ようこそ、ウラとボツへ

現在、新テーマ「Twentynineteen」のテスト中です。ご不便をおかけするかもしれません。m(__)m

特にプラグインについては、最終更新日が12月12日以前の記事は新テーマで未テストです。ボチボチ進めます。

テスト環境の「Untold Stories」では、英語環境でよりオリジナルに近い形でテスト中です。

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        • ブログランキングサイトは、”毎日書く”習慣ができてよかったな~ Penrose_Stairsブログ村の様なランキングサイトにお邪魔したら、緊張しまくってヘトヘトになるので、もうこりごりです。ただ、ランキングサイトに入っていなかったら”毎日書く”習慣ができず、直ぐに止めていたかも。「とりあえず記事数を増やそう〜!」っというのは、初心者やヘボブロガーへの鉄板アドバイスですよね。
        • “ブログの文体”について、方向性を決めたけど、意味ないカモ Penrose_Stairs「です・ます調」を敬体、「だ・である調」を常体と呼ぶ。「ですます調」は、丁寧で敵を作りにくいケド、単調で勢いが弱い。「だ・である調」は、心の声をそのまま書いてみた感じで力強く、スピード感があり、説得力も出る。固定の読者に毎日訪問してもらう「ブログ」を書くなら、他人行儀で心の距離が縮まりにくい「です・ます調」よりも、読者の心に力強くダイブする(その代り拒絶の場合も力強い)「だ・である調」の方がよい。
        • 退職後やりたい100のこと、ゲーム機の”SSD換装” PS4 Controllerゲーム機の”SSD換装”ぐらい早期リタイア前にできるでしょ? 今すぐにできないわけじゃないのですが、次の勤務地が北米だったりした場合、ゲーム機本体とソフトを全部買い直ししなければならなくなるので、ゲーム周りの散財を控えるように、ケチ心が出ております。
        • 遅すぎる!!42Gbの”ゲームのダウンロード”時間が30時間!? PS4 Controller初めてのダウンロード版!”ゲームのダウンロード”時間が30時間でビックリ!!!ゲームの容量は42Gb。午後1時ごろにダウンロードを開始。昼寝、掃除、洗濯、夕飯の準備をして、6時間経過後の、19時現在、ダウンロード完了分は10Gb。25%程度。本当に24時間もかかるのか…
        • 退職後やりたい100のこと、”Game of Thrones”を一気に鑑賞 BB9SF、ファンタジーが大好きなオタク系なのに、”Game of Thrones”は一話も見たことがありません。見始めたら止まらないらしいですね。現在シリーズ7まで進んでいる事は知っているのですが、仕事をしながら睡眠不足な毎日を過ごすのはイヤなので、敢えて見ないようにしています

        筆者のリライト宿題帳

        • “語学留学”は、イギリスか?、アメリカか? “語学留学”なら、アメリカじゃない?と答えたら驚かれました。 イギリス駐在員からの答えは、イギリス押しだと期待していたようです。”ギャップイヤー”ならイギリス押しですが、”語学留学”はアメリカがいいんじゃないかな? 語学留学なんだから、語学のしあがりでオススメを決めた方がいいかな?っと思ったまでです。 英、米を問わず、ローカルの訛りに影響を受ける 私はイギリスで英語が話せるようになったのですが、顕著なイギリス訛りはありません。 中国に住めばその期間は中国訛りの英語、 インドに住めばその期間はインド訛りの英語、 イギリスに住めばその期間はイギリス訛りの英語、 っといった風に変化していきます。 なぜそうなるかというと、そうしないとローカルで通じないからです。 インドでは、何度もインド人から「貴方の訛りはキツくて理解できません。」っと、言われました。 あなたがそういう??っと思いつつ、インド風に話すと通じるのです。 私が素で話すと、ネィティブには通じますが、日本語訛りの英語ではないけれど、決してネィティブではないっという微妙な訛り方をしています。 そんな私が憧れるのが、アメリカ訛りの英語です。 アメリカ訛りが日本人にとっての英語 アメリカ駐在員の英語って、本格的な響きでカッコいい感じがします。 弟が、それです。 一時帰国なんかの時に、私が実家で電話会議に参加してもスルーな両親が、 弟が電話で英語を話していると「おぉ〜!」っとなるぐらい、 インパクトが違う模様です。 中国もインドも知らない、米語だけで育った耳。 羨ましすぎる。 だから、「語学留学」なら、日本人にとっての「英語」のイメージ、アメリカ訛りがオススメです。 イギリス英語も悪くはないけど、認知度が低くて、「おぉ〜」って感じになりませんよ。 もともと英語好きな少数派が、「イギリス英語」に反応するぐらいです。 単語や言い回しも、イギリスとアメリカでは結構ちがいますから、アメリカ標準だと後が楽そうな気がします。 今は、米ドルがめちゃ強みたいですから、お財布には優しくないかもしれませんが…
        • (暫定処置) “apple-touch-icon”に関する404エラー “apple-touch-icon”関連の404エラーのログがいくつかのパターンで入っており、ずっと気になっておりました。サーチコンソールでは指摘されていないので、無視していいかな?っと思ったのですが、とりあえずリダイレクトをかけてみることにしました。 “apple-touch-icon”に関連する404エラー 関連エラーは下記の3種類です。 apple-touch-icon-120×120-precomposed.png apple-touch-icon-120×120.png apple-app-site-association Safari Web Content Guide、「Configuring Web Applications」にコードの書き方が書いてあるのですが、このサイトはウェブアプリじゃないしな~。っと悩んだ挙句、上の2つのエラーは、リダイレクト設定して、様子見することにしました。 リダイレクト先メモ↓(笑) 一番したの、apple-app-site-associationについては、App Searchプログラミングガイドの「ユニバーサルリンクへの対応」を見てみたのですが、やはりウェブアプリ関係の処置の様なので、及び腰です。 私、このサイトがウェブアプリである様な何らかのシグナルを発信しているのでしょうか?? 未解決ながらも、備忘録として、メモメモ。です。 ついでに、他のpngファイル404エラー googlebotにしても、bingbotにしても、よくファビコンを探しに来ているんですよね~。それで404エラーが量産されているのですが、サーチコンソールが問題視していないものは無視してきました。 しかし、404レコードが分かりにくくなるので、こちらも同じファイルにリダイレクトしました。 様子見、様子見。
        • “架空ブログ”と小説の境界は? 小説家って、事実でないことを創作でストーリーに出来ちゃう、すごい人たちですよね~。それが”架空ブログ”だったとしても、同じ気がします。そこに境界を見出せずにいる私って、モラルがないのでしょうか? “架空ブログ”と小説ブログ 応援していたブログが作り話の架空ブログだったと、がっかりしている記事を見かけました。 小説だと知っていたら、応援しなかったのに~ってこと? 嘘をつかれた、騙されたという部分が、イヤなんだろうな~。 分からなくもないです。 でも創作だと知っていても、「ハイジ」を応援しちゃうな。私。 他の多くのドラマもそうですよね。 フィクションです!って、明言してそれでも感動させられるのが賞賛されて、本当の事のように書いておいてフィクションだったら非難を浴びる。 分かるけど、納得できない。かな。 やっぱり、どっかで、どっちも尊敬しちゃう気持ちが拭えません。 堂々と非難できちゃう人は、ある程度の筆力を持っていて、雲の上での戦いの中での反則技について議論しているのかも?? フィギュアスケートのジャンプの回転数と種類は私には見分けられず、どれであっても感動しているのと一緒ですね。多分。 プロ同士だからこそ、意見ができる感じ。 小説ブログ 作文が苦手な私は、少し前に小説を書きたい人たちの心理についての記事を探して読んでいました。「書くのが好き」という謎の感情が理解できず、結局、迷宮入りしたのですが… 兎も角も、小説家になりたい人たちが、ブログというプラットホームを活用して、作品を公開しているのも見かけ、時間が出来たらゆっくり読んでみたいなと思っています。(最近、そもそも小説を読まないので、少々億劫です。) 「書きたい衝動」を持っている人たちの創作活動が発信メディアとしてブログを使うのはいい案じゃない?? 小説家は原稿料や印税をもらうし、ブロガーも広告費を稼ぐ。編集の自由度も高いですし。何ならゲームみたいにマルチエンディングの小説とか書けちゃいそうですし。 一方、「架空ブログ」では、ブロガー個人の日記形式なので、作り話だとがっかりされるのでしょうか? 本当の話だったら感動が増えて、作り話だったら感動が減るっていうのは、ちょっと変だと、私は再度ここで座礁してしまいます。 しかし、現実的には、映画でもなんでも「実話をもとにしています」だと、より注目が集まりますし、作品の謳い文句になりますものね。 本当のことだと思っていたから、応援したのに、嘘だったなんてショックという心理がある場合、それは立場の近い人が疑うことなく共感していたとか、応援していたのに真心を踏みにじられたとか、そういうレベルまで引き込む筆力があるなんて、不謹慎ながら羨ましく思います。 「実話」も解釈次第 普通のブロガーが真実を書いているつもりでも、美化•脚色して書く事があるでしょうし、その逆に大袈裟に不幸ぶって書く事もあるかもしれません。 私の場合、ただその日にあったことを「説明」するだけでも、四苦八苦していますから、「実話」を面白く書いたり、大げさに脚色したりできる人を尊敬しちゃいます。 その上に、事実でないことを更に付け加えて、ストーリーにしちゃうなんて、すごい才能ですよね~。だから、それが架空ブログだろうが、小説だろうが、「創作」できる人がとても羨ましく、そこに境界を見出せずにいます。 私ってモラルがないのかな?