最新記事

  • 実家で早期リタイアの可能性 Shachiku 16-9それで早速実家暮らしの「家賃+生活費」相場を調べてみたら、0円の人がチラホラいて驚きました。それで気づいたんですけど、両親目線では、子供からお小遣い稼ぎを考えているわけではないから、「家賃」はいらないんですね。それでも「生活費」はいるよね。
  • 社畜病④自分にしかできないことなどない Big Ben and the Houses of Parliament若い人が「自分にしかできないことをやりたい」っと、明るい展望を抱いている中、管理職の私は「一個人の能力に依存する業務はあってはならない」っと「誰にでも出来る化」を推進する立場です。実はこの2つは共存しなければならなりません。
  • 退職後やりたい100のこと、「オワコン」ブームに踊らされたい! corporate livestock 16-9「道可道、非常道。」、「諸行無常」、「栄枯盛衰」などなど、昔から変わらないものなど何もないとさんざん言われているのに、たまに「栄えたものが衰えるのを儚むブーム」が来ますよね。日本では、ありとあらゆるものが「オワコン」と儚まれているこのブーム、来年あたりまでは続いてほしいです。
  • 社畜病③いちいち理由が必要 corporate livestock 16-9社畜病の「何にでもいちいち理由をつけたがる」症状は、早期リタイアしても完全治癒するか自信がありません。このブログの1,335件の投稿の内、178件に「理由」という言葉が含まれています。コミュニケーションの能力を落とさないで、自己正当化を少なくする、良いバランスが見つかると良いのですが…
  • 退職後やりたい100のこと、中古の「庭付き一戸建て」を買う corporate livestock 16-9早期リタイアに限らず生活を営む上で最もお金がかかる区分が「家賃」です。このため「持ち家派 vs 賃貸派」は、リタイリーの考え方がくっきりきっぱり現れる面白ネタです。しかし、いざ自分が早期リタイアすることになると、話は別。私は「持ち家派」の「中古の庭付き一戸建て」になりそうです。

筆者のリライト宿題

  • スランディドノ (ウェールズ)、不思議の国のアリスが生まれた場所。 “スランディドノ”(Llandudno)は、北ウェールズの有名な避暑地です。不思議の国のアリスの物語は、ここで避暑中に生まれたそうです。 街の中にウサギの銅像などをはじめとする、アリスのキャラがチラホラ見受けられます。 白黒じゃないのに、ちょっと白黒っぽくなってしまった写真です。

本日もよい一日をお過ごしくださいませ。