ようこそ、ウラとボツへ

現在、新テーマ「Twentynineteen」のテスト中です。ご不便をおかけするかもしれません。m(__)m

特にプラグインについては、最終更新日が12月12日以前の記事は新テーマで未テストです。ボチボチ進めます。

テスト環境の「Untold Stories」では、英語環境でよりオリジナルに近い形でテスト中です。

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        • “ソフト404″エラー、存在しないページのステータスコード サーチコンソールのクロールエラーに”ソフト404″が検出されました。 これは私にとってははじめてのパターンです。 存在しないページが404エラー以外のステータスを返した場合に”ソフト404″に該当するらしいのですが、私の例では存在するページに301リダイレクトがかかっている場合に、このアラートが出ました。 “ソフト404″とは Search Consoleヘルプ、「ソフト 404 エラー」より引用 ソフト 404 エラーとは、サイト内に実際には存在しない URL について、なんらかのページがサーバーから返されることをいいます。一般に、間違っている URL や存在しない URL をサーバーが「問題ない」ものとして処理し、ユーザーを有効なページ(トップページや独自の 404 ページなど)にリダイレクトする場合がこれに該当します。 私の例では、「新しい正しいページ」へのカノニカルタグと301リダイレクトを設定している「存在するボツページ」からこのエラーが発生しました。 Fetch as Googleでチェックしたステータスコードは301 Moved Permanentlyでリダイレクトがかかっている他のページと同じです。 存在するページからリダイレクトをかけることが間違っているURLに該当するのかな?っと調べてみましたが、上手く答えが見つかっていません。 仕方がないので、取り敢えず一旦「存在しない状態」にしてしまうのが良かろうと、元のページを削除してみました。 次回出てきた時のためにURLメモ customize-memo/error-404-again/ ustomize-memo/404-error/ これらは「404エラー」について書いた記事なのですが、こういう紛らわしいURLがダメなのかもしれません。「AMP」について書いた記事では、AMPエラーが発生しました発生しました。
        • サーチコンソールから見える”内部リンク”が酷い状態に… 当ブログでは、何をやらかしたのか、最も”内部リンク”が集まっているページがサブディレクトリサイトのホームです。 ドメインのホームは2番目、大カテゴリは5番目です。 600件も内部リンクが集まっている個別記事まであります。 全くサイト内のページ間の相対的な重要度を正しく表しておりません。 なんでこんな事になったのか? サーチコンソールの”内部リンク” GoogleのSearch Console→検索トラフィック→内部リンクにて、サイト内の他のページから被リンクが多い順にリンク数を表示してくれます。 Googleの「内部リンクレポートを開く」のページからも確認できます。 「内部リンクレポート」のページに、 重要なページがこのリストに表示されない、またはあまり重要でないページに多数の内部リンクが作成されている場合、内部リンクの構造を見直すことをおすすめします。とのアドバイスがありますが、当サイトは正にこの、あまり重要でないページに多数の内部リンクが作成されている状態なので、見直してみました。 サイトの相対的な重要度 まず、理想的な状態を下記のように仮定しました。 ホーム 親カテゴリー 子カテゴリー 孫カテゴリー タグ 個別記事 大きい階層から順に並んでいるのが自然な感じがしますし、そんな風に作ってあるように見えます。 実際のサーチコンソールの認識は、全然違いました。 “内部リンク”の現状(2017年9月26日) サーチコンソールの内部リンクでの状態↓ 913、/customize-memo/ (サブディレクトリサイトのホーム) 678、https://noronoron.com/ (単独記事) 640、/child-theme/ (単独記事) 550、/xml-sitemap/ (単独記事) 465、/untold-stories-sitemap/ (大カテゴリー「ウラ」のサイトマップ) 459、/customize-memo/bookworm/ (単独記事) 352、/wp-theme/ (単独記事) 342、/alphanumerical-slug/ (単独記事) 336、/post-width/ (単独記事) 292、/toggle-wpautop/ (単独記事) 何だこりゃ? 2つしかない大カテゴリーが片方、10番内に入っていません。 弱小サイトなので、クロールが頻繁でないのも原因かもしれません。 公開記事が40記事程度しかないサブディレクトリサイトのホームが、公開記事200記事のメインドメインサイトのホームよりも多い内部リンクを獲得しています。 さらに単独の個別記事が、ホームに匹敵するほどの内部リンクを獲得しています。 何故こんなに増殖しちゃったの? 掘り下げて、リンク元リストを確認すると、実際にはリンクがついているように見えないページが殆どです。 サブディレクトリサイトのホームの場合 ネット上では、内部リンクは減らさず、より重要なページにもっとたくさんのリンクを張る様な方向で対策しなさいと書いていたのですが、ドメインのホームを押しのけて、サブディレクトリサイトのホームが1位というのはアウトでしょ?っと思い、まずこのページから掘り下げてみました。 リンク切れページ 当ブログのサブディレクトリサイトは、試作機として活躍しており、カスタマイズテストしたいときに使用します。 ホームの作り方、アーカイブの持ち方、カテゴリーリスト、タグクラウド、などなどテストしている間にインデックスされた(?)、リンク切れページが大量にあります。全913件の内部リンクの内300件ぐらいがこれです。 試しにサーチコンソール→クロール→Fetch as Google→この URL と直接リンクをクロールするを使ってみました。 これで内部リンクが最新版ページの正しい数に戻りやすくなる事を期待しているのですが、現在様子見です。 フィードリンク まだ言葉を知ったばかりで、フィードリンクって何?っという状態です。 各投稿ページにフィードが作成され、それがホームのページの内部リンクになるようです。 投稿URLの後ろに/feed/がついているURLがこれも300件ほどサブディレクトリサイトのホームに紐づいています。 ボチボチ勉強して更新します。 実際に存在するすべてのページ 投稿ページ、固定ページ、カテゴリーページ、タグページなどを軸としたサイトに存在する全てのページにホームボタンをつけていますので、それらからのリンクは正しいデータと言っていいのではないかと思います。 これらが残りの約300件です。 痛い目にあったので、サブディレクトリサイトは縮小予定で、テストの際に使う記事を数件残すだけにしようと考えています。 時間がかかりそうだよ カスタマイズ好きには好都合ですが、普通に読み物を書くことに長けたブロガーさんには面倒くさくてしようがないかも? でも、ご心配なく! ここまでやらかしたのは、カスタマイズ好きだから、色々試しすぎた結果であって、普通に記事を書いている分にはこんなことにはならないと思いますよ~。
        • ワードプレスで”404エラーの原因”になった失敗集 ワードプレスは自由度が高いブログプラットフォーム(CMS、コンテンツマネジメントシステム)!使いはじめたばかりの頃、いろいろ試したことが、ことごとく”404エラーの原因”となりました。 うっかり失敗を繰り返さぬよう、NG集を作成しておくことにしました。 “404エラーの原因”になった失敗 今のところ5つ思いつきます。 パーマリンクを型を決めるためにいろいろ試した 「ワードプレス、”記事のパーマリンク”は早めに定めること」でも書いたように、ワードプレスはパーマリンクの型の自由度が高いので初期にいろいろ試して、現在の型に落ち着くまでいろいろ変更した結果、大量のリンク切れが発生しました。 パーマリンクを日本語から英語に変えた 「ワードプレス、”日本語URL”は二度とごめんだ!」で、パーマリンクを日本語から英語に変えた際、古いURLがリンク切れになったので、リダイレクションをかけました。 カテゴリー削除 ワードプレスを始めたばかりの頃、7つのボツネタブログのカテゴリーを統合した関係で、それぞれに存在したカテゴリーが一斉に集結して150に及んでいました。最初は気づかず粛々と仕上げてカテゴリー付きで公開していたのですが、途中で2カテゴリーに集約した関係で、大量のリンク切れが出来ました。 タグを削除 FC2では、一つの記事に5つまでユーザータグを設定できます。そこからFC2のコミュニティーの他の記事を読みに行けるので、楽しく活用しておりました。 ワードプレスにもそういう機能があるのかどうか知りませんが、ワードプレスのタグはそういう用途ではありません。普通にページができてインデックスされるので、管理が面倒くさくなって、一斉削除しました。 削除=リンク切れで、これもリダイレクションの対応に追われました。 アーカイブの表示記事数を2件→5件へ変更した もともとアーカイブページは、本文が全文表示されるスタイルで、長たらしかったので、設定→表示設定→1ページに表示する最大投稿数を2件にしていました。但し、2記事ずつ表示されるページと1記事ずつ表示されるページの両方が存在する意義が見いだせなかったので、「Twenty Seventeen、”archives.php”を要約スタイルへ」にて、アーカイブページでの本文全文表示を要約文表示に変更しました。 あわせて、1ページの表示件数を5件へ変更したことで、ページ数が大幅減少し、リンク切れが発生し、301リダイレクションをかけました。 サイト作成は計画的に! ワードプレスは、何故かインデックスがめちゃめちゃ早いので、GoogleにすぐにURLを覚えられてしまいます。 以前の無料ブログの時と同じ感覚で、色々試して痛い目にあいました。
        • 非引用(≠blockquote)に、”背景色”をつけるCSS 引用(blockquote)じゃないけど、”背景色”をつけたい! そんなときがありませんか? 私は、classだけを使うCSS追記を作っています。 緑色のプレーンな背景色 緑色のプレーンな背景色のサンプルです。 まず、適当にわかりやすいクラス名をつけます。 今回は緑の背景なのでbackground-greenとします。 緑色背景のCSS .background-green { background:#ccffe5; padding: 1rem; } background:#ccffe5;の部分を原色大辞典さんなどを見ながら好みの色に変えるのもよろしいかと。 padding: 1rem;は、内側の余白で、上下左右にそれぞれ16px(=1rem)ずつ入るようになっていますので、これもお好みで変更くださいませ。 上記を外観→CSS追加にコピペして保存します。 後は、投稿の際にHTMLで先ほど書いたクラスを指定します。span、p、divのどれでも使えます。 span要素を使う場合 span要素を使った、緑色の背景色サンプルです。 投稿ページのHTMLは下記のように書きます。 <span class="background-green"> span要素を使った、緑色の背景色サンプルです。</span> 文字の部分だけ、背景色をつけたい場合には、span要素が便利です。span要素だけしか利用しない場合は、paddingを削除した方がが良さそうですね。 p要素を使う場合 p要素を使った、緑色の背景色サンプルです。 投稿ページのHTMLは下記のように書きます。 <p class="background-green"> p要素を使った、緑色の背景色サンプルです。</p> 段落ごと背景色を変えたいときは、p要素を使います。 div要素を使う場合 (段落1)緑色の背景色サンプルです。 (段落2)緑色の背景色サンプルです。 (段落3)緑色の背景色サンプルです。 投稿ページのHTMLは下記のように書きます。 <div class="background-green"> <p>(段落1)緑色の背景色サンプルです。</p> <p>(段落2)緑色の背景色サンプルです。</p> <p>(段落3)緑色の背景色サンプルです。</p></div> いくつかの段落含んだエリアの背景色をまとめて変えたい場合は、div要素を使います。 背景色+枠線(点線)をつけたい場合 点線付きの青色背景のサンプルです。 今度は、background-blue-dottedという名前にしてみました。 .background-blue-dotted { background:#d6eaff; border: 4px dotted #7fbfff; padding: 1rem; } 投稿ページのHTMLは下記のように書きます。 <p class="background-blue-dotted"> 点線付きの青色背景のサンプルです。</p> え?、かわいくない?? 時間がある時に他のデザインも考えます… 引用(blockquote)のサンプル コードの書き方は関連記事「“Blockquote要素”をおしゃれに装飾」をご覧くださいませ。 Wikipedia「老子道徳経、形式」より引用 『老子道徳経』は5千数百字(伝本によって若干の違いがある)からなる。全体は上下2篇に分かれ、上篇(道経)は「道の道とすべきは常の道に非ず(道可道、非常道)」、下篇(徳経)は「上徳は徳とせず、是を以て徳有り(上徳不徳、是以有徳)」で始まる。『道徳経』の書名は上下篇の最初の文句のうちからもっとも重要な字をとったもの。ただし馬王堆帛書では徳経が道経より前に来ている。 違いはズバリ"マークです。 背景色がついていると、引用みたいで読者が混乱するかな~っと思ったりもするのですが、当ブログでは、引用文には引用開始符をつけています。
        • “やらなかった後悔”がやった後悔よりも大きい? もし過去に戻れるなら「絶対にやらない」やってしまったことは沢山あるけれど、過去に戻れたら「絶対にやる」やらなかったことはパッと思いつきません。 やらなかったことは過去に戻ってもやるかわからない。というのが正直な感触です。 「やらなかった」側にだけ後悔が存在する? 「やらなかった後悔」は、何かを実行しなかった自分を責めるもので、別の現在または未来に繋がっていた可能性を惜しむもの。 「やった後悔」は、何かに失敗して、「別の方法をやらなかった後悔」だから、これも別の現在または未来の可能性を惜しむもの。 「やった後悔」の中には、成功したけど、「もっといい方法をやらなかった後悔」で、これも別の現在または未来の可能性を惜しむもの。 結局すべては「やらなかった後悔」かも?? ネット上の記事とは、なんか違う…うーん。 仮に「やった後悔」というのは「別の方法をやらなかった後悔」(精神的マイナス作用)と「失敗内容に対する反省」(精神的にプラス作用)の混合物だとする。 「反省」の中で「改善案を出す」などして、より良い未来のために何か行動すると、プラスの方向に進むので、「別の方法をやらなかった後悔」のマイナスと相殺して、マイナスが小さくなる。 「反省」したことで、次の失敗を未然に防げた瞬間にさらなるプラスが発生し、最初の失敗のマイナスは更に小さくなる。 こういうのがやった後悔は小さくなるって事かな? わかりそうで、わからない この言葉の意味は、昔の私なら分かっていたのではないかという気がするところが、なんとも悔しいです。 昨年、この言葉を聞いた私は、「やらないことが将来の後悔につながると思うなら、その行動から得られる期待値を再評価して徹底的に下げるといいんじゃない?」っと提案したのですが、全く理解されなかったことをちょっとだけ気にしていて、たまに思い出しては、頭の中でコロコロ弄んでいるのですが、分かりそうで、分かりません。 もし過去に戻れるなら「絶対にやらない」やらかしてしまったことが、他の人より多いのかな?? 人間には苦痛を和らげるために過去を忘れるという機能がついていると聞いたことがあります。私も普段は忘れていますけれど、過去に戻れるなら「絶対にしない事」って、かなりハッキリしています。 逆に、過去に起こさなかった行動は、やってみたらどうなるかに興味はあるけれど、必須ではないことが分かっているので、「できればやる」ぐらいの感覚です。 でも、そう考えるのって、私だけ?? モノグサすぎるのかな… 記事にしようとすると何故か分かるようになることもあるので、試してみましたが、書き直しても、やっぱりわからないのでした。 頭カタイな~。私って。

        筆者のリライト宿題帳

        • ツワモノ達の引越し術: 着任後3年経っても”開梱”を終えていない先輩 Moving私は、世の中の人はみんな引っ越し後はさっさと段ボールを”開梱”して新家に収納するものだと思い込んでいたのですが、そういう人ばかりじゃないみたいです。 今回は、着任後3年たっても半分しか開梱しておらず、開けなかった箱は丸ごと捨てて帰国するつもりだった驚きの先輩についてです。 日本出国時は9箱 独身、一人暮らしで、日本出国時の引っ越し荷物は段ボール9箱分だったそうです。 私も「“身一つ”で海外から本帰国した独身駐在員」の先輩も9箱でしたので、独身駐在員の標準的な荷物量でしょうか? なんとなく必要そうに思われる物だけを荷物に詰めて、書籍や趣味のコレクションなど生活に必須でないものは実家に置かせてもらっているそうです。 必要になったものダケ取り出す方式 この先輩、赴任から3年たっても開けていない箱がまだ半分弱あるとのことでした。 生活に必要そうだと思ったものを詰めたんだけど、意外と要らないモノが多いことに気づいちゃった。とおっしゃっていました。 衣類は新しいモノを買っちゃって、ダンボールの中の服は要らなくなってしまって、敢えて出さないでいるそうです。 “開梱”しなかったものは要らないモノ 箱から出さなかった物は、いらない物だから、そのまま丸ごと捨てて帰る。ともおっしゃってました。 帰任までの5年間使わなかったものは、絶対に要らないモノだけど、捨てる前に段ボールを開梱して中を見ちゃうと、捨てられなくなりそうだから敢えて見ないでそのまま捨てるつもりのようでした。 これまた、潔い! 私ともう一人の同僚は、無闇にすぐさま全部箱から出したい派。 目をキラキラさせて、羨望の眼差しでその話を伺っていました。 ミニマリストっぽくて憧れます。
        • ワードプレスの公式テーマ、”Twenty Eighteen”が待ち遠しい Wordpress_Customize 毎年11月頃にリリースされるワードプレスの公式テーマですが、”Twenty Eighteen”はまだみたい。 2018年にリリースされるワードプレス5.0から、エディターが「Gutenberg」へと変わるので、その流れに合わせて作られるとのうわさ。 新テーマ”Twenty Eighteen”は”Gutenberg”のリリース後? 新しい公式テーマのリリースは、ワードプレス5.0がリリースされた後になると予想されているみたいです。「Will a WordPress Twenty Eighteen theme be coming?」参照 このプロジェクトの成果を最大限有効活用できるようなテーマになるんでしょうから、どんなことができるようになるのか、すごく楽しみにしているんですよね~。 残念ながら公式ページなどから具体的な予定日などを探すことが出来なかったので、今のところ、2018年のどこか…ぐらいの情報しかありません。 Gutenbergは、文書編集ソフト(Editor)というよりは、ページビルダーに近いなんて言われています。私の解釈では、コードの書き方を知らなくても、より簡単にソーシャルメディア、メディアファイル、テーブル・グラフ、段落、引用などのレイアウトの様な記事を豊かにするコンテンツをページごとに好きなレイアウトで埋め込むことができるようなユーザーインタフェースになる感じ?(期待しすぎ??) プラグイン「Gutenberg」が出ているのですが、評価がひどすぎて試す気にはならず… 今のところ、通勤中にこういうの→「The Gutenberg WordPress Editor: 10 Things You Need to Know」を読むぐらいです。 割と大きな変更になることを(勝手に)期待しているため、今の時点で現行テーマを触るのも気が引けますし、手持無沙汰で悩ましいです。 カスタマイズ記事じゃなくて普通の記事を書いたらいいじゃない?(心の声)
        • 本業優先。年明けまでボツネタの仕上げ休止します。お世話になりました! BB-8 貯金、節約関係のボツネタを100記事仕上げることを目標に10月中旬からブログ村にお世話になっており、50記事が仕上がりました。 1か月足らずで50記事仕上げたのですから、私にしてはとても優秀です。 ただ、年の瀬が近づくにつれて、仕事が忙しくなってまいりました。 毎年の事ですし、乗り切れるかな?っと思っていたのですが、ムリせず断念することにしました。 ブラックフライデーのライブ記事、楽しみにしていたのに… 唯一の収入経路が「本業」ですから、大事にしないといけません。 というわけで、続きは年明けに行います。 「ウラとボツ」なんて変な名前のブログなのに、訪問してくださる人がいて、とても感激です。ありがとうございました! それでは、また来年!