ようこそ、ウラとボツへ

現在、新テーマ「Twentynineteen」のテスト中です。ご不便をおかけするかもしれません。m(__)m

特にプラグインについては、最終更新日が12月12日以前の記事は新テーマで未テストです。ボチボチ進めます。

テスト環境の「Untold Stories」では、英語環境でよりオリジナルに近い形でテスト中です。

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        • 絵画のど素人、Apple Pencilで”お絵かきデビュー”、最初の7日間 BB9ド素人な上に、ド下手な私が、”お絵かきデビュー”してから最初の7日間でどれほど成長できるのか?っをまとめてみました。笑。
        • “AMPキャッシュ”のURLと「v」の意味 Wordpress_Customize“example-com.cdn.ampproject.org”って、何者?っと疑問に思ったことがある人、いるハズ。Googleの”AMPキャッシュ”のCDN(コンテンツ・デリバリー・ネットワーク)用につけられているAMPページのサブドメインみたいです。 AMPページから、非AMPページへと遷移した場合、Google Analytics上では、次のセッションとして扱われず、AMPキャッシュページが参照元の新しいランディングとして処理されちゃう模様です。 いや、回遊率を上げるために努力を重ねている真面目なブロガーさんには頭の痛い設定ですよね。(多分) しかも、キャッシュのオリジナルソースが自分のサイトでも、他人のサイトでも、同じ参照元として扱われちゃうらしいですよ。これは痛いですね。 詳しくは、One potential pitfall with referral source tracking and AMP in Google Analyticsをご参照くださいませ。 ※英語だけど、右クリックして「日本語に翻訳」で、そこそこわかると思いますよ。 私は、実は、妙なところに引っかかって、2時間もネットに貼り付いてしまった挙句、答えが見つからなかったので、記事を書いていれば誰かが教えてくれるかも、なんて淡い期待を持って、この記事をしたためております。笑。 “AMPキャッシュ”のサブドメインのつくられかた AMP Cache URL formatによりますと、できるだけ人が読めるような形で、文字数を気にしながら、ドメインのPunycodeをUTF-8に変えたり戻したりしながら、「-」を「–」にしたり、「.」を「―」にしたり、できるだけ元のドメインを再現しつつ、サブドメインをつけていくようです。 確かに、そんな感じですね↓ noronoron-com.cdn.ampproject.org/v/s/noronoron.com/alphanumerical-slug/amp/ その他、「cdn.ampproject」は、AMPのCDNですよっていう事が分かりやすいです。 /c/はAMPのHTML文書。 /i/は画像。 /r/はフォントなどのリソース。 んで、httpsページだと後ろに更に/s/がつく。 ふむふむ。 ん? じゃぁ、/v/は何なんだろう? これが、調べてもわからなかったんですね。 しかも、そこに2時間も使ってしまいました。(しつこい) でも、Forumとかに書き込んで聞くほどの事じゃないですし。知っていても何の役にも立ちませんし。 「v」がつく言葉って、何だろう… 「amp_document.html」(ファイル)じゃなくて、ディレクトリだから/amp/かな? どうでもいいことなのに、頭から離れない。 そういう事って、ありませんか? うー。だれか、ご存じだったら、教えてください。m(__)m
        • ワードプレスにはてブ、LINEなどの”シェアボタン”をつける Wordpress_Customizeワードプレスに「はてブ」、「LINE」などのシェアボタンをつけました。今回使ったのは、AddToAnyというプラグインです。シェアボタンのプラグインのレビューは、マルウェアが入っているとか、広告が勝手に出てくるとか、スピードが遅くなりすぎてクラッシュしまくるとか、いろいろ怖いことが書いてあって、選定に苦労しました。
        • “ワードプレスは孤独”らしい! (笑) early retirement in walesたまに記事を書いている時に、マーケティングが自分の本業の一部だという事を隠したくなるような恥ずかしい事象にでくわします。今回は、”ワードプレスは孤独”という想定外の検索流入がきっかけでした。 孤独な孤島らしいですよ。ワードプレス。 リードの質、顧客の質 リードというのは、見込み顧客の事です。需要を分析して、製品を作ったら、対象の顧客層に働きかけをして商談・成約につなげて行きます。 この時のリード(見込み顧客)の質が低いと、営業はハズレのケアが増加して苦労が絶えません。でも絞りすぎると潜在顧客を拾えなくなります。 質の高いリードの獲得は、狙いの確かさに左右され、マーケターの腕しだい。 だから、今回の掲題の様に、狙っていない成約顧客(クリックした人)がいきなり飛び込んでくると気になっちゃう。この部分は、ちゃんと職業病じゃない? (自己満足的な)検索エンジン最適化 ※飽くまで、「自己満足的な」ですよ! 想定外のキーワードで流入が入ってくると、楽しい検証の時間です。 基本的には、まず想定外の流入があったキーワードで記事を書いてみます。与えられたお題に挑戦するチャレンジクエスト感覚。 然る後に、他のページはどういう内容なのかをGoogle検索します。 企業サイトばかりが並んでいる中で自分のブログ記事がポツンとあったり、自分のページは見つからなかったり。面白そうな記事は、もちろん読んでみます。 他人(元の検索者)の興味関心が、自分の興味関心に転化される不思議な瞬間です。 例1) 「駐在員になるにはどうしたらよいですか?」という記事に対して、駐在妻 なりたいでの流入がついていた際には、「“駐在員になりたい”よりも”駐在妻になりたい”の方が多い件」を書いて、元記事は下書きに戻しました。 この事で、「駐在員 なりたい」を捨ててしまったようなものですが、ある意味「検索エンジン最適化」です。大分ズレていますケド。 例2) 「モンハンワールド、”オトモアイルー”のレベルがカンスト」という記事に対する、カンスト 英語という流入キーワードについては、元記事から「英語」の文字を削除して、「“カンスト”に当たる英語はなさそうだよ。」を書きました。 これは、自分も答えが知りたくなったパターンです。元の記事にはpalico-max-levelというスラッグをつけていて、間違った表現だったら恥ずかしいよね…などとドキドキしながら、「モンハンのオトモアイルーの最大レベル」を英語で検索した際の最頻ページタイトルを参考にしました。(現在、イギリス在住なので、アメリカローカルではなく、イギリスローカルな表現かもしれません) こういうのは、先に答えを出せないと記事が書けませんから、検索が先になります。 そして今回の ワードプレスブロガーが孤独な件 は、あまりにも興味が湧いて、先に答え(=他のブログ記事)を読んでしまいました。久々に強い「関心」が湧いてきました。 そして面白かった!!! ウェブの孤島、ワードプレス!? 曰く、 ワードプレスは、最初はアクセスが少ない。ブロガーさんたちが孤独に耐えながら、ウェブの孤島で粛々と苦行を重ねて筆力を上げていくから、長期的には強くなる。 なるほど!納得。 とは、いきません。 ワードプレスは運営費(レンタルサーバー代とドメイン代)がかかりますから、更新しなくなった場合、しっかり閉めるわけで、止めちゃった人の記事は絶対的に少ない。そうなると生存者バイアスがかかりまくって、成功者の話しか聞けないわけです。そして上手な人の記事しか読むことができないのです。笑。 止めちゃった人の記事も、はてブに引っ越しました!などといった形で、ゼロではないみたいですけれど、これもGoogle検索上位にいるんだから、上手な人という点では同じね。 楽園のプライベートビーチなワードプレス 振り返ると、FC2でブログ村と連携していた頃の方がつらかったかな。 何となく、毎日何か書かなきゃいけないような、そんな気がしていて、出張や旅行へ行くときは、予約投稿を準備したりしていました。私が記事を書こうが、書くまいが、何に影響するわけでもないのに… あとは、30日以上更新を行わないと、全てのページに大きな広告がでちゃうのもプレッシャーでした。 ブロガーさんたちとの交流は楽しくて好きでしたが、肝心の記事を書く部分が苦行。そんな風に作業的に書いた記事、自分でも面白い気がしません。 今はね、ゲームにハマったり、仕事が押している時は、ブログは気兼ねなく放置しています。 元々アクセスは気にしていないタイプだったけれど、現在はJetpack(プラグイン)のサイト統計情報のリファラーがSearch Engineの数だけ見ているぐらいしかしていません。 唯一の関心事は、検索流入のキーワード。 記事を書くときに設定したキーワードやメタディスクリプションとのマッチ率を検証するのが大好き。 ほぼ検索流入しかなく、コメントを頂けるとは思っていないので、頂いても気づかず長らく放置しちゃう。 これってかなりの”孤島”状態。 でも、競争から解放された楽園のプライベートビーチでまったりくつろいでいる感じで、まったく孤独を感じていませんでした。 ブロガーとしては、かなりよろしくない状態です。 ブログの評価はアクセスで! 冒頭に戻ると、マーケティングでは、獲得する見込み顧客の質を上げる努力が欠かせません。しかし同時に、十分な量を集めつつという前提条件もあります。 か細い検索流入がほぼ狙った通りに反応しているからと言って、ボケーっと微睡んでいてはいけません。(多分) アクセスが少なくて孤独を感じるのは、あるべき姿。 「脱・孤島」を目指さない限り、そこから出ることはない。 そんなごく当たり前の事に気づかされたワードプレス1周年記念日でした。
        • モンハンワールド、ある日の”ケルビ狩り” Kelbiモンハン初心者の私は、いにしえの秘薬を大量に消費するので、定期的に”ケルビ狩り”に出かけます。 材料のケルビの角を集めるためです。 狩猟笛の初期装備で2回ほど叩くと”落とし物”として、ケルビを倒すことなく”角”だけ入手できます。 このキャプチャの頃は、歴戦のキリンが倒せなくて、普通のキリンで練習しまくっていたので、オトモとペアルックのキリン装備ができちゃいました。(手がまだクシャルダオラですね…) んで、折角だから、ケルビ狩り♪ そしたら、キリン装備の私たちと、ぶんどり族のテトルーさんの柄が、何だか似ていて、思わず記念撮影。 でも、キャプチャーの撮り方がわからなくて、もたもたしていたら、ケルビさんまで登場! 楽しいモンハンライフです。 笑。

        筆者のリライト宿題帳

        • 改行タグ(br要素)ではなく、”段落タグ”(p要素)を使おう! ブログを始めてから、1年以上、”段落タグ”<p></p>の存在を存じませんでした。 改行は主に<br>で行っていました。 段落タグは、FC2やBloggerで記事を書く際に顔を出さないコードです。カスタマイズをするようになってから初めて知ったのですが、<br>の空白行づくりの目的で使用することは推奨されていないようです。 改行タグ、br要素の使い方 W3C、「4.5.29. The br element」より引用 The br element represents a line break. br elements must be used only for line breaks that are actually part of the content, as in poems or addresses. br elements must not be used for separating thematic groups in a paragraph. br 要素は改行を表します。 br 要素は、詩やアドレスのように、改行が実際にコンテンツの一部である場合にのみ使用する必要があります。 br 要素は、1つの段落内のテーマの塊を分離するために使用してはなりません。 ん? 例を見てみました。 「コメントの数」と「コメントを書く」は、別の内容だから、brタグの改行ではなく、pタグで段落分け。 「住所」と「名前」は、別の内容だから、brタグの改行ではなく、pタグで段落分け。 ふむふむ。 で、pタグって、何?? と、なったわけです。 段落タグ、p要素の使い方 W3C、「4.4.1. The p element」より引用 The p element represents a paragraph. The p should ...
        • “カテゴリーとタグ”の違いと使い分け ワードプレスにおける”カテゴリーとタグ”の違いは、カテゴリーは「親→子→孫」の階層構造を持ち、タグは階層構造をもたない事です。 カテゴリーは階層構造を持ち1記事に1つ(縦断的)で、タグは1記事に複数紐づける(横断的)スタイルが多いです。※ワードプレスでは1記事に複数カテゴリー紐づけられます。 共通点は、両方とも指定ワードに対するアーカイブページ(内部リンク)を持ち、関連記事を一覧表示出来る事。 この差を利用して使い分けを考えます。 どのブログサービスにも、ページが一定数の内部リンク・外部リンクを持ちやすいように、”カテゴリーとタグ”が標準で使えるようになっていますよね。 ブログプラットホームによる呼び方の違い それぞれのブログプラットホームによって、若干呼び方が違ったり、作りが違ったりします↓ ブログプラットホームでの呼び方 サービス名 カテゴリー タグ その他 ワードプレス カテゴリー タグ ターム、タクソノミー FC2 カテゴリー ユーザータグ ジャンル、スレッドテーマ(↑FC2ランキングへジャンプ) Blogger なし ラベル なし Seesaa なし カテゴリ、ラベル ジャンル(Seesaa新着情報)キーワード(メタキーワード) FC2は親→子の2階層まで持てます。親が誰かを決めて、そこに子供を並べていく方式です。 Bloggerは、「ラベル」の1種類しかありませんが、サイドバーに階層風に表示する方法はありました。面倒くさいけど、管理画面で作業できます。 Seesaaは、「カテゴリー」と「ラベル」の2種類がありましたが、どちらも階層構造ではなく、プラグインやjavaスクリプトなどを触らないといけなかったので、カテゴリーはなしとしました。その代り、「タグ」は関連記事数によって文字の大きさが変わるタグクラウドだったと思います。 カテゴリーの使い方 カテゴリーの最大の用途は、カテゴリーツリーでしょうか? このカテゴリーの階層構造は、サイドバーにつけたり、ページに「ぱんくずリスト」のナビをつけると、サイトの構造がより分かりやすくなります。 右側のサイドバー上のカテゴリーツリーでは、階層が下がるごとにインデントが効いて、親子関係がわかりやすいです。 ブログ投稿ページのトップにつけると記事の立ち位置が分かりやすくなります。 サイドバーへの設定 サイドバーへの設定は2ステップです。 Step-1、親カテゴリーを指定する 投稿→カテゴリーで、カテゴリーを新規登録する際に親カテゴリーを選ぶか、もしくは編集で修正します。 自分の親を決めることで、親子関係を定義する方法です。 右側リストに何もない場合、親。1本線が子。2本線が孫です。 分かりやすいですね。 ウィジェットで階層表示を有効化 外観→ウィジェット→カテゴリーで、階層表示にチェックを入れて、保存するだけです。 簡単です。 パンくずリストの追加 パンくずリストは、手抜きしてプラグインを使いました。詳しくは関連記事「WP、Yoastで手抜き、だけど完璧な”パンくずリスト”」をご覧くださいませ。 タグの使い方 タグは、タグクラウドを有効にしただけです。 タグクラウドの設定法 外観→ウィジェット→タグクラウドで、分類に「タグ」を選んで、保存するだけです。 メインブログのタグクラウドサンプル Twenty Seventeenで設定すると上の図のように割とシンプルな仕上がりですが、メインブログではタグの数によって字を大きくしたり、太字にしたり、背景色をつけたりとちょっと凝ってみました。 最近は、こちらのタイプの方をよく見かけます。 個人的に現在「タグ」を使っていないので、私はこれ以上の手間はかけておりませんが、「タグ」を再開したら、プラグインなど探してみたいです。 アーカイブページ(一覧ページ) カテゴリーとタグは、それぞれアーカイブページ(一覧)を持ちます。 見た目は同じです。違いはURLの構成ぐらい?? カテゴリーのURLは、/category/の後、/親/子/孫と並びます。 因みに私は現在、この「/category/」をプラグインYoastを使って外しています。 対して、タグは、階層構造を持ちませんので、アーカイブページに関連記事が一覧表示されますが、URLは、/tag/の後は、タグのスラッグのみです。 他のブログサービスとの比較 いずれにしても、ワードプレスの階層構造は、他より柔軟でいいですね! カテゴリーとタグの使い分け 上記の違いを踏まえて、縦断的なカテゴリーと横断的なタグを使い分けるべきですが、そんなに簡単ではありません… メインブログでは、「海外で暮らす」、「駐在員として働く」、「旅に出る」など動詞(もしくは用言)で終了するものをカテゴリーに、「イギリス」、「レストラン」、「出張」など名詞(もしくは体言)をタグに、っといった風に使い分けていました。 というか、「海外で暮らす→イギリス」と「旅にでる→イギリス」の2つのカテゴリーを横断する同じ名前の子カテゴリーが沢山あるのも変ですよね。 「イギリス→海外で暮らす」、「中国→海外で暮らす」、「インド→海外で暮らす」というように、片方を横断的に使いたい場合は「カテゴリー」と「タグ」のコンビネーションが有効です。 このブログでは、2017年9月10日現在「ボツ」の下に中分類を紐づけていませんのでタグは要らないのですが、シリーズ記事「退職後やりたい100のこと」をタグで管理することにしました。 将来的には、「ボツ」の下に、「外国人(=海外生活)ライフ」、「素浪人(=リタイアメント)ライフ」、「素浪人(=投資)ライフ」などと中分類を作るかもしれず、その際に横断的に使う事になると思われます。 カテゴリーとタグが同じワードだったりして、カテゴリーとタグの使い分けが明確でないと、サイト訪問者が回遊する際に迷っちゃいます。 かといって、使い分けは難しいですよね。
        • 「ページがモバイル フレンドリーではありません。」とな? え?、私のページは、めちゃめちゃ”モバイルフレンドリー”なハズなのですが…っと驚いたという話です。 ページがモバイル フレンドリーではありません。 このメッセージは、サイトオーナーだけに見えるそうです。 メッセージ部分をクリックすると、モバイルフレンドリーテストのページに遷移します。 遷移しない場合は「モバイル フレンドリー テスト – Google Search Console」からどうぞ。 そこにURLを入力してテストすると、このページはモバイルフレンドリーです。と、返ってきました。そのまま「Googleに送信」して様子見です。 「ウェブマスターフォーラム」の関連ページには、クロールのタイミングの問題だからしばらく待ってみるようにと書いていて、そんなものなのかな?っと。 確かに、しばらくして、再度確認してみると、メッセージが消えていました。 新たなナゾ。クロールされていなくてもインデックスされている?? この記事は、新しい記事なので、クロールされて初めて検索エンジンにインデックスされるのだと思っていました。 もしくは、クロール1周目では全部はチェックされないとか、そういう仕組みでしょうか? 他のブロガーさんたちは、記事を更新したらすぐにFetch as Googleで確認されているのでしょうか? なぞ~ サーチコンソールの検索アナリティクスは2日間遅れが常態 でも、それより驚いたのは、9月2日に投稿した記事が、9月3日には、9月1日のアクセスとしてサーチコンソールの検索アナリティクスに登場したことだったりしますけど。 サーチコンソールの検索アナリティクスって、2日前のクエリとページが一番新しいデータとして表示されるハズなのですが、昨日投稿したばかりの記事にアクセス記録があって???っと混乱しました。 投稿したのは昨日(9月2日)なのに、9月1日の検索結果に入っているわけないよね? っと、ごにょごにょ調べておりました。 最近、バタバタしすぎて、昨日の出来事と一昨日の出来事の区別がつかなくなってしまったのか?? おそろしい それで、検索結果を見に行ったら、「2日前」だったのに加えて、「モバイルフレンドリーではない」とのメッセージを発見しました。 とりあえず他のページは大丈夫みたいなので、新しいページだから、クロール遅れ??が発生しているのだろうと考える事にしました。