ようこそ、ウラとボツへ

現在、新テーマ「Twentynineteen」のテスト中です。ご不便をおかけするかもしれません。m(__)m

特にプラグインについては、最終更新日が12月12日以前の記事は新テーマで未テストです。ボチボチ進めます。

テスト環境の「Untold Stories」では、英語環境でよりオリジナルに近い形でテスト中です。

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        • 退職後やりたい100のこと、東京で”株主総会”三昧 “株主総会”に一度も行ったことがありません。 日本にいる時にもチャンスはあったのですが、会社員なので貴重な有給を費やして良いものか…などと考えあぐねて結局行けずじまいでした。 退職後の唯一のお出かけが”株主総会”かも? 退職したら、可能な限り引きこもりたい! でも、株主総会は、通知が来たものすべてに行ってみたい!なんて思っています。 株主通信も会社によって雰囲気がかなり違います。 株主総会は、更に個性が出るのではないでしょうか? メールと実物の雰囲気が全く違う人がいるように、株主案内と株主通信と雰囲気が全く違ったりするかもしれません。 同じ業種は、同じ雰囲気だったりするかもしれず、いろいろ出かけて比較したい。 ただ同じ日に重なったり、時期が集中したりしていそうですね。 株主工場見学とかもできれば参加したい 株主優待??なのか知りませんが、ブランドに親しみを持ってもらうために、株主向けの工場見学をしてくれる企業もあって、是非参加してみたいです。 小学生の頃は、社会科見学が嫌いだったのに、 大人になれば、変わるものですね… 分散投資が必要か… 本帰国後、株式投資を再開したら、一点集中型ではなく、色々な銘柄に分散しないといけませんね。 株主総会って、業績報告会と議決が目的だとすると、変な話、勤め人の時の方が参考になる事も多いんじゃないかと思うのですが、ま、いいんです。 投資周りでは、退職後にやってみたいことが他にも沢山ありますが、これが2番目にお金がかかりそうです。 今はひたすら貯金です! 株三昧、株主総会三昧、夢だな~。
        • ブログの「目次」は、見やすいんじゃなくて、書きやすい Penrose_Stairs雑記ブログで「目次」を見かけると「SEOを意識しすぎてエグイ」感じがして、気が引けていました。しかし、実はこれがあった方が俄然書きやすく、もう「目次」なしでは記事が書けません。
        • 退職後やりたい100のこと、天井も底値も私がつける! いや、そこ、張り切るとこじゃないから… 天井も底値も大衆がつける 掲題は、↑の格言をもじったものです。 天井は最高値で、底値は最安値です。 残念ながら、どどーっと大衆が押し寄せるような加熱した(しすぎた)ところが天井で、大衆が耐えかねて投げ売りするような冷え切ったところが底値になりがちだといういみじき教えです。 天井も底値も結果論 実際には、天井や大底がどこなのかを知る術を私は持ちません。 疎い私は、天井が過ぎて暫くたってから、「あ~。あれが天井だったのか…」などと振り返って知ることができるのみです。 10~20年スパンの大天井なんて、どれが大天井だったか知ることができるようになるまでに数年かかりました。大底に至っては、何年も底に貼り付いている様な感覚が続き、このまま永遠に浮上できないんじゃないか??っと思ったほどです。 そういう期間をやり過ごした経験がある投資家さんたちがとても羨ましいです。自分の読みが外れて危機感を強めると同時に、ちゃんと生き残れたという事実は自信につながりそうな気がします。 私は、眺めているだけですから、読みが外れる度にセンスのなさにヒヤリとした記憶が増えていくものの、やり過ごすことができるかは未知のままです。 頭と尻尾はくれてやれ かっこいい~。 こういう投資家さんに、あこがれます! しかし、これ、天井と底値のどっちが「頭」なのでしょう… 何となく天井が「頭」な気がしますね。 10~20年スパンの底値圏は、(結果論で2009年から2011年までの)3年間続いた感じにみえます。 しっぽをくれてやったら、3年間ただ見ているだけになり、面白くないデス。 短期専用の格言?? もしかすると、これらは短期・中期専用の格言なのかもしれません。 このあたりの感覚は、もっと実践経験を積んで磨いていきたいものです。 いずれにせよ現状、天井と底値は、事後の結果論としてしか認知できない中で、ずっと相場に居続ける(=生き延びる)為には、天井の日も底の日も何とか通過できなくてはなりません。 それなら、いっそのこと、「天井と底値は私がつける!」的な覚悟で、生存戦略を立てるぐらいでちょうどいいのかもしれないなんて思えてきました。 「これは底値なんじゃなかろか?」、「これは天井なんじゃなかろうか?」と疑わしい日ばかりながらも、そろりそろりと意識的に投資総額を調整することで、生き残れるようになりたいものです。
        • 退職後やりたい100のこと、”株主優待”投資に興味深々 以前日本株を買っていた頃、”株主優待”についてあまり関心を持っていませんでした。財務状況をチェックして、成長性をイメージして、割安感があれば買う。割とシンプルな作業なのですが、慣れないこともあり、それだけですごく時間がかかり”株主優待”まで調べる余裕がなかったように思います。 優待族デビュー 優待族というのは、株主優待を目当てに株を買う人たちのことだと理解しています。 優待ブロガーさんたちの、株主優待レポートは楽しそうです。 私も仲間入りしたい… かつて1銘柄だけ優待目当てに購入したことがあります。その銘柄は配当なしでしたが、優待からの利益が購入価格を超えるのが見えていたため購入しました。 それ以外は、優待の存在を知っていて買ったもの、買った後に優待があることに気づいたものいろいろです。 始めに書いたように、優待まで調べる余裕がなかったように思います。 持ち株の突然の値上がりの背景に優待 地味株が突然値上がりしたら、仕手さんたちの到来かとドキリとしませんか? 株主通信に何か書いてあったっけ??っとろくに目を通さずに捨てちゃったことを後悔するとか。 あるある? 私が優待を強く意識するようになったのは、地味株の値上がりでした。 値上がりの原因が優待開始じゃないかと思い当たるまでに時間がかかりました。 優待族ってどのくらいの人口なのか知りませんが、想定外の威力でした。 板が厚くないと取引人口とは別のところで価格が決まるのでしょうけれどね。 優待廃止で下がることもあるのかな? 優待開始で株価が上がることがあるわけですから、優待廃止で株価が下がることもあるわけですよね。 いくら買う時点で値ごろ感があっても、優待廃止で株価が下がってしまったら、想定外の値動きに動揺するかもしれません。 株式購入時に優待の有無チェックを忘れないようにしたいです。 と、いってもどんな風に行動を変えていけばいいのか、今はまだ分かりませんが… 折角だから、”株主優待”も楽しむ 以前はあまり余裕がなかったので、株主優待などまで気が回っていなかったのですが、投資を再開することがあれば、もっといろいろ楽しみたいと思っております。
        • “Blockquote要素”をおしゃれに装飾 “Blockquote要素”のデザインを変更しました。 “Blockquote要素”は、cite、a、img、pなどの要素を内包して使用することができますので、これらも併せて明るめのデザインに変更しました。 完成サンプル↓ W3C, HTML5.1, cite element ここに長い引用文の本文を記述します。3行以上のイメージです。 Blockquote要素(引用ブロック)の使い方 Blockquote要素は、外部情報を引用する際に使用するタグです。主に数行以上に渡る長めの文章を引用する際に使われます。 これに対して、1-2行程度の外部情報を引用する際は、q要素を使用します。 よく合わせて使われる、cite要素では、出展の記事名を引用する際に使用します。 用途に関する詳しい情報は、「W3C, HTML5.1, Blockquote element」をご参照ください。 Blockquote要素のHTMLの書き方 関連要素を一揃い使いたい場合は… <blockquote> <cite> <a href="引用作品のURL" target="_blank">引用作品名</a></cite> <a href="画像.png"> <img src="画像.png" alt="画像名" width="100" height="100" /></a> <p> ここに長い引用文の本文を記述します。3行以上のイメージです。</p> </blockquote> と表記すると、↓の様なデザインになります。 引用作品名 ここに長い引用文の本文を記述します。3行以上のイメージです。 要らない要素は削除しちゃってください。 “Blockquote要素”のCSS設定 CSSの設定 blockquote { font-size: 1rem; background: #ffe0e0; margin:0.5rem 0; padding: 0.5rem; font-style: normal; font-size: 1rem; min-height: 4rem; overflow: auto; } blockquote:before { display: block; float: left; font-family: FontAwesome; content: "\f10d"; font-size: ...

        筆者のリライト宿題帳

        • 理想的な”記事の締め方” Wordpress_Customizeこのブログでは、記事の最後に「それではよい一日をお過ごしくださいませ~」で結ぶのを、理想的な”記事の締め方”とすることにしました。 SEO、作文テクニック云々は度外視して、「人として」そういうあいさつ文にしたいと思ったまでです。最後まで読んでくれたのは、人ですから。 メールの締めはどうしている? 日本語のビジネスメールだと最もよく見かけるのは「よろしくお願いします。」でしょうか? 英語だと「Best regards,」に当たる可もなく、不可もない表現ですね。。 私は仕事メールの98%が英語メールです。一日に20メールぐらいは出すと思いますが、日本語で書かない日もあるので、もしかしたらもっと日本語メールは少ないかもしれません。 このため、稀に日本語のメールを書くと非常に緊張します。 英語では「Best regards,」の前に、「Hope you have a good day.」とか「Hope this helps.」とか「Should you have any other questions, please feel free to contact us.」とか、何故かもう一文追加するのが習慣となっているので、日本語でメールを書く際に「どうぞよろしくお願いいたします。」だけだとなんだかちょっと寂しい感じがします。 自分用の備忘録を他人が読むということ このブログのブログカスタマイズ記事「ウラ」は、基本的に自分用の備忘録です。 但し、完全に自分用のメモだと、自分が後から読んで理解できないレベルの雑な説明にとどまり、結果として後日、自分で読んでも分からないレベルのものしか出来上がらないので、公開することで、他人(というか未来の自分)が読んでギリわかるかも?レベルのクオリティーまで上げようとしています。 実際の読者は未来の自分だけである可能性も高く、メールのように「良い一日をお過ごしくださいませ。」みたいな気持ちが全く湧きません。 本日、思うところがあって、これまで書いてきたカスタマイズ記事の最後尾に、あいさつ文を加えようとしてみましたが、挿せる終わり方じゃないことに愕然としました。 私の記事の終わり方って、人としてどうなの?? ひとりごとすぎる記事 ブログカスタマイズ「ウラ」以外の記事は、全て「ボツ」になった記事の仕上げですが、問題解決型ではなく、日々の生活で考えた事を記した、ただのひとりごとです。 でも、カスタマイズ記事よりは、誰かが読むことを想定して書いているつもりだったのですが、これも最後尾に「良い一日をお過ごしくださいませ。」と加えられるような終わり方をしていません。 ガッカリです。 というか、イタイ。 一人暮らしが長くなると話しかけるのが苦手になるのかもしれません。 誰かに話しかけるように書いているつもりでいながら、実は自分にしか話しかけていないから、挨拶文が挿せる状態にないのでしょうね。 ブログはあいさつ文で締める ブログを書き始めたばかりの頃、どうやって記事を締めたらいいのかわからず、調べ物をした時のメモがありました。 その頃の私は、要約文とか、まとめとかじゃなくて、挨拶の締め方が知りたかったのに、上手く探せなかった。と書いていました。最初はメールかの如く挨拶で締めないと気持ちが悪かったのですね。 要約文とか、まとめとか、そんな部分が拙くても、それまでに書いた内容から意図を汲み取ってくれる読解力を持った訪問者はいるかもしれません。 でも、私が訪問者に対して「良い一日をお過ごしくださいますようお祈り申し上げている」事は、書かなきゃ伝わりませんよね。 自分のメモなのに、読み返して新鮮です。 本日再度調べなおしてみましたが、しっくりくるものがありませんでした。もしかするとあいさつ文で記事を締めるのは、初心者っぽすぎて野暮ったい印象を持たれるからやらないのかも? かといって、「あいさつ文で締めるのはダメ」というような記事も見つからなかったので、開き直ってあいさつ文で締める練習をすることにしました。 そのうち、また忘れて、ひとりごとに戻ってしまうかもしれませんが、折角初心を思い出したので今回はメモではなく、記事にしてみました。 それでは、本日も良い一日をお過ごしくださいませ~。
        • ブログで”日記にタイトルをつける”と人生がカラフルに Wordpress_Customizeブログを始めてとても新鮮だったのは、”日記にタイトルをつける”事です。 最初は戸惑うだけだったのですが、次第に慣れ、2年続けた結果、自分の毎日がカラフルになったような錯覚を感じるようになりました。 人生は所詮、自己満足の世界ですから、ブログを書くことを通して、人生がカラフルになるのであれば、たとえ錯覚でもお得な気がします。 ビクトリア女王の日記 2015年にイギリスに住み始めて、以前より「ビクトリア女王」にまつわるドラマが増えた事を肌で感じたのですが、2012年に日記が公開された事も大きく影響していそうです。 Wikipedia、「Queen Victoria’s journals」より引用 Victoria started a daily journal in 1832, when she was just thirteen years old, and her first words were, “This book, Mamma gave me, that I might write the journal of my journey to Wales in it.” The keeping of such journals was common at that time. She was instructed in this by ...
        • “フォントエフェクト”、面白いけど使いどころがない? Wordpress_Customize“フォントエフェクト”を5種類ほど導入してみました。 Ice、Anaglyph、Fire Animation、Neon、Shadow Multipleです。 エフェクトによってはある程度大きな字でないと効果が分かりにくいです。 作業は難しくないのですが、使いどころを探すのが難しい! 2rem、boldでのサンプル↓ iceの場合の「アイウエオ」 anaglyphの場合の「アイウエオ」 fire animationの場合の「アイウエオ」 neonの場合の「アイウエオ」 shadow multipleの場合の「アイウエオ」 フォントエフェクトと言われるだけに、通常使っているフォントにエフェクトをつけるだけで、フォントそのものの形は変わらないみたいです。 Googleの”フォントエフェクト”の使い方 Googleのサイトで「Get Started with the Google Fonts API」を発見し、早速使ってみました。このページのサンプルは字のサイズや太さがあるので、エフェクトがわかりやすいです。 手順は3ステップです。 header.phpにスタイルシートへのリンクをつける CSSに追加する HTMLで文を書く header.phpにスタイルシートへのリンクをつける 外観→テーマの編集→子テーマ→header.phpにて、<head></head>の間のどこかに下記のコードを貼り付ける <link rel="stylesheet" href="https://fonts.googleapis.com/css?family=Rancho&effect=anaglyph"> <link rel="stylesheet" href="https://fonts.googleapis.com/css?family=Rancho&effect=fire-animation"> <link rel="stylesheet" href="https://fonts.googleapis.com/css?family=Rancho&effect=ice"> <link rel="stylesheet" href="https://fonts.googleapis.com/css?family=Rancho&effect=neon"> <link rel="stylesheet" href="https://fonts.googleapis.com/css?family=Rancho&effect=shadow-multiple"> エフェクトの種類を変えたい場合は、最後尾のeffect=anaglyphの部分を他のAPI名に変更するだけです。 CSSに追加する ↓を外観→追加CSSにコピペします。 .css-selector { font-family: 'Rancho&effect=anaglyph', serif; } .css-selector { font-family: 'Rancho&effect=fire-animation', serif; } .css-selector { font-family: 'Rancho&effect=ice', serif; } .css-selector { font-family: 'Rancho&effect=neon', serif; } エフェクトのタイプを変えたいときは、上と同じように、API名を差し替えます。 HTMLで文書を書く 要素はh要素、p要素、span要素、div要素などどれでも使えます。 記事の中で使う場合は、クラス名を指定すれば、エフェクトが出るようになります。 <p class="font-effect-ice">iceの場合の「アイウエオ」</p> <p class="font-effect-anaglyph">anaglyphの場合の「アイウエオ」</p> <p class="font-effect-fire-animation">fire animationの場合の「アイウエオ」</p> <p class="font-effect-neon">neonの場合の「アイウエオ」</p> <p class="font-effect-shadow-multiple">shadow multipleの場合の「アイウエオ」</p> これを使ってh要素(ヘッディングh1~h6)を作るなどもいいかもしれません。 私は、投入してみたものの、使いどころがなくてどうしたものかと、持て余しております。笑