最新記事

  • “理想の自分”を追う20代と”理想の生活”を追う30代(笑) "理想の自分"を追う20代と"理想の生活"を追う30代(笑)とある知人が、とあるワークショップに出かけたところ、若くて理想に燃えているコーチの毒気に当たってしまったので休養中だと言っているのを聞いて、爆笑いたしました。「若い人が”理想の自分”を追うのは、止められないよね~。」だそうです。
  • モンハンワールド、アステラ祭りで入手した”クルルフェイク”を使ってみた モンハンワールド、アステラ祭りで入手した"クルルフェイク"を使ってみた数あるイベントやチャレンジクエストの戦利品の中には、笑えるものも多く、”クルルフェイク”もその一つです。早速、飛竜の卵のフリークエストに行ってまいりましたが、クルルフェイクをつけていても、フツーに見つかり、フツーに怒っています。レイアママ。 このクルルフェイクには、「あ、クルルね。」っと顔パスさせてもらえる作用はない模様。
  • 絵画のど素人、Apple Pencilでお絵かきデビュー、最初の7日間 絵画のど素人、Apple Pencilでお絵かきデビュー、最初の7日間ド素人な上に、ド下手な人が、Apple Pencilを使ってみたいという理由で「お絵かきデビュー」してから最初の7日間でどれほど成長できるのか?、試してみました。それにしても、自分のめちゃめちゃ絵が下手で、驚きました。
  • “AMPキャッシュ”のURLと「v」の意味 "AMPキャッシュ"のURLと「v」の意味“example-com.cdn.ampproject.org”って、何者?っと疑問に思ったことがある人、いるハズ。Googleの”AMPキャッシュ”のCDN(コンテンツ・デリバリー・ネットワーク)用につけられているAMPページのサブドメインみたいです。 AMPページから、非AMPページへと遷移した場合、Google Analytics上では、次のセッションとして扱われず、AMPキャッシュページが参照元の新しいランディングとして処理されちゃう模様です。 いや、回遊率を上げるために努力を重ねている真面目なブロガーさんには頭の痛い設定ですよね。(多分) しかも、キャッシュのオリジナルソースが自分のサイトでも、他人のサイトでも、同じ参照元として扱われちゃうらしいですよ。これは痛いですね。 詳しくは、One potential pitfall with referral source tracking and AMP in Google Analyticsをご参照くださいませ。 ※英語だけど、右クリックして「日本語に翻訳」で、そこそこわかると思いますよ。 私は、実は、妙なところに引っかかって、2時間もネットに貼り付いてしまった挙句、答えが見つからなかったので、記事を書いていれば誰かが教えてくれるかも、なんて淡い期待を持って、この記事をしたためております。笑。 “AMPキャッシュ”のサブドメインのつくられかた AMP Cache URL formatによりますと、できるだけ人が読めるような形で、文字数を気にしながら、ドメインのPunycodeをUTF-8に変えたり戻したりしながら、「-」を「–」にしたり、「.」を「―」にしたり、できるだけ元のドメインを再現しつつ、サブドメインをつけていくようです。 確かに、そんな感じですね↓ noronoron-com.cdn.ampproject.org/v/s/noronoron.com/alphanumerical-slug/amp/ その他、「cdn.ampproject」は、AMPのCDNですよっていう事が分かりやすいです。 /c/はAMPのHTML文書。 /i/は画像。 /r/はフォントなどのリソース。 んで、httpsページだと後ろに更に/s/がつく。 ふむふむ。 ん? じゃぁ、/v/は何なんだろう? これが、調べてもわからなかったんですね。 しかも、そこに2時間も使ってしまいました。(しつこい) でも、Forumとかに書き込んで聞くほどの事じゃないですし。知っていても何の役にも立ちませんし。 「v」がつく言葉って、何だろう… 「amp_document.html」(ファイル)じゃなくて、ディレクトリだから/amp/かな? どうでもいいことなのに、頭から離れない。 そういう事って、ありませんか? うー。だれか、ご存じだったら、教えてください。m(__)m
  • ワードプレスにはてブ、LINEなどの”シェアボタン”をつける ワードプレスにはてブ、LINEなどの"シェアボタン"をつけるワードプレスに「はてブ」、「LINE」などのシェアボタンをつけました。今回使ったのは、AddToAnyというプラグインです。シェアボタンのプラグインのレビューは、マルウェアが入っているとか、広告が勝手に出てくるとか、スピードが遅くなりすぎてクラッシュしまくるとか、いろいろ怖いことが書いてあって、選定に苦労しました。

筆者のリライト宿題

  • スランディドノ (ウェールズ)、不思議の国のアリスが生まれた場所。 “スランディドノ”(Llandudno)は、北ウェールズの有名な避暑地です。不思議の国のアリスの物語は、ここで避暑中に生まれたそうです。 街の中にウサギの銅像などをはじめとする、アリスのキャラがチラホラ見受けられます。 白黒じゃないのに、ちょっと白黒っぽくなってしまった写真です。

本日もよい一日をお過ごしくださいませ。