ようこそ、ウラとボツへ

現在、新テーマ「Twentynineteen」のテスト中です。ご不便をおかけするかもしれません。m(__)m

特にプラグインについては、最終更新日が12月12日以前の記事は新テーマで未テストです。ボチボチ進めます。

テスト環境の「Untold Stories」では、英語環境でよりオリジナルに近い形でテスト中です。

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        • 退職後やりたい100のこと、”Twitch”でゲーム動画配信 PS4 Controllerユーチューバーが子供たちの将来の夢の上位にランクされるようになってから、どのくらい経つのでしょうか?ゲーマー版は”Twitch”かな?ブログはオワコンなんて言われていますが、動画もコモディティー化が進んで、ほんの一握りの成功者とその他大勢のフォローワーという構成では同じですね。笑。
        • 働かなくてもいいのに、働く理由。 Isle of Wight早期リタイア(Dランク)の目標資金が貯まったのですが、そうは言ってもすぐに仕事を辞めない事にしたワタクシ。今の心境を記録に残しておくことにいたしました。 すぐさま辞めない理由は、主に2つ。 理由1、イギリスは夏が涼しいから 一番最初に浮かんできたのは、イギリスの夏の涼しさが心地よすぎる事です。 早期リタイアしてしまったら、イギリスに比べると毎年猛暑の日本に帰らなければなりませぬ。 暑いの嫌だ。 汗でべたべたするのも嫌だ。 かといって、辞めた後も夏はイギリスで避暑なんて、贅沢な事はできません。 駐在員だから夏が涼しいイギリスにいられるのであって、辞めた後、日本の夏に立ち向かう事を思うとちょっと気が重いです。 理由2、早期リタイアグレードをアップしたい 現状、早期リタイア(Dランク)に到達しただけで、生活レベルを最低限に落とさなければなりません。 もう少し余裕を持ちたい。というのが正直なところ。 なので、楽しく仕事ができている間は、将来のお小遣い稼ぎを続けた方がよさそう。 次に仕事が辛くて耐えられない様な状況に陥った場合に、とっとと逃げ帰っても誰かに大きな迷惑をかける事が無くなったというのは、とても、とても、とても心強い。 今のところ、ただそれだけ。 というわけで、早期リタイア(Cランク)を目指してこのまま働き続けますかね。
        • “働かなくていい”上司と部下と孫部下のババ抜き early retirement in wales今年、ゲームばっかりしていたら、早期リタイア(Dランク)のエントリーレベルに到達していました。つまり、生活レベルは落ちるけれど、もう”働かなくていい”状況になりました。うぇーい!でも優秀な上司とそのまた上司より先に抜けないと、まずいカモ。
        • Twenty Seventeen、”最終更新日”を追記 Wordpress_Customizeウェブ記事を読んでいて、個人的にモヤっとするのは、その記事が書かれた日付、”最終更新日”が分からない時。自ブログにはつけたので、ざっくりメモ。
        • 2018年、貯金の秘訣は”引きこもってゲーム”だった PS4 Controller気づいたら思ったより貯金が増えていました。去年の貯金目標額を既に達成していて、ビックリ。例年なら年末ボーナスで目標額に到る感じですが今年は格段に早い‼︎節約術をすべて休止して、家計予算も家計簿もやめて、今年はあまり貯まらないだろうと、あまり期待もしていませんでした。

        筆者のリライト宿題帳

        • 目が覚めて”見慣れぬ天井”に驚く感覚に、慣れた 慣れるのそっちじゃないでしょ? っという話です。 外泊中、目覚めて、視界に入ってくる”見慣れぬ天井” ナンダココ??っと混乱することって、ありませんか? 私はよくあります。 出張が多く、ホテル泊が多いのに、なかなか慣れません。 朝起きて、んんっ??っと、なってしまいます。 あまり朝からドッキリしたくないので、なんとかならないものかな〜っと思っているのですが、最近ドッキリする事に慣れ始めました。 起きる→ドッキリ→いつものヤツか…(慣れつつあるのはココ) 起きる→ドッキリしない(慣れたいのはココ) 違う部分に慣れ始めちゃって、もうここからの軌道修正は難しいだろうと、あきらめモードです。 映画のバイオハザードは、いつも主人公が見慣れぬ場所で目を覚ましますよね。 あの方も、毎回ドッキリしている感じなので、お仲間ですね。 シリーズが進むにつれて、「いつものヤツか…」と、ドッキリするのに慣れてきた感じなのか、ストーリーの立ち上がりが早くなっている気がしなくもありません。 私にもあの超人力、くれないかな。 いや、あっても戦いたくないから、ヤッパいらない。
        • 画像ポップアップのWPプラグイン”Simple Lightbox” かっこいぃ~。ワードプレスに変えたら使ってみたかったプラグイン”Simple Lightbox”で、メディア(=画像ファイル)をポップアップ表示出来るようになりました! Simple Lightbox この画像をポップアップで表示させるプラグインを”Lightbox”と呼ぶようです。汎用名かどうかは分かりませんが、プラグイン検索は、このワードがおススメです。 今回、私が選んだのは↓です。 Simple Lightboxプラグインページ いくつか見てみたのですが、どれも似たような感じだったので、プラグイン検索結果の一番最初に表示されていることが決定理由です。(この方法で失敗することもあります。) 仕上がり図 元のページに戻りたいときは、背景部分(黒色)か、ポップアップ右上の×印を押します。 同じ記事・ページに貼り付けられている画像をスライドショーにしてくれますから、見たい場合は再生マーク。画面下のキャプション情報にその記事での再生可能な画像数が表示されます。(デフォルトでは、自動再生になっています。再生スピードは秒数を指定できます。) 写真中段両端の矢印マークを押すと、手動で送ることもできます。 最初は、Jetpackのメディア設定にて、「画像と写真をスピードアップ」、「豪華なフルスクリーンのブラウジング体験で画像とギャラリーを表示」を有効にしていました。この方法だと、リンク先がJetpackのURLに変わってしまって、外部リンクに変わってしまいます。個人的にはどの画像がクリックされたか分かってコンテンツ作成の参考になるのですが、ファビコンなども変わってしまい、ビジターが意図せずして外部にリンクさせられたらイヤな人もいるかもね…っと、設定を解除しました。 初期設定、唯一の変更点 上の図は、”Simple Lightbox”の設定画面です。日本語ですし、初期値からいい感じの設定なのですが、唯一スライドショーが自動的に再生される仕様が好きではなかったので、変更しました。 私が他のブロガーさんの記事を参考にさせてもらうときは、画像を見ながら作業をするので、画像が変わらないでほしいのです。 外観→Lightbox→UI→スライドショーを自動的に再生するを外す→変更を保存で、変更できます。 Simple Lightboxでのメディアの貼り方 メディアファイルを挿入する際に、リンク先が4種類あるのですが、ポップアップさせたい(グループ化したい)画像は、「メディアファイル」もしくは「添付ファイルのページ」を選ぶ必要がありそうです。下は、各リンク先のサンプルです。
        • インドのハードシップNo.1、”外に出られない” “外に出られない”というのは、正確な表現ではなく、”外に出たくない”というのが正しい言い方でしょうか? 出ようと思えば、出られる 欧米人は街なかをうろうろしている人もいます。驚きでした。 だれも止めませんし、外に出てはいけないという決まりはありませんが、危ないです。 最も怖かったのは、狂犬です。 狂犬病になったら、終わりだと思うと、犬がこわくなりました。 だから、基本的に、出発地から目的地まで車の中にいました。 それ以外は、家に引きこもっていました。 他の動物もコワイです 運転手さんが、ネズミにかまれて、死にそうになっていました。 相当な高熱を出して、復帰後もかまれたところがめちゃめちゃ腫れていました あんなに腫れている足を見たのは初めてで、よくその状態で仕事するな~ っと、勤勉さに感心していました。 どこぞで外出中にかまれたらしいです。 自宅や高級ホテルなどは、駆除がなされているので、見かけませんが、沢山いるらしいですよ。 その他、デンジャラススネークとか、サルとか、襲ってくるらしいので、要注意です! うん、出かけたくない… 人も、怖いです。 急に理由もなく刺される、みたいなことは殆どないと思いますが、ホームレスの人が寄ってきて、お金を無心されるだけでも十分恐くないですか? 大勢のホームレスに囲まれたら、めちゃめちゃ怖くないですか? 繰り返しますが、私は、できるだけ家に引きこもっていました。 日用品を買い忘れたら運転手に電話するのが面倒 夜遅く、パッとお財布を持って、近所のスーパーへなんてことができませんので、運転手さんに電話して、迎えに来てもらうまで待って、買いに行って、送ってもらって帰宅する。水1ボトルでも、です。 運転手さんに買ってきてもらうという手もあります。 住み込みのお手伝いさんならもっと簡単に頼めるかもしれませんね。 インドでは、お店が空いている時間に気付けないと、翌日まで我慢です。 水は生命線なので、沢山買いだめしていました! ま、しっかりしている人には問題がないのかもしれません。 “外に出られない”閉塞感… ゲーマーで日本にいた時からお家大好き人間だった私も、流石に心理的にストレスを感じました。 幾分でも心地よく過ごすために、広めのお家にお住まいになられる方がよいかもしれません。 個人的なインドのハードシップ第一位は、外に出られない、でした。(居住期間は2年です。)