ようこそ、ウラとボツへ

現在、新テーマ「Twentynineteen」のテスト中です。ご不便をおかけするかもしれません。m(__)m

特にプラグインについては、最終更新日が12月12日以前の記事は新テーマで未テストです。ボチボチ進めます。

テスト環境の「Untold Stories」では、英語環境でよりオリジナルに近い形でテスト中です。

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        • 日本のテレビ はうるさい 外国人よりオーバーなリアクション 一時帰国で日本に帰ると、”日本のテレビ”がうるさくて参ってしまいます。 子供の頃は、外国人はオーバーリアクションで顔の表情も日本人より豊かだと思っていたのですが、日本のテレビを見ていると、芸能人たちのオーバーなリアクションに驚いてしまいます。 音が大きく、騒々しい 音が大きいのは、父の耳が遠くなり始めていて、しかもテレビから最も離れたところに座っているため、音量が大きいのです。テレビだけじゃなくて、生活音も大き目です。これは仕方がありませんね。 騒々しいのには、ちょっと驚きます。冒頭でも述べたように、子供の頃は、外国人というか、欧米人はリアクションがオーバーで、ちょっとウザいと思っていたのですが、外国のテレビは特に大げさな感じではなく、普段の外国人たちの様子と大きな差がなく、自然です。 対して、普段出会う日本人は、割と物静かで柔らかい雰囲気の人が多いのに、”日本のテレビ”の出演者は、不自然にリアクションと声が大きい気がします。 今回の帰国期間中は、日本人が海外へ行って現地の様子をレポートする番組を見ていましたが、演出が大げさです。ワーワーギャーギャー妙に騒ぎ立てないと視聴者が喜ばないのでしょうか?、うるさくて思わずテレビを消してしまいます。 昔、「兼高かおる世界の旅」という番組があって、なんだか上品な感じの兼高かおるさんが、ひょうひょうと虫とか食べている番組を祖母がよく見ていました。今の時代はあんな感じじゃダメなんでしょうね~。遠い目。 実家のリモコン争奪戦 実家のテレビのリモコンの争奪戦は、熾烈です。 テレビを消す私と、つける父が壮絶な戦いを繰り広げております。 というのは冗談で、一応「消していいか?」、「つけていいか?」とお互いに確認をしています。 もしくは相手がその場を離れたのを確認してから、行動する感じです。 私は普段テレビを見ないので、気付かぬうちに消しちゃったりすることもあり、居候の癖に生意気なヤツです。笑。 クイズ番組と海外番組 父と母は、番組を概ね把握しており、何曜日の何時からはこれを見るというリズムが決まっているようです。 何だか「東大生」が流行っている感じがしました。東大生たちだけは自然体でテレビに映っていて、何だか不思議な感じでした。 “日本のテレビ”をスルーするのが下手 普段あまりテレビを見ないですし、見たとしても英語なので、意識して聞いていないと頭に入ってきません。画面に貼り付いて見るのが習慣になっております。 ところが”日本のテレビ”は母国語で理解できますから、ある程度スルー出来ないと、情報量が多すぎて疲れるのかもしれません。 もしかすると精神的に疲れていて、休暇の際は少し静かにゆっくりしたいと思っているから、つらく感じるのかもしれません。 上手に番組を選択する 今は海外暮らしで、日本の番組を知らない為、両親が見ているものをそのまま見ているから面白くないのかもしれません。 帰国したら、ちゃんと研究して自分に合った番組を見られるようになるといいな…なんて思っています。
        • noindex 設定(アーカイブ、カテゴリー、タグ、メディア) アーカイブ、カテゴリー、タグ、メディアの4つのページタイプを”noindex”に設定しました。 Yoastで”noindex”を選ぶだけ 私はプラグインYoastを使用しているので、設定で選ぶだけで、”noindex”状態にすることができます。合わせてnofollowもつくようなので、noindexだけでとどめたい人はテーマの編集で設定する必要がありそうです。 Yoast SEOのタイトル & メタには、6つのタブが存在します。アーカイブはアーカイブタブに、カテゴリーとタブはタクソノミータブに、メディアは投稿タブにそれぞれインデックスするかどうかを選ぶ場所がありますから、それぞれインデックスするかどうかを選ぶことができます。 私は、基本的に「投稿ページ」と「固定ページ」以外はインデックスしない事にしました。 インデックスするか?、しないか? FC2のメインブログでは、カテゴリーもタグもメディア(画像ファイル)もアーカイブも、すべてインデックスしていました。そして、静かに隠棲するためにすべてnoindexに変更しました。苦笑。 このメインブログでは、アーカイブページの上部にナビがついており、気になる投稿タイトルを見つけたらジャンプできるようになっていたので、読みたい記事だけ読んで帰ることもできます。 また、このページにランディングしてそこから何ページも読んで帰られる読者の方がいらっしゃいました。 但し、検索からカテゴリーページへのランディングは、検索流入の3%程度です。タグへの流入も3%程度です。これを多いと考えるか、少ないと考えるかは微妙なところです。 ページビューでは、カテゴリーページとタグページが15%ぐらいを占めていたので、ページとしては読者の役に立っている感がなくもなく… ちなみにページビューは、カテゴリーページよりもタグページの方が、多かったです。 実は、この点についてかねがね疑問に思っておりました。サーチコンソールの検索アナリティクスでは、「体言」のキーワードがよく検索されているのに、「用言」を使用したカテゴリーページも「体言」を使用しているタグページもランディング量は同程度に小さい。一方、サイト回遊の観点では、カテゴリーページからの平均離脱率は35%で、タグページからの平均離脱率は30%と、個別記事からの離脱率と比べてはるかに低いのです。ちなみにホームの離脱率は54%で、サイトマップ(=記事リスト)の離脱率は11%でした。ほとんどが個別記事から離脱されちゃっているんですよね~。 収益化を目指している人も、ECサイトなどの場合、ランディングが少ないからと言って、即noindexと結論を急がず、アクセスの中身を見た方が良いかもしれません。 収益化を目指しているわけではない雑記ブログであるこのブログでは、カテゴリーページなどにランディングすると、どこに来ちゃったんだろう??っと混乱する可能性が高いので、インデックスしない事にしました。 将来的に、ページナビをつけたりすることがあれば、再度インデックスを開始するのもアリだと考えています。 SEO的には? 答えに自信満々の人はあまりいないみたいですね…。調査結果のメモです。 カテゴリーはインデックスしない派が優勢 理由としては、「低品質なページ」をインデックスから取り除いて、優良なページだけを残す作業の一環で、カテゴリーは投稿より低品質であるとみなされているっぽいです。 他には、カテゴリーページは、タイトルが「カテゴリー名+page-1」、「カテゴリー名+page-2」とちょっぴりしか変わらないし、メタディスクリプションも同じになりがちなので重複コンテンツとみなされたりして評価が下がるという情報も散見されました。 タグは、そもそもいらない派が… タグは、カテゴリーと同じ理由でいらない派が優勢でしたが、加えて「そもそもタグページって必要??」とまで言われていました。 私はメインブログでは、カテゴリー名には用言を、タグ名には体言を使っていました。そうすると活動(=カテゴリー、記事に一つだけ)に横断的に関わるモノやコトや場所(=タグ、1記事に5つまで)というブログ構成になって楽しかったのです。 これは雑記ブログだからでしょうね。 タグは1つや2つしか記事が紐づいていない場合も多かったのですが、こういうのは典型的な低品質のページだからnoindexにした方が良い!みたいな記事もありました。 FC2の場合、カテゴリーは「~blog-entry-x.html」という持ち、タグは「?tag=xxx」のクエリタイプでした。どちらもユーザ管理画面でページの編集がほとんどできませんでした。 ワードプレスでは、ちゃんとページが存在し、それぞれ編集画面がありますから、いろいろケアが出来ちゃうことが逆にプレッシャーになり、今のところタグの設定は開始していません。 アーカイブのインデックス是非は、見つかりにくい 私が意図するところは、新しい記事から古い記事にさかのぼるときのアーカイブページをインデックスするか?、しないか?についての記事を探していたのですが、カテゴリーやそのほかのアーカイブページが先に出てきて、最終的には探すのを止めてしまいました。 むむぅ メディア、画像はindex、アタッチメントはnoindex google画像にindexされたがっている記事と、attachmentページをnoindexにする方法が書いている記事が存在し、ちょっと混乱しました。 メディアにはいくつかレコードタイプが存在しているようです。画像urlはそのまま画像だけのurlで、attachementページは画像と画像の説明ページの様です。それ以外にサムネイルページと3種類ほどのサイズ違いの画像urlが存在していて、直ぐには紐解けそうになかったので、とりあえずnoindexという感じです。 ワードプレスはインデックス速度が速い?? ワードプレスは、FC2の時より、Bloggerの時より、Seesaaの時より、記事がインデックスされる速度が速いです。もしくはYoastのアドバイスに従って記事を書いているのがいいのかもしれません。しかも直ぐにアクセスが入り始めます。 でも手探りで試行錯誤しすぎて404エラーに振り回され、疲弊しているので、ちょっと休憩してゆっくりインデックス数を増やしていきたいと考えています。
        • イギリスでの”生ごみ”(Food Waste)の捨て方 イギリスがゴミの分別を始めてた! イギリスというか、オクスフォードでは、ゴミを3種に分類します。ゴミ箱の色が決まっており、”生ごみ”は濃い緑もしくは赤色、”リサイクル”は紺色、”その他”は薄い緑色に入れておくと、それぞれの回収担当が決められた曜日に取りに来てくれます。生ごみを他のゴミ箱に入れると、カウンシルからお叱りのお手紙が届きます。他にもいろいろ分別はありますが、大枠はこの3つです。 以前住んでいた頃は、分別していなかったので、少々新鮮でした。 “生ごみ”(Food Waste)の捨て方 “生ごみ”は英語でFood Wasteです。オクスフォードカウンシルから貰った写真中央の濃い緑のゴミ箱に入れて玄関に出して置いたり、フラット共有の赤いゴミ箱に入れたりすることで回収してもらえます。 生ごみボックスに入れてよいものと、良くないものは↓を参考にしてください。 Oxford Council, Food Wasteのページ; What goes in the food recycling caddy 生ごみ専用の生分解性ゴミ袋 生ごみ専用のゴミ袋も存在し、↓こんな感じです。22枚入りで、£2.45です。 Waitrose、Compostable caddy liners ※waitrose、Tesco、Sainsbury’sなどで購入できるようですね。 どの袋を買ったらいいかわからない場合は、下のマークを目印にするとよいかもです。 Compostableは直訳すると、「堆肥にできる」というような意味になりますが、日本でいうところの「生分解性」的な意味でしょうか? ちなみに、「生分解性」を直訳すると、Biodegradabilityです。 ※ものぐさして、違いを調べておりません… 新聞紙に包むのはOK 包装類は、生ごみボックスに捨ててはダメなのですが、新聞紙や紙に包むのはOKだと理解しています。 新聞紙が存在しない我が家は、使わなくなった英語学習教材を折り紙して生ゴミ入れにしています。 A4サイズで1日分の生ごみ入れに丁度良い大きさなんですよね~。 これを別の紙にくるんで、専用のゴミ袋に入れて、数日に1回フラットの共有ゴミ箱に捨てに行きます。 詳しくはこちら↓ Oxford Council, Food Wasteのページ; How to use your food recycling caddy リサイクルは、ゴミ袋なしで! 冒頭に、リサイクル箱は青色ボックスと書きましたが、これもビニール袋に入れて捨ててはいけません。リサイクルのゴミだけを一番上の写真の透明ボックスに集めて、フラット共有の青色ボックスにガラガラとひっくり返して、直接捨てています。みんなちゃんと守っているようです。 日本でスーパーで見かけるペットボトルやプラの回収ボックスも袋に言えない状態でガラガラ捨てていますよね。あんな感じです。 その他は、黒ごみ袋 緑色ボックスは「その他」なので、黒い不透明のごみ袋やスーパーの袋に集めて捨てています。 我が家は後で分別するのが面倒なので、各部屋のゴミ箱は廃止しました。ゴミがでたら直接それぞれ分別しているのですが、断捨離の「断」効果で、ゴミが出にくくなっているので、こちらの方がスッキリ便利です。 オクスフォードカウンシル、ちょっと尊敬 カウンシルのウェブサイトでは、Food Wasteの最初の項が、Reduce Your Food Waste(生ごみを減らしましょう!)なのです。なんというか、「最初は抜本的な解決策」を示しているところが好感です。 引用;Reduce Your Food Waste Although 57% of us think that we don’t waste food, UK households are still throwing away 4.2 million tons of food each year, worth over £12 ...
        • イギリスの”キズパワーパッド”的なもの 絆創膏は英語でPlaster、米語でBandage。「絆創膏でも貼っときな!」っは、”put a plaster on”です。何故か江戸っ子口調… 最近は絆創膏もハイテク化して、湿潤治療の絆創膏が出ていますよね。キズパワーパッドの様な湿潤治療の絆創膏は、英語で”Hydrocolloid Plaster”です。 絆創膏は英語でPlaster、米語でBandage 一昨日それはもう派手に転びました。周りが寄ってくるくらいに派手に…涙。 何時だったか日本に帰った時に友人がくれた湿潤治療の絆創膏(↑写真右)がとても気に入っております。普通の絆創膏は、イギリスではPlasterですが、「湿潤の」を英語でどう言ったらいいかわからなかったので、写真に撮ってみたものの、包装に名前が書いていませんでした。 イタイ。 このメーカーの商品名は、”キズパワーパッド”という名前らしいです。 キズパワーパッド™って? 湿潤治療だと傷跡が残りにくいと友人が言っていました。 このキズパワーパッドをいただいた時に何を怪我したのか覚えておりませんが、靴擦れかペーパーカット的なものじゃないかと思います。傷跡が残るようなものではなかったので、その成果を確かめることができないままでした。 その時は、常に絆創膏を持ち歩いている友達にほれぼれし、しかも太っ腹にその時に持っていた分を全部くれた事をよく覚えています。 湿潤治療の絆創膏は、英語でHydrocolloid Plaster 派手に転んだため、膝が痛々しい感じになっています。というか、痛いです。 これは、「湿潤治療タイプ」の絆創膏の出番じゃ! っと、帰宅の途で、同じものをスーパーに買いに行ったのですが、売っていません… スーパーをハシゴしましたが、Johnson&Johnsonを見かけません。仕方がないので、翌日ドラッグストアへ行きましたが、やはりJohnson&Johnsonの絆創膏を置いていません。 仕方がないので、お店の人に聞いたところ… 湿潤治療の絆創膏は、Hydrocolloid Plaster (写真中央、£3.99、普通サイズ16枚)。 消毒綿は、Wound Cleansing Wipes (写真左、£2.19)。 3 for 2キャンペーンプロダクトなのでBoots製品をもう一つ買うと、一番安い3番目の製品が無料になるよ!っと、お店の人がお得情報を教えてくれたので、Blister Plasterも買いました。 Blisterは水ぶくれのことで、靴擦れなどの水ぶくれができている時に、その傷を更なる摩擦から守る(フカフカ付き?)タイプの絆創膏がBlister Plasterです。 (写真右、£3.29、大き目、5枚入り) 絆創膏って、高いですね!ビックリ!
        • 中国茶、小青柑 xiaoqinggan-dry「小青柑」に初挑戦してみました。「陳皮プーアル」に似ていますが、陳皮は熟れたミカンを干したもの、小青柑は未熟なミカンを干したもの。淹れ方や飲める回数も違うようです。

        筆者のリライト宿題帳

        • 夏のオクスフォードは、ホテルが取れない horseオクスフォードは、住宅物件のみならず、ホテルもタイトです。 日照時間が長い時期は、ホリデーシーズンということもあり、観光客が押し寄せてくるので、市街地は予約でいっぱい
        • イギリス人にとっては、中国、インドは砂漠⁉︎ worldmap勤め先では花粉症率100%です。 特に目にくるらしく、みんなしてポロポロ涙流しながら会議している様子はなかなかの珍景です。 今のところ仕事上ではただの足手まといの私も、変なところで、いっちょまえにリーダー格の鼻水、目水(=涙)さんです。
        • イギリスの”セルフレジ”浸透率が凄い! england and sheepイギリスでは、セルフレジの浸透率がやたらと高くて驚きます。 スーパーをはじめとして、キオスクなどや、本屋さん、ドラッグストアなどなど、どこもかしこもセルフレジ。 キオスクでは、お店の人にセルフレジを指さされてしまいました。え?、サービス拒否??