ようこそ、ウラとボツへ

現在、新テーマ「Twentynineteen」のテスト中です。ご不便をおかけするかもしれません。m(__)m

特にプラグインについては、最終更新日が12月12日以前の記事は新テーマで未テストです。ボチボチ進めます。

テスト環境の「Untold Stories」では、英語環境でよりオリジナルに近い形でテスト中です。

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        • スタバに”フラスコ”を買いに行く starbucks stainless steel tumbler日本で”フラスコ”と言えば、化学の実験室で使うガラス器具の三角フラスコを思い浮かべる人が多いのでは?イギリスでは”水筒”という意味で使われることの方が多いです。
        • 平均貯蓄額1,812万円より、”社会保障スゲー”っと驚いた話。 Average Savings「二人以上の世帯の平均貯蓄額は1,812万円」的な記事が出ていて、元データをたどったら、60-69才バンドと70才以上バンドの貯蓄額が70才以上の方が多いのに困惑しました。平均年間支出が321万円で、10年間の支出が3,210万円ぐらい必要なのになんで貯蓄額が減ってないの?、”社会保障スゲー”っと驚いた話です。
        • アドセンス”広告タイプ”を減らした後、残ったモノ Penrose_Stairsブログ記事を書かなくなったので、維持が楽になるようにプラグインや付属サービスをいろいろ停止しました。アドセンスはライセンス再取得が面倒なので、解約はしないで、一部の”広告タイプ”を減らして縮小化するだけにしました。というわけで、今回は、残した”広告タイプ”とその選択理由をメモメモ。
        • “グーグルアドセンス”は、ブロガーのたしなみ Penrose_Stairsブロガーが全員収益化を目指しているわけではありません。まずなにより三日坊主を乗り越えなければなりませんしね。数年継続してブログを書いていると、収益化関連の記事に必ずと言っていいほど遭遇します。特に”グーグルアドセンス”は鉄板中の鉄板。そりゃ~もう「たしなみ」レベルです。笑。
        • “ブログ村読者”への謎の配慮がイタ過ぎる Penrose_Stairs今回は”ブログ村読者”の為にわかりやすくしようと工夫したのが裏目に出た(?)失敗集です。ブログを書き始めて最初の1年間、私のブログ運営がかなり迷走していて、もっといい記事を読んでいただけていたらと、思い返すとなんとも残念ですが、とてもいい思い出です。

        筆者のリライト宿題帳

        • “ミニマムライフ”に何があったのか? 私がブログを始めた2015年6月頃は、”ミニマムライフ”とミニマルライフでは、ミニマム圧勝だったので、素直に日本語表記に従ってきたのですが、ひさーしぶりにブログ村の関連カテゴリーを覗きにいったら、ミニマム派が絶滅の危機でした。笑。 2016年の9月が転機? “ミニマムライフ”は、どうも釈然としない言葉遣いだったので、印象に残っていました。 本日ブログ村を覗きに行ったら、猛威を振るっていたミニマムライフがシンプルライフかミニマルライフにことごとく置き換わっていたので、気になって、気になって。 すぐにグーグルトレンドを見に行きました。 これ、2016年の9月に何かあったでしょ? この辺りを境にまさかの逆転を見せた時期がありますから… おぉ~!! テレビで、ミニマルライフと紹介された上に、英語圏にお住まいの方が説明を加えてくださったのですね~。 ありがとうございます。葉隠れさん!スッキリしました!! 詳しくは、原典で→「「ミニマム」と「ミニマル」の違いを正しく理解しよう – 英国ミニマルライフ」 調子に乗ってベスト100も… 「退職後やりたい100のこと」に書きたいけど、↑と同じ理由で使いあぐねている言葉が「ベスト100」です。 Top100 Best FilmsとかTop10 Best RPG Gamesという感覚で、「トップ100」という言葉を使いたいのですが、グーグルトレンドにて「ベスト100」優勢なんですよね~。 カタカナで書く以上、日本語(=和製英語)の方を使った方がよさそうですよね。 これが、ミニマムライフ以上に違和感があって記事を書きそびれ続けています。 反感買っている時あるじゃないですか?、カタカナ語って。 どこまで日本語に敬意を表すか悩ましい。 一個片付いただけでもかなりスッキリ! いや~。今日はいい日だ~。 もやもやが一つなくなった~~。 強めのワードでイヤだけど、悩んだらミニマリストに逃げる方法もあるし…っと、ちっちゃい事だけど、ミニマルライフ系の記事を書く意欲が湧いてきたのでした。 日本語の使い方に自信がない時にグーグルトレンド使うのって、私ぐらいかも??
        • “募集要項”に書きたい!「RPG、50本クリア済みゲーマー」求む 妄想”募集要項”です。自分がゲーマースペック過ぎて、似たような後任が欲しい今日この頃。 RPGを50本ほどクリアしている人であれば、適応力も根気も頭脳戦もサラリと乗り越えるハズ!っと、堅く信じちゃっています。 更に最も大事な点は、そう言う人なら、私の仕事を面白いと感じる思うのです。 しかし、畑が違う日系企業の「イギリス支社長候補」の求人がそんな奇妙な内容だったら、不信感しか呼ばず、会社の品位を疑われそうなので書けませんね。 RPGゲーマーの強みは適材適所が身についている 魔法使いに斧を振り回せと命じるゲーマーは少ない気がしますが、現実の職場では強みを活かすより、弱みを補う運用が多い気がします。 昨今、何処の企業も人繰りに苦しんでいる事が、主な原因かと思われますが、RPGプレイヤーは、自然に適材適所を意識しているのではないかと。 戦い(ボスキャラ)によって主戦力とサポートを入れ替えたり、装備を変えたり、ゲームでもキャラ自体は変えられない事が多いですし、レベルだってボチボチしか上がりませんが、それでもなんとか1戦1戦勝ち進めていきます。 そう言う工夫を一切しないで、ウチのスペックじゃ勝てないとボヤく人、少々面倒臭いです。 ボヤく人はまだよくて、何もしないで諦めて戦わない人を鼓舞するのが、キツイのなんのって… ゲーマーだとこの辺をゲーム設計として楽しむことすらできるかもしれません。 人は変えられなくても、装備の変更やちょっとした仕事の再配分は頭をよぎると思います。 部下の教育は普通の事 パーティーのレベル上げと部下の教育が、重なって見える事があります。 特にレベル上げがつまらなくて退屈なゲームでは、部下の教育みたいだ…なんて思えます。 レベルが上がったり、スキルを覚えたりするのが遅くて、同じ敵と繰り返し戦い過ぎて、中ダルミしちゃっているゲームなんかがそうですね。 私は割とあちこちウロウロしている間にパーティーが強くなっていることが多くて、レベル上げ感が少ないゲームが多いのですが、武器のパーツ集めの為に特定のアイテムを落とす敵とひたすら戦うのが苦痛な時があります。 部下の教育も面白くはないけれど、教育した方が戦いが楽になるのはゲームと同じ。 好きな仕事をいつまでも自分でやりたがったり、変な縄張り意識があったり、仕事を教えちゃったら自分の仕事がなくなると思って共有したがらないタイプは、どの国にもいて、この辺りを変えてもらうのは、考え方の転換なので時間がかかります。 「ファイア→ファイラ→ファイガと同じ事が上手になったのはいいけど、勇者でもファイラまでなら覚えられるから、あなたはグラビデ放てるようになって。」って言うのが全然通じない… RPGゲーマーなら、早く1周目クリアしたいから、こういう問題なさそう。(←偏見) 変化するのが当たり前 50本のRPGをクリアした人に最も期待するのは、最初の村に留まり続けない事。 会社で1番最初に薬草を拾った功績が称えられ、勇者に任命されたものの、旅立たないタイプの人が会社にはいます。 最初に薬草を拾った時の武勇伝だけでゲームがクリアできると思っている? と言うか、それがまかり通っている? 後に入った新入社員が入社してから30年、そんな勇者にしたがって薬草しかつまなかったら、全然面白くないよね… 村人志望の人は勇者にしない。 とても大事なことです! RPGゲーマーは、旅に出たがりそうな気がするので、そういう人が欲しいです!
        • ゲーマー、”マニュアル嫌い”の部下に苦戦する “マニュアル嫌い”な人の気持ちが全くわかりません。 書いているのを読んで、作業してみることが何故そんなに嫌なのか?、ボケーっと考えていました。 私は、ゲーマー(主にRPG)なので、若い頃は分厚い攻略本、今はwikiなどにお世話になっており、マニュアルを読むことに全く抵抗感がありません。 ブログのカスタマイズも、あちこちのHow-to記事を組み合わせて行っており、マニュアルはありがたく思えど、嫌う対象ではないのです。 “マニュアル嫌い”は、困る 業務の作業法が口伝形式じゃ、教える側の時間も取られるので、効率が悪くて仕方がありません。 文書を読んで自分で出来るようになってもらわねば… マニュアルがないと言い張る マニュアル嫌いさん、まず最初の一歩は、マニュアルがないと言い張るところでした。 イヤ、あるよ。 っと、一緒に探します。 もちろん直ぐに見つかります。 マニュアルの場所を聞いていないと言い張ります。 新入社員のトレーニングフォルダーの説明(4回目)を行い、この説明が4回目である事を伝えます。 マニュアルの場所がわかりにくいとケチをつける マニュアルフォルダーは、部署フォルダーの直下にあり、これ以上簡単な場所はありません。 マニュアルの種類が多いので探しにくいなら、関係部分を丸ごとローカルに移す事もできるけれど、更新が行われないので、自分でメンテ出来るかなど、いろいろ確認します。 ダダをこねているだけにしか見えませんが、ガマン。 マニュアルがわかりにくいとケチをつける ようやく印刷して、作業に取り掛かります。 こちらがホッと一息ついてコーヒーを入れている間に、早速根をあげて、作業工程が書いていないと言い出します。 仕方がないので、また一緒に作業をします。 ちゃんと書いています。 具体的に何処が不親切だったか聞いて、その場で本人にマニュアルを更新してもらいます。 マニュアル嫌いは、マニュアルを更新するのはもっと嫌い。 ブツブツ言いますが、私はネバって、キャプチャーを取り直し、赤枠をつけなおし、吹き出しを付け直し、吹き出し番号を付け直します。 吹き出しの中の言葉がチョット変わっただけで、作りは全く同じです。 「もうわかりにくいところが残っていないかな?」っと、聞く私に、 「大丈夫」っと不機嫌そうな顔のこまったさん。 マニュアルバージョンを更新し、変更箇所の説明書きも本人に書いてもらい、関係者に変更箇所をメールで回覧してもらう間、つきっきりで指導。 (面倒臭い事、この上ない) でも、マニュアルを読めない人は、口伝サービスの文化は作りたくないので我慢。 何故かここに至って、本人は突然ご満悦に。 マジっすか… マニュアルにケチをつけると逆に面倒だったっと言う流れにならなくて、頭を抱える私を横目にご機嫌で作業を続けておりました。 マニュアル嫌いの「ものぐさな子」なのかと思いきや、「愛に飢えた子」だった模様。 ショーック。 作戦大失敗で、「マニュアルがない」が始まると、気鬱になる上司です。 何かいい方法がありませんか〜?