ようこそ、ウラとボツへ

現在、新テーマ「Twentynineteen」のテスト中です。ご不便をおかけするかもしれません。m(__)m

特にプラグインについては、最終更新日が12月12日以前の記事は新テーマで未テストです。ボチボチ進めます。

テスト環境の「Untold Stories」では、英語環境でよりオリジナルに近い形でテスト中です。

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        • ワードプレス、Yoastで”サーチコンソール”と連携 ワードプレスサイトと”サーチコンソール”の連携 検索流入型のブログサイト作りに非常に重用している”サーチコンソール”。 “サーチコンソール”側にサイトを登録する(=プロパティーの登録)際に、サイトの所有者の確認を求められます。所有権の確認は、Yoastだけでなく、Jetpackでもできますし、サーチコンソール側にていろいろな認証方法が提案されています。 私は、SEOプラグインYoastを使って、ワードプレスと連携させました。 Yoastの初期設定でサーチコンソールと連携 私はYoastの初期設定の際に、併せて行いました。 GOOGLE 認証コードを取得するをクリックし Googleアカウントを選択 許可 コードをコピー ここに認証コードを入力してくださいにペースト 認証ボタンをポチ 次へ ただ誘導されるに従っただけです。 Yoastの初期設定、何故かここだけ日本語です。(笑) 後からサーチコンソールと連携 初期設定の際に設定しなかった場合は、Yoast→General→Open Configuration Wizardにて再設定できます。 便利です。 Yoastでクロールエラーのトラッキング 私は、管理画面にてクロールエラーの管理作業を行っています。 上の設定が終わると、Yoast SEOのメニューに”Search Console”が追加されます。 ここにサーチコンソールでのクロールエラーが流れてくるようになるので、ワードプレスの管理画面から処置を行うことができます。 Create redirect (リダイレクトを設定、Yoast有料版)、 View (閲覧、当該URLへジャンプ)、 Mark as fixed (修正済みとする) これ、いろいろ試しすぎて404まみれの私には、本当に凄く便利です。 この他、「検索トラフィック」や「検索での見え方」などの機能もサイト作りに有用なのですが、Yoastは拾ってきてくれませんから、結局は自分でサーチコンソールにログインして見に行きます。 クロールエラーはすぐに処置すべし! クロールエラー(404)は、Google的にはペナルティーにはならないそうですが、実際のビジターにご不便をおかけすることになるので、私はすぐに処置するようにしています。 処置法は、大体の場合、正しいページへの「Redirect設定」です。稀に新しいページを作ったりもします。 実際の処置が終わったら、上の図の、Mark as fixedをポチッとしておけば、サーチコンソールと連携して同じ場所を更新してくれます。 これがワードプレス側で作業できることは、時短かつ便利で、重宝しています。
        • “Googleツール” サーチコンソールとアナリティクス “Googleツール”、3種の神器? アフィリエイトなどでブログの収益化を目指している人にとっては、「アドセンス」、「アナリティクス」、「サーチコンソール」が3種の神器と思しき鉄板”Googleツール”です。 広告を管理するアドセンス、収益の元となるアナリティクスと比較すると、「サーチコンソール」は、巷のブログ記事ではあまり語られることがない様な気がしませんか?、気のせい?? コンテンツと直結した結果報告の「アナリティクス」に比べて、環境も含めたサイト開発状況チェックの「サーチコンソール」は、ネタになりにくいのかもしれませんな。 Google Search Consoleは、2005年までは「ウェブマスターツール」と呼ばれていたそうです。このシステムについてより深く知りたい場合は、「ウェブマスターツール」に関する過去の情報も参考になることがあるかもしれません。 それぞれのワードをGoogle検索してみると、「アドセンス」は、3,890,000ヒット、「アナリティクス」は、4,760,000 ヒット、「サーチコンソール」は、403,000ヒットです。「ウェブマスターツール」だと4,360,000ヒットですから、記事では語らないけれど、実際はみんな使っている感じでしょうか?、もしくはウェブマスターツールは「ウェブマスター」違いの他の記事の検索結果と混ざってしまっているのでしょうか??(2017年6月20日現在) 英語だと、「AdSense」が46,500,000ヒット、「Analytics」が694,000,000ヒット、「Search Console」が18,200,000ヒット、「webmaster tools」が、8,230,000ヒットです。 サーチコンソールとアナリティクスは早めに設定 別にポジションを取る必要もなく、両方使うのが一番良いと思います。笑。 そしてできるだけ初期に、記事を書き始める前に設定を終える事をお勧めします。 記事が増えるに連れて、自分のサイトが少しずつ育って行く事を楽しめますから。 実は、メインブログを初めて、最初の一年間、サーチコンソールの存在を知りませんでした。サーチコンソールに書いている言葉の意味が技術的すぎて(?)サッパリわからなかった私は、少しずつ調べるに連れ、アナリティクスよりもサーチコンソールの方を重視する様になりました。 「アナリティクス」は日々のアクセス、訪問者の行動、属性、興味・関心をトラッキングするのに非常に有用なツールです。どのようなコンテンツが好まれたか?など、アクセスの結果から、次のコンテンツビルディングの指針になります。 チャネルもオーガニックサーチに限定せず、リファーラル(他のサイトからの流入)を含めた包括的なアクセス履歴を表示してくれます。 一方、「サーチコンソール」は、オーガニックサーチ(GoogleやYahooなどの検索結果からのアクセス)に限定されておりますが、結果表示されたけれども、アクセスがなかったキーワードについての情報を知ることができます。(検索トラフィック) 私はこれらのキーワード検索にアクセスして、自分が書いた記事と、アクセスが多いと思われる上位の記事を比較することで、ライティングの参考にしています。とても面白いです。 「サーチコンソール」大好き! 「サーチコンソール」ではこのほか、構造化データ、リッチカード、AMPなどの登録状況をモニタリングすることができ、検索した人たちが欲しい情報により近いページにアクセスできるように支援するテクノロジーについて学ぶことができます。(検索トラフィック) この他、Googleインデックス、クロールの状況や各種ツール、セキュリティー情報(警告)など、サイト運営を支援するツールが詰まっています。 個人的には、サーチコンソール:アナリティクス=10:1ぐらいの割合で、私はサーチコンソールからの情報を主軸に作業していますが、とても楽しいです。 まぁ、世の中、ミスリーディングでも釣ったもの勝ち…的な切ない現実が見え隠れするメディアの釣りタイトル合戦にさらされると、ちょっと切なくなりますけれどね。
        • WP、Yoastで手抜き、だけど完璧な”パンくずリスト” “パンくずリスト”とは “パンくずリスト”とは、ページがカテゴリーツリー・階層構造のどの位置にあるかをわかりやすく示してくれる、ハイパーリンク付きのページナビです。(下図のオレンジ枠内) “パンくず”という表現は、ヘンゼルとグレーテルで、家に帰るための道しるべとして、パンくず(breadcrumb)を使ったことから転用されたようです。 上部のオレンジ枠内がパンくずリストで、当該ページの上位階層からのパスを示しています。ページの住所のようにサイト内での位置がわかりやすいですね。 一方、右サイド―バーのピンクで囲内は、カテゴリーツリーです。 親カテゴリー(ウラ)、子カテゴリー(ワードプレス)、孫カテゴリー(TwentySeventeen)というように、サイト全体の構造を示しています。 SEOプラグインのYoastでは、この道しるべ(breadcrumb)を簡単に作成できます。 SEOプラグイン、Yoastでスイッチ・オン! 私はSEOプラグインYoastの機能を使って、”パンくずリスト”を実装しました。 といっても、「有効化する」を選んだだけです。 時短、時短。 パンくずリスト→有効化を選択 末端は太字→標準を選択 Yoastコードをsingle.phpに貼り付ける の3ステップでした。 設定場所は、YoastロゴのSEO→高度な設定→パンくずリストです。 最後のページを太字にするか? 最後のページを太字にすると、強調を意味するstrongタグが出力されてしまっていました。 strongタグは、強い強調なので、ここぞ!っというときにだけ使うことを推奨されています。詳しくは関連記事「“strong”は重要!、emは強調!、bは注目…」をご参照くださいませ。 当ブログでは、本当に強調したいときにだけstrongタグを使い、装飾したいときは別の方法をとっていますのでこの設定は、「標準」を選択しました。 “パンくずリスト”のタクソノミーは、カテゴリーがおススメ 関連記事「“カテゴリーとタグ”の違いと使い分け」に詳しく書いたのですが、カテゴリーでは縦断的な階層表現ができることが特徴ですから、パンくずリストには最適です。 そして、最後に大事な作業が待っています。 個別投稿phpにコードをコピペ 設定を保存後、上のオレンジ枠からYoastのページにリンクして、コードをコピーし、子テーマの関連個所に貼り付ける作業があります。 Yoast的には、header.phpに貼り付けられればそれが一番簡単よ!って事みたいですが、TwentySeventeenでは、「貼れるケド、無様」でした。このため投稿ならsingle.php、固定ページならpage.phpというように、それぞれのページタイプで適切な場所に入れていく作業があります。 好きなところに好きに貼れるという自由度がある!ともいいます。 仕上がりはなかなかキレイで、大変気に入っています。 ここまでは、主にビジターがサイト回遊する際の支援になります。 ユーザーフレンドリーってやつですね。 パンくずリストでSEO対策、rdf形式のメタデータ サーチコンソールの構造化データ > Breadcrumb(マークアップ: rdf.data-vocabulary.org)にガシガシ追加されて行っています。 Yoastでは、rdf形式で構造化データとしての記述が出来ているので、検索結果のスニペットにバッチリ反映されていました。 他のブログサービスのパンくずリストは、JSON-LD形式で自作のコードを書いてきたのですが、Yoastのおかげで手抜き・時短、かつ完璧で、大満足です!
        • 42機能もあるのに4機能しか使っていない”Jetpack” Wordpress_Customizeいやよ、いやよも好きのうち?多機能だけど「また犯人はお前か…」と苦労も多いワードプレスプラグイン”Jetpack”。一部の機能が優秀すぎて、停止もできず、もどかしい~~。
        • ワードプレス、”Toggle wpautop”で記事毎に自動整形を切り替え ワードプレスの自動整形のオンオフを記事ごとに切り替えられるプラグイン、”Toggle wpautop”をインストールしました。 ワードプレスには、自動整形(wpautop)の機能がついており、2回改行(brタグ)が入ると、段落(pタグ)に置き換えてくれます。何も知らなくてもbrタグとpタグを正しく使えるようになる、とても便利な機能です。しかし、自分でHTMLタグを書き込みたい人には、邪魔臭い機能です。 この他に、プラグインを使わずfunctions.phpにて自動整形(wpautop)を無効化する方法もありますが、これは全てのページに適用されますので、ブログを起こしたてならいいかもしれませんが、途中から切り替えたい人は使いづらい方法です。 改行タグ<br>と段落タグ<p>の違い 改行タグ<br>は、内容はつながっているが、行を変えたい時に使うHTMLタグです。一方、段落タグ<p>は、段落の区切り(文の塊の区切り)を示します。 (これに限った事ではありませんが、)それぞれのタグが表す意味が違うので、用途によって使い分けることが理想的です。詳しくは関連記事「改行タグ(br要素)ではなく、”段落タグ”(p要素)を使おう!」をご参照ください。 ユーザが無意識に記事を書いても自動的に改行と段落の違いを支援するワードプレス特有の機能が、自動整形(wpautop)です。FC2、Blogger、Seesaaなどの他のブログのエディタではサポートできていませんでした。他のブログでは段落タグ<p>の概念が存在していませんでした。 自動整形(wpautop)とは ワードプレスの標準のエディタは「ビジュアルエディタ」と「テキストエディタ」の2種類があります。 ビジュアルエディタでは、Enterキーで段落タグ<p>(余白を設けて改行)、Shift+Enterキーで改行タグ<br>(すぐ次の行)が入ります。 テキストエディタでは、Enterキー2回段落タグ<p>、Enterキー1回で改行タグ<br>が入ります。 どちらも、管理画面で行間に余白がある場合は段落の変更(記述内容が変わる)、行間に余白なく次の行の頭に移動した場合は、内容は前後で関係していることを示します。 素晴らしい機能なのに… このwpautopを使いたくない場合、プラグインとfunctions.phpへの記述の2種類が考えられますが、私は両方使って、最終的にプラグインをおススメします。 プラグイン、”Toggle wpautop”で自動整形をオンオフ Toggleは、トグルスイッチのことなので、照明のオンオフを切り替えるかのように、自動整形のオンオフ切り替えるプラグインです。”Toggle wpautop”って、そのまんまなネーミングですね。英語勢、ウケル。 “Toggle wpautop”の設定 このプラグインをインストールすると、設定→投稿設定→”Toggle pwautop”にて、2行目以降で選択した文書タイプのデフォルト設定を決められます。設定場所がちょっとわかりにくいです。 また、2行目以降にフラグが刺さっている文書タイプでは、個別ページの管理画面でオンオフを個別に設定することができるようになります。 切り替えは、チェックフラグを外すと自動改行がオン、チェックフラグが刺さっていると自動改行がオフです。 詳しくは、”プラグインページ「Toggle wpautop」“をご参照ください。 プラグインか?、functions.phpか? (個人的に大事なのは)ワードプレスモバイルアプリで記事を下書きすると、pwautopが有効な状態でブラウザー版に受け渡しされますので、デフォルト設定でpwautopを有効化しておけば、モバイルだけで記事を完成することができます。デスクトップでの編集が必要な記事は、パソコンで操作している時にpwautopの無効化します。 (個人的に失敗したなと思っているのは、)このブログは、functions.phpでpwautopを無効化して記事を書いてきたのですが、モバイルアプリで記事が完成できないことがとても不便で、もとに戻したくて途方に暮れています。笑。 プラグインを使いたくない場合は… remove_filter( ‘the_content’, ‘wpautop’ ); remove_filter( ‘the_excerpt’, ‘wpautop’ ); 上記のコードを、functions.phpに追記します。このブログは、2017年6月17日現在、この方法です。

        筆者のリライト宿題帳

        • 退職後やりたい100のこと、”英語版”ブログを書く early retirement in wales仕事において、文書を書く際に、”英語版”を起こして日本語に翻訳するようになってから、もう8年ぐらい経ちます。後で日本語に翻訳をすることを前提に書いているためか、Google翻訳との相性がバッチリです。ところが、日本語のブログ記事をGoogle翻訳すると、使える英文になりません。 英語はpoorだけどbadではなく、日本語はbadだけどpoorではないからかな?、なんて思っています。 正しい日本語を書くために英語版を作る 私は、語順や文法を崩しても通じるほど”こなれた”英語表現を使いこなせるようになっていません。一方、日本語は、崩れた文法でも十分に通じる表現を体得しています。(日本人ですから、当たり前ですが…) 外国語である英語は、正確に伝わるように書いた結果、ロボですんなり日本語訳できちゃう。 母国語の日本語は崩れすぎて、機械的に他の言語に翻訳できない… 早期リタイアして時間が出来たら、日本語の過去記事をGoogle翻訳し、英訳結果がそれなりの文章になるまで元の日本語を修正してみたいです。 そうすることによって、崩れ切った自分の日本語を出来るだけ簡潔で分かりやすい表現に磨くことができるんじゃないかな?っと仮定しています。 翻訳機能を使って、母国語を磨く。 かなり微妙ですが、何となく面白そうじゃないですか?
        • 退職後やりたい100のこと、巷の”連休イベント”に参加する PS4 Controller今日からイースターホリデーで、4連休です。私にとって”連休イベント”と言えば、新しいゲーム。 もう2か月ほどほぼ毎日遊んでいるのにまだまだ遊ぶ余地の残っているモンハンワールドを続けるか、日本にしか売っていない為遅まきながら前回の帰国時に買って帰って来たドラクエ11を始めるか、答えが出せなくて、ちょっとブログで息抜きをしています。 「貴重な機会」 イースターは地味なイベントですが、世の中では、いろいろな連休イベントが開催されておりますが、あまり行ったことがありません。 興味がないということもありますが、その前に、連休と言えば、新しいゲームを開始してもしばらくハマれる「貴重な機会」。逃す余地がありません。 早期リタイアしたら、ゲームはいつでも存分にハマれるようになりますから、巷の”連休イベント”が季節限定の「貴重な機会」に思えるようになってほしいものです。 要は、時間貧乏なだけですけど、時間が増えるだけで、現時点で優先度が低いいろいろな事に目を向ける心の余裕が出るといいな…
        • 退職後やりたい100のこと、”老子”(道徳経)を読み直したい Chinese Tea 読書家は廃業してしまったのですが、昔お金がなくて本が買えない時、漢文や英語の本を読んでいました。”老子”、”孫子”、”ディケンズ”なんかがお気に入りでした。 理由は、内容が濃くて、なおかつ読むのに時間がかかるから… お金がないなら図書館に行けばいいじゃない?って言われるんですけど、図書館やレンタルビデオ屋さんなどへ行くと、何故かお腹を壊すんですよね。 今はなんでもネットで楽しめるから、いいですね。 “老子”をゆっくり読み直したい 「老子」についての説明は↓ Wikipedia「老子道徳経、形式」より引用 『老子道徳経』は5千数百字(伝本によって若干の違いがある)からなる。全体は上下2篇に分かれ、上篇(道経)は「道の道とすべきは常の道に非ず(道可道、非常道)」、下篇(徳経)は「上徳は徳とせず、是を以て徳有り(上徳不徳、是以有徳)」で始まる。『道徳経』の書名は上下篇の最初の文句のうちからもっとも重要な字をとったもの。ただし馬王堆帛書では徳経が道経より前に来ている。 老子は日本人に愛されていて、「足るを知る」、「上善は水のごとし」、「大器は晩成する」などなど、色々な場面で引用されていますよね。 早期リタイアの人たちも、大好きっぽくて、よく見かけます。 でも、老子は3周ぐらい読んでいるのですが、どうも大きな読み違いをしていたっポイ? 負け惜しみ集団 早期リタイア界の人たちが好きな作家を「優れた負け惜しみ集団」とみなしていることが読み違いの源流のような気がします。時代の寵児に成れなかったことで、永代の寵児になった人たちです。 老子と荘子は、共に無為を説いていますが、開き直って屁理屈をこねているのが老子、まだ悔しがっているのが荘子。 長明と兼好だと、ともに日記をかいていますが、ふっきれているのが長明、愚痴っているのが兼好。 負け惜しみ集団の中で私が個人的に大好きなのは李白と漱石。 李白は、どんな状況でも楽しめるケド、都に帰るのがうれしくてたまらない可愛い人で、 漱石は、「漱石する」というのは、「負け惜しみを言う」という意味ですが、そんな言葉を俳号にしちゃう変な人。 とまぁ、こんなイメージでいたのですが、どうも間違っているっポイです。 別に間違っていても困らないので、そのまま放置して、時間が出来たらのんびり読み直すのもいいかも?