ようこそ、ウラとボツへ

現在、新テーマ「Twentynineteen」のテスト中です。ご不便をおかけするかもしれません。m(__)m

特にプラグインについては、最終更新日が12月12日以前の記事は新テーマで未テストです。ボチボチ進めます。

テスト環境の「Untold Stories」では、英語環境でよりオリジナルに近い形でテスト中です。

カテゴリー、Twentynineteen記事一覧

    カテゴリー、モンスターハンターワールド記事一覧

    • 今更ながら「ターゲットカメラ」を試してみる… rock-on cameraL1ボタンを押したとき、対象の方にカメラを向ける「ターゲットカメラ」と、対象を自動で捉え続ける「ロックオンカメラ」。ロックオンカメラのロックは外れまくるし、ターゲットカメラの「ボタン」はどれかわからないし、なかなか難しいゲームです。
    • 初心者目線で最も難しいのは「龍骨古笛III」でござる Diablos歴戦王ゼノジーヴァが何故かお気に入りのワタクシ。「振動無効」目当てに是非一度使ってみたかった「龍骨古笛III」で装備を組んでみましたが、このセットでは倒せぬまま終わりそうです。
    • 「操虫棍」が初心者向きでない理由は、ただ一つ insect glaiveゲイボルグです。ゲイボルグ。操虫棍が初心者向きでない理由は、それだけ。どの武器にもそれぞれ独特の難しさがありますが、「操虫棍」の難しさは、エキスだけじゃないかな?※エキスは「面倒臭い」のであって、難しいわけじゃありません。
    • モンハン初期につくった装備セットは、ほぼ使えなかった… Sorted-Armor-Set-page-4モンハンの装備セットが112個満タンになったので、ざっくり使えそうな装備を32個を残しました。名前を変更しているので、気付きにくかったのですが、初期に作った装備は全く残りませんでした。今でもそうですが、ワケわからず試行錯誤した感じが満々です。
    • あっ。ハンターランクが500に!(短縮珠はまだ出ない) MHW - Decorationsハンターランクが500になりました。はじめてのモンハンは、あらゆるもののドロップ率が渋くてかなり苦戦いたしました。短縮珠に至っては、まだ出ておりません。全98種類なのに、96種類しかないという事は、存在すら知らない装飾品もありそうです。

    カテゴリー、イギリス記事一覧

    • スタバに”フラスコ”を買いに行く starbucks stainless steel tumbler日本で”フラスコ”と言えば、化学の実験室で使うガラス器具の三角フラスコを思い浮かべる人が多いのでは?イギリスでは”水筒”という意味で使われることの方が多いです。
    • “イヤなら止めたら?”の謎のプレッシャー Tobi Kadachi友人に誘われてモンハンワールドを始めて8ヵ月。何度も脱落しては、何度も再開している謎の状況です。 止めるのは大抵、欲しい装飾品や鑑定武器のドロップ率の低さにゲンナリなった時。 再開のタイミングは、他のゲームをクリアした時や、モンハンワールドに新モンスターが入った時などです。 イヤなら止めたら? 友人は10年超のベテランハンター。脱落ハンターの私とは違う。 ドロップ率の低さを歓迎しているわけではないものの、「そんなもんだ」っと受け入れている様子。 ちょっと淋しくなって、共感を求めてドロップ率の低さに不満を持っている記事を探してみたら、「それがイヤなら、止めれば?」とか、「文句言うぐらいなら、止めれば?」というような、正論を浴びせられていたりして、縮こまってしまいました。 うん。 ごもっとも。 遊びなんだから、ムリに続けなくていいよね。 でも、なんとなく、「楽しいと思えない人は、遊んでくれるな」みたいな感じの響き。 たかがゲーム、されどゲーム。 熱くなれた方が、面白い! 楽しく遊んでいる人たちにとっては、グチを書かれると不愉快だよね。 しかしな〜。 悪口じゃなくて、弱音なの もうちょっと遊びたいと思いつつ、ドロップ率の低さがつらくなって脱落を繰り返した私目線では、「心のままにツライという事が許されず、弱音を吐く奴は遊ぶ資格がない」感じがして、敷居の高さを感じてしまいます。 幸いにも私の場合は、しばらく遊んでないと「新しいモンスターの武器と装備が凄くいいよ〜」とか、「新しいモンスター、激ツヨで楽しいよ〜」などと声をかけてくれ、介護してくれる神様のような友人がおり、何度も出戻りしちゃってます。 実際にしばらく止めた後で再開すると面白さが蘇ってきて、またしばらくハマっちゃいます。 学業とか、仕事とか、人間関係とか、世の中には出戻りが効かない事が多すぎて、「イヤなら止めれば」と言われるとなんだかプレッシャーを感じてしまいますけれど、ゲームは何度でも出戻り可能だから、至極もっともで建設的なアドバイスなんですよね〜。 わかっていても感じてしまう言われ得ぬプレッシャー。こういうのを脅迫観念というんでしょうかね〜。 お。ようやく飛行機が離陸できそうです。
    • 海外生活あるある? 、年号と干支がわからなくなる sakura海外に長く住んでいると、今年は平成の何年なのかが分からなくなってしまいます。それから干支もわからなくなります。これは私だけじゃないはず!英国暮らしの私のSiriは日本語を話さないので、英語での聞き方をメモしてみました。
    • イギリスでの”生ごみ”(Food Waste)の捨て方 イギリスがゴミの分別を始めてた! イギリスというか、オクスフォードでは、ゴミを3種に分類します。ゴミ箱の色が決まっており、”生ごみ”は濃い緑もしくは赤色、”リサイクル”は紺色、”その他”は薄い緑色に入れておくと、それぞれの回収担当が決められた曜日に取りに来てくれます。生ごみを他のゴミ箱に入れると、カウンシルからお叱りのお手紙が届きます。他にもいろいろ分別はありますが、大枠はこの3つです。 以前住んでいた頃は、分別していなかったので、少々新鮮でした。 “生ごみ”(Food Waste)の捨て方 “生ごみ”は英語でFood Wasteです。オクスフォードカウンシルから貰った写真中央の濃い緑のゴミ箱に入れて玄関に出して置いたり、フラット共有の赤いゴミ箱に入れたりすることで回収してもらえます。 生ごみボックスに入れてよいものと、良くないものは↓を参考にしてください。 Oxford Council, Food Wasteのページ; What goes in the food recycling caddy 生ごみ専用の生分解性ゴミ袋 生ごみ専用のゴミ袋も存在し、↓こんな感じです。22枚入りで、£2.45です。 Waitrose、Compostable caddy liners ※waitrose、Tesco、Sainsbury’sなどで購入できるようですね。 どの袋を買ったらいいかわからない場合は、下のマークを目印にするとよいかもです。 Compostableは直訳すると、「堆肥にできる」というような意味になりますが、日本でいうところの「生分解性」的な意味でしょうか? ちなみに、「生分解性」を直訳すると、Biodegradabilityです。 ※ものぐさして、違いを調べておりません… 新聞紙に包むのはOK 包装類は、生ごみボックスに捨ててはダメなのですが、新聞紙や紙に包むのはOKだと理解しています。 新聞紙が存在しない我が家は、使わなくなった英語学習教材を折り紙して生ゴミ入れにしています。 A4サイズで1日分の生ごみ入れに丁度良い大きさなんですよね~。 これを別の紙にくるんで、専用のゴミ袋に入れて、数日に1回フラットの共有ゴミ箱に捨てに行きます。 詳しくはこちら↓ Oxford Council, Food Wasteのページ; How to use your food recycling caddy リサイクルは、ゴミ袋なしで! 冒頭に、リサイクル箱は青色ボックスと書きましたが、これもビニール袋に入れて捨ててはいけません。リサイクルのゴミだけを一番上の写真の透明ボックスに集めて、フラット共有の青色ボックスにガラガラとひっくり返して、直接捨てています。みんなちゃんと守っているようです。 日本でスーパーで見かけるペットボトルやプラの回収ボックスも袋に言えない状態でガラガラ捨てていますよね。あんな感じです。 その他は、黒ごみ袋 緑色ボックスは「その他」なので、黒い不透明のごみ袋やスーパーの袋に集めて捨てています。 我が家は後で分別するのが面倒なので、各部屋のゴミ箱は廃止しました。ゴミがでたら直接それぞれ分別しているのですが、断捨離の「断」効果で、ゴミが出にくくなっているので、こちらの方がスッキリ便利です。 オクスフォードカウンシル、ちょっと尊敬 カウンシルのウェブサイトでは、Food Wasteの最初の項が、Reduce Your Food Waste(生ごみを減らしましょう!)なのです。なんというか、「最初は抜本的な解決策」を示しているところが好感です。 引用;Reduce Your Food Waste Although 57% of us think that we don’t waste food, UK households are still throwing away 4.2 million tons of food each year, worth over £12 ...
    • イギリス人は「湯たんぽ」が大好き! hot water bottle「湯たんぽ」は英語でいうと、Hot Water Bottleです。 まんま、ですね。笑。 イギリス人的には「湯たんぽは、イギリスっぽい」と思っているようです。 会社に持ってきて、温まっている社員がいるぐらいですから、普及度というか、浸透度はイギリスの方が高いのかも。

    最新記事

    • 王マム疲れの反動で、1週間もゲームから遠のく Vaal Hazak - 2019-1-3 2王マムで疲れが激しくて、心の復帰に時間がかかってしまいました。まったりケルビ狩りしながら頭に浮かんだことをダラダラとメモ。
    • MHW、煩悩を払しょくしたのに、さっそく神頼み。 MHW 31st dec 4大晦日にマカ錬金108連して、煩悩を払しょくしたのに、年初から王マムへ詣でて、神頼みモードでございます。
    • Twenty Nineteen、ul、olリストのCSS修正 take a walk in oxford 16-9Twenty Nineteenのリストはキレイに枠内に収まっているようですが、空白が大きすぎるかも。このテーマでは、すべてのブロック間のマージンが32pxとピクセル指定されているので、ulとolだけマージンを狭めても意味がなく、全体的に1.5行分の空白に、ちょっとだけ詰めました。
    • 初心者には上手い具合に対策が思いつかない、キリン戦 MHW Kirin Completed「耐雷の装衣」ぐらいしかキリン対策が思いつきませぬ。キリンはメイン武器の操虫棍を使うのを避けてきた相手。最大のキリン対策は「笛を使う事」だったのですが、それじゃぁ操虫棍が上達しないので、修行中です。
    • 初心者、クシャルダオラでダウンの練習 kushala daora 26th Dec finish面倒くさくて仕方ないクシャルダオラは、グランジストーム火力テンプレ装備でひたすらダウンをとるのが正解かも。いろいろ試す前に歴戦クシャのクエストが無くなってしまったので、途中経過メモ。

    筆者のリライト宿題帳

    • コツコツと言えば、”コツコツドカン”… 私が株式取引を始めた頃は、コツコツと言えば、”コツコツドカン”でした。コツコツと小さい利確を積み重ねたのに失うときは一気にドカンと失う。利小損大ともいわれますね。 主な原因は損切り(ロスカット)が遅れることによる損失の拡大だとされ、肝に銘じていたはずなのに、相場から離れて長くなるとピンとこなくなってしまいました。投資をする前の状態に戻ってしまったのでしょうか? 信用取引や証拠金取引では損をしたくない気持ちが増幅する? 株の信用取引やFXの証拠金取引で、損切りが遅くなってしまう気持ちは、なんとなく想像がつきます。 この二つは仕組みが違う部分もありますが、金利を支払っていたり、レバレッジがかかっていたりすることで、損の額が増幅されるので、焦りやためらいが出てしまいそうです。 含み損を抱えている状態の現物株も理想的な状況じゃないかもしれませんが、上記のような追加の焦りやためらいはありません。 いや、こっちの方が、損切りが更に遅れてダメなのかも… 損切りの重要性を説く格言がとても多い 現物買いにせよ、信用買いにせよ、損切りが遅れることは良くないこととされていますね。見切り千両をはじめ、古今東西、損切りの重要性を説く格言は、他を圧倒して多いです。 私はこういうのには、素直に従う主義だったのですが… どうやって投資額を増やしていけばいいのか? 損切りは大事!って言われても、含み損がゼロのポートフォリオなんて組めないですよね… 少なくとも私にそんなことができるとは思えません。 特に投資額を増やしていく時期には、売却よりも購入が多いわけですから、益が出ているものを保持して、損が出ているものを損切りするだけだと、損しか出ないよね?? そんなものなのでしょうか? 仮にロスカットラインを買値の30%と決めて、それより下がったら強制的に売るルールにしたところで、実際にその時点で財務が健全に見えたら、お買い得だと思ってナンピンしてしまいそうです。 下手なナンピンすかんぴんという耳が痛い格言が、刺さります。 どう考えても買っちゃいそうです。 利益は5年分の配当金で十分だし… 株価が上がっていて、手数料を差し引いた後に、その時点の配当金の5年分以上の売買益がある場合、サクッと売って他の割安株に乗り換えたくなりそうです↓ 配当金の5年分ぐらいの売買益は、それなりの頻度で発生しちゃう。 利確することでその先5年間リスクを取り続ける必要がなくなるので、当該資金はキャッシュにして休ませたくなる。 結果、キャッシュポジションが大きくなり、気も大きくなって、また何か買いたくなる。 逆に、含み損を抱えている銘柄は、特に売る理由が見つからないから、そのまま保持する。 あ~。私って、典型的なコツコツドカンタイプじゃないですか?? でも、コツコツがなくて、ドカンだけだと、つらくない? 小さかったとしても、先に利を出しているからこそ、本当に必要な場面で躊躇なく損切りできそうな気もするんですよね~。 投資額を増やしていく過程では、ロスカットのフラグの方が刺さりやすいので、こまめに切って損を最小に抑えたつもりでいても、一度も利確を経験しないままドカンが来たら、立ち直れなくないですか? 準備した種銭を投じ終わるまでは、「利小損大」コース以外思いつかないデス。 やっぱり投資は向いていないカモ 海外赴任で遠巻きに見ているしかない状況で冷静に想定(妄想)した自分の行動がバッドエンド過ぎて、凹みます。 本帰国前までに、いい方法を思いつけるのでしょうか… もしくは、もうこのまま永遠に止めておいた方がよいのでしょうか。 うーん。
    • 株式投資への周囲の”反対” 株式投資に対して親や配偶者、友人に”反対”されたというブロガーさんの記事をチラホラ見かけます。悪いことをしているわけじゃないのにね。 私の周囲は、誰も反対してくれなくて少々淋しいので、こちらから反対しない理由を聞いてみました。← “反対”の根底は、心配 私が反対されなくて淋しいのは、心配されていない気がするから。 そして、家族が株式投資に反対するとしたら、それは心配しているから。 株式投資は元本割れして大事な虎の子がなくなっちゃうかもしれず、本人ですら不安なのだから、何が起きているかわからない周囲が心配しても不思議ではありません。 出来るだけ安心してもらうために、詳しく説明したり、一緒にやってみたりして理解を深めるとよさそうですよね。 そういうのも一つのコミュニケーションだし、イベント的なものなのじゃないかな? だれも反対していなくて、ちょっと淋しい 私の株式投資に関して両親は、反対している様子を見せたことがありませんでした。 それどころか、私が今年の初めにすべて手仕舞いしてしまったことを「もったいない」と思っている様子でした。 この「もったいない」は、長年続けてきた習い事を止めてしまう時の「もったいない」です。 ん~。まぁ、確かに「趣味」だけど、両親目線ではそういう感覚なんだ… 反対されないと、私って、本当にうちの子?っと、年柄にもないことが頭をよぎります。 それで「なんで反対しないの?」っと聞いたら、母は驚き顔で「反対したら止めるの?」っと聞き返し、父は「むしろ仕事辞めてパソコンのスクリーンを4台ぐらい並べて終日家で眺めてたら?」なんて笑っていました。 この調子だと、弟に聞いたら、「反対してほしいの?」とか言ってニヤニヤされそう… 全部手仕舞いしてしまった後に、何を今更…っと手遅れ感でいっぱいの疑問ではありますけどね。 母が想像するところの、家族が反対する理由 仮に反対されても説明すればきっと理解してくれるんじゃないかな?っと、ラブ&ピース級に夢見がちな私とは違って、母の見立ては予想外に現実的でした。 ネット証券などがなかった時代、株式取引は買うのが不便で障壁が高かった。 原資(種銭)が多く必要で、敷居も高かった。(ミニ株などないし、手数料も高いので、投資単価が高かった??) 情報が少なく、人任せになりがちだった。その結果騙された人が多く出た。 証券マンより、総会屋さんの方が、インパクトがあって、怖かった。 政治・経済に明るく、勉強熱心で、成功している人もいるだろうけれど、人任せにして騙されちゃった人の話の方がインパクトが大きいから、母の年代だと悪い印象を持っている人の方が多いんじゃないかな?、っとのことでした。 なるほどね~。悪いことをしているわけではないけれど、良い印象はないのかもしれません。 私の常識力が弱いだけなのに、なんだか若者にでもなった気分でございます。 “反対”派は少数派なのか?、多数派なのか? 反対派の方が多いなら、投資人口から考えて、ランチタイムなどに家族の株式投資についてボヤいている人を見かけても良さそうなところですが、全く耳にしません。 反対する人は少ないけれど、反対するときの態度が強硬というか、不信感が根深いからブログ記事でも印象が強いだけなのかもしれません。 お金の話というか、投資の話を職場などですることがないだけかもしれませんし、実態が分かりにくいものですね。
    • “プライマリー市場”とタコを最初に食べた人 “プライマリー市場”とは、発行市場とも呼ばれ、株式や債券などが新規に発行された際に売買される市場のことです。企業や債券発行機関にとっての資金調達市場ですね。 2015年の年初にこれに関するブログ記事を読んで、「全く訳が分からない…」っとメモを残していたのですが、復習しようと思っても、当該ページは既に存在しなくなっておりました。残念。 “プライマリー市場”とセカンダリー市場 “プライマリー市場”とは、先にも書いたように、株式や債券などが新規に発行された際に売買される市場のことです。公募増資やIPOの専門ブロガーさんたちの記事は新鮮で結構面白かったりします。 対して、セカンダリー市場は、流通市場とも呼ばれ、既に流通を開始した株式や既発債の売買市場です。こちらがトレードブロガーさんたちの活躍の場ですね。 記事の内容を書いていない 私が「全く訳が分からない…」とメモを残していたのは、記事タイトルから、プライマリー市場とセカンダリー市場についての内容だったと思われますが、オリジナルの記事を探しても見つからなくなってしまいました。記事タイトル、ブログ名、記事の日付を記録以外は何も残っていません。 同じブログ名のサイトは見つかりましたが、そのような記事は存在しませんでした。 ただ自分の疑問点を下記のように記録しているだけでした。 タコを最初に食べた人じゃなければダメなのか? タコを最初に食べた人は、さぞ勇気がいったことだろう。 気持ち悪いし、黒い墨を吐くので、毒を持っているかもしれないし。 見た目も動きも得体がしれないキモグロだし。 あれを口に運ぶ気になり、実行したのは、本当に凄い。 けれど、それに追随して、同じように気に入って、脈々と食べ継いで来たフォローワーに価値がないかというと、そんなことは無く、途切れなかったからこそ、現代の私もその味を知ることができた。 更に、タコ好きの日本人庶民のために、最高においしいモーリタニアのタコを探してくれた商社マンさん達だってとても凄い。 食べ過ぎて、禁漁になったら、同等のタコをモロッコにて探しあててくれる商社マンさん達にもやはり感謝したい。 そして、何よりタコの存在がもっともありがたいので、ぜひ存続してほしい。 つまり、タコを最初に食べた人だけに存在価値があるとは言えないのでは?? タコ話から推測される記事の内容 ↑のタコ話こそ訳がわかりません。 推測される記事の内容は、プライマリー市場は、セカンダリー市場より価値があるというような感じだったのではないかと思われます。 そうだとすると、私のメモが「全く訳が分からない」でスタートしていても不思議ではありません。 しかし、今となっては、元記事に戻って復習することができません。 ブログ記事って、気になるものを見つけたら、重要箇所はしっかり引用しておかないといけませんね。 この記事の結論は… 私は、タコが大好きです!ってことになりそうです。 やれやれ。