなり楽しいですよね。 攻撃力と切れ味の違いや、会心率と超会心(と弱点特攻)の関係、スタンやひるみなどなど、何だかちゃんと理解できているのかイマイチ不安です。 会心率を上げると、体感的に叩くときの音が小気味よくて、結局は攻撃力そっちのけで会心率を上げることに力を注いじゃうんですけどね。 あはは。
    • モンハンワールド、ある初心者が脱落する瞬間 MHW weapons 2018-5-14ここ3か月ほど、よく遊んでいたモンハンワールドですが、ようやく心が折れる瞬間がやってまいりました。ある意味、心が折れる瞬間を迎えない限り止め時が分からないゲームとも言えます。 私の脱落ポイントは、「自分の運の悪さ」でした。 初めてのモンハンの初めての武器は、操虫棍でした。操虫棍の生産武器は全て作成し、あれこれ試しつつ、使用回数は790回。「柄」の英雄の龍脈石は出ませんでした。 レア8武器のカスタム強化ができません。 猛者の龍脈石は、剣、刃、槍、斧、槌、弩が出そろって初めて1つ目の「柄」が出ました。2つないとレア7、レア6武器のカスタム強化が出来ません。 友人は複数の武器を使うのですが、メイン武器、サブ武器群の両方を着々とカスタム強化して行っていました。 私はなんて運が悪いんだろう… 1つ目の「柄」の猛者の龍脈石が入手できた瞬間に、「これ、2つ目まで頑張れる忍耐力ないわ…」っとポキっといってしまいました。 「自分は運が悪い」という感覚が何よりもイヤでした。決して心地よいものではありません。 ここまで運が悪くなければ、今だにご機嫌に遊んでいたかもしれません。狩り自体は、初心者にとってはとても難しく、そしてとても楽しかったのです。 というわけで、当モンハン初心者の脱落ポイントは、「自分の運の悪さ」でした。 号泣。
    • ケルビ狩りの帰りに”虹色ドスヘラクレス”採取なんて、どう? Prism_Hercudrome日の出、日の入りの限られた時間にのみ姿を現わす”虹色ドスヘラクレス”。捕まえたら「虹色の輝き」というトロフィーをもらえてビックリ!場所は、大蟻塚の荒地のエリア10と11の間の小島(丘?)です。楔虫でしゅーっと上がったら、巨大な虫が目の前に…って感じで見つけました。
    • モンハンワールド、アステラ祭りで入手した”クルルフェイク”を使ってみた Egg_Lovers_United数あるイベントやチャレンジクエストの戦利品の中には、笑えるものも多く、”クルルフェイク”もその一つです。早速、飛竜の卵のフリークエストに行ってまいりましたが、クルルフェイクをつけていても、フツーに見つかり、フツーに怒っています。レイアママ。 このクルルフェイクには、「あ、クルルね。」っと顔パスさせてもらえる作用はない模様。
    • モンハンワールド、ある日の”ケルビ狩り” Kelbiモンハン初心者の私は、いにしえの秘薬を大量に消費するので、定期的に”ケルビ狩り”に出かけます。 材料のケルビの角を集めるためです。 狩猟笛の初期装備で2回ほど叩くと”落とし物”として、ケルビを倒すことなく”角”だけ入手できます。 このキャプチャの頃は、歴戦のキリンが倒せなくて、普通のキリンで練習しまくっていたので、オトモとペアルックのキリン装備ができちゃいました。(手がまだクシャルダオラですね…) んで、折角だから、ケルビ狩り♪ そしたら、キリン装備の私たちと、ぶんどり族のテトルーさんの柄が、何だか似ていて、思わず記念撮影。 でも、キャプチャーの撮り方がわからなくて、もたもたしていたら、ケルビさんまで登場! 楽しいモンハンライフです。 笑。

    カテゴリー、イギリス記事一覧

      最新記事

      • ライトボウガン、ポーチと弾の並べ替え MHW - bullet shorcutライトボーガンはあまり使わないので、弾を切り替えなどにいちいち手間取ります。ポーチと弾の並び順を登録しておくと、切り替えが簡単になって凄く便利。ショートカットと同じく、アイテムセットの一部として保存できます。
      • モンハンワールド、とうとう装備マイセットが満杯に… MHW Armor Setモンハンワールドの装備のマイセットが満杯になってしまいました。しばらく、いらなさそうなセットを探して上書きを続けてきたのですが、ソロ用、マルチ用、マルチ広域用、各歴戦個体、各歴戦王(極)、武器種ごとにガンガン増えて、ごちゃごちゃしているので、削除することにしました。
      • 13代目の女性「Dr. Who」に慣れてきた… tardisスタートレック程には有名じゃないかもしれませんが、「Dr. Who」は、イギリス版のSFドラマシリーズです。13代目のドクターが女性だと聞いた時には、違和感を感じていたのですが、最近慣れてきました。中身がちゃんとドクターっぽい感じだからでしょうね。
      • 私の「クイド=ダオラ」愛は、大したことなかった。 Daora Tethidineアステラ祭りで帰って来た「歴戦王ナナ・テスカトリ」。以前組んでいた装備では倒せなくなっていました。あるある。しかし、私の前回の装備セット、「イカ」を模した操虫棍「クイド=ダオラ」に「ダイバー装備」を重ね着したい!ってだけで、攻撃力や生存スキル完全無視です。ちょっとひどすぎ…
      • モンハンは「ボタン連打」をしないのかも? MHW jumping evasionアクションじゃないRPGばかりで遊んできた私の「アクションゲーム」に対するイメージは「ボタン連打」。ガチャガチャガチャガチャってしなきゃいけない。っと思い込んできたのですが、モンハンはどちらかというと、逆かも?

      筆者のリライト宿題帳

      • 憧れを売っているという”噂話”が立ったショップ店長 伝言ゲームって、面白いですよね。人を介していくにつれてどんどん違う話になっていきます。”噂話”はこの伝言ゲームの親戚の様なもので、元の話がよくわからない感じになって伝わったりします。しかし、稀に骨格だけが揺ぎなくそして強く伝わり続ける事もあるようです。 骨格だけが伝わった”噂話” 私は、伝言担当者、4人目ぐらいだと思います。 「あのイケメンショップ店長は、憧れを売っている」と結論付けるしかなかった、太い骨格に肉がちょっとしかついていない話をまずご紹介します。 最終的に残った情報 ある知り合いの、知り合いの、知り合いが、あるショップ店長から、ある商品を買うのにうんざりしている。 そのショップ店長は、イケメン。 イケメンであることは、自他ともに認めるところで、疑うまじ。 その店には、そこでしか買えないあるアイテムを販売しており、その知り合いはそこに足を運ぶしかない。 今時、ネットで買えるんじゃない?という疑いは持ってはいけない。 そのイケメン店長曰く、「イケメンで審美眼もしっかりしている店主のオレが、発掘してきたここでしか買えない商品に惚れたでしょ?」 これを買いに行くたびに言ってくる。 そのうち、「イケメンのオレ様に惚れたでしょ」と言っているようにしか聞こえず、ゾワッと来る。 もしくは、「イケメンのオレ様目的で通っているでしょ?」っと言われている気もして、キモイ。 気持ちは分かる、それ以外は分からない そんな人、いたら嫌なのは、よくわかります。 でも、「商品は何か?」が、わかりません。 行きたくないなら、行かない方法を考えないと、解決しないじゃない? その人、本当に気持ち悪いよ。 嫌なら、メーカーに電話して、「販売店の〇〇さんが、↑みたいな感じで気持ち悪いので、他のお店を紹介してください」と言ってみるとか、出来そうじゃないですか? 何なら、私が電話しますけど。ダメ元で。と、赤の他人の私は、突き動かされましたね。あはは。 最早オリジナルから遠すぎて、私に貢献できることなんてなさそうですが、私は「商品が何だったか?」が気になってしまいました。 気持ちの強さと伝達力 この話は、大いに共感した人が多かった分、遠くまで伝わってきたのではないかと… 私的な笑いツボは、どう考えても「商品名どこ行った??」です。 商品なくなっちゃっても話が伝わるということは、彼が売ろうとして反感を買っているのは「憧れ」的な何かなのかな…
      • 借金と言えば、”奨学金” “奨学金”は英語でScholarship。でもこれは返さなくてよい本当の奨学金。 日本の”奨学金”は返済しなければならないStudent Loanであることが多いですよね。これは、借金。無利子や低金利で、ゆっくり返せる部分が奨学ポイントですね。 分かりやすく”優遇学資ローン”みたいな名前に改名してほしいです。。 “奨学金”返済歴13年 私の”奨学金”は、無利息だったので、急いで返済するモチベーションが上がらず、ボチボチ返済しています。全14年の13年目なので、あと1年ぐらいでしょうか? 私が大学院に通い始めたのは24歳の頃で、両親にお小遣いを貰うのがためらわれる年齢でした。しかしバイトができるほど時間に余裕がある学科でもなく、”奨学金”を貰うことにしました。 お小遣いにしては多かったので、2年かけて貯まっていき、就職時の家賃の敷金・礼金に変わった感じです。 借りなければよかった 「お父さんにお小遣い頂戴って言いづらい歳だから…」なんて、意味不明な理由で借金をしてしまったことを、今では反省しています。 その当時の自分は、本気でそう思っていたわけですが、学費も生活費もお世話になっていて、お小遣いだけ借金にて調達するって、意味不明です。 2年間のお小遣いのために、14年間返済を続けるって、バカバカしいことでした。 借金とその返済が、こんなに鬱陶しいものだったなんて、二度と借金は嫌だ! 借金嫌いになった 金額は小さいのですが、毎月確実にお金が引き落とされること13年、すっかり借金嫌いになりました。 無理なく、利子なく、ゆっくり返せるとてもありがたい制度です。しかし、10年以上眺め暮らすとすっかり嫌いになります。 嫌気がさして、途中で一括返済も考えたのですが、敢えて当初の予定通り14年かけて返済することにしました。 14年間を甘く見ていた自分の軽率さをかみしめながら、もっと借金嫌いになることが、いいことのように思えたのです。 これが実際にいい事かどうかわかりませんが、勉強代(=利息)はゼロ円でした。 戦略的借金 投資の世界では、借金ですら運用技術ですね。 私がかねがね疑問に思っている表現に、「空売りで損をして借金が出来た」というものがあります。 信用取引って、損をしても、しなくても、約定した時点で既に借り入れなんじゃないの??っと混乱しております。 私は借金嫌い過ぎて、信用取引を技術として取り入れようとしたことがなく、分かろうとしたこともありません。(うっすらぐらいは分かりますけれど…) でも、一つの技術であることは確かなので、このあたりの学習意欲のなさは、借金嫌いの副作用かもしれません。 次回、投資を再開できる日が来た暁には、心境が変わっているものでしょうかね?
      • もうはまだ、まだはもう、はてはてふむぅ~。 “もうはまだなり、まだはもうなり”は、単に投資家の心情を表したボヤキなのかと思っていたら、自分の判断を過信せずよくよく内省しなさいという教えだそうです。 もうはまだなり、まだはもうなり 「もう」底かな?っと思って勝負に出る前に、一呼吸置きましょう。「まだ」落ちるかもしれませんよ。 「まだ」天井じゃないだろう?っと思って悠長に構えていたら、「もう」上がらないかもしれませんよ。 これって、最もエッジを攻めている山師魂が極まった人への教えですね。 頭と尻尾はくれてやれなんて勿体ない!大底、大天井で勝負じゃ~!! とはいえ、自分の読みを盲信して足元をすくわれない様に、注意してね。って、かんじですよね? リスクオン前提の格言 「人の行く裏に道あり花の山」タイプの人は、どんな地合でも「花見に行く」ことが前提となった、リスクオンな格言だと解釈しています。 この他、「卵は一つのカゴに盛るな」タイプも、「卵を抱える」ことが前提で、抱え方についてアドバイスしている、リスクオンな格言かな。 リスクオフ推奨の格言 「頭と尻尾はくれてやれ」や「天井も底値も大衆がつける」は、リスクオフもアリですよっと手を差し伸べる思いやりある(?)格言ですね。 もしくは、プロ用とアマ用の線引きもできるかもしれません。 リスクオンのエッジを攻めてみたい 今の心境としては、「退職後やりたい100のこと、天井も底値も私がつける!」で書いたように、実戦経験を積みながら生存戦略を建てられないか模索してみたいです。 なんとなく分散すれば安心っというのは、ちょっと変だと感じていて、「1つのカゴ」よりも、リスクオン・オフに言及している「頭と尻尾」の方に共感を持っている時点で、向いていなさそうですが… 高くつく「憧れ代」にならぬよう、まだはもう、もうはまだ、はてはてふむぅ~を私のテーマソングにでも掲げておくことにします。