ようこそ、ウラとボツへ

現在、新テーマ「Twentynineteen」のテスト中です。ご不便をおかけするかもしれません。m(__)m

特にプラグインについては、最終更新日が12月12日以前の記事は新テーマで未テストです。ボチボチ進めます。

テスト環境の「Untold Stories」では、英語環境でよりオリジナルに近い形でテスト中です。

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        • 短い引用の”q要素”を日本語風に「」(括弧)に仕立て直し HTMLの”q要素”は、短い引用を示します。対して長めの引用文はblockquote要素を使用します。Twenty Seventeenでは、初期設定が””(タブルクオーテーションマーク)なので、これを日本語的にしっくりくるように「」(括弧)に変更しました。 q要素の使い方は、「W3C, HTML5.1, q element」をご参照ください。 “q要素”のCSS記述 q { color: #ff7f7f; font-weight:bold; } q:before { content: “\00300c”; } q:after { content: “\00300d”; } q要素(=短い引用)は、すべてピンク色のボールドで表示されます。#XXXXXX;の部分を他の色に変更することもできます q:beforeで、引用文の前に「(\00300c)を追加します。 q:afterで、引用文の後に」(\00300d)を追加します。 HTML使用時の使い方 使用時には、投稿画面で、 <q>引用の本文</q> と表記すると、 引用の本文 と表示されます。 対した変更じゃないですけれど、ぐっと自然な日本語に近付きました。
        • 退職後やりたい100のこと、対リスク”複利効果”を理解したい 投資関係の記事を読んでいると”複利効果”を絶対視というか、神聖視している感じの記事に遭遇するのですが、私はいまいち肚落ちできておりません。 私の理解力が乏しいのと、実戦経験が少ないことが起因しているのだと思いますが、リスクとのバランスの取り方がどうも納得できないのです。 “複利効果”とは “複利効果”というのは、元本と利息の両方に新しい利息が付くことで、雪だるま式に資産が増えていくことです。元本×(1+利率)n(nは期数)ってやつです。 複利効果を生むためにはリスクを取り続けなければならない 複利効果が発現する条件として、ポジションをクローズできないという前提があります。 投信で分配金を出す、出さない、再投資する、しない云々と絡めて複利効果とその効率を熱く説く記事を見かけますが、私は違うところが気になってちっともすっと入ってきません。 これは、私のリスク感覚がズレちゃっているのも原因の一つとなっているのではないかと思います。 私のリスク感覚 インドルピーを1年買い持ちしている状態が、9%の年利を生む。 人民元を1年買い持ちしている状態が、4%の年利を生む。 日本株を1年買い持ちしている状態が、2-3%の年利を生む。 イギリスポンドを1年買い持ちしている状態が、0.5%の年利を生む。 日本円を1年買い持ちしている状態が、0.01%の年利を生む… え~。「日本円を買い持ちしている状態」という感覚自体かなりズレちゃっているのかもしれませんが、値幅から考えると、円の年利がかなり低く、信用度のすさまじさ??がよくわかります。 私が日本人じゃなかったら、よっぽど逃げたいときじゃないと円は買わないと思います。 いずれにしても、複利効果の効率を決定づける年利は、リスクと共にあるんですよね~。 ずっとオンとか、こわいな~。 投資でも投機でもどっちでもいい 通貨は付加価値を生まないから、正味の投資ではなく投機といわれたりしますね。 個人的には、投資でも投機でも呼び方はどっちでもいいよ、ってな感覚になっていますので、実はかなりの投機嗜好なのかもしれません。 投資でも投機でも、支払い通貨に対して取得通貨は値動きしますし、預けていると金利がつくので、リスクとリターンは存在しています。 そして基本的に出口(海外赴任任期終了時の引き上げかた)を常に意識せざるを得ない環境なので、”複利”を意識する余地が存在していませんでした。 照明(電灯)のオンオフと同じような感覚で、リスクもオンにし続けるのではなく、インドという部屋を出るときは、インドルピーという照明はオフにして去る。次はイギリスという部屋に入るので、イギリスポンドという照明をオンにする。それぞれの部屋でも周りが明るい(値動きが激しいもしくは通貨が強い)時は、オフにして(マメに引き上げ)、周りが暗い時(安定しているもしくは通貨安)時は、照明をオンにしっぱなしにする。 仮にスイッチを切り替えないでずっとオンのままの方が効率的だと言われても、一旦ついたオンオフする習慣は治りにくいのではないかと思うのです。 これは、私が複利効果をしっかり理解できていないからなんだろうな~。 遠いな~。複利効果… 実は「退職後やりたい100のこと、”フルポジ”をとってみたい」、「退職後やりたい100のこと、4つの”トレード戦略”を全て試す」と、この「複利効果を理解したい」は、一つのボツネタを分離したものです。 フルポジは、瞬間最大風速のように、瞬間的にその地点に達すればそれでよし。トレード戦略も一般的に言われていることが本当か体感できればそれでよし。けれどこの複利効果ばかりは、体験するまでに大分時間がかかりそうなので、「理解したい」のレベルに抑えています。 しかも半ば、諦めモードで書いています。 本帰国後に2014年に書いたことを、2017年にはこんな風にまとめていたんだな~っと参考にしながら、その時の気分と考え方を元に実践してみればよいだけですし。
        • 退職後やりたい100のこと、4つの”トレード戦略”を全て試す 私が勝手に”トレード戦略”と呼んでいるだけですが、デイトレード、スイングトレード、ポジショントレード、トレンドトレードの4つです。 これら4つの”トレード戦略”は、作業としては”戦術的”ですが、明確に”出口戦略”が異なるので、”戦略”という言葉を使うことにしました。 4つの”トレード戦略” 私が理解している4つのトレード戦略の違いは下記のとおりです。 デイトレード デイトレードが、トレードとしては最も有名ですね。 基本的に翌日に持ち越さない、その日のうちにすべてのポジションをクローズするトレーディングスタイルです。 持ち越さないことで、リスクは少なく抑えられます。 (利益総額は資本の大きさによりますが)小さい値利ザヤを積み重ねていくため、沢山のトレードが必要で、時間がかかります。 仕事をしながらだと難しいですね。 スイングトレード スイングトレードでは、デイトレードより少し時間スパンが長く、数日から数週間ぐらいのタイムスパンで、ポジションをクローズするトレーディングスタイルです。 チャートから値動きを予測することで、デイトレードよりも大きな利ザヤが大きくなります。テクニカルとも呼ばれていますね。 ホールドしている期間がデイトレードよりも長く、狙っている値幅も大きいため、リスクは大きくなります。 ポジショントレード ポジショントレードは、ファンダメンタルズ分析により財務諸表などから成長性や安全性を分析し、クローズのタイミングは、数週間、数か月、数年と個々の投資家さんたちの期待値によりますが、前述の2戦略より長い期間ポジションを保持するトレーディングスタイルです。 このあたりから、配当金などのインカムゲインも含めた総合的な収益が考慮に入れられる印象です。 有名なのは、成長株(グロース)投資や割安株(バリュー)投資などでしょうか? トレンドトレード トレンドトレードは、経済状況などから相場のトレンドを読んで上昇であればロング、下降であればショートなどとポジションを取っていくスタイルです。 ※ロング・ショートは他のスタイルでも使われる表現ですが、「退職後やりたい100のこと、”フルポジ”をとってみたい」で書いたロング・ショートは、トレンドトレードをイメージしながら書きました。 タイムスパンは、数か月単位の値動きを読んでいく場合もあれば、数年単位のトレンドを読んでいく場合もありそうです。基本的に投資家さんがトレンドが変わった(読み違えた)と判断するまで買い持ちしているイメージです。 全て試してみたい 以前の投資は、ポジショントレードのみでした。この戦略だけでも広く深く、他の戦略は目に入っていませんでした。 次の機会には、いろいろな戦略を幅広く試してみたいな~なんて夢見ています。
        • 映画、”この世界の片隅に”、感想+ネタバレ追記 Thames oxford“この世界の片隅に”は、事前知識が殆どない状態で、鑑賞しました。知っていたのは、「評価が高い」と「アニメ」だけ。まさか戦争映画だったとは… 基本情報 原題 この世界の片隅に 英題 In This Corner of the World タイプ ドラマ 公開年 2016/11/12 監督 片渕須直 脚本 片渕須直 原作者 こうの史代 声優 のん, 細谷佳正 公式サイトURL http://konosekai.jp/ おすすめ度 5 (1~5点) ストーリー 絵を書くことが大好きな主人公すずの子供時代の回想から始まります。1944年に18歳の若さで、知らない人ばかりの呉に嫁ぎ、身体の自由が利かなくなった義母の代わりに主婦に、近所づきあいに、食べ物のやりくりにと、奮闘します。 そして1945年、絶え間ぬ空襲、灰と化してゆく市街、ますます少なくなっていく配給、大切なものがどんどん失われていき、終戦を迎えます… 感想 涙もろくて、泣き所がない映画でも泣いちゃうのですが、この映画は途中で涙が引っ込みました。 涙が出るとかじゃなくて、青ざめて、ぐったりなった感じです。 この説明じゃ、名作な感じがしませんが、名作です。 ホラー、グロ、戦争ものは、苦手なので、あまり見ません。 この映画の様に、ほのぼのとした雰囲気の話で、つらい話を進められると、みていられなくなります。 子供の頃の回想からスタートし、1945年の広島、呉へとストーリーが進みます。 主人公すずが書く絵日記に沿って、日付が表示されます。 この映画の大きな特徴は、その伏線の多さです。 はっきりと語られることはありませんが、わかるように少しずつ回収されていき、よくできています。 くすくすっと笑ってしまうようなエピソードがちりばめられていますし、じんわり暖かいラブストーリーでもあります。 しかし、やはり根底にある暗い背景から、手放しにあっけらかんと笑っていられる感じでもありません。 中盤からは、広島や呉で何が起きるか想像できてしまうことで、伏線がなくとも厚みをもってストーリーを追うことになります。 私はこの辺りから、涙が引っ込んで、青ざめっぱなしでした。 何とも酷です。 終盤にかけて、主人公が、心の底を言葉で表現するようになります。 そうやって、最後の伏線が回収されたときには、もうぐったりしていました。 それでも、おススメなので、「名作」という他に言葉が見つかりません。 ネタバレ ひ、ひどい話でした。 ひどい話なのは、「戦争」です。 主人公の「すず」は、心優しい女性です。 おっとりしていて、思いやりがあって、ポジティブで、まさに理想的な女性です。 嫁ぎ先でも周囲から大事にされます。 「ぼんやりしている」と思われているらしいですが、終盤に全然ぼんやりしているわけではないことがはっきりわかります。 「ぐっと我慢している」部分も多いんですね。 そのあたりは、嫁ぎ先で「ハゲができる事件」などで表現されています。 口に出さないだけで、ストレスは感じているのです。 大好きな絵を書くことで、気が紛れていますが、問題がなくなったわけではないことが伝わってきます。 その辺りもちゃんと周囲にも伝わって、愛され、ケアして貰えるんです。 但し、戦争の悲劇には、周囲のサポートも無力です。 戦火の中、右手と一緒にいた姪っ子を失います。 右手を失ったことで、絵を書くことができなくなり、自己表現の手段を失います。 そして、ぐっと我慢しないで、言葉で表現することができるようになります。 結果として、ずっと言えなかった事を口に出して、夫婦喧嘩などもできるようになるのです。 複雑な心境です。 ラブストーリーとしても秀逸です。 奥ゆかしいというか、もどかしい感じがまた、2人を応援したくなります。 最後にすずは、自分の居場所というか、居たい場所を見つけます。 なんともうらやましい。 記憶が定かではないのですが、すずは2度、里帰りします。 1度目は、嫁ぎ先でストレスを抱えている時で、現実に起こっている事を「嫁いだ夢」と思い込んで、目が覚めてほっとした感じの寝ぼけエピソード。 2度目は嫁ぎ先への帰り道に、「嫁いだ今」が夢だったら、覚めてほしくないとの発言をします。 これは強力です。 散々悲劇に見舞われた後、全てを飲み込んで、なおこの現実を続けたいとは… 間違いなくハッピーエンドなんです。 でも、複雑な心境。 だから、戦争ものは嫌なんだ… ぶつぶつ。 最後の最後に、女の子を拾って帰ります。 すずは、姪っ子を連れて、義父のお見舞いに行った帰り、手を繋いでいた姪を右手と共になくします。 そして、どうすれば彼女を失わずに済んだのか、失わずにすむ方法はなかったのか? 反対側で手を繋いで、自分が死ぬ側にいればよかったのに… そんな風に考えます。 拾ってきた女の子は、まさに反対側で手を引かれて、母親らしき人を失った戦争孤児だったことが伺えるシーンがあります。 この頃は、いろいろな理由で家族を失った人が大勢いて、身を寄せ合って暮らしていたのかもしれません。 いつの間にか、食卓におばさんが一人増えていましたし… エンドロール1で、その後の家族の様子、謎のエンドロール2では、(後に迷い込んだ遊郭で出会う)座敷童の人生もうかがえます。 一緒に観に行った友人が、「エンドロールを最後まで見る派」というのもあるでしょうが、久しぶりに最後の最後まで鑑賞しました。 本編が終わっても、「よっしゃ~。帰るか!」なんて気分にはならない、余韻が残る作品でした。 { "@context": "http://schema.org/", "@type": "Review", "name": "映画、「この世界の片隅に」感想+ネタバレ追記", "datePublished" : "2017-1-30", "itemReviewed": { "@type": "Movie", "name": "この世界の片隅に", "image": "http://blog-imgs-102.fc2.com/l/a/g/laggy2015/20170214082850d28.jpg","url" : "http://konosekai.jp/", "sameAs": "https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%93%E3%81%AE%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%AE%E7%89%87%E9%9A%85%E3%81%AB", "datePublished" : " 2016-11-12", "actor" : [ { "@type" : "Person", "name" : "のん" }, { "@type" : "Person", "name" : "細谷佳正" } ], "director" : { "@type" : "Person", "name" : "片渕須直" }, "author" : { "@type" ...
        • 退職後やりたい100のこと、”フルポジ”をとってみたい 投資でリスクを取っている状態を”ポジションを取る”、何も買っていない時は”ノーポジ”、全力買いで余力なしの時は”フルポジ”なんて表現したりします。本帰国して投資を再開したら、是非一度”フルポジ”をとってみたいものです。あ、っでも、一点買いじゃありません。 ロングとショート 投資のポジションといえば、ロングとショート。短縮しないとロングポジション、ショートポジション。 ロングポジションは、株式投資では現物買いとも呼ばれ、基本的に自分の資金でリスク資産を購入し、買い持ちしているポジションのことです。 対して、ショートポジションは、株式投資では信用買いとも呼ばれ、証券会社などから借りて利子を払いながら売り持ちしているポジションです。 ロングポジションは、自分が持っているだけのお金しか使わないので、自分が損をするだけで済みますが、ショートポジションはレバレッジなどをかけて自分が持っているお金の数倍のお金を運用することができるので、返せないほどの損失が生まれ得ます。 このため、全力買いの場合は、ロング限定ですね… 因みに、ロング⇔ショートのポジションは、英語では開けたり(open)、閉じたり(close)するみたいです。ポジションが開きっぱなしだから、そろそろ閉じようかな~なんて表現は日本語においては見かけませんね。笑。 “フルポジ”と”ノーポジ” “フルポジ”と”ノーポジ”は、日本語の造語だとでしょうか? 持てる資産をすべてリスク資産に投じ余力なしの状態が”フルポジ”、全てキャッシュポジションで全くリスクを取っていない状態は”ノーポジ”です。 私がやってみたいのは、このフルポジです。 フルポジの株ブロガーさんの多くは相当の株好きで、勉強家で、研究家です。彼・彼女らが書く記事は、とても面白いのです。 しばしば読んでいるうちに、私もやってみたくなりました。 フルポジのレベル感 株ブロガーさんたちがフルポジっていう時のレベル感は正直分かりません。 仕事をしながら貯金感覚で全力投資をしている人たちは、実質フルポジ状態ですけれど、自分はフルポジだとはおっしゃらない(認識していない??)場合もありますし。 逆に生活防衛資金をたっぷり確保しつつも、投資用への振り分け部分がフルポジだと、そういうことになってしまいますし。 見極めは難しかったりしますよね。 リタイア後じゃ、遅いかも? 早期リタイア後は、労働による巻き返しが効きませんから、リタイア前の方がよいかもしれません。 フルポジの程度にもよりますが、リタイア前に仕事をしながらほんのちょっとしかない自由時間の中で片手間で、次のお給料日までの生活費だけしか残らないレベルまで自分を追い込むことができるのか??謎です。リタイア前でも厳しいかも… そもそもつい先日仕上げたばかりの「“生活防衛資金”はキャッシュポジションに含める?」と相反していますし…

        筆者のリライト宿題帳

        • ウェールズ、”コンウィー”、『天空の城ラピュタ』のモデルの一つ? ウェールズ、コンウィー、コンウィー城 『天空の城ラピュタ』には、モデルだろうと噂されるお城が沢山あるみたいです。コンウィ城もその一つだと書いているのを見かけて、出かけて行ったミーハーな人間です。 このお城、前から見ると凄くかっこいいのです!が、午後過ぎに到着したら、逆光でまともに映らず仕方なしに裏庭的な場所をお城の後ろ側から撮影した写真です。 “コンウィー”の街中で発見した警察署がとてもかわいかったので、思わずパシャリ。
        • インドネシア、バリ島、 レンボンガン島 (多分) early retirement“バリ島”からフェリーで半日ツアーで出かけた島なのですが、名前を忘れてしまいました。多分”レンボンガン島”です。 日向に行くと暑くて耐えられないけれど、日陰に行くととっても過ごしやすかったバリ島旅行の際の写真です。 ブログを始めるまで写真を撮る習慣がなく、その頃にとったごく僅かな旅行写真の一枚です。
        • 中国、内モンゴル自治区、 フフホト 中国、内モンゴル自治区、 フフホト“フフホト”は、もう一度行きたい場所の上位です。 水がないのでお風呂に入れないテント生活とちゃんとしたホテル生活を混ぜて数週間避暑に出かけられれば理想的なホリデーです。 フフホトの都市を離れて草原にでると、都市型のトイレもないので、かなり逞しさが求められますが、楽しかったな~~。 牛、馬、羊などの動物たちとと私の間の垣根もなく、こわいケド。また行きたいな~。 足の踏み場もないほど動物のフンだらけなので、満点の星も立って眺めなければならなかったけど、星酔いするほどの夜空を見上げたのは初めてだったな~。 また行きたいな~