ようこそ、ウラとボツへ

現在、新テーマ「Twentynineteen」のテスト中です。ご不便をおかけするかもしれません。m(__)m

特にプラグインについては、最終更新日が12月12日以前の記事は新テーマで未テストです。ボチボチ進めます。

テスト環境の「Untold Stories」では、英語環境でよりオリジナルに近い形でテスト中です。

カテゴリー、Twentynineteen記事一覧

    カテゴリー、モンスターハンターワールド記事一覧

    • ハンターの合言葉?「何の武器使ってるの?」 Taroth Hammerゲーマーな友人たちの間で「アクション系はやらない人」で通って来た私がモンハンを始めて10か月。「今、モンハンやってる」っと言うと、最初に聞かれるのは「何の武器?」。「操虫棍」だと一様に意外がられるのですが、性格と武器種には関係があると思われてる?
    • 歴戦王ゼノジーヴァ、最初と最後の装備の記録 Xenojiiva-4新しいモンスターが来る度に、最後に倒した装備を保存していても、ブランクが空くと最終装備では倒せなくなっているのは、私だけ?
    • 「ガイラパイプ睡眠」に1年分の物欲を消費した Taroth Pipe Sleep - Notes毎年ちょっと贅沢な買い物をする絶好の機会として楽しみにしている「ブラックフライデー」。欲しいモノが浮かびません。今年は「ガイラパイプ睡眠」が欲しくなり、それでかなり苦労しました。その結果、物欲が枯渇してしまったようです。
    • モンハンあるある?「は?、それ、あたるの!?」 giant vigorwaspHorizon Zero Dawnをトロコンしたので、モンハンワールドを覗いたら、アーロイの重ね着装衣がもらえるイベントがありました。早速、チケット集めに出かけて、モンハンの「当たり判定」の洗礼を受けました。あはは。
    • 初心者ハンター、王ゼノで「緊急回避」を学ぶ MHW Dive Evasionワールドでモンハンデビューしたとはいえ、もうハンターランクが450を越えている。なのに今更「緊急回避」を知りました。いや、歴戦王ゼノ・ジーヴァの青色の床で乙りまくるまで知る必要がなかったんですよね~。ごく稀に何故かコケてるのが、回避行動だったなんて。爆笑。

    カテゴリー、イギリス記事一覧

      最新記事

      • 今更ながら「ターゲットカメラ」を試してみる… rock-on cameraL1ボタンを押したとき、対象の方にカメラを向ける「ターゲットカメラ」と、対象を自動で捉え続ける「ロックオンカメラ」。ロックオンカメラのロックは外れまくるし、ターゲットカメラの「ボタン」はどれかわからないし、なかなか難しいゲームです。
      • 初心者目線で最も難しいのは「龍骨古笛III」でござる Diablos歴戦王ゼノジーヴァが何故かお気に入りのワタクシ。「振動無効」目当てに是非一度使ってみたかった「龍骨古笛III」で装備を組んでみましたが、このセットでは倒せぬまま終わりそうです。
      • 「操虫棍」が初心者向きでない理由は、ただ一つ insect glaiveゲイボルグです。ゲイボルグ。操虫棍が初心者向きでない理由は、それだけ。どの武器にもそれぞれ独特の難しさがありますが、「操虫棍」の難しさは、エキスだけじゃないかな?※エキスは「面倒臭い」のであって、難しいわけじゃありません。
      • Twentynineteen、ゴージャスなファーストビューを活用する Penrose_Stairsワードプレステーマ「Twentynineteen」でひときわ目を引くのが、カラーフィルターがかかった画像ファーストビュー。それぞれのページの編集中(執筆中)に「設定→文書タブ→アイキャッチ画像」にて画像を (アップロードして)指定するだけです。
      • Twentynineteen、ヘッダエリアを調整する Penrose_StairsTwentynineteenのヘッダーエリアを修正しました。サイト名を大きくしたり、ナビゲーションメニューを調整したり、変な区切り線を消したり、最終投稿日を加えたり、パンくずリストを入れたりしています。

      筆者のリライト宿題帳

      • 早期リタイア資金と”生涯給料” 早期リタイア資金を、日本で暮らしていたころの生活費をもとに計算してみたら、なんと2億円!という結果になりました。 この金額は、生涯給料の目安と同額です。 それって、普通に定年退職しても、足りないってことじゃないですか??っと、ドキーっとしました。 早期リタイア資金は私の場合、2億円 以前日本で暮らしていたころの私の年間支出は、平均で435万円でした。 この金額をもとに、これから死ぬまでにどのくらいのお金が必要なのかをものすごくざっくり試算すると、 前回日本に住んでいた時の年間支出の平均額435万円 X 今年から平均寿命までの年数 = 今の価値で2億円ぐらい うぉ。億単位。 早期リタイアブロガーさんたちの早期リタイア資金と言えば、2千万円~5千万円をブログ名に関していたりしますが、自分用の計算結果とかけ離れていてギョッ! “生涯給料”の目安は、2億円 早期リタイア資金が想定外に高額だったので、そもそも一体そんなに稼ぐことができるのか??という点が気になってきました。 東洋経済の「生涯給料「東京都トップ500社」ランキング」によると、 1,532社の”生涯給料”を単純平均すると2億1807万円。生涯給料は2億円が一つの目安といわれる。 だそうです。 あれ? 生涯給料の目安と残りの人生に必要なお金が共に2億円ぐらいです。 既に入社から10年以上が経っておりますから、定年までずっと働くとしても、足りていませんね。 あちゃ~。 早期リタイア界では、1億円で既に、そんなに要らないっと、けちょんけちょんにダメ出しされるか、小バカにされる金額です。 しかし、同時に生活レベルを落とさなければ、その倍が必要そうです。 生活レベルを落とす 一生懸命に努力しなくても、加齢とともに必要となる金額は自然と減っていくのかもしれません。 関連記事「日本の家計消費動向と”黒字率”を調べる」で、高齢単身無職世帯の月間支出は、平均で156,404円。年間200万円という事がわかりました。 社会保障給付金(年金等)の平均が 111,375円で、平均の毎月の不足金は36,311円のようです。 定年まで働くとも手伝って老後資産は1,300万円ぐらいあればOKっぽい感じでした。 定年まで働かないとなると、社会保障給付金が雀の涙ですから、60歳~90歳までに平均で6千万円ほど必要です。更に60歳になるまでのおおよそ20年を賄うと更に4千万円必要です。合計で1億円か~。 当初の2億円の半分とはいえ、早期リタイアは大変なことですね。 金銭感覚を養い、生活レベルを抑える 今回試算した中で、2億円~1,300万円まで、ライフプランによって必要な老後資金がばらつきすぎています。 頭を整理しようとして、逆に混乱しているような状態です。 私の場合、早期リタイア云々の前に金銭感覚を磨いて、生活レベルを抑えるというか、自分の生活レベルを正しく認識しなければならないようです。
      • 海外駐在員の”残業代”。貰えなくて涙をのんだ日々… 海外赴任に当たって、”残業代”が出なくなりました。現地職位は管理職だから年俸制。3か国まわりましたが、どこの国も管理職には残業代はありませんでした。そんなもんだと諦めつつも、涙をのんだ日々がありました。 任地では管理職だから… 海外赴任が決まったのは、入社3年目、平社員だったころのことでした。 それから10年、海外を転々としており、現在3か国目ですが、残業手当は出たことがありません。 それでも5年目ぐらいまでは毎日3-4時間残業をしていましたっけ。遠い目。 最初の赴任手当は、みなし残業代という名目でした。そのみなし残業代の分よりも多く残業をしておりましたので、損をしている感じです。住居が社宅扱いで、3割負担で済んだことなどが幸いして、生活は楽になりましたけれど、なんだか釈然としない感じでした。 虚しい現地職位 私は本国で社歴が浅く「平社員」なのに、任地では「部門長」(部長の一つ上)でした。これは駐在員にはよく起こる事みたいです。 たどたどしい言葉に、慣れないリーダー職に、残業にと、本当に割に合わない感じが満々でしたが、それでも部長職だと自分の裁量で決められることが増え、仕事が楽しいのです。これまたジレンマです。 そして、管理職はどこの国でも年俸制。ローカルの管理職同僚で残業代が出る人は存在しません。 本社から来た日本人エセ管理職だけ残業代を貰うのも変だし、仕方がありませんよね… 労働管理局などに説明するのも大変そうだし。 しかし、現地でどうあろうとも、本国では平社員。本社の先輩方や上役の人からはひよっこ扱いされますから、微妙。現地職位なんて空虚です。 場合によっては、ローカル部下の昇進に合わせて、ポジションを作るための名目だけの玉突き現地昇進などもありました。ウケる。 ローカル社員がお祝いの言葉をかけてくれるのですが、本国では変化なしで、給与も全く変わらない空虚な昇進なのに、無邪気に祝ってくれるなんて、逆に申し訳ないです。 “残業代”が出ないのは、あなただけじゃない! 割に合わないな~っと思っている人がいたら、励ましたかったのですが、いかがでしょうか? 赴任期間が長くなるにつれ、解決策は残業をしない事しかないと確信したものの、なかなかうまくいきませんでした。 私は残業しないでサクッと帰れるようになるまでに5年かかりました。 帰国するたびに「残業しない人の仕事術」的な本を買い漁っていましたが、最終的には、帰る「勇気」の問題でした。 もう一つの解決策、本当の管理職を目指して頑張るか、サクッと帰るかはあなた次第! というか、欲張って、両方目指すと、給与アップと余暇アップが一挙両得かもしれません。 未来は明るい!ハズです。 ムリしないで、海外生活を楽しんでくださいませ。
      • インドといえば、”象”と”牛” インドと言えば、”象”と”牛”です。2年暮らした感想です。 インドと”象” インドのお金持ちのヒンドゥー寺院には、お顔にお化粧を施したテンプルエレファントがいます。 お布施を右手で差し出すと、鼻でつまんで象飼いさんに渡し、頭をよしよししてくれます。 私は、左利きなので、気をつけておかないと、うっかり「不浄の手」でお布施を渡してしまい、象飼いさんに怒られてしまいます。それ以外にも、ヒンドゥー教の決まりはいろいろと厳しいですから、緊張します。 お寺への通勤中の象さんに遭遇することもあります。 ある時刻にしかいなかったり、交代制だったりするっぽいです。 ヒンドゥー寺院は、信者以外は入れない場合も多くあります。宗教関係の施設は、モスクでも寺院でも教会でも、なんとなく不敬な気がして苦手です。 ただし、普段の生活の中で、ローカルスタッフたちの文化的背景を理解することも重要ですから、全然無知よりは少しは知っておいた方が良いと思い、たま~に、お出かけしたりしていました。 動物って意外と怖い顔をしていたりするのですが、象さんはなかなか優しいお顔をしています。 ガネーシャ様のお顔も”象” このほか、象と言えば、ガネーシャ様。 インドの人から大人気でした。 財産の神様だからかな? ガネーシャ様の乗り物は、ネズミなのですが、乗っているというより、踏んづけている状態になりそうですね。 昔、FC2の象のテンプレートを使っていたのですが、刷り込み的な好感を持っているんでしょうね。 インドと”牛” インドでは牛は神様なので、絶対に食べません。 ボロネーゼは、ラムです。 象のお顔のガネーシャ様のお父上が、破壊の神様シヴァ神です。 そしてシヴァ様の乗り物ナンディーは、牛です。 インドの人にとっては大事な生き物で、とても守られています。警戒感なくそこいらじゅうをウロウロしています。 私の中では、毎日見かけるシティー野良牛がインドのシンボル。 なんでも夜は家に帰るそうなんですけれども、割と遅くまでウロウロしている子もいます。 きっとシティーのどこかにお住まいなんでしょうね。 あまりにも身近で、イギリスに越してから、道をウロウロしていないのにちょっと違和感を感じたりしました。何かずれちゃっていますね。