ようこそ、ウラとボツへ

現在、新テーマ「Twentynineteen」のテスト中です。ご不便をおかけするかもしれません。m(__)m

特にプラグインについては、最終更新日が12月12日以前の記事は新テーマで未テストです。ボチボチ進めます。

テスト環境の「Untold Stories」では、英語環境でよりオリジナルに近い形でテスト中です。

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        • 退職後やりたい100のこと、ワードプレスの”テーマを自作” early retirement in walesブログのカスタマイズのどこが楽しいのか、上手く言い表せず、自分でも不思議でならないのですが、大好きです。退職して時間ができたら、ワードプレスの”テーマを自作”してみたいです。 FC2での”テーマの自作” FC2ブログでは(実際には使っていないものの)自作のテンプレートを作りました。HTMLとCSSだけで、デザインファイルを参照しないシンプルなテンプレートでした。週末に少しずつしか進まないので、3か月ぐらいかかりました。その時期は、時折恐ろしく崩れたテンプレートが出現していたかもしれません。笑。 1カラムと2カラムの2種類を作りました。2カラムの方はリスポンシブデザインにしました。JSON-LDの構造化データをもりもり入れたり、レビューや★マークなどのリッチスニペット用ひな形を準備したり、できることがたくさんあって、本当に楽しかった!! FC2はカスタマイズ用のテンプレート用 変数一覧が共有されていて、タグをとるのが簡単だったんです! 振り返ると、公開されている変数の数が限られていたことが良かったんだなと思います。 できることに限りがあると、取りうる選択肢の中から選ぶだけで、迷いがありません。 いつものゲーマー的発想で、テンプレートを書き進めては、W3CのHTML ValidatorやCSS Validatorで文法チェックをしてノーミスにしていました。(GoogleはW3Cの文法は気にしていなさそうですが、パーフェクトの方が楽しいし。) ワードプレスは選択肢が多すぎる ワードプレスは、phpのおかげでサイトの構造設計がかなり柔軟にできるほか、変数も多く、プラグインで機能をパカっとはめ込むことも容易です。 選択肢が多すぎて、悩んじゃいます。 こういうサイトが作りたい!!っと明確なビジョンを持って作る人はいいかもしれませんケドね。 時間をかけて、じっくり、まったり、作れるような環境になったら是非一度挑戦してみたいです。
        • 退職後やりたい100のこと、ゲームソフトの”ダウンロード版”への買い換え Tobi Kadachiディスク入れ替えるの面倒なのに、今だにパッケージ版を買っている人って、いるの? はい。ここに… でも、早期リタイアしたら”ダウンロード版”のゲームしか買わないと心に決めています! 更に過去の作品も遊び直す際にダウンロード版に買い替えようと目論んでおります。 リタイアするまで待つ理由は、4つ。
        • 退職後やりたい100のこと、”英語版”ブログを書く early retirement in wales仕事において、文書を書く際に、”英語版”を起こして日本語に翻訳するようになってから、もう8年ぐらい経ちます。後で日本語に翻訳をすることを前提に書いているためか、Google翻訳との相性がバッチリです。ところが、日本語のブログ記事をGoogle翻訳すると、使える英文になりません。 英語はpoorだけどbadではなく、日本語はbadだけどpoorではないからかな?、なんて思っています。 正しい日本語を書くために英語版を作る 私は、語順や文法を崩しても通じるほど”こなれた”英語表現を使いこなせるようになっていません。一方、日本語は、崩れた文法でも十分に通じる表現を体得しています。(日本人ですから、当たり前ですが…) 外国語である英語は、正確に伝わるように書いた結果、ロボですんなり日本語訳できちゃう。 母国語の日本語は崩れすぎて、機械的に他の言語に翻訳できない… 早期リタイアして時間が出来たら、日本語の過去記事をGoogle翻訳し、英訳結果がそれなりの文章になるまで元の日本語を修正してみたいです。 そうすることによって、崩れ切った自分の日本語を出来るだけ簡潔で分かりやすい表現に磨くことができるんじゃないかな?っと仮定しています。 翻訳機能を使って、母国語を磨く。 かなり微妙ですが、何となく面白そうじゃないですか?
        • “ドメインパワー”って憧れるけど、なにかが、ちょっと、おかしい… Penrose_Stairs調べ物をしていたら、無料ブログでは”ドメインパワー”の恩恵を受けるとか、ワードプレスに引っ越したら”ドメインパワー”が弱まってヒドイ目にあったとか、そういう記事をいくつも見かけました。 なんだか響きがかっこよくて、手放しで憧れちゃう。 でも英語勢が書いていることと、日本語勢が書いていることにいくつも食い違いがあって、なんだか釈然としません。気が向いたら後で掘り下げてみたい相違点をとりあえずメモメモ。 GoogleとMozは関係ない 日本語で言うところの”ドメインパワー”は、英語勢の”Domain Authority”と呼応しているのですが。これはMozが提供している概念。 Moz「Domain Authority」より引用 What is Domain Authority? Domain Authority (DA) is a search engine ranking score developed by Moz that predicts how well a website will rank on search engine result pages (SERPs). A Domain Authority score ranges from one to 100, with higher scores corresponding to a greater ability to rank. ドメインオーソリティー(権威)とは? ドメインオーソリティ(DA)は、Mozによって開発された検索エンジンランキングスコアです。あるウェブサイトが検索エンジンの結果ページ(SERP)で、どうランキングされるかを予測します。ドメインオーソリティのスコアは1から100の範囲で、高いスコアが高いランキング力に対応します。 ※自分のサイトのランキングを調べたい人は、MozのOpen Site Explorerでどうぞ Mozのドメインパワーチェッカーが、”検索エンジン全般”の動きを”予測”するにあたって、Googleは主要な研究対象なのでしょうから、当たらずとも遠からず、って感じなのかもしれませんが… 英語勢は、それ、Googleとは全く関係ないよっと、スルー派が多数。 日本語勢は、ドメインパワーを上げよう!お~!!っと、やる気満々が多数。 なんか温度差が凄い。 なんでだろう?? そもそも今回「Googleの検索結果で、Wikipediaを追い越して1位に貼り付いている記事のランキングをやんわり下げる方法」を調べていました。ドメインパワーがあったら、弱小過疎な当ブログがWikipediaより上に入れるハズもなく、個人的には英語勢に一票。 2つ目の違和感、「無料ブログのドメインパワーの恩恵とGoogleが目指すドメインの多様性」については、記事を分けます。
        • 無料ブログのドメインの恩恵?と検索での”ドメインの多様性” Penrose_Stairs無料ブログのドメインパワーの恩恵を受けていたのでワードプレスに引っ越して検索がヒドイことになっている。という表現を見かけ、 え? それは、かなり、違う気がする。 っと、思わず画面に向かって喋ってしまいました。 すごいブロガーさんたちの体験談らしいです。 Googleは”ドメインの多様性”を意識しており、検索されたキーワードに対して、1つのドメインから検索結果に(特に最初のページ)表示されるのは、せいぜい数件。 同じプラットホームを使っている全ユーザの中で、特に優れた精鋭記事だけしか検索結果として表示されないから不利だ と理解していたので、少々混乱中です。 検索結果における”ドメインの多様性” Googleが検索とドメインに関して言及している動画を貼っておきます↓ 2013年5月の動画なので、情報としては古すぎますが、この時点でのGoogleの取り組みは↓ 検索結果を1つのドメインからの結果が多数表示され占拠しているのは、使い勝手が悪かった サブドメインから2つまでしか表示しないように変更したら、みんながサブドメインをもりもり作って、元の使い勝手の悪さに戻った。 1つのドメインからの結果は数が増えるにつれて段階的に表示されにくくなるように再度変更した。 しばらくして、キーワードによく合致する良質な記事については同一ドメインからの表示数を増やしたら、同じサイトの結果が多く出過ぎていると、また不満が出た。 最初の数ページはドメインの多様性を意識して、できるだけ多くのサイトを並べ、1つのドメインから大量に表示されるのは3ページ目あたりから始まるように変更した。 そうしたら3ページ目から同じドメインが羅列されていると不満が多く上がったので、1つのドメインから4つほど表示されたらそれ以上は出さないように変更する予定。 この時点から5年も経っているので、ロジックが変更されていても全く不思議ではありませんが、”ドメインの多様性”が落ちるとユーザが不満の声を上げるわけですから、その点が大きく変わるとも思えず、感触的にも現在の実際の動きから遠からず。 1つのキーワードに対して表示される同一ドメインはせいぜい数個なわけです。 元の記事が、初心者の人に、はてなドメインはすごく強いよ。(でもはてな内の熾烈な競争は自分で勝ち抜いてね❤)っと、言っているのだとすると、かなりのスパルタ式教育ですね。 恐ろしい~。 そういう意味では、独自ドメインは、ドメイン内の競争がなく、いきなり大海原に放り出されます。そして無料ブログのサブドメインだった頃とは比べ物にならないぐらい検索結果の1ページ目に表示される記事が多いです。 しかし、それでも独自ドメインやワードプレスをおススメする気にはなれません。無料ブログは”コミュニティー”や”内需”を生み出すという読者獲得の難関をさらりと越えていて、その絶対的なパワーに比べたら検索におけるドメイン評価の受け渡し云々は、都市伝説レベルに思えてなりません。 英語勢の感じだと、そもそもルートドメインとサブドメインは独立したサイトだから、リンクがインバウンドリンクトみなされるのはメリット、(ドメインパワーはGoogleとは関係ない上に、)あったとしても評価が受け継がれるかは情報がない雰囲気ですし。 長くなったので、いったん締めます。 この記事の続きとして、リンクパワーとリンクジュースとサブドメインとサブディレクトリーについて頭の整理をしているところですが、モンハンワールド9割、ブログ1割の配分でボチボチ進めております。m(__)m

        筆者のリライト宿題帳

        • “時差ボケ”を利用した、生活リズムの改善 “時差ボケ”と生活改善 日本で半月暮らした後、イギリスにもどってくると、8~9時間の”時差ボケ”を調整するのに合わせて、生活リズムの改善を試みます。 日曜日に帰国し、すぐに爆睡。翌、月曜日の睡眠時間は、6時間(11時〜5時)でした。早起き、朝ヨガ、朝家事、などなど、朝の時間にできると帰宅時にとても気分が良いものです。 “時差ボケ”のおかげで、妙に早起きさんです。 但し、疲れに伴い睡眠時間が少しずつ長くなり、金曜日は7時間半(11時〜6時半)。 頭が働いていない時に家事をする 夜散らかしっぱなしで眠るということでもありますが、家事は朝の方がスムーズだと言うことがわかりました。 早朝、寝ぼけまなこで、深く考えず、ボケーっと家事をするといつの間にか終わっています。 時々夜に、ワインで酔って、ぼーっとしている時の方が家事が捗るのを不思議に思っておりました。家事が捗るのではなく、自分にムチ打つ感が少ないと言うか、酔っ払っているから作業をするので精一杯と言うか、そんな感じでしょうか? このままのリズムを保てるとよいのですが… 11時には寝よう 時差ボケ中は、ほぼ毎晩、寝落ちします。 それでも体内時計を戻すため、11時までは起きています。 慣れてくるともっと起きていられるようになり、特にブログカスタマイズで試したいことがあるときは毎夜毎夜、力が尽き果てるまでいろいろやって、毎夜毎夜寝落ちしている状態になります。 自分がいったい何時に寝ているのかよくわかりません。 前日遅くまで頑張りすぎて、翌日9時には寝ちゃう事もありますが、そういう日は9時にヘトヘトになっただけで、それ以上起きていられない地点に到達している状態は同じです。 年をとって、疲れが取れにくくなって来たので、11時に強制的に寝てみたら、翌日スッキリ、feel at peaceでした。なんだか気持ちが「静か」なんですね。「安らか」というわけではないので、ウツ?だったらどうしよう。 毎晩同じ時間に寝るのがいいのか? 充分に身体を休めるのがいいのか? どちらがより効果的かわかりませんが、毎日7時間睡眠の確保と規則正しさの両方がなかったのですから、体力的にきつくても仕方がないですね。 こうやって時差ボケの間は、11時まで頑張って起きていることで、疲れると起きる時間が遅くなることが分かり、体の調子が自ずと把握できます。 自己管理というよりは、自己ケアで、どんなに疲れても、自分が何時間睡眠をとっているのかぐらいは把握できた方がよいかもしれないな…
        • “時差ボケの治し方”、西へ飛ぶより、東へ飛ぶ方がつらい。 日本からの国際出張では、アメリカに行く方が、ヨーロッパへ行くよりもつらいっと、そう感じていたんです! 先日、イギリスのNHSのウェブサイトで東へ行く方が西へ行くよりつらいのは、寝る時間じゃないのに寝る方が、いつもより長く起きておくより難しいからだと説明されていました。 東へ飛ぶ方が、西へ飛ぶよりつらい NHS、Causis of Jet Lagより引用 East and west Symptoms of jet lag are usually more severe when travelling east. This is possibly because your body finds it easier to adapt to a longer day (you “gain time” travelling west) than a shorter one (you “lose time” travelling east). Your body is able to adapt better when you travel west ...
        • Twenty Seventeenで”タイルギャラリー”が使えない時は… Twenty Seventeenで”タイルギャラリー”が使えない場合は、取り敢えずJetpackの設定をチェックしてみてください。 私はこれに気づくのに3時間かかりました。怒。 Jetpackで画像と写真をスピードアップをオンにする Jetpack→設定→Writing→メディア→画像と写真をスピードアップ(タイルギャラリーを使用するには有効化する必要があります。)をオンにする。です。 Twenty Seventeenはギャラリーをサポートしている ワードプレスのCodexにて確認したところ、「Twenty Seventeen, Post Format」にて、投稿フォーマット「Gallery」をサポートしていることが分かります。 サンプル「Around the neighborhood」では確かにタイルギャラリーが利用できています。 普通におしゃれ。 但し、上記のJetpackの設定がなされていないと、使えるギャラリーはサムネイルグリッドとスライドショーに限られています。 これが、わからなかった… Twenty Seventeenでの”タイルギャラリー”の使い方 ↓のビデオと同じ方法です。 Wordpress.comに入らないで管理画面から作成する場合は、投稿→メディアの挿入→ギャラリーを作成を選びます。 後で説明しますが、「キャプション」は書いておいた方がリッチな感じが出ます。 次の画面で、どのギャラリータイプにするかを選択することができます。 Twenty Seventeenのサンプルと同じなのは、「タイルモザイク」です。 画像の場所を好きな順番に入れ替えたりして、ギャラリーを挿入。 Twenty Seventeen「タイルモザイク」仕上がり図 画像をホバーするとスライドでせり上がってくる日本語のコメントが「キャプション」です。 英語で出てくるコメントが「代替テキスト」です。 画面のいずれかをクリックすると、スライドショーに遷移します。 ココには、メディアの「説明」が表示されるみたいです。コメントもできるみたいです。 一応完成。