最新記事

  • 「海外生活がツライ人」の何が悪いのか? London海外生活といえば、家族や友人など親しい人と離れて暮らしたり、言葉が分からなくて自分の無能さにガッカリしたり、日本の日本人と海外の日本人の雰囲気の違いに馴染めなかったり、ツライ事ってたくさんあります。本日、そんな海外生活の辛さを思う存分ぶちまけたブログ記事を読んで、めちゃくちゃ共感してしまいました。次から次へと怒涛のようなぶちまけっぷりに、圧倒されながらも、清々しさを感じました。私はね。
  • モンハンワールド、全く「ヌルゲー」じゃないんですけど? Legiana Catモンハンワールドは、熟練ハンターさんからみると「ヌルゲー」になったそうです。過去作よりも簡単だということですかね?友人は、たまに過去作もやらないと腕が鈍るなんて言っていますし、そのモンハン仲間はヌルゲーと聞いて買わなかった模様。しかしモンハン初心者の私目線では、全然ヌルくない!
  • 「イヤなら止めたら?」の謎のプレッシャー Kadachi Cat 16-9モンハンワールドを始めて8ヵ月。何度も脱落しては、何度も再開している謎の状況です。アイテムのドロップ率の低さにゲンナリなった時、共感を求めてネットを物色したら、「それがイヤなら、止めれば?」、「文句言うぐらいなら、止めれば?」など、正論オンパレード。
  • 腕時計に”立ちましょう!”と促されれば、素直に立つワタクシ。 heathrow boarding gate会食中に腕時計に「ずっと座り続けているので、ちょっと立ちましょう。」っと促されているのをみたドイツ人の同僚達に「時計に管理されてるってどうなの?」っと小バカにされた事があり、国際会議の際は、(マナー的にも)同機能を無効化する方法を調べた気がするのですが、やり方を忘れてしまいました。
  • モンハンワールド、5期団派遣の真の目的は”バゼルギウス”の駆除 bazelgeuseちょいちょい違うゲームをしながらも週末は友人とモンハンワールド。細々と続けています。納涼の宴というアステラ夏祭りが開催されるらしく、来週は忙しくなるぞ~っと張り切っております。(友人が…) 私はというと… ガジャブーさんの新イベントが楽しみではありますが、それ以外はひたすら危険度3の歴戦調査クエストの痕跡集めでもしていようと思っています。 目標は、ネギ様の3枠以上を20~30個。秋の収穫祭が開催されるかは知りませんが、それまで遊ぶに十分な歴戦古龍の調査クエストを貯め込んでおくつもりです。 何故かというと、歴戦古龍以外のクエストは”バゼルギウス”が乱入してきて楽しくないからです。 面倒くさいんですよね。この子を追い払いながら戦うの。 調査クエストの最大数は250件です。満杯気味なので、歴戦古龍のクエスト受け入れ余地を作る為、久しぶりに4枠の歴戦レイギエナを倒しに行ったのですが… 15分クエだったのに4回も乱入されて、もたもた追い払っている間に3回も場所移動されてしまい、倒すのに10分かかってヒヤヒヤしました。うっとうしいこと、この上ない。 というわけで、友人と遊ばない時は、歴戦古龍オンリーになってしまいました。 古龍渡りの謎を解明するという表向きの客寄せミッションにまんまと騙されて5期団に参加してしまったものの、実際のところは増えすぎたバゼルギウスの駆除ばかりじゃないですか!大団長~~。

筆者のリライト宿題

  • スランディドノ (ウェールズ)、不思議の国のアリスが生まれた場所。 “スランディドノ”(Llandudno)は、北ウェールズの有名な避暑地です。不思議の国のアリスの物語は、ここで避暑中に生まれたそうです。 街の中にウサギの銅像などをはじめとする、アリスのキャラがチラホラ見受けられます。 白黒じゃないのに、ちょっと白黒っぽくなってしまった写真です。

本日もよい一日をお過ごしくださいませ。