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  • ネタかぶり、あるあるネタ、鉄板ネタ、定番ネタは、皆兄弟。 Penrose Stairs 16-9ブログの「ネタかぶり」を気に病む記事を見かける度に、まじめだな~っと、感心してしまいます。殆どのアクセスが検索流入で占められている当ブログの視点では、Googleの検索結果なんて、全部「ネタかぶり」です。キーワードサーチで「ネタかぶり」激戦区をわざわざ探して記事を書くほどなのに…
  • Bloggerの投稿とページの違い Bloggerの"投稿とページ"Bloggerには、「投稿」と「ページ」の2つの記事タイプがあります。「投稿」は、日々のブログ記事を書くのに使用します。「ページ」は、日々のブログ記事とは異なる単独の独立ページで、プライバシーポリシー、自己紹介、サイトマップなどに使うと便利です。
  • 夜間の”くいしばり”で歯が折れる。号泣。 就寝中の”くいしばり”で歯が折れたことがあります。歯医者さんによると、夜間の食いしばりは、起きているときの15倍に上るとか。 対策としてマウスピースをつけて寝るようにしていますが、寝ている途中で吐き出しちゃってダメですね。 くいしばりで歯が折れる 今回の一時帰国では、奥歯が一本、要・神経治療でした。凹む。 私はくいしばりがあるので、就寝時マウスピースを使っています。 それでも寝ている間にかならず取り外してしまうようで、中国では、右の奥歯2本にヒビが入り、それが虫歯になり、神経治療でした。 インドではなんと前歯が根元から折れて、これは、神経治療+差し歯です。 ストレスがだいぶん減ったのでイギリスではマウスピースをサボっていたら、左の奥歯が欠けて、神経治療になりました。 ショック。 就寝中のくいしばりの威力 歯医者さん曰く、就寝中のくいしばりは、起きている時の全力の15倍にのぼるとか… アゴの筋肉がダメになるし、偏頭痛になるし、肩こりもこれかも?? 音がするような歯ぎしりはしていないのですが、大分食いしばっているようで、マウスピースしないと歯医者さんにすぐばれちゃうのです。 できるだけストレスを避けて、体をリラックスさせて、ぐっすり眠るようにしないとね。 それでは、ストレスなぞおためにならず、何卒ぐっすりお休みくださいませ。
  • 【2019年4月更新】海外生活あるある? 、年号と干支がわからなくなる sakura2019年5月1日の「平成」から「令和」(れいわ)への改元を控えて、記事更新しました。海外に長く住んでいると、年号と干支が分からなくなります。これは私だけじゃないはず! ウチのSiriは日本語を話さないので、英語での聞き方をメモしてみました。
  • “社員採用面接”担当者のコンプレックス “社員採用面接”の際は、公平かつ客観的に! できるだけ公平に!、できるだけ客観的に!と心がけていますが、私自信がコンプレックスを抱えている部分に強みがある人は、つい通過させてしまいます。 私の場合、最後の決め手は、現在のチーム員と会議をしている様子がイメージしやすいかどうか?、だったりします。 欲しい人材の特徴 私がつい通過させてしまう候補者の特徴を並べてみました。 何かを継続している人 私の一番のコンプレックスは「継続」 思い付き&行き当たりばったりで暮らしていますからね~。 根気強く、何かをずっと継続している人にめっぽう弱いです。 5歳の頃から続けていますなんて言われると、 「かっこいぃ〜!」 っと、思わずいろいろ質問が飛び出します。 長く続けている事と言うのは、候補者本人にも熱い思いが満ちていて、とてもスムーズに気持ちよく話せます。このため、「何か長年継続して取り組んでいる事はありますか?」という質問は、面接のオープナーには最適です。 ところが、何も長く続けている事がない人には大きなプレッシャーとなる質問でもある様です。 私、なんと答えてよいか、わからないですから… スポーツタイプ 私は、まったく運動をしない、お家人間です。 体調不良になって、病院に行ったら、運動不足ですっと診断されたことがあるぐらいです。 ナショナルチームで活躍した頑張り屋さんの話なんて、面接なのに涙しちゃったりします。 で、あとで上司に注意されます。 公平に!客観的に! 私はRPGゲーマーなので指示だしは向いているみたいですが(←)、チームプレーは苦手です。 自分のポジションや、役割に誇りを持ち、熱く説明されちゃうと、「すご〜い!」っと目が輝きます。 個人戦タイプでも、それから自分にも甘いので「自分との戦い」みたいなストイックな話が始まると、尊敬すらしてしまいます。 勝つために自分の頭で戦略を考えて動く人って、経験がなくてもそのうち伸びるし!っと正当化して通過させてしまったりします。 面接官はただの人 面接官もただの人、恐るるに足らず!という様なエールを、これから採用面接を受ける人たちに送れるのではないかと思ったのですが… 候補者の話に呑気に感心しているのなんて私ぐらいかもしれないです。 仕事って、いくつかの作業に不得手分野があったとしても長く勤めていると左程問題じゃなくなります。 自分の苦手エリアに強みを持つ人が入社してくると、一朝一夕ではどうにもならない部分だけに、こちらの自然な敬意が相手にも伝わって、心地よい人間関係が作れていいと思います。 ま、私の場合、なんだかだ言って、採用の決め手は、常連さんたちが気に入ってくれそうか?とか、既存のスタッフの中に放り込んだ時のイメージが湧きやすいかどうか?で決めます。 「この」面接官、恐るゝに足らず! でした。笑 それでは、本日も良い一日をお過ごしくださいませ。

筆者のリライト宿題

  • スランディドノ (ウェールズ)、不思議の国のアリスが生まれた場所。 “スランディドノ”(Llandudno)は、北ウェールズの有名な避暑地です。不思議の国のアリスの物語は、ここで避暑中に生まれたそうです。 街の中にウサギの銅像などをはじめとする、アリスのキャラがチラホラ見受けられます。 白黒じゃないのに、ちょっと白黒っぽくなってしまった写真です。

本日もよい一日をお過ごしくださいませ。