ようこそ、ウラとボツへ

現在、新テーマ「Twentynineteen」のテスト中です。ご不便をおかけするかもしれません。m(__)m

特にプラグインについては、最終更新日が12月12日以前の記事は新テーマで未テストです。ボチボチ進めます。

テスト環境の「Untold Stories」では、英語環境でよりオリジナルに近い形でテスト中です。

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        • 退職後やりたい100のこと、”料理好き”になる Chinese Tea数ある女子力の中で最強なのは”料理好き”だと確信しています。しかし、ワタクシ、料理嫌いです。正直、全然、楽しくない。毎日必ずお腹がすくし。何か食べなきゃならないし。どうせ作らなきゃならないなら、楽しく作りたいものです。
        • 退職後やりたい100のこと、初心者”株ブログ” Wordpress_Customize株取引を始めてまもなく非居住者になり、口座凍結、閉鎖を余儀なくされ、株式初心者の状態で退場したので、本帰国したら”株ブログ”を立ち上げて、今度こそ株式取引を存分に楽しみたいものです。 永久初心者 日本非居住者なので、日本株の取り引きが出来ません。 始めて間もなく凍結を余儀なくされた証券口座をとうとう閉じてしまったので、初心者状態でストップしています。 更に、凍結された証券口座をとうとう閉鎖したので、株と無縁の人間になってしまいました。 かなし~。 本帰国予定も特にないので、このまま永久に初心者なのではないかと思えてきます。 初心者だから楽しいこと 初心者だからこそ楽しめることってありますよね。 なれない作業にドキドキしたり、 分からない事ばかりでワクワクしたり、 上手になっていってウキウキしたり。 買い注文を出すときドキドキしたり、 「塩漬け」とか「ナンピン」などの意味を知るたびワクワクしたり、 利益をだしてウキウキしたり。 私は、売り注文を出すことなく、細々と買い積んでいた時に凍結したので、初心者の醍醐味を楽しんでいる途中だったのです。 取り上げられたオモチャ 遊んでいる途中にオモチャを取り上げられてギャン泣きしていた子供状態でした。 いつになっても未練がましく忘れないのは、「取り上げられた」感があるんだと思います。 思う存分遊んだ後は、飽きちゃっていたかもしれないのに。 後ろを向いても仕方ないし、 きりかえ、きりかえ。 と、思いつつ、いつまでもウジウジしています。 株ブログを書こう アーリーリタイアメントを達成したら、というか日本に帰ったら、また始めよう! 次回は、もっとトレードをしよう。 ブログで拙い学習成果を披露しよう。 時事ネタもいっぱい書こう。 予測なんかもしちゃおう。 たまに痛い思いもしよう。 そして大いに凹もう。 … うぇ~ん。
        • 退職後やりたい100のこと、”起業” Saving_Money 起業家精神から発した”起業”ではありません。非居住者対策、買い物と趣味の自己正当化、起業のベネフィットは思いついても、本業が思いつきません。 困っている人がいて、私にも出来る事が思いつきません。 そもそも「株式会社 ウラとボツ」って、誰がこんな名前の企業に発注を出してくれるでしょうか? 何故、”起業”か? Entrepreneurshipって、一瞬どう読むのかわからないし、発音しづらいですよね。 もっと言いやすい言葉にしてほしいです。 日本語では、起業家精神や企業家精神などと呼ばれています。 アイデアと意欲に燃えるスタートアップの企業をイメージしやすいかもしれません。 老舗企業は、既存の製品からの収益に気を取られ過ぎると、世の中のニーズに鈍感になり、危うくなりますから、努力して、意識的に養う必要があるメンタリティーですね。 起業家と言えば、私の中では、稲森和夫氏。 大ファンです。 彼が講演すると勘違いして、セミナーに参加したことがあります。 実際は、ビデオレターで、しかも前の仕事が押して遅刻し、ビデオ和夫すら見損ねたという苦い経験が… 兎も角も、起業家精神とは、潜在ニーズを満たすソリューションをデリバーする意欲のことだと理解しています。(←英語の講演だったからカタカナ語を許してください。) 自分にそんな分野が思いつくのか? 自信はありません。 起業したい理由 私の理由は、ちょっと邪道で、非居住者待遇への対策です。 非居住者であるが故に、株を売ってしまった事をとても寂しく思っています。 内国法人として買えば、代表取締役が非居住者でも日本株を維持できるっぽいです。 株を保持するために、起業するのであって、上記の熱い起業家精神、ないです…(ごめんなさい) でも株好きの非居住者には、深刻な問題なのです。 そう言った意味では、日本国の居住者待遇を回復したら、すぐに登記を行い、日本株は全て会社名義で購入するのもいいかもしれません。 いつ次の海外赴任が巡ってくるかわかりませんからね。 但し… 本業を考えなければ… 困っている人がいて、私にも出来る事… うーん さもなくば、企業運営の殆どを本業外収入で賄っている企業になってしまいます。 でも、企業のメリットばかり浮かんで、本業が浮かびません。 高級パソコンを社費で買いたい パソコンなどを買う時に、妙に悩んでしまいます。 社費だったら高いものを買ってもいいという感覚は大いに間違えていますが、身に余るスペックも将来展開を見据えた先行投資という自己正当化を助けてくれます。 買い替え時期についても、ケチ心がでて、壊れるまで使うべし!っと苦労して使ってしまいます。 個人だと、壊れてから探し始めて、一か月ぐらいPCがなくても、困らないのですが、企業はそうはいきませんから、期日が来たら計画的に買いなおします。 目安は減価償却が終わる4年サイクルぐらいでしょうか? それで、高級パソコンを買って、お手製の固定資産番号シールを貼って、4年に一回買い直す。 ムヒヒ。 と言うような妄想です。 加えて、企業用のパソコンなら、不要なソフトのアンインストールの手間が省けるのではないかと期待しております。 しかし、たった一台だけでもコーポレート仕様で売ってもらえるものなのかしら? ウェブサイトを作りたい ブログカスタマイズのブログを書いているぐらいですから、ウェブサイトも作ってみたいです。 新しいカスタマイズを試してみたくて、関連記事を書くなどの本末転倒現象がよく起こります。 ウェブのウラ側、面白いです。 まだまだブログだけでも学習の余地がふんだんに残されており、仕事をしながら触ってみるには十分です。 しかし、ウェブサイトだと自由度が高くて楽しそうです! アーリーリタイアメントを達成した暁には是非ともウェブサイトを作ってみたい!! ウェブサイトといえばコーポレートサイト!→でも頼んでくれる会社がない→自分で会社を興そう! えぇ、本末転倒ですとも。 またもや、 本業がないじゃん… 私の起業家精神、いずこにおわす? 株式会社、「ウラとボツ」 これはダメだな。 この名前の会社に注文を出す顧客がいそうにない。 メインブログ名の時は、とても胡散臭かったのですが、更に酷い。 本業を何か考えねばなりません。
        • 退職後やりたい100のこと、”誕生日”を祝いまくる early retirement in wales家族、友人の”誕生日”を祝いたい気持ちはあるのです! ただ全然マメな人間じゃないので、自分の誕生日すら忘れてしまいます… アーリーリタイアメントを成し遂げて、心の余裕が出来たら、真っ先にやりたいことは、知っている人の誕生日リストを作成することです。 自分の誕生日を祝ってもらうと申し訳ない クレジットカード会社とかからお祝いメールが来て初めて、自分の誕生日を思い出す年もあります。 ああいうのって、日を跨ぐとすぐに送ってきたりするじゃないですか? 前日にあらかじめお祝いされない限り、家族や友達より先にカード会社からお祝いされます。 微妙。 送るにしても午前11時以降、とかにしてほしいな。 お誕生日祝いのメールなどを欠かさないマメな人っていますよね。 いつも感心して、そして申し訳ない気分になります。 相手の誕生日をまともに祝えたことがないからです。 「ありがとう!」よりも先に、「ごめんなさい。」と言いたくなります。 なんというか、お祝いするタイプの人は、お祝いされないと悲しいのではないかと思うからです。 誕生日を忘れてしまう 特にこれまで祝ってくれた人たちの誕生日を存分に祝いたいです! リスト化するときは、敢えて電子化しないで、破って捨てないタイプのデスクカレンダーを買って、年始に全員分の誕生日をゴリゴリ書き込んで、一人もらさず祝いたいです!!! 我が家には時計もなければ、カレンダーも置いておりません。 家にいる時ぐらいは、時間やスケジュールが目に触れない様に過ごしたい。 必要な時に携帯電話を見るぐらいで十分です。 (心の声) とはいえ、やる気さえあれば、今すぐにでもできるでしょ? う。そうかもしれない… しかし、いきなり完璧は、難易度が高いです。 Aちゃんは覚えていたけど、Bちゃんは忘れていたなんてことになると気まずいし。 お父さんは覚えていたけど、お母さんは忘れたとかだと、申し訳ないし。 弟は覚えていたけど、義理妹は忘れていたとかだと、笑えないし。 祝ってくれた人を忘れて、祝ってくれていない人を祝うのは、最悪だし。 ハードルがたかい… やっぱり、心の余裕ができる退職後ということで。
        • 退職後やりたい100のこと、”ひきこもり”タイムトライアル PS4 Controller家の敷地から出ずに何日間過ごせるか?、「ひきこもり」のタイムトライアルをしてみたいです。目標は1か月間で、それ以降はタイムトライアル。今の世の中は相当便利になっていますから、生活面はさほど心配していません。ネットがあれば外に出る必要ってあんまりないし。

        筆者のリライト宿題帳

        • イギリスの”キズパワーパッド”的なもの 絆創膏は英語でPlaster、米語でBandage。「絆創膏でも貼っときな!」っは、”put a plaster on”です。何故か江戸っ子口調… 最近は絆創膏もハイテク化して、湿潤治療の絆創膏が出ていますよね。キズパワーパッドの様な湿潤治療の絆創膏は、英語で”Hydrocolloid Plaster”です。 絆創膏は英語でPlaster、米語でBandage 一昨日それはもう派手に転びました。周りが寄ってくるくらいに派手に…涙。 何時だったか日本に帰った時に友人がくれた湿潤治療の絆創膏(↑写真右)がとても気に入っております。普通の絆創膏は、イギリスではPlasterですが、「湿潤の」を英語でどう言ったらいいかわからなかったので、写真に撮ってみたものの、包装に名前が書いていませんでした。 イタイ。 このメーカーの商品名は、”キズパワーパッド”という名前らしいです。 キズパワーパッド™って? 湿潤治療だと傷跡が残りにくいと友人が言っていました。 このキズパワーパッドをいただいた時に何を怪我したのか覚えておりませんが、靴擦れかペーパーカット的なものじゃないかと思います。傷跡が残るようなものではなかったので、その成果を確かめることができないままでした。 その時は、常に絆創膏を持ち歩いている友達にほれぼれし、しかも太っ腹にその時に持っていた分を全部くれた事をよく覚えています。 湿潤治療の絆創膏は、英語でHydrocolloid Plaster 派手に転んだため、膝が痛々しい感じになっています。というか、痛いです。 これは、「湿潤治療タイプ」の絆創膏の出番じゃ! っと、帰宅の途で、同じものをスーパーに買いに行ったのですが、売っていません… スーパーをハシゴしましたが、Johnson&Johnsonを見かけません。仕方がないので、翌日ドラッグストアへ行きましたが、やはりJohnson&Johnsonの絆創膏を置いていません。 仕方がないので、お店の人に聞いたところ… 湿潤治療の絆創膏は、Hydrocolloid Plaster (写真中央、£3.99、普通サイズ16枚)。 消毒綿は、Wound Cleansing Wipes (写真左、£2.19)。 3 for 2キャンペーンプロダクトなのでBoots製品をもう一つ買うと、一番安い3番目の製品が無料になるよ!っと、お店の人がお得情報を教えてくれたので、Blister Plasterも買いました。 Blisterは水ぶくれのことで、靴擦れなどの水ぶくれができている時に、その傷を更なる摩擦から守る(フカフカ付き?)タイプの絆創膏がBlister Plasterです。 (写真右、£3.29、大き目、5枚入り) 絆創膏って、高いですね!ビックリ!
        • “英語の教材”をすべて捨ててから、半年… そもそも断捨離が苦手な私ですが、最難関が”英語の教材”です。 特に捨てられないのは、教材自体は自分の役に立つことが分かっているからです。内容は役に立つものでも、勉強しなければ意味がないのですが、勉強していないのは自分であって、本のせいではない。 それで、捨てるのになんとなく負い目を感じてしまいます。 何の役にも立たないモノなら、もったいないと思っても失うものは買った金額だけ。ところが、教材類は自分を成長させる機会も一緒に捨てることになります。 勉強しない自分を棚上げして、開き直って捨てちゃうのもどうかな… っと、ぐるぐるしてしまうのです。 “英語の教材”の「断」 英語の教材を買うのを止めたのは10年前です。 海外赴任になった先が中国だったので、英語どころじゃなくなりました。 でも、中国語の教材が増えたので、同じことです。汗。 幸いな事に、(やる気がなかったからだと思いますが、)中国語の教材は、語学学校に通っている間に使っていたものだけで、コースが終わったら捨てちゃいました。 辞書も電子辞書だったので、本棚を圧迫することなくスッキリしたものです。 その後、インド赴任になって、タミル語を学ぼうとした時期がありましたが、その頃の教科書はたった一冊。辞書は存在していたのかすらわかりません。これまたスッキリしたものです。 インド時代、半年ほどネット版のロゼッタストーンでスペイン語を勉強していたことがあり、それに至っては物質的な教材は何もありません。 イギリスに来てから、HTMLやCSSなどのウェブ言語を学習し始めましたが、必要な事をGoogleするだけ。物質的な教材もなければ、学費もかかっておりません。(そのかわり歩みは遅い…) 振り返れば英語以外にもいろいろな言語を勉強しようとしていますね。 でも、少しずつモノが増えないスタイルに変わっています。 “英語の教材”の「捨」 物質的な教材の「断」がどんどん進んでいたにも関わらず、何故か10年も前に買うのを止めた英語の教材が家にたっぷりありました。4か国を跨いで共に引っ越してきた、旅する教材なわけですが、特に愛着があるというわけではなかったのです。 イギリスに越してきた今こそ、英語の教材の活躍の場!!とは、思いつつ、全然勉強していません。これは、捨て時です。多分。 語学の教材が捨てられないのは、その内容が自分の役に立つことが分かっているからです。 内容は役に立つものでも、勉強しなければ意味がないのですが、勉強していないのは自分であって、本のせいではないですよね。 そうなると、捨てるのになんとなく負い目を感じます。 「活用できなくてごめんね」っと、なんだか申し訳ない気持ちです。 普通の断捨離ブログには、「捨ててよかった~!」、「スッキリした~!!」、「捨てたらいいことばっかり!!!」っと書いてあったりしますよね。 私は、鵜呑みにして全部捨てました。 そう、私の「捨」は、断捨離リーダーの書いていることを盲目的に鵜呑みにすることで達成されました。 今だに「別に捨てる必要はなかったんじゃないか?」っと思えますが、「捨てなければよかった」とも思いません。 “英語の教材”の「離」 最後のステップは、断捨離の「離」。 執着を捨てたか?っと自問すると、もともと執着していなかったのかも??なんて、思えるぐらい未練はありません。 未練はありませんが、断捨離リーダーが書いているような爽快感もありません。 なんだか、もやっとしています。 このもやっとした感じを忘れることを、「離」なんだと思うようにして、未だ修行中です。
        • オールグリーン をとっだど~!(プラグインYoast) ワードプレスのプラグイン「Yoast SEO」のSEO判定を”オールグリーン”にしたくていろいろ試してみました。”オールグリーン”を獲得したのは、まさにこの記事です。 ただ、この記事はオールグリーンに固執しないことをおススメしております。 オールグリーンの記事は、非常に読みづらくなるからです。 やり方は分かっているけど、諦めるべきところはサクッと諦める。 どの部分を諦めるのかは、それぞれのブロガーさん次第でしょうけれど、私は結構あきらめています。 ゲーマー魂ですべてをクリアし、オールグリーンにしたいのですが、手数が多く、正直面倒くさいです。 今回は、面倒くさい部分じゃなくて、グリーン判定に変える方法がわからなかった部分について書きます。 SEOプラグインのSEOアドバイス ワードプレスを使い始めてから、SEOプラグイン「Yoast SEO」をインストールして、記事毎にSEOの判定をしてもらっています。 タイトル、URL(スラッグ)、メタディスクリプション、イメージの貼り方、外部・内部リンクなど、包括的な改善提案を貰えます。 英語だと簡単に”オールグリーン”にできる ↓下図↓は、「英語」記事の判定です。 すごく簡単にすべてをクリアでき、機能が壊れているわけではない事が確認できました。 検証に使った英語記事「Early retirement at the age of forty five」 です. 内容的には, 日本語の600文字程度かな? 日本語記事に対応していないだけ 「だけ」じゃなくて、そこが肝なのですが… このプラグイン、日本語の文字の区切りを認識しません。 文書全体の文字数ではなく、単語数で判定します。 これが日本語記事では全てをグリーン判定にすることが非常に困難な理由です。 それでも、使うメリットの方がはるかに大きいですけれどね。 Yoast SEO メタボックスで “オールグリーン”をとる方法 この記事では、一般知識でまかなえる「外部・内部リンク」、「画像添付」などについてのアドバイスは触れず、Yoast固有の癖で苦戦した部分だけ書きます。 日本語記事が不利なポイントは、下記の3つです。 「文字数」、 「英数字スラッグ」、 「単語区切り認識」 それでは、それぞれ詳しく見てみましょう。 推奨される300単語よりも少ないです 最大の難関は「単語数 300」です。 英単語って、単語の合間に空白がありますよね。これがYoastの単語数の認知方法なので、スペースで区切られない日本語は、改行するか、段落が変わるタイミングでしか単語数が増えていきません。 I am a Japanese expat living in the UK, and this is the third foreign assignment after China and India. Living in foreign countries for more than 10 years, there always are something new and beyond my imagination. At the ...