ようこそ、ウラとボツへ

現在、新テーマ「Twentynineteen」のテスト中です。ご不便をおかけするかもしれません。m(__)m

特にプラグインについては、最終更新日が12月12日以前の記事は新テーマで未テストです。ボチボチ進めます。

テスト環境の「Untold Stories」では、英語環境でよりオリジナルに近い形でテスト中です。

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        • モンハンワールド、柄の”英雄の龍脈石”がHR219でようやくでた… Heros Streamstone Shaftモンハンワールド、なんだかすごいゲームです。 武器を強化する一つの手段として、クエスト後の戦利品である”猛者”(レア6と7の武器)と”英雄”(レア8の武器)の龍脈石というアイテムを使ってカスタム強化を行うことができるのですが、全く入手できなくて、ビックリしました。 色々なゲームを遊んできましたが、こんなにアイテムのドロップ率が渋いゲームは初めてです。 常軌を逸している… っと言うのが率直な感想ですが、初モンハンの私の目線でのことであって、熟練ハンターさん達にとっては普通のことっぽい? あまりに嬉しくて、記念撮影。 アクションが苦手な私は、どのモンスターもベテランハンターの友人の3倍以上の時間がかかりますから、周回するのも一苦労。ぼちぼち、のろのろ、すすめています。 もしかすると、単に運が悪いだけかもしれません… 緑の枠線がついている部分が柄の龍脈石ですが、他の武器の龍脈石は、そこそこ出ています。 キャプチャーの上段が猛者の龍脈石、下段が英雄の龍脈石です。 剣、刃、斧、槌、槍、柄、弩の順で並んでいます。私が欲しかったのは、操虫棍の強化に使う柄の英雄の龍脈石。緑の枠で囲まれているところです。 お目当ての龍脈石がでないので、剣(大剣)、斧(スラッシュアックス)、槌(狩猟笛)で遊び始め、これらの強化はそれなりに終わって更に余りが出ているのに、柄だけ全然出ませんでした。 これがモンハン界でよく言われる”物欲センサー”っというやつでしょうか? ちなみに、現段階での武器の使用状況を見て更にビックリ。 操虫棍で1,000クエスト弱、残りが200クエスト強で、1,200クエスト分ぐらい遊んじゃっています。 現時点で持っているレア8の操虫棍は10本。 柄の英雄の龍脈石は1つ。 ハンターランクは219。 これって、カンストまで遊んでも、全部強化できないカモね。 アイテムのドロップ率以外は、至極楽しい神ゲーなんですけどね…
        • モンハンワールド、”シーカー装備”で分かった受付嬢のすさまじい実力 Commission-Alpha-Armor-Setモンハンワールドの主人公の相棒、受付嬢が着用している”シーカー装備”は、2018年5月現在、マムタロトに次いで2番目の防御力を誇る強力な装備です! 古龍の装備よりも防御力が高いんですよ!すごくないですか? 受付嬢、こんな強力な装備きてたの? 推薦組どころか、もしかして本国の超エリートだったりする⁇ そういえば受付嬢って何でも知っていて、いろいろ教えてくれるよね。彼女の経験談だったんだね。 広域化2、潜伏2、キノコ大好き1、運搬の達人1、採取の達人1、剥ぎ取り名人1、クライマー1、閃光強化1、整備1、滑走強化1が標準装備。 防御力は高いものの、攻撃スキルはありませぬ。 受付嬢、彼女の素の攻撃力が高すぎて、そんなもの要らないよって感じなのかも。 この装備を作るために必要な「調査団チケット」は、ストーリーをクリアしたぐらいじゃ入手できません。クエスト受注資格となるハンターランクが最も高い! しかも一式揃えるのに5枚必要です。 それを出会った頃から着てたなんて、凄すぎる。 イビルジョーが来た時、色々心配したけど、実は余計なお世話だったかな。 最強のハンターを心配するなんて、僭越な事をしてしまい、赤面です。 私が無残に乙ると、いつのまにかキャンプに運ばれ目を覚まします。 受付嬢が戦禍に舞い降り、飄々と運んでくれているんでしょうかね…
        • モンハンワールド、「スラッシュアックス」との運命的な出会い The-Sapphire-Stars-Guidance-NG「スラッシュアックス」との出会いは運命的でした。
ある瞬間まで全く視界に入っていなかった武器なので、その楽しさにビックリ。
        • モンハンワールド、いろいろ失敗、”導きの青い星” The-Sapphire-Stars-Guidance-OK歴戦ネルギガンテの調査クエストが全く入手できません。 痕跡がたくさん拾えると聞いて覗きに行った最後のフリークエスト”導きの青い星”。カスタム強化したこだわりの装備で倒したくて、未クリアで残しておいたのに、うっかりクリアしてしまいました。 あぁ〜。うらめしや〜。オートセーブ機能。 私の様に最後の集大成として、じっくり準備してから、挑みたい人は要注意です! 他の多頭クエスト同様、体力が少ないので、え?もう???って感じで倒れてしまいました。 最後のネルギガンテが足をひきずりながら巣に向かっている様子をみて、棄権するべきだったなぁ〜。 しかも当初の目的の”痕跡集め”には、あまり貢献できないクエでした。 二重にショック。 クエストが終わったら、総司令に褒めてもらいに行きます。 私はしばらく経ってからビックリマークに気づいて、新しいイベントでも発生しているのかと思って話しかけてみたら、”青き星”って… ん?、いつの話? って感じ。 感動、少な〜。 ぜひ速やかに褒めてもらって下さい。 そして、さらに… 初見は全て操虫棍で倒してるのに、なんでスラアク背負ってる時に褒められちゃってるの? 使用回数も操虫棍がぶっちぎりでしょ? 最後のイベントクエストが終わってから、2つ目の武器の開拓を始めました。 使いはじめたばかりで、思い入れがない武器を背負ってる時に褒められても、気分のらない… っというわけで、試しに再起動してみたら褒められる前に戻りました! 討伐当時の様子を苦し紛れに再現して、再度、総司令の元へ。 そうそう、ネルギガンテの操虫棍! そして、操虫棍用のヘアスタイルに、達人芸装備! よしよし! ん? あ、また来ちゃった、全員へのごあいさつまわりタイム。 ちょっと面倒だな。 っと、そっと再度、再起動したのでした。 余談: このころの歴戦古龍狩りは、テオ・テスカトルのシリーズスキルがマイブームだったので、頭、腕、腰はテオだったハズ。 胸は、キリン(精霊の加護)かクシャルダオラ(匠)。ネルギガンテの棒で匠を乗せまくってもなんだかねって感じなので多分キリン。 (いまだに1つしか持っていない)攻撃珠と護石を足してレベル4になれば、会心率アップがついて、お得感と満足感がでるので、更にドーベルグリーブ(攻撃)を追加することなく、ココにデスギアフェルゼ(匠)がマイブームだった気がする。 そして、装飾品はピヨり止め(耐絶珠)だと思う。 痕跡集めに苦心している時は、丁寧に部位破壊を狙っていることが多いので、残った大きいスロットには重撃珠を入れる(た)と思う。このころは部位破壊が歴戦古龍の痕跡集めに貢献しないことを知らなかったし… あぁ、ハッキリ記憶に残っていなくて、かなり残念。 今後も続けることになったらマメにモンハン・ファッションメモをブログ記事にして残しておこうっと。 モンハンの装備・スキルセットを考えるのって、かなり楽しいですよね。 攻撃力と切れ味の違いや、会心率と超会心(と弱点特攻)の関係、スタンやひるみなどなど、何だかちゃんと理解できているのかイマイチ不安です。 会心率を上げると、体感的に叩くときの音が小気味よくて、結局は攻撃力そっちのけで会心率を上げることに力を注いじゃうんですけどね。 あはは。
        • モンハンワールド、ある初心者が脱落する瞬間 MHW weapons 2018-5-14ここ3か月ほど、よく遊んでいたモンハンワールドですが、ようやく心が折れる瞬間がやってまいりました。ある意味、心が折れる瞬間を迎えない限り止め時が分からないゲームとも言えます。 私の脱落ポイントは、「自分の運の悪さ」でした。 初めてのモンハンの初めての武器は、操虫棍でした。操虫棍の生産武器は全て作成し、あれこれ試しつつ、使用回数は790回。「柄」の英雄の龍脈石は出ませんでした。 レア8武器のカスタム強化ができません。 猛者の龍脈石は、剣、刃、槍、斧、槌、弩が出そろって初めて1つ目の「柄」が出ました。2つないとレア7、レア6武器のカスタム強化が出来ません。 友人は複数の武器を使うのですが、メイン武器、サブ武器群の両方を着々とカスタム強化して行っていました。 私はなんて運が悪いんだろう… 1つ目の「柄」の猛者の龍脈石が入手できた瞬間に、「これ、2つ目まで頑張れる忍耐力ないわ…」っとポキっといってしまいました。 「自分は運が悪い」という感覚が何よりもイヤでした。決して心地よいものではありません。 ここまで運が悪くなければ、今だにご機嫌に遊んでいたかもしれません。狩り自体は、初心者にとってはとても難しく、そしてとても楽しかったのです。 というわけで、当モンハン初心者の脱落ポイントは、「自分の運の悪さ」でした。 号泣。

        筆者のリライト宿題帳

        • 悪いと思うなら、自分が気持ちよく眠るために”謝る” 自分が悪かったと思ったら、私は即座に”謝る”ようにしています。 これは、相手の為ではなく、自分の安眠の為です。 だって誰かに対して罪悪感を抱えていたら、上手く眠れなくないですか? 謝らないと、前に進まない まず、私の中では、”謝る”という行為は、自分が悪いと非を認めて、相手に下ることを意味するわけではなく、”改善の余地”に関する相互認識の出発点であると考えています。 “謝らない”と、改善の余地が見えないのか、ごめんなさいが言えない性格なのかの解読から始めなければならず、難儀です。 サクッと進めなくて、やりずらい… そんな風に思っています。 悪いと思っていない事には謝れない それでは、私が、なんでもサクッと謝るのかというと、そうでもなくて、悪いと思えないと、戦います。 自分の言い分が正しいと思っているからです。 一番やっかいなタイプだと思います。 だからこそ、”謝る”という行為が”改善”の出発点になりえると考えています。 自分が悪いと思っているのに謝れない人がいることは重々承知していますが、下手すれば「相手が言っていることが理解できない頭が悪い人」だと思われてしまうリスクがあります。 世の中には簡単に謝れる人間もいますから、「素直じゃない自分」を相手が理解してくれると思い込まない方がいいかもしれません。 悪いと思ったら、すぐに”謝る” 逆に、いったん自分が悪いと認めたら、あっさりと謝ります。 悔しい時もありますが、謝らないとよく眠れない&悪夢にうなされる小心者の自分をよく知っているからです。 謝ってしまうと、「うん。自分のできることはやった!後は相手次第だ!!」などと、勝手に開き直ってぐっすり眠ります。 まぁ、自己中心的な人間の典型とも言えるかもしれません。 本日こんな話をする機会があって、なんだか上司がウケていたので、記事にしてみました。
        • 長期出張で忘れがちな必須アイテムNo.1は、”爪切り” 3週間以上の長期出張や海外赴任直後のホテル暮らしの必須アイテムの中で、私が忘れがちなのは”爪切り”です。 普通の出張では不要ですが、3週間を超えてくると、キーボードを打つときに爪が邪魔になってきます。 特に海外出張の場合、その辺にコンビニがある国ばかりではありませんから、ドラッグストアが空いている時間に帰宅できない人は要注意です。 大きいスーパーにも売っていたりしますね。 しかし、本来、日本で売っている爪切りって寿命がないんじゃないかと思えるぐらい長持ちします。 だから、海外の粗悪品(←失礼)を買い足すの嫌じゃないですか? いや、これは、モノを捨てられない私だけかも?? My爪切りコレクション(涙) 私は、買い増すのがとても悔しいので、 クリッパータイプ(パチパチと切るスタンダードなタイプ)、 ニッパータイプ(ペンチみたいな感じ)、 シザータイプ(小さいハサミ型)、 ただのサンドバッファー(爪やすり?) と、苦し紛れに購入品のタイプを変えています。 でも、自宅ではクリッパータイプしか使っていません。 誰にも見つかることはありませんが、ちょっと恥ずかしいコレクションです。 はぁ~。なんでいつも忘れちゃうんだろう。 学習しないな~。
        • 日本語の使い方、間違ってた!”引け目を感じる” “引け目を感じる”というのは、自分が劣っている気がするときに気後れすることで、”負い目を感じる”というのは、自分が悪いことをした気がするときに申し訳なく感じる事なんですね。 最近、サーチコンソールの検索アナリティクスで「引け目を感じる 英語」という検索ワードが散見されるのですが、そんな記事書いたっけ??っと思ったら、日本語の使い方を間違えていました。アハハ。 “引け目を感じる”を英語にすると… 試しに検索してみたら、“feel inferior to”というそうです。その翻訳を見たことで、自分の日本語の間違いに気づいたので、“自分が劣っていると感じる”ニュアンスが正確に表されていると思います。 んが、しかし、実生活ではほとんど聞かないな~。 気後れする方の言葉なら、それなりにあります。 私が一番よく使うのは、“hesitant”です。これは”躊躇している”感じです。 たまに使うのが“reluctant”、これは”気乗りがしない”(イヤだと思っている)感じ。 ごくまれに使うのが、“timid”で、”勇気がでない”(恥ずかしがっている)感じ。 どれも”引け目を感じる”とは微妙に違うのですが、もしかすると日本人以外は、あまり引け目を感じないのかも? もしくは、気乗りがしない感じを伝える語彙が豊富で、わざわざあからさまに自分を卑下している感じを出さないのかもしれません。 最近、日本人のように謙虚すぎると「落ち込んでいるわけではない人を励まさないといけないなんて面倒くさい」と感じてしまいます。 中国の影響を受けたのか、インドの影響を受けたのか、イギリスの影響を受けたのか、よくわかりません。 いずれにしても日本人的な繊細かつ謙虚な文化に馴染めない気がして、不安を感じ、本帰国に対し、少々hesitantです。(笑)