ようこそ、ウラとボツへ

現在、新テーマ「Twentynineteen」のテスト中です。ご不便をおかけするかもしれません。m(__)m

特にプラグインについては、最終更新日が12月12日以前の記事は新テーマで未テストです。ボチボチ進めます。

テスト環境の「Untold Stories」では、英語環境でよりオリジナルに近い形でテスト中です。

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        • ツワモノ達の引越し術: 着任後3年経っても”開梱”を終えていない先輩 Moving私は、世の中の人はみんな引っ越し後はさっさと段ボールを”開梱”して新家に収納するものだと思い込んでいたのですが、そういう人ばかりじゃないみたいです。 今回は、着任後3年たっても半分しか開梱しておらず、開けなかった箱は丸ごと捨てて帰国するつもりだった驚きの先輩についてです。 日本出国時は9箱 独身、一人暮らしで、日本出国時の引っ越し荷物は段ボール9箱分だったそうです。 私も「“身一つ”で海外から本帰国した独身駐在員」の先輩も9箱でしたので、独身駐在員の標準的な荷物量でしょうか? なんとなく必要そうに思われる物だけを荷物に詰めて、書籍や趣味のコレクションなど生活に必須でないものは実家に置かせてもらっているそうです。 必要になったものダケ取り出す方式 この先輩、赴任から3年たっても開けていない箱がまだ半分弱あるとのことでした。 生活に必要そうだと思ったものを詰めたんだけど、意外と要らないモノが多いことに気づいちゃった。とおっしゃっていました。 衣類は新しいモノを買っちゃって、ダンボールの中の服は要らなくなってしまって、敢えて出さないでいるそうです。 “開梱”しなかったものは要らないモノ 箱から出さなかった物は、いらない物だから、そのまま丸ごと捨てて帰る。ともおっしゃってました。 帰任までの5年間使わなかったものは、絶対に要らないモノだけど、捨てる前に段ボールを開梱して中を見ちゃうと、捨てられなくなりそうだから敢えて見ないでそのまま捨てるつもりのようでした。 これまた、潔い! 私ともう一人の同僚は、無闇にすぐさま全部箱から出したい派。 目をキラキラさせて、羨望の眼差しでその話を伺っていました。 ミニマリストっぽくて憧れます。
        • ワードプレスの公式テーマ、”Twenty Eighteen”が待ち遠しい Wordpress_Customize 毎年11月頃にリリースされるワードプレスの公式テーマですが、”Twenty Eighteen”はまだみたい。 2018年にリリースされるワードプレス5.0から、エディターが「Gutenberg」へと変わるので、その流れに合わせて作られるとのうわさ。 新テーマ”Twenty Eighteen”は”Gutenberg”のリリース後? 新しい公式テーマのリリースは、ワードプレス5.0がリリースされた後になると予想されているみたいです。「Will a WordPress Twenty Eighteen theme be coming?」参照 このプロジェクトの成果を最大限有効活用できるようなテーマになるんでしょうから、どんなことができるようになるのか、すごく楽しみにしているんですよね~。 残念ながら公式ページなどから具体的な予定日などを探すことが出来なかったので、今のところ、2018年のどこか…ぐらいの情報しかありません。 Gutenbergは、文書編集ソフト(Editor)というよりは、ページビルダーに近いなんて言われています。私の解釈では、コードの書き方を知らなくても、より簡単にソーシャルメディア、メディアファイル、テーブル・グラフ、段落、引用などのレイアウトの様な記事を豊かにするコンテンツをページごとに好きなレイアウトで埋め込むことができるようなユーザーインタフェースになる感じ?(期待しすぎ??) プラグイン「Gutenberg」が出ているのですが、評価がひどすぎて試す気にはならず… 今のところ、通勤中にこういうの→「The Gutenberg WordPress Editor: 10 Things You Need to Know」を読むぐらいです。 割と大きな変更になることを(勝手に)期待しているため、今の時点で現行テーマを触るのも気が引けますし、手持無沙汰で悩ましいです。 カスタマイズ記事じゃなくて普通の記事を書いたらいいじゃない?(心の声)
        • 退職後やりたい100のこと、”老子”(道徳経)を読み直したい Chinese Tea 読書家は廃業してしまったのですが、昔お金がなくて本が買えない時、漢文や英語の本を読んでいました。”老子”、”孫子”、”ディケンズ”なんかがお気に入りでした。 理由は、内容が濃くて、なおかつ読むのに時間がかかるから… お金がないなら図書館に行けばいいじゃない?って言われるんですけど、図書館やレンタルビデオ屋さんなどへ行くと、何故かお腹を壊すんですよね。 今はなんでもネットで楽しめるから、いいですね。 “老子”をゆっくり読み直したい 「老子」についての説明は↓ Wikipedia「老子道徳経、形式」より引用 『老子道徳経』は5千数百字(伝本によって若干の違いがある)からなる。全体は上下2篇に分かれ、上篇(道経)は「道の道とすべきは常の道に非ず(道可道、非常道)」、下篇(徳経)は「上徳は徳とせず、是を以て徳有り(上徳不徳、是以有徳)」で始まる。『道徳経』の書名は上下篇の最初の文句のうちからもっとも重要な字をとったもの。ただし馬王堆帛書では徳経が道経より前に来ている。 老子は日本人に愛されていて、「足るを知る」、「上善は水のごとし」、「大器は晩成する」などなど、色々な場面で引用されていますよね。 早期リタイアの人たちも、大好きっぽくて、よく見かけます。 でも、老子は3周ぐらい読んでいるのですが、どうも大きな読み違いをしていたっポイ? 負け惜しみ集団 早期リタイア界の人たちが好きな作家を「優れた負け惜しみ集団」とみなしていることが読み違いの源流のような気がします。時代の寵児に成れなかったことで、永代の寵児になった人たちです。 老子と荘子は、共に無為を説いていますが、開き直って屁理屈をこねているのが老子、まだ悔しがっているのが荘子。 長明と兼好だと、ともに日記をかいていますが、ふっきれているのが長明、愚痴っているのが兼好。 負け惜しみ集団の中で私が個人的に大好きなのは李白と漱石。 李白は、どんな状況でも楽しめるケド、都に帰るのがうれしくてたまらない可愛い人で、 漱石は、「漱石する」というのは、「負け惜しみを言う」という意味ですが、そんな言葉を俳号にしちゃう変な人。 とまぁ、こんなイメージでいたのですが、どうも間違っているっポイです。 別に間違っていても困らないので、そのまま放置して、時間が出来たらのんびり読み直すのもいいかも?
        • 本業優先。年明けまでボツネタの仕上げ休止します。お世話になりました! BB-8 貯金、節約関係のボツネタを100記事仕上げることを目標に10月中旬からブログ村にお世話になっており、50記事が仕上がりました。 1か月足らずで50記事仕上げたのですから、私にしてはとても優秀です。 ただ、年の瀬が近づくにつれて、仕事が忙しくなってまいりました。 毎年の事ですし、乗り切れるかな?っと思っていたのですが、ムリせず断念することにしました。 ブラックフライデーのライブ記事、楽しみにしていたのに… 唯一の収入経路が「本業」ですから、大事にしないといけません。 というわけで、続きは年明けに行います。 「ウラとボツ」なんて変な名前のブログなのに、訪問してくださる人がいて、とても感激です。ありがとうございました! それでは、また来年!
        • (お金はあまりかからないけど)人に言えない趣味 PS4 Controller貯金を始めて、凄腕貯金ブロガーさんたちが、”お金がかからない趣味”について熱く語っているのを拝読して、どっきーんっとなりました。 毎月どのくらい趣味にお金をかけているか、気にしたことがありませんでした。 私の中でのお金がかかる趣味ランキングを作ったところ、お金がかからない趣味がいくつか見つかりましたが、残念ながらそれらは大っぴらに話ができるような趣味ではありませんでした… ブログ 私は収益化はしていませんが、ブログはお金がかからないどころか、お金を稼ぐことすら可能な貯金好きに好都合な趣味です。 但し、これは知り合いに喧伝するには気が引けます。 ブログというサービスが始まったばかりの頃は、友達や知人からブログを始めたから見てね~と連絡が来ることがありましたが、今となってはもっと手軽なサービスが充実していて、知人に見てもらいたい時に使うメディアではなくなったように思います。 なんとなく、知り合いには言わない趣味に変わりつつある感じ。 「実名+顔出し」でブログを運営されている人もいらっしゃいますが、あれ「副業」で、「趣味」ではないでしょうからね… これに加えて、海外赴任者がブログなんて、けしからん!っとか、駐在員ってブログが書ける体力残っていないよね。などという雰囲気があるらしく、「駐妻ブログ」は数あれど、「駐在員(本人)」ブログはあまり見かけません。 くわばら、くわばら、営業職なので、変なところで顧客の不信感を買うことは避けたく、コッソリ、細々とやっているのが無難です。 株式投資 多くの個人投資家にとって、投資は「遊び」ではありません。 家計管理・貯蓄のブロガーさんも、こちらのタイプが多い印象です。大事な虎の子を殖やすというしっかりとした目的を持っている人たちにとっては、面白いから「趣味」でやっているというのは、実にけしからん事です。 逆に、まったく投資をしていない人たちから見ると、投資はギャンブルの様に見えることもあるので、要らぬ誤解を受けないためにも「趣味」という表現は、ふさわしくないでしょうね。 2017年10月の25~85才(投資年齢・仮定)の人口が、9,343万人で、2016年の個人株主数が4,967万人だそうだから、ザクっと53%。二人に一人は株主だという事になるので、私の様なおちゃらけ投資家も少なくないかもしれませんが、変なリスクは取らない方がよさそうです… この趣味はお金がかからないというか、損益のどっちに転ぶか分からないところがありますが、お金持ちは投資している人が多いみたいなので、本来は益が出るものなのだろうな~っと理解しています。 RPGゲーム リア充の友人たちがどんどんゲームをしなくなる中、まだやってたんだ?的なコメントの返しに困るようになってきました。 答えは、「出来る限り、一生!」っと決まっているのですが、心の中で、のろのろとは、もう気が合わないわ。なんて思われていそうで、自分から話題に出さなくなってしまいました。 でも、ゲームって、コスパがいいんですよ。 とっても、とっても、コスパがいいんですよ。 ブログや株式投資の様にプラスになることは無いかもしれませんが、家に籠ってボチボチやっている分には、時間がいくらあっても足りませんから… 趣味とお金 お金を貯めるために”お金がかからない趣味”に限定して遊ぶのはちょっと悲しいです。 だから、自分が好きな事の中でお金がかからない趣味をピックアップしたところ、人様には言えない感じでガッカリでした。 自分が好きでやっている事だから、誰かと共有したくもなるってものですが、友達が共感してくれそうな趣味はどれもお金がかかる趣味の側にあります。 うーむ。 もうちょっと、考えてみます。

        筆者のリライト宿題帳

        • Font Awesomeで作った”見出しデザイン”がすっきりキレイ! アイコンフォントのFont Awesomeを利用して、先頭だけにデザインが入った、すっきりした見出しを作りました。Twenty Seventeenの様な余白が美しいテーマには、CSSで凝った 見出しデザイン を作るよりも、あっています。 CSSでお手製の”見出しデザイン”を作るのも楽しいですが、どこのサイトも似たり寄ったりになりますよね。 見出しデザイン (h1~h6)のを変更 今回デザインを変更したのは、見出し要素h1~h6までです。 ちょっと趣向を変えて、アイコンフォントのFont Awesomeを使ってみました。こんな感じ↓ ピンク色のアイコンフォントをタグの頭に入れるだけの手抜きCSSです。 h1:before { font-family: FontAwesome; content: "\f00a\00a0"; color: #ff7f7f; } 変更したい見出しをh1~h6から選ぶ 見出しの頭にアイコンが入るように、疑似要素「:before」をつける font-familyは、FontAwesome Font Awesome、The Iconsから選ぶ 好みの色を選ぶ 見出しに使う場合は挿し色があった方がいいでしょうね。最低必要なのはこのくらいです。 Font Awesomeが入っていない場合は、関連記事「Font Awesome をセットアップ」をご参照ください。 Twenty Seventeenの個別投稿の本文だけに反映させる Twenty Seventeenの見出しは、最近の流行なのか?、よく見かけるようになったスッキリとしたデザインでした。余白も美しいので、それを活かしつつ、チョットだけ挿し色が欲しかっただけなので、大満足です。 ちなみに、h2タグとh5タグだけ微妙にグレーだったり、h5タグよりh6タグの方が大きかったり、余白が上下左右で均等じゃなかったりするのは、Twenty Seventeenの初期状態です。何だか不思議な作りです。 それぞれの追記CSS h1、大見出しのCSS h1.entry-title:before { font-family: FontAwesome; content: "\f00a\00a0"; color: #ff7f7f; } 単独の投稿・固定ページだけにアイコンが入るように、entry-titleというクラス内でのh1を指定しています。h1をとっちゃえば、アーカイブページなどでも記事タイトル部分にアイコンが表示されます。 CSSでアイコンを指定する際は、Unicodeでアイコンを指定出来るので便利です。 アイコンと最初の文字の間に空白(\00a0)を入れました。 CSS追記機能を使っても、CSSスタイルシートに書き加える方法でもどちらでも動きました。 h2、中見出しのCSS div.entry-content h2:before { font-family: FontAwesome; content: "\f14a\00a0"; color: #ff7f7f; } こちらも投稿・固定ページの本文のh2だけにアイコンが入るように、entry-contentというクラスを指定しています。こちらは投稿ページと固定ページの両方に効いています。 アーカイブページでは、カテゴリーやタグの名前が大見出し(h1タグ)に使われ、中の記事タイトルはh2に降格しますから、記事タイトルと記事内のh2の両方が中見出し扱いになります。上のh1タグのh1指定をとれば、見た目上は辻褄が合うように表示できるのですが、中身が実はh2だらけになってしまうので、投稿内にh2を使用するかどうか悩ましいところです。 h2~h6は、アイコンが変わるだけで、構成は同じですから、説明を割愛させていただきます。 h3、中小見出しのCSS div.entry-content h3:before { font-family: FontAwesome; content: "\f138\00a0"; color: #ff7f7f; } h4、小見出しのCSS div.entry-content h4:before { font-family: FontAwesome; content: "\f0a9\00a0"; color: #ff6a6a; } h5、極小見出しのCSS div.entry-content h5:before { font-family: FontAwesome; content: "\f12e\00a0"; color: #ff7f7f; } h6、最小見出しのCSS div.entry-content h6:before { font-family: FontAwesome; content: "\f135\00a0"; color: #ff7f7f; } まとめ ま、とりあえず、テーマの余白の美しさを活かしつつ、ちょっとした刺し色を入れることができたので、よしとします。
        • “ソフト404″エラー、存在しないページのステータスコード サーチコンソールのクロールエラーに”ソフト404″が検出されました。 これは私にとってははじめてのパターンです。 存在しないページが404エラー以外のステータスを返した場合に”ソフト404″に該当するらしいのですが、私の例では存在するページに301リダイレクトがかかっている場合に、このアラートが出ました。 “ソフト404″とは Search Consoleヘルプ、「ソフト 404 エラー」より引用 ソフト 404 エラーとは、サイト内に実際には存在しない URL について、なんらかのページがサーバーから返されることをいいます。一般に、間違っている URL や存在しない URL をサーバーが「問題ない」ものとして処理し、ユーザーを有効なページ(トップページや独自の 404 ページなど)にリダイレクトする場合がこれに該当します。 私の例では、「新しい正しいページ」へのカノニカルタグと301リダイレクトを設定している「存在するボツページ」からこのエラーが発生しました。 Fetch as Googleでチェックしたステータスコードは301 Moved Permanentlyでリダイレクトがかかっている他のページと同じです。 存在するページからリダイレクトをかけることが間違っているURLに該当するのかな?っと調べてみましたが、上手く答えが見つかっていません。 仕方がないので、取り敢えず一旦「存在しない状態」にしてしまうのが良かろうと、元のページを削除してみました。 次回出てきた時のためにURLメモ customize-memo/error-404-again/ ustomize-memo/404-error/ これらは「404エラー」について書いた記事なのですが、こういう紛らわしいURLがダメなのかもしれません。「AMP」について書いた記事では、AMPエラーが発生しました発生しました。
        • “趣味の投資”に目標はいる?、いらない? 私は心に余裕がないから、”趣味の投資”の目標は「いらない」というか、「持ちきれません」。 プロ&アマ混淆の投資ブロガーさんたちが、「指数より高いパフォーマンス」を目標に掲げていらっしゃるのをよく見かけます。 TOPIXが〇%伸びているのに、自分は〇%だ。というような感じです。 目標がない投資はギャンブル アーリーリタイアメントを意識する前の私にとって、投資は純粋な趣味で、目標も目的もありませんでした。 「年利回り〇%」、「Topixよりも高いパフォーマンス」というような目標なんて管理が面倒くさいし、利益が出たら「〇〇を買いたい!」、「〇〇の資金にしたい!」と考えるぐらいなら、さっさと貯金から買ってしまった方が早いと思っていました。(←だからお金が貯まらない) 「老後資金」、「住宅購入資金」などのような将来を見え据えた資金運用なんて、頭の片隅にもありませんでした。 楽しいからお金を投じるって、「ぎゃんぶらー」ですね~。 儲けようとする気概にも欠けているし。何がしたいんだか、私。 投資は、勉強することが多すぎて、遊び感も賭け事感が薄いのですが、明確な目的がないのであれば、やはり賭け事ですよね… 趣味は遊び。遊びなんだから、目標はあった方が楽しいなら掲げればいいし、ない方が楽しいならいらない、という緩いスタンスで、それは今でも変わっていません。 投資は趣味になりえない? 写真ブログで、趣味の写真家さん達が、「毎日100枚撮影しなさい!」とか「上達したいなら年に1回はコンテストを意識しながら撮影しなさい」などと書いているのを見たことがありません。 「△△を試してみたら、こんな風に仕上がった。」や「撮影条件Aと撮影条件Bはこう違う!」という記事は、散見されます。 何より、作品(結果)を掲載することが最も多いです。これはアートだからしょうか? 株ブログでは、まったく逆で、ランキング上位でよく見かけるのは、投資の心構え的な記事で、日々の投資成績を更新したり、売買の際の試行錯誤についての記事は人気がないですね。 株は、サイエンスなのかもしれません。試行データはまとめてから発表してよ。みたいな? 目標アレルギー 趣味の投資でも目標を持って、収益向上を目指しているブロガーさんたち、素敵だとは思うんです。 そういう人たちが、目的、目標の大切さを語っているのを見ると、彼ら目線では目的も目標もなく遊び感覚で投資をしている私などは、もどかしく見えたり、苛立たしさを感じたり、の対象なのだろうな~っと、恥ずかしさを覚えます。 仕事で「目標・ゴール・ターゲット」などの言葉に追いたてられる日々を過ごしていると、目標を持つことが趣味を楽しめなくする原因になります。 一種のアレルギー状態ですね。 願わくば、いつの日か、やることが何にもなくなり、退屈すぎて、自然発生的かつ主体的な気持ちで「投資に目標」を持ちたくなりたいものです。 今は、疲れすぎていて、ムリ。