ようこそ、ウラとボツへ

現在、新テーマ「Twentynineteen」のテスト中です。ご不便をおかけするかもしれません。m(__)m

特にプラグインについては、最終更新日が12月12日以前の記事は新テーマで未テストです。ボチボチ進めます。

テスト環境の「Untold Stories」では、英語環境でよりオリジナルに近い形でテスト中です。

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          筆者のリライト宿題帳

          • イギリスの好きなとこ1: 「Would you?」と「Could you?」 park in oxfordWould you~?やCould you~?の主語は、「you」つまり、「あなた」です。インド駐在を終え、先進国イギリスに引っ越してきたおのぼりさんは、この相手を主語にして依頼を促すイギリスの英語にとろけちゃいます。
          • イギリスの好きなとこ2: 「お先にどうぞ」 park in oxford「お先にどうぞ」の精神は、日本にもあります。んが、イギリスの「After you」は日本よりも徹底されているように感じます。日本では、知り合い同士では「お先にどうぞ」だけれど、知らない人だと「我先に」な感じ。譲ってもらえるものと思って先に行こうとして恥ずかしい思いをします
          • 「分かる人には分かる」からの脱却 Penrose_Stairs私は、説明力がクソザコナメクジ。それでも「分かる人には分かる」に助けられて、これまで生きてこれました。ブログにしてもしかり、ブログ開始当初の記事の仕立て直しをしているとハッキリわかります。