ようこそ、ウラとボツへ

現在、新テーマ「Twentynineteen」のテスト中です。ご不便をおかけするかもしれません。m(__)m

特にプラグインについては、最終更新日が12月12日以前の記事は新テーマで未テストです。ボチボチ進めます。

テスト環境の「Untold Stories」では、英語環境でよりオリジナルに近い形でテスト中です。

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        • 国籍は一つだけど”パスポート2個持ち”のイギリス駐在員 イギリスに赴任して1年も経たないのにパスポートの更新時期が来てしまいました。そうすると最新のパスポートに有効な査証が存在しなくなってしまうんです。そういう時は残念ながら”パスポート2個持ち”が現実的なようです。 ビザは再発行してもらえない 最近、在英日本大使館でパスポートを更新いたしまして、査証が有効なパスポート上に存在しなくなってしまいました。 で、どうしたらいいか? 「入出国時、査証のついている古いパスポートを新しいパスポート共に持っていればいい。」と出てきました↓ https://www.gov.uk/transfer-visa If your passport has expired You can still use the valid visa in your expired passport, but you’ll need to show your expired passport and your new passport when you’re travelling to and from the UK. If you’re in the UK, you can apply for a BRP instead. If you’re outside the UK, you can transfer your visa ...
        • インド駐在員が、日本に帰って最初に食べるものは? ベジタリアンの強化版、ベーガンが多いインドでは、根菜ですら、引っこ抜くことが殺生にあたるので食べないっという人たちがいます。その上、食の安全に不安がいっぱい。なんでも食べる日本人にはつらい生活圏です。そんな中で、帰国して”最初に食べるもの”は”たまごかけごはん”という声が多かったりします。 帰国して最初に食べるもの達 “たまごかけごはん”、納豆ごはん、牛丼、スキヤキという声をよく聞きました。 これは、取引先も含む私の周りの駐在員さんたちの意見ですから、日本人を代表しているわけではないですけれど、なかなか傾向が出ている気がします。 “たまごかけごはん” “たまごかけごはん”に関しては、日本にいた時は滅多に食べなかったんだけどね〜みたいな人が結構いたように思います。 最近は”たまごかけごはん”専用の醤油があるらしいなんてことが、噂になっていました。 個人的には専用醤油に興味はなかったのですが、帰国したら実家にもちゃっかりあって、ニヤリとなりました。 納豆ごはん 私は”納豆ごはん”でした。 日本のふっくら・ツヤツヤごはんが食べたい… インドのごはんは、バスマティ(Basmati)ライスかジャスミンライス(Jasmine rice)。インド料理にはよく合いますが、和食だとちょっとふっくら度が… そして”納豆ごはん”にも、インドでは絶対挑戦しないと思しき”なまたまご”は欠かせません。 んぉ~。美味しい。 スキヤキ&牛丼 他には”スキヤキ”とかも人気でしたね。 牛=神様ですから、牛肉のことは忘れて過ごす必要があります。 これは牛肉と”なまたまご”のコンビネーション。 牛丼も同じコンビネーションですね。 “なまたまご”こそが日本人のソールフードなんじゃないかと思えてきます。 インドの卵の黄身は白っぽい インドの卵は妙に白っぽいです。 火が通った後は分かりにくくなりますが、ホテルで朝食の目玉焼きを作ってもらうときなどにギョッとします。 火を通してもなんか微妙な感じがします。 逆に、帰国すると日本の卵はオレンジすぎて、ギョッとします。 餌によるらしいです。 いや、ギョッとするほどオレンジであっても、日本のものなら迷わず食べますけれどね。 つねに次の一時帰国を待ち遠しく思っているのは、私だけじゃないはず… 待ってろよ~。納豆ごはん。
        • “無リスク資産”と安全資産の違いと外貨預金 “無リスク資産”と安全資産。元本が保証されているのが”無リスク資産”で、流動性が高く倒産の危険性が低ければ”安全資産”。だから米ドル、ユーロ、ポンドなどの外貨預金は安全資産だと解釈していました。が、これ、間違えているっぽい?? “無リスク資産”と安全資産 長く日本にいないことで感覚がズレているのか?、はじめから正しく覚えていないのか? 調べてみると思っていたのとちょっと違いました。 “無リスク資産” 無リスク資産とは、相場変動による元本割れを起こさない金融資産のことで、預貯金、国債(償還まで持つ)など。MMF、MRFも含み得る。基本的に債務不履行(デフォルト)のリスクがない。 ↑日本のサイトから拾うとこんな感じ。 無リスク資産を英語にすると、Risk-free Assetだとして、英語圏でのRisk-free Assetだと、元本割れを起こさない+利金もほぼ確実にもらってイグジットできる資産のことを言っているように見えます。債権は先進国(もしくは自国)の短期国債までぐらいがこの範囲でしょうか? 日本では、長期債でも償還まで持てばここに入る印象を受けました。 安全資産 安全資産とは、相場変動による元本割れを起こす可能性が低い金融資産のことで、預金、国債(償還まで持つ)などをはじめ、短期国債などの低リスクの商品も含まれることがある。(将来のリスク予想が立ちやすく(=低リスク)、元本保証がほぼ確実。) ↑日本のサイトで拾うと、無リスク資産との差はわずかである印象を受けます。 英語圏でのSafe Assetだとデフォルトリスクが低いとか、流動性が保たれているとか、日本語の感覚よりもはるかにリスクが高いところまでカバーされている印象です。流動性が高くて倒産の危険性が低ければ個別株もSafe Assetでよい感じ。 倒産やデフォルトのリスクがないことが「安全」の基準を満たしているけれど、リスクはある。 リスク資産 そうなってくると、日本では無リスク資産ではないものが、リスク資産。 英語圏では、明らかにボラティリティーが高いものだけがリスク資産。 うーん。どちらも正しく理解できている気がしません。 先進国外貨の預金は安全資産(Safe Asset)でいいよね? 人民元やインドルピーでお給料をもらっていた感覚からすると、米ドル、ユーロ、ポンドの外貨での預金は安全資産の範囲なのですが、これは日本ではリスク資産でしょうか?? 相場がリスクオフムードの際に、逃避先に選ばれる資産を安全資産に入れると、米ドル、ユーロ、ポンドでの預金は安全の部類ですものね。ボラティリティーは個別株と同じでも、交換性・流動性が高い分、外貨の方が安全という解釈で正しいのかな?? 最近の投資ブログで見かける言葉の使い方が、なんだか私の感覚と違っており、浦島太郎状態です。
        • 権利確定日(株・投信)と”経過利子”(債権) 株式は、配当をもらう権利を獲得する日が、決まっており、その日に株主であれば配当金を受け取ることができます。権利確定日と呼ばれます。債権(国債・個人向け国債)は、保持していた日数分の利子を受け取ります。”経過利子”と呼ばれます。 投資信託はどっちの方式何だろう?と常々疑問におもっておりました。 株は権利確定日がある 株式は、配当をもらう権利を獲得する日が、決まっているのです。(銘柄によって月が異なります) 詳しくは↓ カブドットコム証券、金融/証券用語集「権利確定日」より引用 権利確定日 株主の権利を得るための確定日のことです。例えば、株主優待や配当金を受け取るためには、会社によって決められている決算期末までに株主になる必要があります。 株の場合、たった1日株を持っているだけで配当金がもらえるとも言います。ただ、権利日に向かって値上がりし、権利落ち後は配当分相当、もしくはそれ以上値下がりしたりするみたいですし、相場の状況もいろいろですから、たった1日だけ持っておくなんて、そんなに都合よくはいきませんけれどね。 債権(国債・個人向け国債)は、”経過利子”の概念がある 債権の場合は、経過利子という概念があって、既発債を買う場合には、日数割の利子を売り手に支払います。これは個人向け国債でも同じです↓ カブドットコム証券、債券(外国債券)の基礎知識「債権の経過利子」より引用 債券の経過利子 既発債を売買する際、受渡日がクーポン利払日と異なる場合には、債券価額(額面x価格)に加え、買い手は前回利払い日から受渡日までの日数(経過日数)について、日割計算(片端)した利息相当分を売り手に支払います。これを経過利子または経過利息と言います。既発債の受渡金額は、「債券価額+経過利子」となります。 経過利子の計算方法には発行する市場等により計算方法が異なります。基本的な計算方法例は下表のとおりです。 こちらは一発勝負ではなく、保持していた日数分の利子を受け取ります。毎日のリスクの積み重ねが利金に代わっていく感じですかね。 投信は? 分配金が無分配、分配金再投資、分配ありといろいろ種類がある投信ですが、権利確定日方式なのか、経過利子方式なのか知らなかったので、調べました。 Morningstar、「投資信託の分配金」より引用 分配金をもらうには、分配金を受け取れる「権利」を得なくてはなりません。そのためには、決算日当日にその投資信託を持っていること(このときみなさんを「受益者」と呼びます)が条件です。この「投資信託を保有している(受益者になる)」ためには、決算日の前営業日までに投資信託の購入申し込みを行う必要があります。 この記述では、無分配、分配金再投資などの説明がありませんね。何らかの「締め日」はあるんだろうな~っと理解しました。 無分配の場合、運用益は基準価値に反映されるっぽいので、「締め日」が存在しなくてもいいのかな??、「分配金再投資」の場合は、分配金が計算されるタイミングが権利日なのかな? いまいち謎の残る記事で申し訳ありませぬ。また次の機会に調べます。 とりあえず、投信は、”経過利子”方式じゃないことが分かって本人はスッキリしました。
        • 早期リタイアと投資の親和性 take a walk in oxford 16-9早期リタイアを目指して、しかる後に株や投資商品を始める人に軽い不安を覚えます。マネーリテラシーが向上して、投資を有効活用する人が増えたってことになっていそうなんですけど、ポジションを積んでいる認識すらなさそうなんだよな~。

        筆者のリライト宿題帳

        • 知らなかった~!ワードプレスの”ブログカード” wordpress_blogcard_image_and_excerptはてなブログの”ブログカード”って、なんか素敵で羨ましいなっと思っていたのですが、なんとワードプレスにも似たような機能があったのでした! ワードプレスのブログカードは、「投稿」と「ページ」に対応できる模様。方法は、単にURLをコピペするだけ。 記事タイトル、抜粋、アイキャッチ画像、ブログ名、ファビコンのセットです。
        • “カンスト”に当たる英語はなさそうだよ。 Tobi Kadachiゲーマーしか使わない言葉、”カンスト”は、Counter Stopの略です。RPGなどでレベルが最大に達してカウンターがストップポイントに至ることなのですが、それに対応する英語は存在しておりませぬ。“カンスト”に一番近いのは、Max Levelかな。
        • 自分のページを確認する際に、広告を非表示にする amp-ad whilst logged inワードプレスで自分のサイトやページを確認したり、プレビューしたりする際は、”広告を非表示”にする設定を加えました。 自分のページを見たり(PV)、広告をクリックしてしまうと、サービスによっては規約違反になりますが、ブログのカスタマイズブログで、変更後の自分のサイトやページを確認できないなんて致命的。 プレビューでも広告コードはソースデータに存在している プレビューだったら広告が表示されることは無いだろうと思っていたのですが、デフォルト状態では、表示されてしまっていました。 広告主さん、ごめんなさい。 AMPもしかり。AMPをパソコンから確認しても、広告が表示されることはないのですが、ページのソースコードにはしっかり記述されています。 とにかく根こそぎとるしかないな、っと腹をくくりました。 ログイン中は、広告を非表示にする いくつかの方法の中で最もシンプルだったのは、is user logged inというワードプレスの条件分岐タグを利用する方法です。 詳しくは、ワードプレスCodex「関数リファレンス/is user logged in」をご参照くださいませ。 このコードは、「ユーザがログインしている場合」にあるアクションをとるという考え方です。 この時、「ユーザ」は、そのサイトにログインしているという意味で、別のサイトのワードプレスにログインしている場合は、「ユーザがログインしている場合」の条件に当てはまりません。管理画面でユーザーとして見える人だけみたいですね。 バカっぽいかもしれませんが、気になったので、2つの(本番機と開発機)ワードプレスサイトを使ってテストしました。笑。 これを利用して、「ユーザがログインしている場合は、何もしない」、「そうでない場合(ユーザがログインしていない)場合は、広告を表示する」という分岐にすることで、自分が着手中のサイトにログインしている間は広告が表示されないようにしました。 headエリアの記述修正 本当は華麗にプラグインか、function.phpで実現したかったのですが、時間の都合で子テーマに直書きです。 外観のテーマの編集で、子テーマのheadテンプレートを探します。(どこにあるかはテーマによって作りが違います。) 次に、広告コードを分岐条件の中にいれます↑↑ <?php if ( is_user_logged_in() ): ?> <?php else: ?> (ここに広告コードを貼る) <?php endif; ?> これで、プレビューでも、本番ページでも、ログイン中は、自サイトに広告がソースコードに入ってくることがなくなりました。 ふぅ~。これで心置きなく自サイトのページを確認できるようになりました! スッキリ! ※AMPやモバイルページは別対応が必要な場合があります。