最新記事

  • 私、スコットランド人だっけ?? The Piano Guysが琴線に触れすぎて涙が出ちゃうのは、年のせいでしょうか? 彼らの曲はどれも素敵で心溶かされるのですが、聞いているとポロポロ涙が出てきちゃって、「私って、スコットランド人だっけ??」っと自分の国籍まで疑い始めるほど染みたのが↓ Fight Songも、Scotland The Braveも、Amazing Graceも、すごく響く曲なので、メロディーが交差すると胸がいっぱいになります。 そしてハイランドの映像がまたキレイ。帰任する前に行けたらいいな~。っと思いつつ、いつもウェールズに行っちゃうのですけどね。うーん。UK最高ですな。 The Piano Guys、本当に凄いな~。 緊張する運転を少しでもリラックスしたものにしようと思って、よさげな曲を選んでいたのですが、感動的すぎて泣いちゃうのはダメですね。苦笑。 こっち↓だったらドライブ曲でもOKかな??
  • 【2019年3月更新】ブログの「ペルソナ」設定の粒度 Penrose Stairs 16-9収益化で上を目指すなら、ブログ単位。普通なら、カテゴリー単位。好き放題書き散らしたい雑記タイプなら、記事単位で「ペルソナ」を設定するのが最適解。世の中にままある、一見面倒そうに見える方が難易度が低いパターンですな。
  • 「過度の節約」は我慢大会のゲーム感覚で! corporate livestock 16-9変な話だけど「『過度の節約』をしてよかったぜ。」っとしみじみ思ったので、記事をリライトしました。もともとは「散財ルールを決めるのをやめる」という過度の節約と向き合う記事でした。
  • 経営者と投資家と会社員、私は「会社員」が一番気楽かも? corporate livestock 16-9経営者にしても、資本家にしても、技能としての「胆力」が求められる専門職。ピケティ―の「21世紀の資本」が流行っていた頃、「投資」をする人とそうでない人の格差は開くばかりだからと投資を奨励する記事をよく見かけましたが、私はそれでもなお、お気楽な「会社員」がいいなぁ~。
  • 人間は”じゃれて”いてもかわいくない? 先日、知り合いと歩いていたら、犬と猫が種族を超えて”じゃれて”いる光景に出くわしました。 「なんだか和むね~。」という友人。そこで止めておけばいいものを、「人間がじゃれていると、イラッとするからね~」だそうです。 失笑 日本人の対人距離 悪乗りして、「人間もチュウバッカーレベルで毛むくじゃらだったら、かわいいかもよ。」って言ったら、気持ち悪いと怒られてしまいました。 インド人は、男性同士でも手をつないで歩いているのをよく見かけました。 彼らにとっては、普通につるんでいるだけで、特別な意味もなく、くっついているらしいです。 イギリス人は、対人距離を十分に取ってくれる人と、妙に近い人が半々で、個人差がありそうな気がします。 もしくは、心地よい対人距離なのだけど、背が高い人が多くて、威圧感があるのかもしれません。 日本人はどちらかというと対人距離が広めな気がするんですよね~。 ま、他の動物は、じゃれていると手放しで羨ましいけど、人間がくっついていると羨ましさがヤキモチレベルに上昇しているっていうだけかもしれませんけどね。

筆者のリライト宿題

  • スランディドノ (ウェールズ)、不思議の国のアリスが生まれた場所。 “スランディドノ”(Llandudno)は、北ウェールズの有名な避暑地です。不思議の国のアリスの物語は、ここで避暑中に生まれたそうです。 街の中にウサギの銅像などをはじめとする、アリスのキャラがチラホラ見受けられます。 白黒じゃないのに、ちょっと白黒っぽくなってしまった写真です。

本日もよい一日をお過ごしくださいませ。