ようこそ、ウラとボツへ

現在、新テーマ「Twentynineteen」のテスト中です。ご不便をおかけするかもしれません。m(__)m

特にプラグインについては、最終更新日が12月12日以前の記事は新テーマで未テストです。ボチボチ進めます。

テスト環境の「Untold Stories」では、英語環境でよりオリジナルに近い形でテスト中です。

カテゴリー、Twentynineteen記事一覧

    カテゴリー、モンスターハンターワールド記事一覧

      カテゴリー、イギリス記事一覧

        最新記事

        • HTML5、”use要素”とhref属性の組み合わせによるエラー W3Cの「Markup Validator」では、現段階では、use要素の中にhref属性を使うことができません。というエラーが出ます。 しかし、いろいろ調べてみたら、エラーと判定されてしまうけれども、しばらくこのままで様子を見た方がよいと判断し、そのままにしておくことにしました。 use要素とhref属性の組み合わせエラー エラーの内容は、Attribute href not allowed on element use at this point.というもので、翻訳すると 現段階で、use要素上にhref属性は入れられません ワードプレス、Support、Twenty Seventeen html validation errorsによると、 href=”#icon-hashtag”の部分を削除して、xlink:href=”#icon-hashtag”だけを残せばOKとのこと。 但し、後のコメントを読んで、敢えてこの部分のエラー修正はしない事にしました。 ワードプレス、Support、David A. Kennedy関連コメント the offending markup is related to how Twenty Seventeen uses two methods to link to a SVG. One method is from version 1.1 of the SVG spec, and the other from version 2. We used both because of the ...
        • Twenty Seventeenで”タイルギャラリー”が使えない時は… Twenty Seventeenで”タイルギャラリー”が使えない場合は、取り敢えずJetpackの設定をチェックしてみてください。 私はこれに気づくのに3時間かかりました。怒。 Jetpackで画像と写真をスピードアップをオンにする Jetpack→設定→Writing→メディア→画像と写真をスピードアップ(タイルギャラリーを使用するには有効化する必要があります。)をオンにする。です。 Twenty Seventeenはギャラリーをサポートしている ワードプレスのCodexにて確認したところ、「Twenty Seventeen, Post Format」にて、投稿フォーマット「Gallery」をサポートしていることが分かります。 サンプル「Around the neighborhood」では確かにタイルギャラリーが利用できています。 普通におしゃれ。 但し、上記のJetpackの設定がなされていないと、使えるギャラリーはサムネイルグリッドとスライドショーに限られています。 これが、わからなかった… Twenty Seventeenでの”タイルギャラリー”の使い方 ↓のビデオと同じ方法です。 Wordpress.comに入らないで管理画面から作成する場合は、投稿→メディアの挿入→ギャラリーを作成を選びます。 後で説明しますが、「キャプション」は書いておいた方がリッチな感じが出ます。 次の画面で、どのギャラリータイプにするかを選択することができます。 Twenty Seventeenのサンプルと同じなのは、「タイルモザイク」です。 画像の場所を好きな順番に入れ替えたりして、ギャラリーを挿入。 Twenty Seventeen「タイルモザイク」仕上がり図 画像をホバーするとスライドでせり上がってくる日本語のコメントが「キャプション」です。 英語で出てくるコメントが「代替テキスト」です。 画面のいずれかをクリックすると、スライドショーに遷移します。 ココには、メディアの「説明」が表示されるみたいです。コメントもできるみたいです。 一応完成。
        • 緑が美しかった”アイルランド”、また行きたい。 “アイルランド”へ行ってきました。シャノンというアイルランド西部の空港に降りて、リメリック、コーク、クロンメル、ダブリンをまわった出張だったのですが、相変わらず写真を取り忘れ、最終日のダブリンの写真ばかりです… 緑が美しい”アイルランド” ティペラリー→クロンメル→キルケニーあたりをドライブしていると、その美しさに住みたくなります。 でも、心に刻んだだけで、残念ながら写真がないので、休暇で再訪問したいです。 道路はイギリス、日本と同じ左側走行で、イギリスより譲り合い、ゆっくり運転で、舗装レベルが高いです。オクスフォードのデコボコ道、何とかしてほしい… 羊はウェールズの方が多そうな印象ですが、緑がなんか違う? なんだか輝いていない?? イギリスより寒いのか、9月の上旬には紅葉が始まっていました。 主にダブリンの写真 外国の首都に行くと何故か探してしまうラーメン店。ダブリンのヤマドリヌードルの豚骨ラーメンは、八角風味の中華風。 ダブリンは、ボストンに似ている(逆?)と聞いていたのですが、個人的には赤れんが街がマンチェスター風でした。 ダブリンで訪れた観光地の内、最も美しかったのはTrinity Collegeでした。大学の寮に泊まってとても素敵だったので、嬉々として街なかを歩き回ったものの、戻って来た宿が一番素敵だったいう… 何故か毎朝アイリッシュブレックファストを食べた私。ホワイト&ブラックプティングが必ずついているのは、アイルランドの特徴でしょうか? 最後に…ド不味いリコリス味のキャンデー。これはイギリスでは見かけないので、面白がって食べてギョッとしました。不味い。でも癖になる変な味でした。アイルランドへ行ったらまた買います。 余談:「ギャラリー」いいね。 上の写真は、ワードプレスに標準でついているギャラリーの機能を利用したものです。 どうでもいいリコリス飴の写真やダブリンのロゴなどがさらっと入っていいですね。これらは一枚では記事にしづらいものがありますが、ギャラリーになると休みどころにクラスアップしていい感じです。
        • インドの世界遺産”タージマハル” (アグラ、インド) かの有名なインドの世界遺産、”タージマハル”です。 亡くなった奥さんの為に豪華なお墓を作ったムガル帝国第5代皇帝シャー・ジャハーン。 後年、息子にアグラ城に幽閉されてしまい、遠くからお墓を眺めながら暮らし、静かに世を去ったとか。 お墓の中よりも、お庭の故・ダイアナ妃が座って眺めていたといわれるベンチの方が人気だったような、そうでないような… 確かに、印象的な建物ではありますが、何より素晴らしかったのは、デリーからアグラまでの高速道路が、真っすぐでインドで最もちゃんとした作りだったこと。 インドのデコボコ道に慣れ切っている駐在員は、ここはインドではないのではないか?っと、きょろきょろしちゃうレベルです。 インドに2年も住んでいたのに、殆ど写真がありません。 誰かと一緒に観光に行くことの利点は、他のメンバーが写真を撮っている時に、自分も便乗して撮影することですね。
        • “時差ボケの治し方”、西へ飛ぶより、東へ飛ぶ方がつらい。 日本からの国際出張では、アメリカに行く方が、ヨーロッパへ行くよりもつらいっと、そう感じていたんです! 先日、イギリスのNHSのウェブサイトで東へ行く方が西へ行くよりつらいのは、寝る時間じゃないのに寝る方が、いつもより長く起きておくより難しいからだと説明されていました。 東へ飛ぶ方が、西へ飛ぶよりつらい NHS、Causis of Jet Lagより引用 East and west Symptoms of jet lag are usually more severe when travelling east. This is possibly because your body finds it easier to adapt to a longer day (you “gain time” travelling west) than a shorter one (you “lose time” travelling east). Your body is able to adapt better when you travel west ...

        筆者のリライト宿題帳

        • 預金残高をチェックして心中でほくそ笑む Saving_Money未だに冊子体の通帳で、預金残高をチェックして、ニヤニヤする。 こういうのは、投資で殖やすレベルが高い人たちに「貯金バカ」と揶揄されているみたいでしたが、私にとっては「理想の貯金者像」です。 未だに冊子体の”通帳” 私の知り合いの貯金上手さんは、常に”通帳”を持ち歩いています。 こういう人をあまり知りません。 今時ペーパーレスで、通帳を持っていない人の方も沢山いらっしゃると思います。 彼女と私のメインバンクでは、Eco通帳という名前なのですが、かつて少額のキャッシュバックキャンペーンをやっていたりしました。 彼女がぶった切っていた”Eco通帳”の利点は、下記の通りです。 24か月分の明細をインターネットで確認できる 通帳だと24か月と言わず、捨てない限り永久に確認できる。 24か月過ぎる前にプリンター等で印刷したくなることを考えると、キャッシュバックキャンペーンよりプリンター代が高い。 記帳や繰越が不要 楽しみだから、心配ご無用 ずっと記帳しないでいると、記録が手紙で届くので、通帳に拘らなければほっといても記録が手元に残る(←これは私の情報) 入出金明細にメモが残せる 入出金明細に印字されている支払先、入金元の情報で十分。メモなんて要らない。 ATM利用手数料が無料 既に無料(プラチナステージ) かっこいぃ~。 通帳をみてニヤニヤするという娯楽 彼女にとって、通帳をみてニヤニヤするのは娯楽ですから、ペーパーレス化なんて論外!っという雰囲気でした。 たまに通帳を披露してくれます。 危ないな~~っと思っていましたが、匿名とはいえネットでも資産状況を公開なさる人って結構いらっしゃるから、アリなのかも? (常に持ち歩いているので)お金を引き出す際は、必ず記帳していましたし、1万円以上引き出すことがないので、かなり頻繁に引き出しに行っていました。 バッグにしまう前に、必ずマジマジ眺めていました。 傍目では、ニヤニヤ顔ではありません。 そう指摘したら、外では心の中でだけ、ニヤニヤするのよ~。っと言っていました。 家の中では、表情もニヤニヤするという事でしょう。(笑) 給料日は、記帳だけの為にお昼休みにATMに並びます。 月末や25日のランチタイムの銀行ATMは「出金」目的の行列で込み合っているらしいのですが、給料日の記帳は、月に1度の大イベントなので、逃せないそうです。 ボーナス日と給料日が重なったら、楽しみが減って残念だそうです。 各種引落し日もあらかた把握していて、お金を引き出さなくても、なんだかだで週に1度は記帳するそうです。 ATMを使う頻度が頻度が多い人は、計画性がないカツカツな人だと書かれたりしていますが、一周回って真の貯金好きもまた、手数料がかからない時に「頻繁に」引き出すのかも… 貯金最高値を見たい! 彼女の拘りは、毎月プラス!です。 何か月連続で貯金増なのかわかりませんが、絶対に途切れさせたくない記録とのこと。 ところが、私から見て、恐らく一番楽しみにしていそうなのは、”最高値”の確認です。 給料日の前の週は、給与入金後の預金残高最高値をのばす為にできるだけ節約します。 給料日には、最高値を維持するために出金はせず、記帳だけ。 給料日から1週間は最高値を維持するためにまた節約。 1か月4週間ぐらいだから、それって半月です。 半月もの間、自分の記録のために、誰よりもカツカツです。 プールの中で息を止めていられる時間を計測して喜んでいるのと同じ。 私と彼女は食事に行くことが多かったのですが、何となく彼女の貯金記録のことが気になって、私から誘うことはありませんでした。 でも、誘われたら嬉々として応じる都合の良い友達かもしれません…(ちょっぴり涙) 通帳を見てニヤニヤする練習 彼女の貯金への姿勢と通帳で成果を確認している様子は、どんなネット上の記事よりも、私の貯金感に影響を与えています。 彼女は貯金を楽しんでいると確信していますし、理想的な貯金メンタリティーです。 普段日本で暮らしていないので、年に2回ぐらいしか通帳を見る機会がありませんが、私も通帳派のまま、帰国の度に記帳して、銀行を出る前にマジマジ(心の中でニヤニヤ)チェックしています。
        • 貯金とダイエットとストックとフロー Healthy Diet “ストックを増やす貯金”と”ストックを減らすダイエット”は、イン(流入)、アウト(流出)の両方のフローを上手くコントロールしないとダメだという点では同じです。 あぁ、体重をエネルギーとして換金できれば、ダイエットしなくていいのに…っと変な妄想を膨らませたことがあります。 大事なのはフローのバランス 貯金において、 流入(インフロー)するのは、本業・副業・副収入などのお金。 流出(アウトフロー)するのは、税金などの非消費支出や日々の生活を賄う消費支出などのお金。 ストックを増やしたい、つまり貯金を増やしたい場合は、支出よりも収入が多い状態を作る必要があります。 ダイエットにおいて、 流入(インフロー)するのは、食事で摂取するカロリー。 流出(アウトフロー)は、運動で消費するカロリー。 ストックを減らしたい、つまり体重を減らしたい場合は、摂取カロリーよりも消費カロリーが大きい状態を作る必要があります。 貯金を増やすのも、体重を減らすのも、流入と流出のバランスコントロールですね。 体重をエネルギーとして売りたい(妄想) カロリーは、エネルギーの単位です。 イギリスでは、カロリーよりもジュールが一般的です。 1キロジュールは、0.24キロカロリーです。 普段、私たちが払っている電気の消費電力量(キロワット時)もエネルギーの単位です。 1キロジュールは、0.00028キロワット時です。 0.24キロカロリー = 1キロジュール = 0.00028キロワット時 1キロカロリー = 0.0012キロワット時 … あぁ~。私が蓄えている贅肉で発電できる時代が来ないものかしら。 今でも、人が自転車などを漕ぐことで、もっと高い仕事効率で発電できる方法があるみたいですが、寝転がっていればOKな、しんどくないやつを誰か開発してくれないかしら… なんて、妄想を膨らませたのですが、何も要らないスゴイ方法が既にあるんですよね。 余計なものを買わない、食べない ぎゃ~。石を投げないで~。 余計なモノを買わず、 余計に食べるものが存在しなければ、 まず太ることもなく、 運動をエネルギーに変えて、それを売らなくても、 お金は増える。 こんなシンプルで簡単な方法があるのに、私が妄想したような夢のガジェットが開発されるわけもないですよね。 あはは。
        • 節約の掟、スーパーでは”カート”じゃなくて、”カゴ”で! Healthy Dietスーパーでは”カート”ではなく、”カゴ”で!っということを、節約界にて学びました。 カートだといくらでも入っちゃうから、余計なものをポイポイ入れやすいけど、カゴだと容量が小さいのでたくさん入らないのに加え、どんどん重くなって買う量に制御がかかる上に、買い物時間も短縮され、ムダな回遊による余計な買い物も防げるという、とても合理的な買い物制御法です。 買いだめは上級者向け 以前ダイエットをしていた頃は、カロリー計算をする目的で1週間分の食材を買いだめしていました。 一人暮らしだとカゴ1つ分(お買い物バッグ2つ分)の買い物でも1週間には十分です。 荷下ろしの際に、購入品のカロリーを合計していたのですが、面倒くさくて続きませんでした。 加えて、多種の食材を買っても上手く使いこなせなくて、持て余しました。 買いだめは飽くまで家事の上級者向けだな…っと思ったのでした。 毎日食べきれる分だけ買う 買い物を毎日に切り替え、買う時点でカロリー表示を見ながら、1,500kcal(イギリス的には6,300kJ)以下に抑えて買う方式に変えました。 え?、これだけ??っと思える量しか買えません。 せいぜい3-4アイテムです。 実はこれが、私の身の丈サイズなんですね。 これは買い物縮小トレーニングにもなりました。 スカスカのカゴに徐々に慣れていき、それが普通になっていきました。 自宅の最寄スーパーでは、商品を自分でスキャンして直接自分のお買い物バッグに入れることも出来ます。 カロリー計算を止めてからは、カゴを眺めてはカロリー合計して足したり引いたりしなくなったので、お買い物バッグにポコポコ入れています。 小さなお買い物バッグにするだけで、カゴ以上に買い物制御効果が高まります。 それでもまた太ったので、もっとお買い物を減らすのが、正しい身の丈サイズなのだろうと思います。 栄養が偏っている方がマシ? 卵に、牛乳に、野菜に、フルーツに、お肉に、お魚に、… バランス良く栄養を取ろうとすると、買いすぎて、太ってしまいます。 一人暮らしだと、買ったものを食べることができるのは自分だけですからね。 多少偏っていても、必要以上のカロリーを摂取しない様にする方が、健康的で、節約にもつながることが体感できるにつれ、カートには見向きもしなりつつあります。