ようこそ、ウラとボツへ

現在、新テーマ「Twentynineteen」のテスト中です。ご不便をおかけするかもしれません。m(__)m

特にプラグインについては、最終更新日が12月12日以前の記事は新テーマで未テストです。ボチボチ進めます。

テスト環境の「Untold Stories」では、英語環境でよりオリジナルに近い形でテスト中です。

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        • ワードプレス、「サイト言語」がlang属性と連動 take a walk in oxford 16-9ワードプレスの「サイト言語」は、html宣誓文のlang属性と連動しています。私の場合、初期状態では、宣誓文の初期状態は「html lang=”en-GB”」でした。これを変更すると、Dashboardに日本語版のワードプレスへの更新が可能になりました。
        • 捨てて、捨てて、捨てまくった、夢を見た なんだか必死でモノを捨てた夢を見ました。 ヒステリー気味に半ベソをかきながら、黒いごみ袋に手当たり次第にモノを詰め込み、捨てようとしていました。 どうしてそこまで追い詰められたのか? 自分でも謎ですが、断捨離系のブログに刺激を受けすぎているようです。 ミニマリスト、ちょっと怖い 寝る前に、潔癖気味&スピリチュアルなミニマリストさんの断捨離記事を読んだのが良くなかったんだろうな… 長くその道にいる人たちには、普通なのかもしれませんが、埃被ったガルーダ様愛好家の私が、あのレベルまで減らす時は、きっと自暴自棄で暴走気味な状態だろうな~なんて、思いながら拝読いたしました。 起きている時は「こえ~」っと思うぐらいですが、意外と心に刺さっている模様です。 半年に1度は、ミニマリスト記事にうなされる、学習しない系はぐれミニマリストです。苦笑。 無駄遣いへの後悔? 夢診断などは全く分からないし、調べる気もしないのですが、自分ではこれまでの人生で行ってきた無駄遣いへの後悔なのではないかと思っています。 私もハマると止まらない性格というか、止める必要性を感じないタイプです。 だから、暴走ミニマリストが他人事ではないのですが、これは通常は、モノの増加につながります。 続かない趣味の道具をそろえるために、無駄遣いをたくさんしてきましたからね~。 家計管理ブログをよく読んでいた頃、私の場合、自制心がないというよりは、止める必要性を感じないことに問題があるんだな!っと気づきました。 鉄は熱いうちに打て、じゃないですけれど、いつ飽きるかわからないのだから、楽しいと思う時が旬だ!っと楽しむことに集中します。 節約ブロガーさんたちは、買い物をするのに、「善悪」で判断するように見えました。 まず、買い物をするときに自分が無駄だと思えば、「罪悪感のようなもの」を感じ、 しかる後に「自分へのご褒美」として正当化しているように見えました。 私には、最初の「罪悪感のようなもの」を感じるステップがないので、おのずと「自分へのご褒美」は必要ありませんでした。 そんなことを考える必要もなく、普通に買えばよかったのです。 「自分へのご褒美」という言葉に対し、なんとなく違和感は感じていましたが、はっきりと気づいて以降、何を買うにも、これは「自制心」が必要なのではないか??っと自分を疑うようになってしまいました。 自分の常識力を疑う感じ?? 難儀です。 罪悪感を感じる分だけ、成長したハズ 罪悪感を感じて、夢に出てくるのだとすれば、自制心が芽生え、育ち始めているということで、喜ばしいです。 けれども、泣きながらモノを捨てる夢は穏やかではありません。 新しく買うのを控えるのは上手になっても、過去に溜め込んだモノに向き合って、捨てるのは、まだちょっと早いのかも。
        • 祝!”100記事”! Penrose_Stairsワードプレスブログで”100記事”完成しました~ 2017年6月10日現在、100記事完成、1,184記事未完成。← それでもまだ、下書きがたくさん残っていますね~。ボツネタ撲滅までの道のりは遠いな~。 2014~2016の手帳の日記 休暇が半月ほどありましたので、その間に手帳の日記も一部、ここに移植しようかなと思って、最初の一冊(2014年7月1日~2015年1月18日)を持ち帰ったのですが、着手したのは、たった1記事(「日本の家計消費動向と黒字率を調べる」)のみです。あとは未着手です。 インド時代に書いたものなのに、内容が投資ネタで埋め尽くされていました。インドネタ、なし。 それってどうなんでしょうね~。 これまでの軌跡 スタートは、2017年4月1日、それから2か月で54記事ほど書き起こしました。 ボツネタの仕上げを始めたのは、2017年5月28日時点で、全記事数1,271、公開済み54、下書き1,217。 休暇を利用して、半月で46記事仕上げました。1日3記事のペースでした。 2017年6月10日現在、公開済み100、下書き1,184、全記事数1,284。
        • 果実茶、ナツメ茶(紅棗茶) jujube-tea-cut-dry中国で広く愛されている棗(ナツメ)。まだ青い実は、さっぱり甘い小粒な青りんご風。シャクシャクとした触感でそのまま食べておいしい。甘さ格段に上がった干したナツメは、前菜からデザートまで、いろいろな料理に使われ薬膳風の風味を出しています。これをお茶として飲むとね…
        • ゲーム “ファイナルファンタジーXV” レヴュー(ネタバレ) 主人公は、ルシス王国の王子で20歳。クリスタルと国王の力で、魔法が使えるルシス王国と、機械文明のニフルハイム帝国の停戦協定の一環として、ニフルハイム帝国のオラクル(賢者?、巫女?)のルナフレーア姫をお嫁にもらいにお出かけしている間に、ルシス王国首都のインソムニアは、ニフルハイム帝国に壊滅させられてしまう。マジっすか…

        筆者のリライト宿題帳

        • 退職後やりたい100のこと、”ヨガインストラクター”の講習受講 minimal life“ヨガインストラクター”になりたいわけじゃないんです。 中国時代はマンツーマンで教えてもらっていたので、ヨガのウンチクとか、ポーズのポイントとか、身体に負荷をかけない様にトレーニングする方法などを細かく指導してもらって、非常に面白かったのです。 ところが、中国以降、マンツーマンのレッスンは高くてムリ。普通のコースでは、ダイエットの人たちにどこの脂肪が燃焼しているか教えてくれる程度で、ちょっと物足りないのです。 中国の先生が教えてくれていたこと なぜ個人レッスンにしたかというと、グループ落ちこぼれの私がつぶれていると、先生がかまってくれて、足手まといになるので、中国のヨガダイエッター生徒からの視線に冷ややかな耐えられなかったのです。 犬のポーズで5呼吸~。っとか言われても、3呼吸しか保持できませんでしたから… マイペースに学べるように毎日の最後の枠を個人レッスンにしてもらっていたところ、すっごくみっちり教えられていたようです。 まず、正しい型(アサナ) ただ立つだけでも、 足の親指の付け根の肉球、足の小指の付け根の肉球、かかとの3点に均等に力がかかるように立つ。 太もも前側に力が入っている状態を保つ お尻は凹ませる お腹も凹ませる 背骨が一個一個真っすぐ積み上がっているようなイメージ 胸ははらない 手はムリヤリ足にくっつけない 肩の力は抜く(下げる) 頭の上に紐がついていてつられているような頭の置き方 などと、うるさいのです。笑。 ただ、真っすぐ立つだけで、ですよ。 ずっとこうやって教えられたので、は~い。いまお腹がプルプルしていますか~?、燃えていますよ~。じゃ、悲しくなります。 歌、お経? ヨガ語で何というのかよくわかりませんが、あ~お~む~以外のお経をたまに教えてもらっていました。 声を出して力を抜く感じ? 呼吸法 ヨガには呼吸法がたくさんあるのですが、先生が私を実験台に教え方をいろいろ試していました。 冬の寒い日には、息をするだけでポカポカして汗ばむような呼吸法とか… 言われるがままに試していたのでさっぱり覚えていません。次回、教わったらすぐブログに書いておきたいものです。 ヨガの宗派別?の型?? アシュタンガの云々、ハタヨガの云々、陰と陽が云々、開くと閉じるが云々、朝と夜では云々、風タイプ、火タイプ、土タイプが云々っと、いろいろ教えてくれようとしていて、黙って聞いている分には楽しかったのですが、サッパリ覚えていません。 残念な生徒でした。 いざ、そういうウンチクが全くなくなってみると、なんとも味気ないものです。 アーユルヴェーダ?、エッセンシャルオイル系 恐らく正しい認識ではないのですが、食べ物に関するウンチクや香りに関するウンチクなどいろいろあって面白いんですよね。 一体いつ身体を動かしていたんだ?って感じですね。 通える日は毎日通っていましたから、1回5分のウンチクで、繰り返し教えてもらったことがたくさんあっても、知識は徐々に増えていくんです。 楽しかったけど、ああいう機会はもう来ないだろうな~。 積極的に学ぶしかない なくなって淋しいのは↑で一通りかけたかな? そういうコースを探していたら、どうやらインストラクター用のコースが最適そうなので、他人に教える気はさらさらないのですが、受けてみたいな~っと思っています。 しかし、まとまった時間が取れるようになるまでは、いろんなDVDを買って試しています。
        • 退職後やりたい100のこと、”お茶づくり” Chinese Tea 自分の庭が手に入ったらやってみたいことと言えば、”お茶づくり”です。 緑茶ではなく、ニガウリ茶、ケツメイシ茶、バラ茶など、花や実を乾かして飲むタイプのお茶のことです。 ケツメイシ茶は祖母のお得意 子供の頃はなんとも思っていなかったのですが、祖母が毎年ケツメイシ茶を作っていました。 庭に植えたケツメイシが実をつけたら、数日間庭に天日干しをしていました。 細長い豆柄から豆を取り出すのを手伝っていた記憶がかすかにあります。 その後、炒っていたのか?全く印象に残っていませんが、庭が出来たらやってみたいです。 ニガウリ茶 実家でグリーンカーテンとか称して毎年ニガウリを植えています。 かなりもりもり生るので、ご近所さんにおすそ分けしているみたいですが、それでもニガウリを食べる毎日が続いていそう。 一部干してお茶にするのもいいのではないかしら? バラ茶 バラ茶もつぼみを干したら完成?? どの位難しいのか不明ですが、バラ茶の見た目からして、干しただけっぽい感じですから、手間暇かければ出来そうなイメージ。 飲んでいいタイプのバラがあるのかもしれず、要・研究ですが、それもまた楽し? バラは木と言っても、省スペースで、イベント的に年1回分ぐらいならいけるかも? 干しレモン レモンはどっしりタイプの木を植えないとならないので、厳しいか? 紅茶はストレートで飲む派ですが、たまにはレモンをちょっと添えるのもいいかも? 削ってクッキーに入れたり、パウンドケーキに混ぜたり? って、お菓子作りをする気あるのか? お茶の為なら、多分ね。 最難関は、茶の木 いわゆる緑茶の茶の木って、レモンと違って低木(bush)のイメージなので、一本ぐらい植えられるスペースがないものかしら? 夏も近~づく、八十八夜♪なんて、季節のイベント的にやってみたいものです。 レモン同様、スペースだけではなく、年月が必要ですから、厳しいかな… この辺は、いつかどっしり定住することがあったら、「庭」ライフを楽しみたいものです。 ん~。私は完全に、花より団子派ですね。
        • 退職後やりたい100のこと、”ニース”に住みたい! early retirement in wales 一時帰国で”ニース”に戻っていた知人が、お国自慢しているのを聞いて、これは…っとなりました。 前夜雪が降ったから朝からスキーに行ったら、午後から20度を超える暖かい日になったので、午後からビーチで日光浴したらしいです。 一日で2度おいしいニース。いいなぁ~。 水がおいしい、ニース フランスで一番すぐれた水! 水道水が飲めます!! って、ことなのですが、イギリスでも水道水は飲めますよ… ※レストランで水を頼むと、水道水(tap water)か、炭酸無しのボトル入り(still)か、炭酸水(sparkling)か、聞かれます。 フランスの水事情はよく分かりませんが、富山県クラスではなさそうな雰囲気です。 毎日スキーができる、ニース 世界のアルプスでスキーだよ!!らしいですが、興味津々なだけで、素人なので別に世界のアルプスじゃなくてもいいんですけれど… でも、冬は暖かいのにスキーができるって、素晴らしいですよね。 風光明媚でウォーカーが集う、ニース 世界有数の観光地で、自然の中で風化したローマ遺跡とか非現実的なほど美しいらしいです。 イタリアとの国境近くまで電車で20分ほどらしいのですが、それはもう美しすぎて帰りたくなくなるらしいです。(←地元だから?) 世界中からウォーキング愛好家が集まってきて、そこいらじゅうを歩き回っているらしいです。しかも安全らしいです。 これはぐっと来たな~~。 大家さんが南仏に住んでいるんですよね~。 南仏の家も、貸してくれないかな~~。 フランス人曰く(←ここ大事)、ニースはみんな英語しゃべれるから、フランス語全く知らなくても全然困らないよ!とのことでした。ふむふむ。 加えて「お金持ちの別荘地なんて言われているけど、オクスフォードに住める人にとっては安いもんだよ。」らしいです。トータルコストが富山級なら、ニースの方が暖かくていいかもね。冬の間、半年ぐらい住むなら、ビザはいらないでしょうしね。 世界のアルプスか~。 ↑しっかり釣られているのでありました。