ようこそ、ウラとボツへ

現在、新テーマ「Twentynineteen」のテスト中です。ご不便をおかけするかもしれません。m(__)m

特にプラグインについては、最終更新日が12月12日以前の記事は新テーマで未テストです。ボチボチ進めます。

テスト環境の「Untold Stories」では、英語環境でよりオリジナルに近い形でテスト中です。

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        • MHW、初心者が作った”操虫棍”用、快適上位防具セット Insect Glaive初心者なのに生意気だという事は重々承知ではございますが、上位モンスターだったら古龍にいたるまで全て倒せる”操虫棍”用の、お着換え不要、快適防具セットを作ってみました。
        • ケルビ狩りの帰りに”虹色ドスヘラクレス”採取なんて、どう? Prism_Hercudrome日の出、日の入りの限られた時間にのみ姿を現わす”虹色ドスヘラクレス”。捕まえたら「虹色の輝き」というトロフィーをもらえてビックリ!場所は、大蟻塚の荒地のエリア10と11の間の小島(丘?)です。楔虫でしゅーっと上がったら、巨大な虫が目の前に…って感じで見つけました。
        • “理想の自分”を追う20代と”理想の生活”を追う30代(笑) early retirement in walesとある知人が、とあるワークショップに出かけたところ、若くて理想に燃えているコーチの毒気に当たってしまったので休養中だと言っているのを聞いて、爆笑いたしました。「若い人が”理想の自分”を追うのは、止められないよね~。」だそうです。
        • モンハンワールド、アステラ祭りで入手した”クルルフェイク”を使ってみた Egg_Lovers_United数あるイベントやチャレンジクエストの戦利品の中には、笑えるものも多く、”クルルフェイク”もその一つです。早速、飛竜の卵のフリークエストに行ってまいりましたが、クルルフェイクをつけていても、フツーに見つかり、フツーに怒っています。レイアママ。 このクルルフェイクには、「あ、クルルね。」っと顔パスさせてもらえる作用はない模様。
        • 孫氏の兵法をブログ運営に当てはめてみた Penrose_Stairsガチの人、お断り!「万年初心者」でいいやっと開き直っている筆者の2019年、ブログ運営方針です。ぼんやりと改善したいな~っと考えている人が、まったりとアイデアを拾うための記事です。

        筆者のリライト宿題帳

        • HTML5、”use要素”とhref属性の組み合わせによるエラー W3Cの「Markup Validator」では、現段階では、use要素の中にhref属性を使うことができません。というエラーが出ます。 しかし、いろいろ調べてみたら、エラーと判定されてしまうけれども、しばらくこのままで様子を見た方がよいと判断し、そのままにしておくことにしました。 use要素とhref属性の組み合わせエラー エラーの内容は、Attribute href not allowed on element use at this point.というもので、翻訳すると 現段階で、use要素上にhref属性は入れられません ワードプレス、Support、Twenty Seventeen html validation errorsによると、 href=”#icon-hashtag”の部分を削除して、xlink:href=”#icon-hashtag”だけを残せばOKとのこと。 但し、後のコメントを読んで、敢えてこの部分のエラー修正はしない事にしました。 ワードプレス、Support、David A. Kennedy関連コメント the offending markup is related to how Twenty Seventeen uses two methods to link to a SVG. One method is from version 1.1 of the SVG spec, and the other from version 2. We used both because of the ...
        • Seesaaブログ、記事の”大見出し”は、h3タグ Seesaaブログの標準テンプレートは、「シンプルA.ホワイト 右カラム」でした。 スッキリしたデザインで、使いやすかったので、兄弟分の「シンプルC.グレー 右カラム」でカスタマイズをしました。 このシリーズでは、h1がブログ名、h2が記事名に使用されているため、記事の最大の見出し(=”大見出し”)はh3にしました。 シンプルシリーズの記事の”大見出し”はh3タグ h1~h6までの見出しタグ(Heading tags)は、真面目に上から振っていくようにしています。 このテンプレートのデフォルトでは、h1はブログ名、h2は記事名になっているようでしたので、記事内の最大の見出しはh3タグにすることにしました。 必要に応じて中見出しh4、小見出しh5を追記します。 番号の探し方は、画面のそれっぽい箇所で右クリックして「検証」を選ぶと、右側にソース情報が出てきますので、そこをいろいろ掘って探しました。 セクショニングタグもヘッディングタグもきれいに埋まっている良い感じのテンプレートなのに、「本文」の編集画面に記事中の見出しタグを支援するボタンもないし、字も大きくなるだけって、なんだかおしい。 シンプルシリーズの記事エリアはclass=”article__content” CSSでデザインを指定する際に、class(属性)やid(id)で区切られたエリアの名前が分かれば、その部分だけに反映し、他のエリアには影響を及ぼさない様にデザイン範囲を指定することができます。 同じエリアに広告なども入っていますね。(これは取り除けます) h3タグ、CSSの設定 .article__content h3 { margin:0.75rem 0; background: linear-gradient(transparent 50%, #b7ffdb 0%); font-size:1.3rem; line-height:1.5; } SeesaaでのCSSの変更方法 デザイン→PC→デザイン設定→スタイルシート編集→一番後ろに上のコードをコピペです。 古いコードと新しいコードが打ち消しあっている時は、「初期値との差分」の部分に示してくれるので、親切設計です。 h3タグ、HTMLの書き方 <h3>大見出し</h3> 本文エリアに↑のように書けばh3見出しになります。 完成品サンプル キャッシュがすぐにかかってしまい、カスタマイズしても、新デザインがすぐに確認できないことが多いので、そういう時は履歴を消すか、ゲストモードで見てみてください。 他のデザインがいい時は、ネットでCSSの記述部分を探して、.article__content h3以外の部分を差し替えるだけです。
        • “Lightroom CC”に関するメモ 海外赴任者独特の悩みです。 “Lightroom CC”を日本のサイトで購入できない Lightroom CC + Photoshopのプランは、日本では月額1,000円に満たない模様です。イギリスでは最も小さいパッケージが月額£10.10です。 Adobe Creative Cloud フォトプラン(Photoshop+Lightroom) 2017年版 |12か月版|オンラインコード版 adobeのサイトは、イギリスからだと確実にukサイトにもっていかれます。 /uk/の部分を/jp/と書き直しても、容赦なく/uk/のサイトに差し戻されます。 上記、このためAmazonのサイトへリンクしました。 備忘録Adobeサイト:Adobe Photoshop Lightroom CC £10.10/月だったとしても、面白そうだし、1年間くらいは購入してもいいかな?っと思ったのですが、止めておきました。 日本のクレジットカードで日本ベースで買えるのであれば、申し込んでいたと思います。 本国のアカウントであれば、海外赴任で次がどの国への引っ越しになっても継続的にサービスを受けられるからです。 契約期間の途中で別の国に引っ越した場合、設定変更が面倒というか、困難というか、不可能というか… サービス次第なので、クラウドアカウントごとに調べ物をしなければなりません。(クラウドサービス自体は一般的に大好きですが、海外引っ越しがある人は面倒ですね。) ダウンロード版のLightroom7を待っているのですが、もうでないかもしれませんね。うーむ。 pngファイルとjpegファイルの使い分け DPP4やLightroomなどの写真編集ソフトはrawファイルを扱えることが特徴ですが、pngファイルは書き出せないようです。 私にとってのDPP4とLightroomの最大の違いは、pngファイルを読み出せるか?という点です。 DPP4は、pngファイルを認識してくれないみたいです。私はブログ用にpngファイルを使用することの方が多いので、ちょっと不便です。 写真はjpegファイルで問題がないのですけれど、ブログを書く際には、スクリーンショットをはじめとする写真ではない画像を触ることの方が多いので、この辺がシームレスにならないかな~っと贅沢なことを妄想しています。 Lightroomはpngファイルの読み出しと編集はできるけれど、書き出しはできない。その代わりにPhotoshopと連携できでシームレス。っと理解しています。 ただ、ブログにスクリーンショットを掲載するぐらいなら、Photoshopなんて高級な道具はいりません。私の場合ウィンドウズに標準装備されているペイントで作業しています。Photoshopの様にレイヤーごとに作業できるのは非常に便利そうですが、そんな高度なコンテンツを作れるレベルでもありません。 というわけで、DPP4(写真)&ペイント(写真以外)の組み合わせで十分です。無料だし。 で、結局、写真系の画像処理はDPP4で満足しているので、Lightroom代への追加出費よりは、appleのスタイラスペンを買って、お絵かきデビューの方がマシかな?と思ったのです。 万が一、Lightroom 7(ダウンロード)が販売されたら、また考えます。