ようこそ、ウラとボツへ

現在、新テーマ「Twentynineteen」のテスト中です。ご不便をおかけするかもしれません。m(__)m

特にプラグインについては、最終更新日が12月12日以前の記事は新テーマで未テストです。ボチボチ進めます。

テスト環境の「Untold Stories」では、英語環境でよりオリジナルに近い形でテスト中です。

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        • サーチコンソールにAMP由来の”タイトルタグの重複”が出てしまったのだが… AMP TEST1つの記事のデスクトップ版とAMP版で”タイトルタグの重複”が発生し、サーチコンソールの「HTMLの改善」に出てきてしまいました。 他の記事は、タイトルタグの重複が出ていないのになぜこの記事だけ?といろいろ調べてみました。 “タイトルタグの重複”とは まずタイトルタグというのは、<head></head>の中のページタイトルの事で、<title></title>に囲まれている部分の事です。 今回「HTMLの改善」に出てきていたのは、「ブログ文の書き方1、”キーワード”に執着していますか?」という記事のデスクトップ版とAMP版での重複です。 まぁ、基本同じ記事の別バージョンなので、タイトルタグは同じです。 私はレスポンシブデザインのテーマを使っているので、スマホ版/sp/のページは作っていませんが、AMP版/amp/と似たようなタイトルタグの重複を経験しました。 こういう時は、主のページに副のページ(spやamp)がありますよ!という記述をし、副のページに主のページはこちらですよ!っという記述をすれば、重複とはみなされないハズ。 デスクトップ版を主、AMP版を副とする場合、 デスクトップ版のheadエリアに <link rel="amphtml" href="https://www.example.com/url/to/amp/document.html"> (=AMPページがありますよ~。URLはこれですよ~)と記述し、AMP版に <link rel="canonical" href="https://www.example.com/url/to/full/document.html"> (=このページの正規ページのURLはこれですよ~)と記述します。 詳しくは、AMPの「link でページをリンクする」をご参照くださいませ。 当ブログでは、「Glue for Yoast SEO & AMP」というプラグインを使っているので、この辺りはバッチリ! なんでエラーが出ちゃうのかな~。 答えが探せなかったので… 日本語でも、英語でも、上記のlinkタグをつけた上で、エラーが出る理由が探せませんでした。 こういう時は取り敢えず、AMPテストで問題がないかチェックして、Googleにレポートを送信してみるのでありました。 解決していないのに何で記事にして、けしからん! って、怒らないでくださいね。 今書いておかないと忘れちゃいそうなのですm(__)m
        • “話しかけるように書く”のが難しいので、音声入力を使ってみる Wordpress_Customizeブログの書き方のコツとして”話しかけるように書く”などと書かれているのをよく見かけます。 これは読者ペルソナを意識して、訴求力を高める手法です。 書き言葉ではなく話し言葉であることによって、読者との心の距離を近づける効果もあります。 話しかけるように書く 私も話しかけるように書くことを心がけていますが、ついビジネス文書のようになってしまったり、独り言になってしまいます。 かれこれ2年半ほどブログを書いていますが、いまだにぎこちなさが残っています。 「話す」と「書く」は、脳の別の場所で処理される作業らしいですから、難しくても不思議ではありません。 いつまでたっても話しかけるように書けないなら、実際に話せばいいじゃない?っと、音声入力をはじめました。 携帯に話しかけるだけで、書く作業をしなくても、書き言葉になってしまうのか興味がありました。 日本語の音声入力はレベル高い 英語の勉強の一環として、英語の音声入力を使って毎日1つだけメールを書くようにしています。 英語はグローバルランゲージなのでユーザも多く、音声認識機能が発達していてもいささかも不思議ではありません。しかし、日本語って日本人しか話さないマイナー言語です。だから、あまり期待せずに始めました。 ところが、日本語の音声認識機能は、英語と同レベルに優秀です! ほぼ正確に聞き分けて記述してくれます。 文章がおかしいとすれば、それは私が自然な話し方をしていないからで、音声認識機能のせいではないと言うことが断言できます。 そして自分がかなり崩れた文法でしゃべってることがよくわかります。ちょっとショックです。いつも分かりにくい私の話を聞いてくれる方々に感謝です!! 今後は普段からもっと丁寧に話します! 音声入力は、楽ちんで時短 まだ無修正で記事公開できるほど上手に話せるわけではありません。 それでも、布団の中でごろごろしながら喋るだけで下書きが終わると楽ちんです。 調べ物をしたり、画像を貼ったり、最終的な体裁を整える事は音声ではできませんが、音声で作った下書きがあることでノートパソコンでやることが明確になり、トータルでも時短です。 ブログネタが浮かんだその瞬間、wordPressのアプリかメモを開き、ごにょごにょ喋って下書きを保存するだけで、ちょっちょっとメモを作るのに、1分もかかりません。 隙間時間にちょいちょい追加、修正を重ね、帰宅するころには大筋が出来上がっています。 打ち込む面倒くささがないので、メモを作る頻度が増え、思いついたブログネタを後でがんばって思い出す必要もなくなりました。 一旦慣れると戻りたくなくなる程に、便利です!! 音声コマンドもシンプル この記事で使った音声コマンドは「かいぎょう」だけです。「改行」のコマンドです。 ほかの音声コマンドっぽい言葉は、 “ → ダブルクオーテーション ” → ダブルクオーテーションとじる 、→ てん 。→ まる 「 → かぎかっこ 」→ かぎかっことじる ! → ビックリマーク ♪ → おんぷ これらはコマンドではなく、単に読んでいるだけですね。汗。 音声入力は、とにかく簡単かつ楽ちん♪ そして、以前より自然な語りかけになってきたのでとても嬉しく思っています。 オススメ!です。
        • 「音声入力」が英語の勉強になりまくる件 iphone keyboard周りのイギリス人たちが「音声入力」を活用しているのにつられ、私も「音声入力」が多くなってきました。これが非常に英語の勉強になります。発音が鍛えられるという意味ではなく、「正しい(自然な)英語」が身につくという意味です。
        • アドセンス、”スポンサーリンク”のラベルは、不要だった!! Empty Headingブログの広告で見かける”スポンサーリンク”のラベルが不要だったことを知ってびっくり! あまりにも頻繁に見かけるので、必須なんだろうと思い込んでいました。広告と本文がハッキリ区別できればよいものの、サイドバーにhタグが使われているテンプレートだと文字を入れないとHTMLが警告になるので、なにか書きたいなら”スポンサーリンク”か”広告”にしてね!っといった感じでしょうか? 誤解を与えなければよい? 広告の掲載位置に関する説明は、紛らわしい表現や誘導は止めましょう!というメッセージで一貫していました。 広告のラベルについてのヘルプでは、 AdSense ヘルプ「誤解を招く見出しの下での広告配置」より引用 サイトのユーザーに誤解を与えないようにし、ユーザーがコンテンツと Google ディスプレイ広告を簡単に区別できるようにすることが大事です。AdSense のポリシーでは、「関連情報」や「関連リンク」といった誤解を招く見出しの下に広告を配置することは禁止されています。Google 広告のラベルには、「広告」または「スポンサーリンク」のみを使用するようお願いいたします。 ハッキリ区別できればラベルは要らないわけですが、ラベルをつけたくなる別の理由があることも… タイトルタグ(h1~h6)を埋めたい私の事情 2カラム、3カラムなどサイドバーがついているデザインを選んだ場合、サイドバーのプラグイン毎にタイトルタグが仕込まれている場合が多いです。 これを空白にすると、HTML的には警告(warning)となります。こんな感じ↓ これはGoogleのルールではなくて、W3C (World Wide Web Consortium)の推奨なので、気にならない人は多いかもしれませんが、私は気付いたら埋めるようにしています。 こういう時は、Google指定の文言で埋めるのが無難ですよね。 “スポンサーリンク”か?、”スポンサードリンク”か? 今回調べ物をしている中で、“スポンサーリンク”と”スポンサードリンク”のどちらが正しいのか?についての記事をチラホラ見かけました。 上で引用したヘルプの英語版、Placing ads under a misleading headerでは、”Sponsored Links”でド付きです。 同じページの上部に貼り付いていたビデオ、広告の配置- これであなたもポリシーマスターの8分50秒目ぐらいからラベルについての説明が始まるのですが、解説のお二方ともにスポンサードリンクと呼んでいました。笑。 ビデオの中では、ドはあってもなくても、どちらでも、広告だという事が分かればよいとおっしゃっていましたが、念のため最新情報を調べてから行動してくださいませ。 余談:”Sponsored Links”は複数形! どうでもいいことが気になったので書いちゃう。 英語版では”Advertisements”と”Sponsored links”で、両方とも複数形です。 個人的に見かける広告は、1つのタイトル(ラベル)に1つの広告枠が設けられていることが多いので、単数形なんだと思っていました。 英語ネィティブの発想では、1つのタイトルの中に複数の広告枠が入るイメージをもとに複数形になっているのか? それとも、1つのタイトル、1つの広告枠でも、表示される広告がいろいろ変わる(複数)だから複数形になっているのか? 気になる。 しかし残念ながら「ド」の有無についての記事はあれど、「ス」の有無に関する記事はなかったので、スッキリしない感じです。 「スポンサードリンクス」って日本語として違和感があるので、きっと使う人いないでしょうし、単なる英語の勉強なので、誰かに聞くことも出来ません。 こういうことをボヤいているとたまに訪問者さんがコメントで教えてくれたりするので、淡い期待を寄せて余談に書いてみました。 甘ったれていてすみませぬm(__)m
        • スタートレック、”ディスカバリー”はこれまでと違う! Captain_Picard去年の秋頃からスタートレックの新シリーズ”ディスカバリー”がNetflixで放送されています。 スタートレックシリーズは最近は映画がいくつかでていましたが、ドラマシリーズとしては2001年から2005年まで放映されていた「エンタプライズ」以降10年以上のブランクがありました。 ドラマシリーズは、「ネクストジェネレーション」、「ヴォヤジャー」、「エンタプライズ」を観ており、結構好きだったので、楽しみにしていました。 ところが、今回のスタートレックは、キャプテンがドーンと存在感を放ち、キャビンクルーがあれこれトラブルに巻き込まれながら活躍するいつもの1話完結型の「水戸黄門」的なスタートレックパターンじゃありません。 ストーリーもダークです。 悪トレックです。 主人公がキャプテンじゃない まずキャプテンが中心人物ではありません。 物語の主人公は、反逆者マイケル・バーナム(女子)です。 キャプテンのローカは、ハリーポッターでドラコのパパ(ルシウス・マルフォイ)を演じたジェイソン・イザーックスで、これがまた、ミステリアスかつダークなキャラです。 全くもってスターフリートキャプテンな感じがしません。 新しい! 私は「トレッキー」じゃありませんから、悪トレック大歓迎ですが、トレッキーの皆さんの反応は微妙っぽいです。 サイエンスオフィサー、ファーストオフィサー、ドクターもキャラが立っていてすごく好きです。 アルファクオドランドの異星人たち 時代的にはオリジナルシリーズと同じ時期です。 主人公のマイケル・バーナムは、かの有名なスポックのお父さん(=サレク)が戦場から助け出して育てた、人間の養子という設定です。 ってことは、マイケルはスポックの妹という事になります。 え? スポックってば、妹のことどんだけひた隠していたの?? 微妙。 個人的に抵抗感が拭えないのはクリンゴンの見た目が、全然クリンゴンじゃないこと… スタートレックといえば、バルカン人(スポックとかティポール)が人気ですが、私はクリンゴンも好きなんですよね。 ウォーフと最初の妻ケイリー、息子のアレクサンダーのファンです。ネクストジェネレーション辺りのクリンゴンは愛嬌があります。だから、ディスカバリーのちっとも可愛く見えないクリンゴンに違和感を感じます。 私のイメージのクリンゴンは、おでこ広めだけど、髪はふさふさの長髪で、お髭をたくわえている感じ。 今のクリンゴンは髪の毛も、おでこも、かわいげもない 全然しっくりきません。 私の好きなアンドリアンは、まぁまぁ今までと同じっぽい感じでしたので、ひどい扱いを受けているのはクリンゴンだけ?? ラブ&ロマンスが多いカモ? ディスカバリーには、スタートレック初のゲイカップルがいます。優しいカップルで応援したくなります。それを含めて10話までに3カップルとラブ多めな印象です。 設定の時代が古い順に 「エンタプライズ」(2151~61年)の時はクルー間の恋愛禁止の雰囲気でタッカーとティポールは風説を気にしていた感じ、 「オリジナルシリーズ」(2264~69年)はクルー間でのラブというよりは、宇宙人とラブなイメージ、 「ネクストジェネレーション」(2363~70年)「ヴォヤジャー」(2371~78年)ではクルー間かつ船内での結婚&出産あり っというように緩和されていく中で、「オリジナルシリーズ」に近い時代設定の「ディスカバリー」(2256年)では、あちこちでラブラブっていうのはどうなの? ま、いいけど。 ワープを越えたワープ それから「ディスカバリー」の移動速度、反則気味です。笑。 「エンタプライズ」では、ワープ4が最大、「ネクストジェネレーション」ではワープ9が最大だった気がするのに、スポアドライブ強力すぎ!!! (ネタバレ気味になるからちょっとあれですが、)「エンタプライズ」で、Empress Satoが出てきたミラーユニバースに絡んだ世界を表現しつつ、「オリジナルシリーズ」前にスポアドライブの技術が禁止される感じで、都合がいい時代設定なのかしら…ブツブツ。 時代設定は「ヴォヤジャー」以降でよかったんじゃないの??っと思えなくもありません。 まだまだ書きたいことはいろいろありますが、長くなってきたので、続きはまた次の機会にします。

        筆者のリライト宿題帳

        • 引っ越し、お茶を出すか悩む日本人客と”心付け”をねだるインド人業者 インドでは、チップを渡すまで帰らない業者やお茶をねだる業者が多くて、”心付け”を渡さない客の方が不行き届き者扱いを受けます。笑。 引っ越しの際にお茶を出すか悩まれる方は、ペットボトルがいいらしいですよ。 「引っ越し 見積もり お茶」という検索ワードをチラホラ見かけて、日本人の繊細さに感銘を受けております。 “心付け”が定着した文化 日本ほどチップやお茶などの心付けを求めない文化ってあまりなくて、そっちが珍しいのかもしれません。 日本よりもチップが不要なのは中国ですが、お茶や茶菓子は出していたような気がします。 会議や学会の際にも日本ではあまりお茶やおやつが準備していないですよね。 中国、欧州では、お茶があるところが多いです。ウォーターサーバーで自分で組んでね!って感じのところもありますが… インドでは、家で何か作業をする業者さんには必ずチップを渡します。 だから小銭がないと非常に困ります。 その手前で、お水やお茶をねだられていました。 テレビや家具の配達が半日遅れたうえに、水のおねだり… ねぇ、反省している? なぁんて、思っていたものです。 業者さんへのホスピタリティー、大事です!(多分) 最後の最後の転出の引っ越しの際も、2Lのお水のボトルを10本準備したのですが、日系の業者さんで、作業者の方々が凄く遠慮がちだったのに非常に驚きました。 引っ越し見積もりの際に本格中国茶を出してみたい えぇ、そぅ。いたずら心です。 多分お忙しいだろうから、ご迷惑でしょう… 中国の工夫茶だと、えっちらおっちら、時間をかけていれた割に、湯呑はおちょこサイズ。 どんな反応をされるか、興味深々です。 鉄観音がいいかしら、大紅袍っていうのもいいわよね~。 苦丁茶は流石にエキセントリックすぎるかしら? なぁんて、想像しながらいつか来る引っ越しの日を楽しみにしております。
        • サーチコンソールから見える”内部リンク”が酷い状態に… 当ブログでは、何をやらかしたのか、最も”内部リンク”が集まっているページがサブディレクトリサイトのホームです。 ドメインのホームは2番目、大カテゴリは5番目です。 600件も内部リンクが集まっている個別記事まであります。 全くサイト内のページ間の相対的な重要度を正しく表しておりません。 なんでこんな事になったのか? サーチコンソールの”内部リンク” GoogleのSearch Console→検索トラフィック→内部リンクにて、サイト内の他のページから被リンクが多い順にリンク数を表示してくれます。 Googleの「内部リンクレポートを開く」のページからも確認できます。 「内部リンクレポート」のページに、 重要なページがこのリストに表示されない、またはあまり重要でないページに多数の内部リンクが作成されている場合、内部リンクの構造を見直すことをおすすめします。とのアドバイスがありますが、当サイトは正にこの、あまり重要でないページに多数の内部リンクが作成されている状態なので、見直してみました。 サイトの相対的な重要度 まず、理想的な状態を下記のように仮定しました。 ホーム 親カテゴリー 子カテゴリー 孫カテゴリー タグ 個別記事 大きい階層から順に並んでいるのが自然な感じがしますし、そんな風に作ってあるように見えます。 実際のサーチコンソールの認識は、全然違いました。 “内部リンク”の現状(2017年9月26日) サーチコンソールの内部リンクでの状態↓ 913、/customize-memo/ (サブディレクトリサイトのホーム) 678、https://noronoron.com/ (単独記事) 640、/child-theme/ (単独記事) 550、/xml-sitemap/ (単独記事) 465、/untold-stories-sitemap/ (大カテゴリー「ウラ」のサイトマップ) 459、/customize-memo/bookworm/ (単独記事) 352、/wp-theme/ (単独記事) 342、/alphanumerical-slug/ (単独記事) 336、/post-width/ (単独記事) 292、/toggle-wpautop/ (単独記事) 何だこりゃ? 2つしかない大カテゴリーが片方、10番内に入っていません。 弱小サイトなので、クロールが頻繁でないのも原因かもしれません。 公開記事が40記事程度しかないサブディレクトリサイトのホームが、公開記事200記事のメインドメインサイトのホームよりも多い内部リンクを獲得しています。 さらに単独の個別記事が、ホームに匹敵するほどの内部リンクを獲得しています。 何故こんなに増殖しちゃったの? 掘り下げて、リンク元リストを確認すると、実際にはリンクがついているように見えないページが殆どです。 サブディレクトリサイトのホームの場合 ネット上では、内部リンクは減らさず、より重要なページにもっとたくさんのリンクを張る様な方向で対策しなさいと書いていたのですが、ドメインのホームを押しのけて、サブディレクトリサイトのホームが1位というのはアウトでしょ?っと思い、まずこのページから掘り下げてみました。 リンク切れページ 当ブログのサブディレクトリサイトは、試作機として活躍しており、カスタマイズテストしたいときに使用します。 ホームの作り方、アーカイブの持ち方、カテゴリーリスト、タグクラウド、などなどテストしている間にインデックスされた(?)、リンク切れページが大量にあります。全913件の内部リンクの内300件ぐらいがこれです。 試しにサーチコンソール→クロール→Fetch as Google→この URL と直接リンクをクロールするを使ってみました。 これで内部リンクが最新版ページの正しい数に戻りやすくなる事を期待しているのですが、現在様子見です。 フィードリンク まだ言葉を知ったばかりで、フィードリンクって何?っという状態です。 各投稿ページにフィードが作成され、それがホームのページの内部リンクになるようです。 投稿URLの後ろに/feed/がついているURLがこれも300件ほどサブディレクトリサイトのホームに紐づいています。 ボチボチ勉強して更新します。 実際に存在するすべてのページ 投稿ページ、固定ページ、カテゴリーページ、タグページなどを軸としたサイトに存在する全てのページにホームボタンをつけていますので、それらからのリンクは正しいデータと言っていいのではないかと思います。 これらが残りの約300件です。 痛い目にあったので、サブディレクトリサイトは縮小予定で、テストの際に使う記事を数件残すだけにしようと考えています。 時間がかかりそうだよ カスタマイズ好きには好都合ですが、普通に読み物を書くことに長けたブロガーさんには面倒くさくてしようがないかも? でも、ご心配なく! ここまでやらかしたのは、カスタマイズ好きだから、色々試しすぎた結果であって、普通に記事を書いている分にはこんなことにはならないと思いますよ~。
        • “Blockquote要素”をおしゃれに装飾 “Blockquote要素”のデザインを変更しました。 “Blockquote要素”は、cite、a、img、pなどの要素を内包して使用することができますので、これらも併せて明るめのデザインに変更しました。 完成サンプル↓ W3C, HTML5.1, cite element ここに長い引用文の本文を記述します。3行以上のイメージです。 Blockquote要素(引用ブロック)の使い方 Blockquote要素は、外部情報を引用する際に使用するタグです。主に数行以上に渡る長めの文章を引用する際に使われます。 これに対して、1-2行程度の外部情報を引用する際は、q要素を使用します。 よく合わせて使われる、cite要素では、出展の記事名を引用する際に使用します。 用途に関する詳しい情報は、「W3C, HTML5.1, Blockquote element」をご参照ください。 Blockquote要素のHTMLの書き方 関連要素を一揃い使いたい場合は… <blockquote> <cite> <a href="引用作品のURL" target="_blank">引用作品名</a></cite> <a href="画像.png"> <img src="画像.png" alt="画像名" width="100" height="100" /></a> <p> ここに長い引用文の本文を記述します。3行以上のイメージです。</p> </blockquote> と表記すると、↓の様なデザインになります。 引用作品名 ここに長い引用文の本文を記述します。3行以上のイメージです。 要らない要素は削除しちゃってください。 “Blockquote要素”のCSS設定 CSSの設定 blockquote { font-size: 1rem; background: #ffe0e0; margin:0.5rem 0; padding: 0.5rem; font-style: normal; font-size: 1rem; min-height: 4rem; overflow: auto; } blockquote:before { display: block; float: left; font-family: FontAwesome; content: "\f10d"; font-size: ...