ようこそ、ウラとボツへ

現在、新テーマ「Twentynineteen」のテスト中です。ご不便をおかけするかもしれません。m(__)m

特にプラグインについては、最終更新日が12月12日以前の記事は新テーマで未テストです。ボチボチ進めます。

テスト環境の「Untold Stories」では、英語環境でよりオリジナルに近い形でテスト中です。

カテゴリー、Twentynineteen記事一覧

    カテゴリー、モンスターハンターワールド記事一覧

      カテゴリー、イギリス記事一覧

        最新記事

        • 最低なトロコン、Horizon Zero Dawn Horizon Zero Dawn - all trophies泣きそう。トロコン出来た事じゃなくて、トロコンのスクショが超微妙だから。Horizon Zero Dawnのフィールドは凄くキレイ。トロフィーを獲得した際の自動スクショの殆どが凄くキレイ!なのに最後の一枚が最低すぎる!!!!!
        • 最大の弱みが、最大の強みに昇華される可能性 Isle of Wightこういう発想は当ゲーマーにはありませんでした。「火属性に強い」敵がその代りに「雷属性に強い」事はある。それは別の事に強いのであって、弱みをそのまま強みに転換できるかもしれないというのは、なんだかすごい。
        • 理解力が高い人は優しい! thames oxford - christ church採用面接の際に「根っこの部分の優しさ」を最重要ポイントとして見極めようとするのは私だけ?限られた時間の中で自分を売り込む採用面接において「優しさ」を測ろうとすると、相手の「理解力」がボトルネックになります。
        • 声を大にして言いたい!いくつになっても作文って、ムズい~~~ Goring local pathいくつになっても、ブログを何年かいても、作文って、むずかしい~~~!そして、全然上手にならないよ~~~!!っと悲鳴を上げる私が、小学生向けのアドバイスを読んで、思わず膝を打ちました。
        • 祝!400記事、全記事レビューの憂き目に… Penrose_Stairs直近の100記事を仕上げるのに9か月かかりましたので、目標の10,000記事に到達するのは72年後となるペースです。寿命がきちゃうね、こりゃ。それでも、いいんです。目標は変えずにボチボチ進めます。

        筆者のリライト宿題帳

        • Seesaa、2カラムを1カラムへ仕立て直す Seesaaブログでは、2カラム(右サイドバー)、2カラム(左サイドバー)と3カラムはデフォルトで準備されているのですが、1カラムのデザインは殆ど存在せず、選択もできないみたいです。 仕方がないので、下記の通り自分で仕立て直しました。仕立て直したデザインは、「シンプルCグレー」です。 2カラムを1カラムへ仕立て直す 仕立て直すといっても、2カラムのサイドバー部分をメインの下に移動させるだけです。 シンプルCグレーの描画エリアのもともとの作りは、下記のとおりです。 描画エリアの幅は960px(class=”wrapper”, width: 960px)でした。 ヘッダー、メイン、サイド、フッターの4ブロックをそれぞれclass=”wrapper”の100%に指定します。 ヘッダーとフッターは元々この幅で指定されています。 間に挟まっているメインとサイドがそれぞれ、左寄せの620pxと右寄せの300pxで、間に40pxの余白が作られていました。 メインとサイドの幅をそれぞれ100%にすると、ふわふわと左に寄っていたメインとふわふわと右に寄っていたサイドは、共存できなくなり、横に並べなくなるので、上下に並びます。 ただ、それだけのことです。笑。 但し、パソ、タブレット、スマホのそれぞれのデバイスに合わせた、@media screenを設定している場合は、関連部分のwidthも100%に調整しないと変な余白ができちゃうみたいです。 CSS 基本設定 .main { width: 100%; } .side { width: 100%; } @media screen部分(このブログの場合修正個所は1つ) @media screen and (min-width: 768px) and (max-width: 1024px) { .l-wrapper { width: 768px; } .main { width: 100%; }
        • WP、”カテゴリー・タグ変換ツール”に救われる 7つのボツネタブログを一つに統合したところ、カテゴリー数が160個もありました。大区分・中区分に分かれているとは言え、1ブログ22個のカテゴリーがあったことになります。ワードプレスに最初から備わっていた”カテゴリー・タグ変換ツール”に助けられ、無事すべてをタグに変換することが出来ました。 “カテゴリー・タグ変換ツール”とは ワードプレスには「カテゴリー・タグ変換ツール」というものが存在し、タグをカテゴリーに、もしくはカテゴリーをタグに一括変換できます。 ユーザビリティーを上げる(サイトビジターさんが関連記事を探しやすくする)ために、関連記事を表示したり、カテゴリーツリーやタグクラウドなどのサイトナビがブログの殆どで使用されていますね。 カテゴリーツリーやタグクラウドは、そのブログの記事構成を俯瞰的かつ端的に表現しているため、私の雑記ブログでは、私の発信可能分野を忠実に写している気すらします。 “カテゴリー・タグ変換ツール”の使い方 この変換ツールは、ワードプレスでは初期状態から備わっている機能でしたが、初回だけ、ツール→インポートで、「今すぐインストール」しました。 インストールが終わったら、ツール→インポート→カテゴリー・タグ変換ツール→インポーターの実行で下記の画面へ遷移します。 上部のカテゴリーをタグに変換を選ぶとカテゴリー一覧が、タグをカテゴリーに変換を選ぶとタグ一覧が表示されます。 表示されたカテゴリー一覧(上図中央)の中でタグに変換したいアイテムを選んで、一番下の「カテゴリーをタグに変換」を押すだけで、変換が完了します。 注意点 カテゴリーはURLに「/category/」が、タグは「/tag/」がそれぞれ入っているのですが、変換ツールを使用するとそれらが入れ替わってしまいます。 以前使っていたURLはページが存在しないことになり、404エラーとなります。 カテゴリー⇔タグ変換に合わせて、301リダイレクションなどをかける手配もした方がいいでしょう。 余談:無計画な私とブログの統合 7つのボツネタブログを統合した結果、カテゴリーは160、タグは80程ありました。 ボツネタは主にカテゴリーの概念がないBloggerに管理しており、引っ越しの際にタグに近い位置づけの「ラベル」がカテゴリーとして引き継がれたので、変なバランスになっています。 メインブログでは、カテゴリー数が40、タグ数が699なので、普通に書くとタグの方が多めに仕上がります。 ワードプレスに引っ越してから、カテゴリー、タグの整理とそれに伴う404エラーのケアが重くなってきたので、いったんすべてをnoindexに変更しました。 カテゴリーとタグの用途の違いを明確にするまで、タグは使用しないことにしました。 計画性というのは、重要ですね。
        • プラグイン”Redirection”を使い倒して、404エラーの処置 ワードプレスのプラグインの中で、私が必須プラグイン2位に位置付けているのが、この”Redirection“です。 発生した404エラーをすぐに検出し、サーチコンソールのクロールエラーが上がるより早いタイミングで処置ができます。 私の場合、殆どの404エラーの処置が301リダイレクションです。検出ページから直接301リダイレクション設定ページに遷移できて非常に便利です。 Redirectionの3つのお便利機能 私が使っているのは、Redirects、Log、404sの3つの機能です。 Redirectsは、実際の301リダイレクションを設定する機能。Logは、設定されたリダイレクションが実行されたときのログ。404sが冒頭で説明した発生した404エラーのログです。 404sの機能 ツール→Redirection→404sの画面です↓ 404エラーが発生した時間とURL、照会者(参照者)が表示されます。 ここでReferrerに何も表示されていない様に見える部分は、ホバーすると文字が浮かび上がります。 Googleボットだったり、Binボットだったりすることが多いようです。 このページからリダイレクトの設定ができますので、大変便利です。 Logの機能 ツール→Redirection→Logで、リダイレクトのログをとってくれていたのですが、2007年7月30日以降、ログをとってくれなくなったので、再開したら詳しく書きますね。 何にも変わっていないらしいんですけれどね…「Logs not saved」 Redirectsの機能 ツール→Redirection→redirectsの画面です↓ 必要な情報は、リダイレクト元とリダイレクト先のURLだけです。 私は、条件はURLが合致した時、301恒久的なリダイレクトとして、転送するという設定にしているのですが、リダイレクトごとに条件変更ができます。 リダイレクトしないでいいような運用を考える そもそもこんなに無計画にサイト運営しているブロガーは少ないのかもしれません。 ページ削除やURL変更なんてほとんど起きないような運用ができれば、404エラー自体が左程発生しないのでしょうね… もっと計画的に! そうなれればと思います。