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  • Twenty Seventeen、”サイト内検索”のリード文ソースを変更 Twenty Seventeenは、よくできたテンプレートなので、「抜粋」部分にリード文を書けば、”サイト内検索”の要約文に使ってくれます。 私は、Yoastを使ってメタディスクリプションとしてリード文を書いているので、”search.php”のソースデータを変更する必要がありました。 ↓サイト内検索結果ページ、完成図↓ “サイト内検索”結果ページの編集は、search.php サイト内検索の結果ページは、search.phpにて更新します。 「投稿日、投稿タイトル&リンク、投稿リード文」の3段構成にしました。 デザインは、「Twenty Seventeen、”archives.php”を要約スタイルへ」と統一しました。(というか、コードをコピペしました) search.phpを子テーマにコピー searh.phpを親テーマから子テーマにコピーします。 私はまだfunctions.phpで必要箇所だけ入れ替えることができないので、子テーマへ完コピして、それを修正しています。 手順は、「archives.phpの子テーマ」の時と同じです。 “search.php”修正箇所 外観→テーマの編集→twentyseventeen_child→検索結果 (search.php)にて修正をします。 オレンジ枠内を下記のコードに差し替えます <?php if ( have_posts() ) : ?> <?php /* Start the Loop */ while ( have_posts() ) : the_post(); /* * Include the Post-Format-specific template for the content. * If you want to override this in a child theme, then include a file * called content-___.php (where ___ is the Post Format name) and that will be ...
  • ベルギー、クノック=ヘイスト ベルギーのお金持ちの避暑地らしいです。 朝食前にビーチをお散歩したのですが、暴風&寒い。 ガタガタ震えながらホテルへ逃げ帰ったという。 写真では涼しげなんですけれどね。
  • ワードプレス初日に”有害なコンテンツ”の警告!!? ワードプレス初日に、グーグルのサーチコンソールにて衝撃なメッセージをいただきました。お客様のサイトのページの一部で”有害なコンテンツ”が検出されました。の「警告」です。まだ記事は3つしかないのですが…どれだろう???っと大混乱です。 ワードプレス、こえ~~。 はじめての”有害なコンテンツ”の警告 FC2、Blogger、Seesaaブログを使ったことがありましたが、「サーチコンソールのセキュリティーの問題」が発生したことがありませんでしたので、もうびっくり!! メッセージは下記の通り↓ サーチコンソール、セキュリティの問題より 有害なコンテンツお客様のサイトのページの一部で有害なコンテンツが検出されました。早急にこのコンテンツを削除することをおすすめいたします。コンテンツが削除されるまで、Google Chromeなど各ブラウザで、サイトの訪問者やサイトから特定のファイルをダウンロードしようとしたユーザに対し警告が表示されます。あらかじめご了承ください。 え?、まだ3つしか記事を書いていないんですけれど… しかも致命的なマルウェアが検出されましたと書いてあるんですよ。 ホスティングサービス(サーバー側)のセキュリティーチェックでは、clear状態ですし、どのページをセキュリティー検索しても何も検出されないし、ダウンロード可能なものって殆どないし、どうしたらよいモノか?? ちょうどいい機会だと思って、日本語版のワードプレスに入れ替えました。セキュリティーもアップデートがあったみたいです。セキュリティーの問題のページ、最下部のこれらの問題を修正しましたにチェックをいれて、行ったことをしたためて、再審査をリクエストした後、ドキドキしながら眠りました。 通常2日ぐらいかかるという事だったのですが、朝起きたらOKメールをいただいていました。どなたかわかりませんが、ちょっぱやマニュアルチェックに感謝です。そうでなければワードプレス嫌いになりそうでした。 原因不明 どのページがダメとか、どのコンテンツがダメとか、書いていないので、途方にくれました。 そもそも前日取得したばかりのドメインで、 作り立てほやっほやのサイトで、 初めてのレンタルサーバーで、 初めてのワードプレスで、 初めてのセキュリティー警告!! 初めてだらけでパニック状態でした。 かじるようにウェブマスター ヘルプ フォーラムを読んでもあまりできることはないんですよね~。 例えば、site:(url)やinfo:(url)での登録状況をみてOKかどうか確認するって、アドバイスがあったのですが、記事が3つしかなくて、何もクロールされておらず、何か出てくるわけがないんですもの。 まずfetch as googleからスタート??、え?、わたわた…って感じでした。 ウェブマスターヘルプフォーラムに記述があった、下記のウィルスチェック機能も試しましたが、何も検出されず… Virus Total Google透明性レポート いろいろチェックした結果、何も変更・修正できないままでの再審査でしたので、本当に通ってよかった~。
  • “女子会”とおいしい〜♪の憂鬱 お食事・飲み系の”女子会”がとても苦手です。 でも女子に嫌われるのは、悲しいです。 お昼のお茶会は、ちょっとはマシ。 1対1で、食べに行くのは好き。 そんな人は他にもいるハズ! “女子会”、憂鬱 人が増えると途端に緊張します。 失言してはならず、 飲みすぎてはならず、 食べすぎてもならず、 笑いすぎてもならず。 ほどほど&にこにこ。これに尽きる! っと、アドバイスをもらいました。 女子会が好きな人って、不思議といるんですよね。 だって、企画する人がいるわけですから… 全ての女子が、私がいた研究室の先輩方のように、ぶっ飛んでるか、なんか突き抜けてると、気が楽なのに。 あ、でも、男子からの評判は、左程でもなかったかも… 料理の注文からして頭痛のタネ 注文選びに参加しないで、雑談をしてると、協調性がないと嫌がられるし。 注文選びに参加して、失敗すると、顰蹙かうし。 料理の注文って、おしゃれのセンスが必要っぽいし。 料理名をどんどん言っちゃうと、自分の食べたいものばかり注文する自己中だと思われちゃうらしいし。 多すぎてもダメ、少なすぎてもダメ。 難易度高すぎです。 たかが1食、変なものがあっても、火が通っていれば死なない。っとか考えているガサツな人間は、どうあっても上手くいかないのです。 切り抜けるポイントは、他人の注文を褒めること! 「あ〜。それいいね〜。今日寒いからあったまりそうだね〜!」です。 特に「おいしい〜♪」が、難しい 美味しくないのに美味しいと言うと引かれ。 美味しいのにそう言わないとグルメ風吹かせてるっぽいらしい。 もう、緊張して、味がわかりません。(もともとか?) ある時、ある人が「美味しい〜♪」っと言った後、「え?どれが?」っと聞いちゃった子がいて、最悪なタイミングで隣のテーブルから「この店、味が落ちたね。」「ほんと、ガッカリだね。」と聞こえてきて、一同凍りついた事があります。 こわいよ。女子会。 こわいよ。隣のテーブルの女子。 「え〜。どれどれ?、私も食べたい!」だったらセーフだっただろうと、一次散会後、反省会です。 ん?、私は、帰り道にサシで飲みながらの反省会は、勉強になるから好きです。 「ぷは〜!緊張した〜!!」っと肩の荷をおろす感じ。 ただ、「女子」に嫌われるのがとてもつらいだけで、苦手なのは「飲み会」なのかもしれませんけれどね。
  • “英語の教材”をすべて捨ててから、半年… そもそも断捨離が苦手な私ですが、最難関が”英語の教材”です。 特に捨てられないのは、教材自体は自分の役に立つことが分かっているからです。内容は役に立つものでも、勉強しなければ意味がないのですが、勉強していないのは自分であって、本のせいではない。 それで、捨てるのになんとなく負い目を感じてしまいます。 何の役にも立たないモノなら、もったいないと思っても失うものは買った金額だけ。ところが、教材類は自分を成長させる機会も一緒に捨てることになります。 勉強しない自分を棚上げして、開き直って捨てちゃうのもどうかな… っと、ぐるぐるしてしまうのです。 “英語の教材”の「断」 英語の教材を買うのを止めたのは10年前です。 海外赴任になった先が中国だったので、英語どころじゃなくなりました。 でも、中国語の教材が増えたので、同じことです。汗。 幸いな事に、(やる気がなかったからだと思いますが、)中国語の教材は、語学学校に通っている間に使っていたものだけで、コースが終わったら捨てちゃいました。 辞書も電子辞書だったので、本棚を圧迫することなくスッキリしたものです。 その後、インド赴任になって、タミル語を学ぼうとした時期がありましたが、その頃の教科書はたった一冊。辞書は存在していたのかすらわかりません。これまたスッキリしたものです。 インド時代、半年ほどネット版のロゼッタストーンでスペイン語を勉強していたことがあり、それに至っては物質的な教材は何もありません。 イギリスに来てから、HTMLやCSSなどのウェブ言語を学習し始めましたが、必要な事をGoogleするだけ。物質的な教材もなければ、学費もかかっておりません。(そのかわり歩みは遅い…) 振り返れば英語以外にもいろいろな言語を勉強しようとしていますね。 でも、少しずつモノが増えないスタイルに変わっています。 “英語の教材”の「捨」 物質的な教材の「断」がどんどん進んでいたにも関わらず、何故か10年も前に買うのを止めた英語の教材が家にたっぷりありました。4か国を跨いで共に引っ越してきた、旅する教材なわけですが、特に愛着があるというわけではなかったのです。 イギリスに越してきた今こそ、英語の教材の活躍の場!!とは、思いつつ、全然勉強していません。これは、捨て時です。多分。 語学の教材が捨てられないのは、その内容が自分の役に立つことが分かっているからです。 内容は役に立つものでも、勉強しなければ意味がないのですが、勉強していないのは自分であって、本のせいではないですよね。 そうなると、捨てるのになんとなく負い目を感じます。 「活用できなくてごめんね」っと、なんだか申し訳ない気持ちです。 普通の断捨離ブログには、「捨ててよかった~!」、「スッキリした~!!」、「捨てたらいいことばっかり!!!」っと書いてあったりしますよね。 私は、鵜呑みにして全部捨てました。 そう、私の「捨」は、断捨離リーダーの書いていることを盲目的に鵜呑みにすることで達成されました。 今だに「別に捨てる必要はなかったんじゃないか?」っと思えますが、「捨てなければよかった」とも思いません。 “英語の教材”の「離」 最後のステップは、断捨離の「離」。 執着を捨てたか?っと自問すると、もともと執着していなかったのかも??なんて、思えるぐらい未練はありません。 未練はありませんが、断捨離リーダーが書いているような爽快感もありません。 なんだか、もやっとしています。 このもやっとした感じを忘れることを、「離」なんだと思うようにして、未だ修行中です。

筆者のリライト宿題

  • スランディドノ (ウェールズ)、不思議の国のアリスが生まれた場所。 “スランディドノ”(Llandudno)は、北ウェールズの有名な避暑地です。不思議の国のアリスの物語は、ここで避暑中に生まれたそうです。 街の中にウサギの銅像などをはじめとする、アリスのキャラがチラホラ見受けられます。 白黒じゃないのに、ちょっと白黒っぽくなってしまった写真です。

本日もよい一日をお過ごしくださいませ。