ようこそ、ウラとボツへ

現在、新テーマ「Twentynineteen」のテスト中です。ご不便をおかけするかもしれません。m(__)m

特にプラグインについては、最終更新日が12月12日以前の記事は新テーマで未テストです。ボチボチ進めます。

テスト環境の「Untold Stories」では、英語環境でよりオリジナルに近い形でテスト中です。

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        • イギリスの好きなとこ1: 「Would you?」と「Could you?」 park in oxfordWould you~?やCould you~?の主語は、「you」つまり、「あなた」です。インド駐在を終え、先進国イギリスに引っ越してきたおのぼりさんは、この相手を主語にして依頼を促すイギリスの英語にとろけちゃいます。
        • 「お若く見えますね」に怒りを感じる件 thames oxford - christ church「お元気そうでなによりです。」私は、そう言ったのだ!「えー。そうですか〜。皆さんに若く見られて、よく返事に困るんです。新卒と間違えられちゃう事もあるんです〜。」っと、返ってきて図らずも絶句してしまいました。
        • 船頭多くして、船山に登る。 sakura「船頭多くして、船山に登る。」に、「Too many cooks spoil the broth.」というバッチリ合致する英語のことわざがあって爆笑いたしました。ユニバーサルなコンセプトなんですね、コレ。
        • イギリスの赤い電話ボックスの進化系? uk phone booth atmイギリスと言えば、赤い公衆電話ボックス。かと思いきや、ATMでした。ちゃんと電話もついてます。イギリスにはその昔、ポリスボックスというのも存在したようです。青色のボックスで、こんな感じ↓
        • 「University Rooms」で有名大学の寮に泊まろう magdalen collegeオクスフォード大学やケンブリッジ大学をはじめとするイギリスの有名大学の素敵なカレッジ。中世の石造りの豪華な建物は、迫力があります。じつは、学生が休みの間は、一般人も寮に泊まれます。

        筆者のリライト宿題帳

        • 退職後やりたい100のこと、東京で”株主総会”三昧 “株主総会”に一度も行ったことがありません。 日本にいる時にもチャンスはあったのですが、会社員なので貴重な有給を費やして良いものか…などと考えあぐねて結局行けずじまいでした。 退職後の唯一のお出かけが”株主総会”かも? 退職したら、可能な限り引きこもりたい! でも、株主総会は、通知が来たものすべてに行ってみたい!なんて思っています。 株主通信も会社によって雰囲気がかなり違います。 株主総会は、更に個性が出るのではないでしょうか? メールと実物の雰囲気が全く違う人がいるように、株主案内と株主通信と雰囲気が全く違ったりするかもしれません。 同じ業種は、同じ雰囲気だったりするかもしれず、いろいろ出かけて比較したい。 ただ同じ日に重なったり、時期が集中したりしていそうですね。 株主工場見学とかもできれば参加したい 株主優待??なのか知りませんが、ブランドに親しみを持ってもらうために、株主向けの工場見学をしてくれる企業もあって、是非参加してみたいです。 小学生の頃は、社会科見学が嫌いだったのに、 大人になれば、変わるものですね… 分散投資が必要か… 本帰国後、株式投資を再開したら、一点集中型ではなく、色々な銘柄に分散しないといけませんね。 株主総会って、業績報告会と議決が目的だとすると、変な話、勤め人の時の方が参考になる事も多いんじゃないかと思うのですが、ま、いいんです。 投資周りでは、退職後にやってみたいことが他にも沢山ありますが、これが2番目にお金がかかりそうです。 今はひたすら貯金です! 株三昧、株主総会三昧、夢だな~。
        • 退職後やりたい100のこと、天井も底値も私がつける! いや、そこ、張り切るとこじゃないから… 天井も底値も大衆がつける 掲題は、↑の格言をもじったものです。 天井は最高値で、底値は最安値です。 残念ながら、どどーっと大衆が押し寄せるような加熱した(しすぎた)ところが天井で、大衆が耐えかねて投げ売りするような冷え切ったところが底値になりがちだといういみじき教えです。 天井も底値も結果論 実際には、天井や大底がどこなのかを知る術を私は持ちません。 疎い私は、天井が過ぎて暫くたってから、「あ~。あれが天井だったのか…」などと振り返って知ることができるのみです。 10~20年スパンの大天井なんて、どれが大天井だったか知ることができるようになるまでに数年かかりました。大底に至っては、何年も底に貼り付いている様な感覚が続き、このまま永遠に浮上できないんじゃないか??っと思ったほどです。 そういう期間をやり過ごした経験がある投資家さんたちがとても羨ましいです。自分の読みが外れて危機感を強めると同時に、ちゃんと生き残れたという事実は自信につながりそうな気がします。 私は、眺めているだけですから、読みが外れる度にセンスのなさにヒヤリとした記憶が増えていくものの、やり過ごすことができるかは未知のままです。 頭と尻尾はくれてやれ かっこいい~。 こういう投資家さんに、あこがれます! しかし、これ、天井と底値のどっちが「頭」なのでしょう… 何となく天井が「頭」な気がしますね。 10~20年スパンの底値圏は、(結果論で2009年から2011年までの)3年間続いた感じにみえます。 しっぽをくれてやったら、3年間ただ見ているだけになり、面白くないデス。 短期専用の格言?? もしかすると、これらは短期・中期専用の格言なのかもしれません。 このあたりの感覚は、もっと実践経験を積んで磨いていきたいものです。 いずれにせよ現状、天井と底値は、事後の結果論としてしか認知できない中で、ずっと相場に居続ける(=生き延びる)為には、天井の日も底の日も何とか通過できなくてはなりません。 それなら、いっそのこと、「天井と底値は私がつける!」的な覚悟で、生存戦略を立てるぐらいでちょうどいいのかもしれないなんて思えてきました。 「これは底値なんじゃなかろか?」、「これは天井なんじゃなかろうか?」と疑わしい日ばかりながらも、そろりそろりと意識的に投資総額を調整することで、生き残れるようになりたいものです。
        • 退職後やりたい100のこと、”アセットアロケーション” “アセットアロケーション”とそのリバランスって、なんだか「投資家」って感じでかっこいいよね〜!っという単にミーハーな動機です。 “アセットアロケーション”とは “アセットアロケーション”というのは、アセット(=資産)をアロケーション(=割り当て)することです。別に分散する意味は言葉に含まれていないハズなのですが、分散投資のことだとされている場合もあるみたいですね。 資産をどう割り当てるか、例えば100%銀行預金でも、100%国内株式でも、12%ずつ8クラスに分散でも、アセットアロケーションだと思うんですけれどね… ポイントは、資産全体を俯瞰的に見て、「もう少しリスクをとろう!」や「安全資産を引き上げよう!」などと、リスクとリターンの塩梅をリバランスする部分です。このリバランスの軸がアセットクラスごとなっている投資戦略というか技術のハズなんですよね~。 いつから分散投資を意味することになったんでしょうね~。ナゾ~。 私が日本を離れている10年の間に、意味が変わっちゃったんでしょうかね~。 キャッシュポジションの額と率 私は最低キャッシュポジションは額で、最大キャッシュポジションは率で設定しようと思っています。この話は、また次の機会に。 その上で残りの資産をいろいろなアセットクラスに振り分けてみたいです。 と言っても、大きなこだわりがあるわけでもないので、目安だけ決めて、あとは結果論と比較し、その差分に自分の嗜好が反映されるのを眺めるぐらいです。(←いつものパターン) パッと思いつく振り分けパターンは、 日本:海外=1:1 (海外の内)先進国:新興国=1:1 株:債権:その他=1:1:1 上記で9クラス、キャッシュポジションを加えて10クラスです。 これ以上細かく分けても効率が保てる程お金がたまらないと思います。笑。 分散が安全と言われても、それぞれに手数料がかかりますから、ある程度まとまっていないと、効率が悪すぎる感じになってしまいます。