最新記事

  • 「フォントエフェクト」、面白いけど使いどころがない? 「フォントエフェクト」、面白いけど使いどころがない?「フォントエフェクト」を5種類ほど導入してみました。Ice、Anaglyph、Fire Animation、Neon、Shadow Multipleです。エフェクトによってはある程度大きな字でないと効果が分かりにくいです。作業は難しくないのですが、使いどころを探すのが難しい!
  • “趣味の投資”に目標はいる?、いらない? 私は心に余裕がないから、”趣味の投資”の目標は「いらない」というか、「持ちきれません」。 プロ&アマ混淆の投資ブロガーさんたちが、「指数より高いパフォーマンス」を目標に掲げていらっしゃるのをよく見かけます。 TOPIXが〇%伸びているのに、自分は〇%だ。というような感じです。 目標がない投資はギャンブル アーリーリタイアメントを意識する前の私にとって、投資は純粋な趣味で、目標も目的もありませんでした。 「年利回り〇%」、「Topixよりも高いパフォーマンス」というような目標なんて管理が面倒くさいし、利益が出たら「〇〇を買いたい!」、「〇〇の資金にしたい!」と考えるぐらいなら、さっさと貯金から買ってしまった方が早いと思っていました。(←だからお金が貯まらない) 「老後資金」、「住宅購入資金」などのような将来を見え据えた資金運用なんて、頭の片隅にもありませんでした。 楽しいからお金を投じるって、「ぎゃんぶらー」ですね~。 儲けようとする気概にも欠けているし。何がしたいんだか、私。 投資は、勉強することが多すぎて、遊び感も賭け事感が薄いのですが、明確な目的がないのであれば、やはり賭け事ですよね… 趣味は遊び。遊びなんだから、目標はあった方が楽しいなら掲げればいいし、ない方が楽しいならいらない、という緩いスタンスで、それは今でも変わっていません。 投資は趣味になりえない? 写真ブログで、趣味の写真家さん達が、「毎日100枚撮影しなさい!」とか「上達したいなら年に1回はコンテストを意識しながら撮影しなさい」などと書いているのを見たことがありません。 「△△を試してみたら、こんな風に仕上がった。」や「撮影条件Aと撮影条件Bはこう違う!」という記事は、散見されます。 何より、作品(結果)を掲載することが最も多いです。これはアートだからしょうか? 株ブログでは、まったく逆で、ランキング上位でよく見かけるのは、投資の心構え的な記事で、日々の投資成績を更新したり、売買の際の試行錯誤についての記事は人気がないですね。 株は、サイエンスなのかもしれません。試行データはまとめてから発表してよ。みたいな? 目標アレルギー 趣味の投資でも目標を持って、収益向上を目指しているブロガーさんたち、素敵だとは思うんです。 そういう人たちが、目的、目標の大切さを語っているのを見ると、彼ら目線では目的も目標もなく遊び感覚で投資をしている私などは、もどかしく見えたり、苛立たしさを感じたり、の対象なのだろうな~っと、恥ずかしさを覚えます。 仕事で「目標・ゴール・ターゲット」などの言葉に追いたてられる日々を過ごしていると、目標を持つことが趣味を楽しめなくする原因になります。 一種のアレルギー状態ですね。 願わくば、いつの日か、やることが何にもなくなり、退屈すぎて、自然発生的かつ主体的な気持ちで「投資に目標」を持ちたくなりたいものです。 今は、疲れすぎていて、ムリ。
  • ウェールズ、”コンウィー”、『天空の城ラピュタ』のモデルの一つ? ウェールズ、"コンウィー"、『天空の城ラピュタ』のモデルの一つ? 『天空の城ラピュタ』には、モデルだろうと噂されるお城が沢山あるみたいです。コンウィ城もその一つだと書いているのを見かけて、出かけて行ったミーハーな人間です。 このお城、前から見ると凄くかっこいいのです!が、午後過ぎに到着したら、逆光でまともに映らず仕方なしに裏庭的な場所をお城の後ろ側から撮影した写真です。 “コンウィー”の街中で発見した警察署がとてもかわいかったので、思わずパシャリ。
  • インドネシア、バリ島、 レンボンガン島 (多分) インドネシア、バリ島、 レンボンガン島 (多分)“バリ島”からフェリーで半日ツアーで出かけた島なのですが、名前を忘れてしまいました。多分”レンボンガン島”です。 日向に行くと暑くて耐えられないけれど、日陰に行くととっても過ごしやすかったバリ島旅行の際の写真です。 ブログを始めるまで写真を撮る習慣がなく、その頃にとったごく僅かな旅行写真の一枚です。
  • 中国、内モンゴル自治区、 フフホト 中国、内モンゴル自治区、 フフホト“フフホト”は、もう一度行きたい場所の上位です。 水がないのでお風呂に入れないテント生活とちゃんとしたホテル生活を混ぜて数週間避暑に出かけられれば理想的なホリデーです。 フフホトの都市を離れて草原にでると、都市型のトイレもないので、かなり逞しさが求められますが、楽しかったな~~。 牛、馬、羊などの動物たちとと私の間の垣根もなく、こわいケド。また行きたいな~。 足の踏み場もないほど動物のフンだらけなので、満点の星も立って眺めなければならなかったけど、星酔いするほどの夜空を見上げたのは初めてだったな~。 また行きたいな~

筆者のリライト宿題

  • スランディドノ (ウェールズ)、不思議の国のアリスが生まれた場所。 “スランディドノ”(Llandudno)は、北ウェールズの有名な避暑地です。不思議の国のアリスの物語は、ここで避暑中に生まれたそうです。 街の中にウサギの銅像などをはじめとする、アリスのキャラがチラホラ見受けられます。 白黒じゃないのに、ちょっと白黒っぽくなってしまった写真です。

本日もよい一日をお過ごしくださいませ。