ようこそ、ウラとボツへ

現在、新テーマ「Twentynineteen」のテスト中です。ご不便をおかけするかもしれません。m(__)m

特にプラグインについては、最終更新日が12月12日以前の記事は新テーマで未テストです。ボチボチ進めます。

テスト環境の「Untold Stories」では、英語環境でよりオリジナルに近い形でテスト中です。

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        • ワードプレス、”試してみたいテーマ”5選! 記事を書くより、ブログカスタマイズの方が楽しい!っと感じる私が興味津々の”試してみたいテーマ”は、Gash5、Xeory、Hitchcock、Circa、Simplicityの5つです。それぞれのグッとくるポイントと想定される用途をメモしておきます。 “試してみたいテーマ”の特徴 カスタマイズの自由度が高いGash、SEOに強いバズ部のXeoxy、無限スクロール付きのポートフォリオ用テーマHitchcock、日本でかなりのシェアを誇っているSimplicity。 そんな風に理解しています。 Gash5 カスタマイズ好きの為に作られた??と思しき”ワードプレスのテーマ”「Gush5」は、SEO対応を謳った有名どころのテンプレートが沢山ある中で、この”ワードプレスのテーマ”はカスタマイズの自由度を謳っていて、ツボです。 他に流されない特徴を打ち出しているところも、好感度が高いです。 私の需要にドストライクでマッチしてくれるテーマです! これまでチェックしてきたテーマの中で最もHTML5とCSS3のエラーが少ないこともポイントです。 柔軟性があるのであれば、どんなブログにでも展開できそうなテーマですね。 最も試してみたいテーマではありますが、ある程度やってみたいことができて、phpが分かるようになって、プラグインを自作のコードに置き換えられるようになってきたら是非使わせていただきたいと思っています。 ※プラグインを置き換えたいのは私の野望で、普通にプラグインを使えば初心者でもカスタマイズを楽しめると思います。 このテーマを使っているブロガーさんたちのサイトがとてもきれいだったことで、逆引き風にテーマ名がGashであることを知り、そういう例を数多く見かけたことで名前を覚えるに至りました。 カスタマイズのしやすさが売りなのに、ユーザーの完成品がどれも美しいというのは、凄いことだと思います。 憧れテーマです。 Xeory テンプレートカスタマイズで困った時にヒット率が高い、お世話になりまくりのバズ部さん。彼らが作っている「Xeory」は、コンテンツ発信とそこからの商流が意識されていて、大変面白そうです。 コンテンツの発信からお問い合わせ獲得までとかメルマガ配信スタンドのフォーム設定が出来るLPが簡単に作成できますなどの謳い文句は、マーケティングバックグラウンドがある人たちの心をぐっと掴む機能です。 使いにくいCMSに苦戦している部下を常々気の毒に思っている立場としては、つい釣られてしまいます。 企業ブログやウェブサイトのコンテンツをガチで収益化したい人はのぞいてみるといいかもしれません。 ただ、無収益の雑記ブログ運営者目線では、コンテンツマーケティングのためのWordPressテーマですっていう謳い文句は少々ものおじしちゃう感じです。 何か発展させたいコンテンツが出来たら、出直します。的な。笑。 Hitchcock 「Hitchcock」はワードプレスの公式テーマで、人気テーマの上位に見かけるのに、実際に使っているひとを見たことがないです。 写真ブログには面白そうです。パソを買い直したら、写真ブログの引っ越し先はこれにしたいな~なんて思っています。 マクロレンズで撮ったお花の写真なんかをそれぞれに埋め込んだら面白そう。G+やインスタグラムと連携させても楽しそうですし。 そういう意味では、「Caos」も素敵。写真家御用達の黒背景ですし。 Circa 「Circa」は、丸っこくてかわいいです。でも、「Hexa」の子テーマだという事で、こちらを今、試している途中です。 ワードプレスのテーマの中ではあまり見かけない純粋な日記用テーマな感じで興味が湧きました。 私の「ボツ」カテゴリーを移植するのもいいかもしれません。 HTML、CSSのエラーも少なそうですし、ボチボチカスタマイズしていくつもりですが、とりあえず字が大きい… Simplicity Simplicityのことを、ワードプレスの初期テーマなんだと思い込んでいました。 私が使っているブログホスティングサービスでは、SiteGroundのサポートグルがワードプレスの初期設定をしてくれるのですが、初期テーマが「Simplicity」じゃなくて、驚いたぐらいです。 そのくらいシンプルで、なおかつ浸透しているテンプレートに興味深々。 ブログ界で普及している理由は、アドセンスや他のタイプのアフィリエイト支援が充実しているためだと思われます。 既に猛烈に普及しているわけですから、私があれこれ追記する必要もないでしょう。 但し、有名税の様なものなのか、初心者がガンガンこのテーマに乗り換えることで、アフィリエイター達の自主的なテーマ改悪??の様な事態が発生している印象です。 記事は面白かったのに、ワードプレス(=シンプリシティー)にかえてから読まなくなったブログがちらほらあります。 特にスマホ回り。テーマの初期状態ではとても見やすく作ってあるのに、Simplicityを使っているアフィリエイトブログでは、余白なく端から端まで字がつまっていたり、字が巨大だったり、息苦しいイメージです。崩れていないのが奇跡的だと思えるようなサイトもあります。 まとめと余談 将来的に使ってみたいテーマについて書いてみたものの、目下、今年の初期テーマの「Twenty Seventeen」がとても面白いのでしばらくの間、このテーマで遊んでいると思います。 ワードプレスの2017年の初期テーマ、おしゃれです。 今風っぽい巨大フロント画像に何故か妙に小さいブロックタイトルに、何故か妙に大きい記事ヘッディングに、何故か出っ張っているリストマーク。 遊びがいがあります。 普通の意識が高いブロガーさんたちは、SEO対策済みやアフィリエイト用のテーマに即刻変えてしまって、遊ぶ余地がないのかもしれないですね。 SEOもアフィリエイトも興味がない雑記ブロガーには、遠い世界です。
        • ワードプレス、はじめての「子テーマ」作成 (4ステップ) Penrose_Stairs子テーマ って、ワードプレスならでは、って感じです。ワードプレスは、プラットホーム(CMS、管理画面)、テーマ(テンプレート)、プラグインなど様々なプログラムに更新が入ります。言わば、成長するブログプラットホームです。それらの更新を取り入れつつも、自分のカスタマイズを残していくために子テーマを作ります。
        • ワードプレス、”日本語URL”は二度とごめんだ! Wordpress_Customize「日本語URL」は私のワードプレスでの最大の失敗です。英数字URLに変えましたが、相当痛い目にあったので、パーマリンクはスラッグを使って英数字にすべし!デフォルトで日本語で書いた投稿名をそのままURLに使うので、なにもしないと「日本語URL」の出来上がり。 要注意!です。
        • ワードプレス、”記事のパーマリンク”は早めに定めること パーマリンクとは… ページのURLのことです。 記事ならサイトURL/記事名/、カテゴリーならサイトURL/カテゴリー名/、タグならサイトURL/タグ名/などとページのタイプによってカスタマイズ方法が異なるのですが、今回は”記事のパーマリンク”に限定して話を進めます。 ワードプレスでは、設定→パーマリンク設定→共通設定で好みの型を決めることができます。 詳しくは、Wordpress Codex(日本語版)「パーマリンクの使い方」をご覧くださいませ。 これまで、いろいろなブログサービスを使ってきましたが、ワードプレスの”記事のパーマリンク”の設定が最も自由度が高く、便利です。 使いやすい順に、ワードプレス、Seesaa、Blogger、FC2と言ったところでしょうか? ワードプレスでは、日本語のパーマリンクも設定することができます。というか、設定を↑にして、ほっとくと日本語になっています。私はこれを英語に変更する際に、2度目の大量404をくらいました。 “記事のパーマリンク”初期状態 初期状態では、サイトURL/投稿年/投稿月/投稿日/ページタイトルでした。 しかも日本語でした!っと、どうでもいいところで感動しています。 ちなみに、 Seesaaでは、サイトURL/article/自分で設定(もしくは自動・記事タイトル)。 FC2では、エントリー番号。サイトURL/blog-entry-番号一択、変更はできません。 BloggerではサイトURL/年/月/自分で設定(もしくは自動・ランダム)でした。 “記事のパーマリンク”の型は、初期に定めるべし! はじめはサイトULR/article-%post_id%/%postname%/っと設定しました。 しかし、記事番号があまりに飛び飛びになるので、設定を「投稿名」へ変更したのですが、URLが変わったことで、サーチコンソールにて404が大量に出ているとの警告がありました。恐怖です。 自由度が高いことは非常に好ましいことですが、サイトに大きな影響が出ますから、初期に定めて、変更を行わないようにすることが肝要だと、痛い思いをしました。
        • ワードプレスの初期設定、サイト名、キャッチフレーズ、日付・時刻 take a walk in oxford 16-9ワードプレスの初期設定メモ。サイト名、キャッチフレーズ(サイト紹介文)、日付と時刻は拡張性を考慮し、ISO 8601形式のyyyy-mm-dd(日付)、hh:mm(時間)型を選びました。

        筆者のリライト宿題帳

        • 退職後やりたい100のこと、”ホビトン”へ行ってみたい early retirement誰しも一度行ってみたい場所ってありますよね。知り合いはマチュピチュ、アンコール・ワット、モルジブを上げる人が多いのですが、私は”ホビトン”です。 ホビット、指輪物語、ロケ地ツアー ホビット、指輪物語は、トールキン(イギリス人)の作品なので、イギリスの景観をベースに撮影してもしっくりきそうですが、実際の撮影地ニュージーランドは、かなり素晴らしい景勝地ですね。 「ホビット村+セット」をめぐるロケ地ツアーがあるのですが、映画が終わって長く経つと、終了するかダウングレードしてしまいそうですよね… 早くリタイアするか、さっさと行くか、どっちかにしたい。 ニュージーランドも羊がいっぱいで見ごたえありそうですし、是非行ってみたい。 避暑にも最適 日本の夏は、ニュージーランドの冬。 南緯がどの位なのか?、冬の気温はどの位なのか?、まったく存じ上げませんが、避暑にもいいかも。 普通は、日本の冬が厳しい時に、夏を楽しみに行ったりするものなのかもしれませんが…
        • 退職後やりたい100のこと、”台湾”の烏龍茶を飲み倒す Chinese Tea 青茶系のお茶が大好きなのですが、私は福建省の味しか知りません。”台湾”系は”福建”系より特徴のない味でガシガシしている。という偏見を持っています。 台湾じゃ避暑にはなりませんが、アーリーリタイアメントが出来た暁には、しばらく台湾青茶留学が出来たらいいな~。なんて夢を膨らませています。 福建の青茶は旨い 鉄観音、本山茶の様な安渓系、大紅袍、肉桂の様な武夷山系というような有名どころから、潮洲市、泉州市などのちょっとマイナーな場所まで、福建省は青茶と紅茶の大産地です。 どれを飲んでも、特徴的で飲みやすい、おいしいお茶ばかりです。 台湾のお茶は殆どしらない 台湾も烏龍茶が有名ですが、あまり飲んだことがない上に、いいお茶を飲んだことがないのか、ガシガシして苦手なイメージを持っています。 これは実際に足を運んで、現地の水で現地の食べ物と合わせながら現地の人に飲ませてもらうしかなさそうだっと思っているのですが、優先順位が低くて、実行していません。 インドの紅茶は、インドではおいしくないという不思議な現象があったのですが、基本的に現地で飲むのが一番わかりやすいのではないかと思っています。 インドの場合は、ローカルはミルクティーでしか飲まない仕様なので、ストレートで飲むとまずいのです。 中国紅茶をストレートで飲みつけると、アッサムのダストなんてムリ。 台湾の青茶はそこまで悪い印象はないのですが、解釈に苦しむ(=特に感動はしない)感じです。 実地検分、したいな~。
        • 退職後やりたい100のこと、”ウェールズ”で避暑 ウェールズ、コンウィー、コンウィー城避暑地のリストは多い方がよろしい。っという事で、ただボケーっと夏を過ごすならウェールズがいいな~。っと思っています。 何しろ羊が放し飼いですから、「アルプスの少女ハイジ」系のプチ体験を平地で出来ます。 馬とか牛も放し飼い ウェールズの放し飼いは、オクスフォードの放し飼いとはレベルが違います。 オクスフォードの場合、広大な敷地に柵がしてあって、その中をウロウロしています。いわゆるfree range系? ウェールズでは、羊どもが村中をウロウロしているのです。 バス停に寝ているんですよ。牛とか、羊が。 バスにつられて並走したりするんですよ。馬が。 いるかの陸バージョン? エキサイティングじゃないですか? 昼間はのんびりお散歩して、食べたいだけ草を食べて、お昼寝をして、家に帰る。 理想的すぎる、羊の生活… 暑くなってきたら、自ら羊飼いの側に寄ってきて、毛を刈ってもらうのを並んで待っているらしいですよ。 見てみたい。 すっごく臭いらしいですけれどね。 ともかくも、ウェールズに避暑に行くときは、スキーやウォーキングなどのサブテーマなしで、純粋に「食う寝る遊ぶ」を楽しみたいな~。