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  • 「音声入力」が英語の勉強になりまくる件 iphone keyboard周りのイギリス人たちが「音声入力」を活用しているのにつられ、私も「音声入力」が多くなってきました。これが非常に英語の勉強になります。発音が鍛えられるという意味ではなく、「正しい(自然な)英語」が身につくという意味です。
  • 【ネタバレ全開】Star Trek: Discovery、シーズン1、レビュー Uragaan Cat 16-9スタートレックの新シリーズ『ディスカバリー』がNetflixで放送されています。 ドラマシリーズの新作は12年ぶり! 時代設定は2256年からで『オリジナルシリーズ』(2264~69年)より前の時代(prequel)です。
  • ツワモノ達の引越し術: 着任後3年経っても”開梱”を終えていない先輩 Moving私は、世の中の人はみんな引っ越し後はさっさと段ボールを”開梱”して新家に収納するものだと思い込んでいたのですが、そういう人ばかりじゃないみたいです。 今回は、着任後3年たっても半分しか開梱しておらず、開けなかった箱は丸ごと捨てて帰国するつもりだった驚きの先輩についてです。 日本出国時は9箱 独身、一人暮らしで、日本出国時の引っ越し荷物は段ボール9箱分だったそうです。 私も「“身一つ”で海外から本帰国した独身駐在員」の先輩も9箱でしたので、独身駐在員の標準的な荷物量でしょうか? なんとなく必要そうに思われる物だけを荷物に詰めて、書籍や趣味のコレクションなど生活に必須でないものは実家に置かせてもらっているそうです。 必要になったものダケ取り出す方式 この先輩、赴任から3年たっても開けていない箱がまだ半分弱あるとのことでした。 生活に必要そうだと思ったものを詰めたんだけど、意外と要らないモノが多いことに気づいちゃった。とおっしゃっていました。 衣類は新しいモノを買っちゃって、ダンボールの中の服は要らなくなってしまって、敢えて出さないでいるそうです。 “開梱”しなかったものは要らないモノ 箱から出さなかった物は、いらない物だから、そのまま丸ごと捨てて帰る。ともおっしゃってました。 帰任までの5年間使わなかったものは、絶対に要らないモノだけど、捨てる前に段ボールを開梱して中を見ちゃうと、捨てられなくなりそうだから敢えて見ないでそのまま捨てるつもりのようでした。 これまた、潔い! 私ともう一人の同僚は、無闇にすぐさま全部箱から出したい派。 目をキラキラさせて、羨望の眼差しでその話を伺っていました。 ミニマリストっぽくて憧れます。
  • 【2019年3月更新】「Twenty Eighteen」は出なかった Wordpress_16-9ワードプレスの公式テーマ「Twenty Eighteen」は結局リリースされませんでした。ワードプレス5.0から、エディターが「Gutenberg」へと変わり、「Twenty Eighteen」はスキップして、「Twenty Nineteen」がリリースされました。
  • 「持たざるリスク」と「安全資産としての円」 Big-Ben-and-the-Houses-of-Parliament 16-9私が日本にいた時にはなかった言葉「持たざるリスク」は、場が活況な時にポジションを取っていないと、パフォーマンスを上げ損ねますよ。っという意味で、2019年現在は、機関投資家用の概念だという落ち着きを見せた様です。

筆者のリライト宿題

  • スランディドノ (ウェールズ)、不思議の国のアリスが生まれた場所。 “スランディドノ”(Llandudno)は、北ウェールズの有名な避暑地です。不思議の国のアリスの物語は、ここで避暑中に生まれたそうです。 街の中にウサギの銅像などをはじめとする、アリスのキャラがチラホラ見受けられます。 白黒じゃないのに、ちょっと白黒っぽくなってしまった写真です。

本日もよい一日をお過ごしくださいませ。