ようこそ、ウラとボツへ

現在、新テーマ「Twentynineteen」のテスト中です。ご不便をおかけするかもしれません。m(__)m

特にプラグインについては、最終更新日が12月12日以前の記事は新テーマで未テストです。ボチボチ進めます。

テスト環境の「Untold Stories」では、英語環境でよりオリジナルに近い形でテスト中です。

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        • モンハンあるある? Youtube配信を聞くと狩りに行きたくなる mhw uniform他のゲームはいったんやめた後、戻ることはない。ワールドでデビューしたモンハンは、止めては戻り、戻っては止める。「何でかな?」っと不思議だったのですが、Youtube配信を聞いたら狩りに出たくなるというシンプルな答えでした。
        • プラグインを9個に抑えたが、もっと減らしたい件 Wordpress_Customizeワードプレスのテーマを変えたのを機に、プラグインを9つまで減らせました。必須が3つ、付加価値が4つ、便利が2つ。ん。ここからが苦しい。外せなかったプラグインを個人的な重要度順に並べてみました。それぞれの残留理由の備忘録です。
        • 構造化データテストツールとSEO Wordpress_Customize構造化データとは、ページのコンテンツ(内容)を検索ロボットにわかりやすい様に分類しておくひな形の様なものです。例えば当ブログだと、「ブログ投稿」というデータタイプの構造化データをheadエリアに埋め込んでいます。検索ロボのために書いているワケなので、一応SEOですね。これ。
        • モンハンあるある?、久しぶりに遊ぶと下手になってる mhw - blank数週間ぶりにモンハンに戻って、めちゃめちゃへたくそになっている自分にビックリする事、ありませんか? どのゲームも同じ状態になるんでしょうね。一度離れたゲームに戻ること自体が極めて稀なので、何故かたまに戻っちゃうこともモンハンの珍しい特徴かもしれません。
        • ゲーム “Horizon Zero Dawn” レビュー Horizon Zero Dawn現代の文明が滅びた未来の地球。生まれながらにして”異端者”としてソサエティーから爪はじきにされ、自然と機械獣の脅威に晒されながら、生きる術を学びながら育った主人公”アーロイ”。自身の出自を知る為に参加したソサエティーの戦士選出戦に参加をきっかけに運命の歯車が動き出す。

        筆者のリライト宿題帳

        • 記事に自動で目次を入れてくれるプラグイン”TOC+”に感謝! すご~い!の一言です。ブログのライティング支援のために、目次プラグインのTable of Contents Plus (=”TOC+”)をインストールしてみました。このプラグイン、記述中に何もしなくても完璧な目次を作ってくれます!それはもう感動しました。 Table of Contents Plusだらけ ウィキペディアやW3Cの目次って、すごく似ています。そしてどれもソースデータにはTOCと書いています。Table of Contentsという表現自体は、汎用的なので全く同じものではないかもしれませんが、まさに私がこのプラグインを探し当てたワードです。 みんな同じプラグインを使っているのか?、偶然の酷似なのか??、不思議です。 そしてこの目次作成プラグインの「Table of Contents Plus」もその流れを受けてか、同じものなのか見た目がそっくりです。 別に困りませんけれどね… “TOC+”の設定-1、表示条件など メニューの設定→TOC+→基本設定にて設定します。 目次は記事編集画面には現れません。設定でその表示条件、位置、ルールなどを決めます。 位置は、記事の頭、最初のパラグラフの後、最初の見出し(h2-h6)の後などを選べます。リード文の後(最初のパラグラフの後で最初の見出しの前)に入れるスタイルが最も記事が書きやすいので、デフォルトに従いました。 表示・非表示を、スイッチのように選べるのではなく、一定条件を満たしたときに自動で表示されます。 階層表示は、h2、h3、h4と下がっていくにつれてインデントを効かせて表示してくれます。 “TOC+”の設定-2、外観など 外観は少々変えました。素晴らしいプラグイン過ぎてみんな同じものを使っていますからね。チョットは変えないと。笑。 プレゼンテーションでカスタムを選ぶと、線や背景や目次タイトルの色を変更することができるようになります。 “TOC+”の設定-3、除外条件など 上級者向けでは、唯一”除外条件”を設定しました。見出し(h2-h6)を自動判定して目次を作るので、ソーシャルメディアのシェアボタンや関連記事の見出しまで認識して目次に入ってしまいます。それぞれの見出し内に使われている文言をフィルターして含めないように設定しました。 プラグインの編集でコードを修正 もう一か所、プラグインの元コードを修正したハズなのですが、何をしたか忘れてしまいました… カスタマイズ履歴はすぐに書かないと、本当にすぐ忘れちゃいます。うーん。 何もしなくても目次が入る! 先にも書きましたが、一旦設定が終わると、後は自動で目次を入れてくれます。 ワードプレスのプラグインにはいつも驚嘆させられますが、このプラグインは本当に便利です。 さらに、何もしなくても目次にIDが入る!! さらに便利なのは、見出しにidが振られることなんです! これがどう便利かというと、別の記事を書いていて、記事の特定の場所に内部リンクを貼りたい場合、idでアンカーをつけないといけないのです。それが自動生成されるので、見に行ってそのままコピペできます。 idは1つのページに一つまでしか持てないので、重複しないように適当なidを考えるのが何気に面倒なんですよね… どうやら英数字がある場合はそこから適当に拾っているみたいです。ない場合は数字でつけているようです。 こんなプラグインのコードを自分で書けるようになったらすごく楽しいでしょうね~
        • “ホームシック”になると立ち寄る場所、スタバ “ホーム”では行かないのに、”ホームシック”になると立ち寄る、そんな不思議な場所がスタバです。 トイレの清潔感のバラツキは大きいものの、それ以外の店内の雰囲気、香り、味が世界中どこでも安定しているところが、「ここ知ってる!」感を醸しているためだと思われます。 唯一、ホーム感が出なかった居住地、インド インド赴任当初、私が住んでいた街にはスタバがありませんでした。その代りCostaがたくさんありました。 スタバは離任の半年前ぐらいにできたのですが、車のピックアップに時間がかかる場所でしたので、あまり通ってはいませんが、たまに行きたくなっていました。 スタバに行きたくなるなんて、ここはホーム感が出ない街だな~なんて、ぼんやり思っていました。 左程通っていない割に、ご当地インドマグが当たって、今では大活躍しています。 インドスタバは、ビスコッティ―がおいしかったので、足を運ぶことがあれば、まとめ買いをしていました。 北京在住者だと思われるぐらい通っていた北京スタバ 私は上海在住者でしたが、北京には月に2週間ほど滞在しており、地元スタバの人は、北京在住の香港人だと思われていました。 ある日スーツケースを持ってお店にいったら、「どこへ行くんだ?、香港に帰るのか?」っと聞かれてビックリしたという。 「いや、ここに来たんだよ…」って(笑) 北京には慣れても、ホテル暮らしの間は落ち着かないので、やっぱりホームシックにかかるようです。 中国ではご当地マグやタンブラーに力を入れていて、季節ごとの特別デザインが発売されていて、コーヒーじゃなくてマグを買いに来る人がいたりしました。 欧州大陸側にはアメリカーノが存在しない 欧州大陸側へ出張に出かけると、必ず行きたくなります。 これは雰囲気に慣れないというより、「アメリカーノ」を注文しても大抵「ダブルエスプレッソ」が出てくるので、結構つらいからです。 イギリスでは、アメリカ同様、アメリカーノはアメリカーノ。ちゃんとエスプレッソをお湯で薄めたコーヒーが出てきますから、国内出張の時はイタリア料理店以外は、どこで飲んでもOKです。 最近は、日本もホーム感がない!? 海外駐在10年目。近年は、日本に帰っても、よくスタバに足を運びます。 本当は、プロントの「海老とアボカドのバジルソース」が好物なのにもかかわらず、です。 日本に対してちょっぴりアウェイ感を感じているのかもしれません。 オリンピック前にはイギリスのビザが切れるので、本帰国する事が出来れば日本人としての一体感を巻き返せるんじゃないかと期待している時点で、かなり微妙です。 いや、日本で発売されるスタバの新製品があまりにおいしそうで試してみたくなるだけかもしれません。 そう、思うことにしよう。
        • 米ドルつよ~!、”ビッグマック指数”2017年7月を見てギョッとする 久しぶりに”ビッグマック指数”を調べてみて、米ドルの強さに驚きました!! まず、日本円のビッグマックは380円だそうです。 2017年9月3日のUSDJPYは、1ドル110円で、為替も円安感はありますが、ビッグマック$5.30(599.22円)って、割高です~~。 現在の居住国、イギリスポンドだと、£3.19(464.84円)で、ブレグジットで弱含みかと思っていたら、そうでもなかったみたいです。 ビッグマック指数とは、 The Economist(発行元)、「The Big Mac index」より引用 THE Big Mac index was invented by The Economist in 1986 as a lighthearted guide to whether currencies are at their “correct” level. It is based on the theory of purchasing-power parity (PPP), the notion that in the long run exchange rates should move towards the rate that would equalise ...