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  • モンハンワールド、”シーカー装備”で分かった受付嬢のすさまじい実力 モンハンワールド、"シーカー装備"で分かった受付嬢のすさまじい実力モンハンワールドの主人公の相棒、受付嬢が着用している”シーカー装備”は、2018年5月現在、マムタロトに次いで2番目の防御力を誇る強力な装備です! 古龍の装備よりも防御力が高いんですよ!すごくないですか? 受付嬢、こんな強力な装備きてたの? 推薦組どころか、もしかして本国の超エリートだったりする⁇ そういえば受付嬢って何でも知っていて、いろいろ教えてくれるよね。彼女の経験談だったんだね。 広域化2、潜伏2、キノコ大好き1、運搬の達人1、採取の達人1、剥ぎ取り名人1、クライマー1、閃光強化1、整備1、滑走強化1が標準装備。 防御力は高いものの、攻撃スキルはありませぬ。 受付嬢、彼女の素の攻撃力が高すぎて、そんなもの要らないよって感じなのかも。 この装備を作るために必要な「調査団チケット」は、ストーリーをクリアしたぐらいじゃ入手できません。クエスト受注資格となるハンターランクが最も高い! しかも一式揃えるのに5枚必要です。 それを出会った頃から着てたなんて、凄すぎる。 イビルジョーが来た時、色々心配したけど、実は余計なお世話だったかな。 最強のハンターを心配するなんて、僭越な事をしてしまい、赤面です。 私が無残に乙ると、いつのまにかキャンプに運ばれ目を覚まします。 受付嬢が戦禍に舞い降り、飄々と運んでくれているんでしょうかね…
  • モンハンワールド、「スラッシュアックス」との運命的な出会い モンハンワールド、「スラッシュアックス」との運命的な出会い「運命的」っていうと大げさですが、モンハン初心者で、マムタロトの鑑定武器はメイン武器以外はすぐ捨てていたのに、「ガイラアックス麻痺」は何故か捨て忘れていて、これもご縁だろうと使ってみたら楽しかった!!!!!
  • モンハンワールド、いろいろ失敗、”導きの青い星” モンハンワールド、いろいろ失敗、"導きの青い星"歴戦ネルギガンテの調査クエストが全く入手できません。 痕跡がたくさん拾えると聞いて覗きに行った最後のフリークエスト”導きの青い星”。カスタム強化したこだわりの装備で倒したくて、未クリアで残しておいたのに、うっかりクリアしてしまいました。 あぁ〜。うらめしや〜。オートセーブ機能。 私の様に最後の集大成として、じっくり準備してから、挑みたい人は要注意です! 他の多頭クエスト同様、体力が少ないので、え?もう???って感じで倒れてしまいました。 最後のネルギガンテが足をひきずりながら巣に向かっている様子をみて、棄権するべきだったなぁ〜。 しかも当初の目的の”痕跡集め”には、あまり貢献できないクエでした。 二重にショック。 クエストが終わったら、総司令に褒めてもらいに行きます。 私はしばらく経ってからビックリマークに気づいて、新しいイベントでも発生しているのかと思って話しかけてみたら、”青き星”って… ん?、いつの話? って感じ。 感動、少な〜。 ぜひ速やかに褒めてもらって下さい。 そして、さらに… 初見は全て操虫棍で倒してるのに、なんでスラアク背負ってる時に褒められちゃってるの? 使用回数も操虫棍がぶっちぎりでしょ? 最後のイベントクエストが終わってから、2つ目の武器の開拓を始めました。 使いはじめたばかりで、思い入れがない武器を背負ってる時に褒められても、気分のらない… っというわけで、試しに再起動してみたら褒められる前に戻りました! 討伐当時の様子を苦し紛れに再現して、再度、総司令の元へ。 そうそう、ネルギガンテの操虫棍! そして、操虫棍用のヘアスタイルに、達人芸装備! よしよし! ん? あ、また来ちゃった、全員へのごあいさつまわりタイム。 ちょっと面倒だな。 っと、そっと再度、再起動したのでした。 余談: このころの歴戦古龍狩りは、テオ・テスカトルのシリーズスキルがマイブームだったので、頭、腕、腰はテオだったハズ。 胸は、キリン(精霊の加護)かクシャルダオラ(匠)。ネルギガンテの棒で匠を乗せまくってもなんだかねって感じなので多分キリン。 (いまだに1つしか持っていない)攻撃珠と護石を足してレベル4になれば、会心率アップがついて、お得感と満足感がでるので、更にドーベルグリーブ(攻撃)を追加することなく、ココにデスギアフェルゼ(匠)がマイブームだった気がする。 そして、装飾品はピヨり止め(耐絶珠)だと思う。 痕跡集めに苦心している時は、丁寧に部位破壊を狙っていることが多いので、残った大きいスロットには重撃珠を入れる(た)と思う。このころは部位破壊が歴戦古龍の痕跡集めに貢献しないことを知らなかったし… あぁ、ハッキリ記憶に残っていなくて、かなり残念。 今後も続けることになったらマメにモンハン・ファッションメモをブログ記事にして残しておこうっと。 モンハンの装備・スキルセットを考えるのって、かなり楽しいですよね。 攻撃力と切れ味の違いや、会心率と超会心(と弱点特攻)の関係、スタンやひるみなどなど、何だかちゃんと理解できているのかイマイチ不安です。 会心率を上げると、体感的に叩くときの音が小気味よくて、結局は攻撃力そっちのけで会心率を上げることに力を注いじゃうんですけどね。 あはは。
  • モンハンワールド、ある初心者が脱落する瞬間 モンハンワールド、ある初心者が脱落する瞬間ここ3か月ほど、よく遊んでいたモンハンワールドですが、ようやく心が折れる瞬間がやってまいりました。ある意味、心が折れる瞬間を迎えない限り止め時が分からないゲームとも言えます。 私の脱落ポイントは、「自分の運の悪さ」でした。 初めてのモンハンの初めての武器は、操虫棍でした。操虫棍の生産武器は全て作成し、あれこれ試しつつ、使用回数は790回。「柄」の英雄の龍脈石は出ませんでした。 レア8武器のカスタム強化ができません。 猛者の龍脈石は、剣、刃、槍、斧、槌、弩が出そろって初めて1つ目の「柄」が出ました。2つないとレア7、レア6武器のカスタム強化が出来ません。 友人は複数の武器を使うのですが、メイン武器、サブ武器群の両方を着々とカスタム強化して行っていました。 私はなんて運が悪いんだろう… 1つ目の「柄」の猛者の龍脈石が入手できた瞬間に、「これ、2つ目まで頑張れる忍耐力ないわ…」っとポキっといってしまいました。 「自分は運が悪い」という感覚が何よりもイヤでした。決して心地よいものではありません。 ここまで運が悪くなければ、今だにご機嫌に遊んでいたかもしれません。狩り自体は、初心者にとってはとても難しく、そしてとても楽しかったのです。 というわけで、当モンハン初心者の脱落ポイントは、「自分の運の悪さ」でした。 号泣。
  • 退職後やりたい100のこと、ワードプレスの「テーマを自作」 退職後やりたい100のこと、ワードプレスの「テーマを自作」ワードプレスの「テーマ」って、各「テンプレート」をつなぎ合わせて一つの「サイト」として機能させているのですが、自由度が高くて楽しいです。早期リタイアして時間が出来たら是非とも一度は「テーマを自作」してみたいものです。

筆者のリライト宿題

  • スランディドノ (ウェールズ)、不思議の国のアリスが生まれた場所。 “スランディドノ”(Llandudno)は、北ウェールズの有名な避暑地です。不思議の国のアリスの物語は、ここで避暑中に生まれたそうです。 街の中にウサギの銅像などをはじめとする、アリスのキャラがチラホラ見受けられます。 白黒じゃないのに、ちょっと白黒っぽくなってしまった写真です。

本日もよい一日をお過ごしくださいませ。